高峰秀子 最新情報まとめ
"高峰秀子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"高峰秀子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kbs_marble ケーシー高峰さんの芸名の由来は『医者が主人公の米ドラマ「ベン・ケーシー」と、少年時代に憧れた俳優・高峰秀子さんから取った』とのことですよ。ご参考までに。 #まー木 https://t.co/muq359Jblt
🆕《 #上田映劇LINEUP 》
『破戒』
部落差別の問題を真正面から取り上げた島崎藤村の同名小説を、池部良と高峰秀子の主演で映画化。監督は木下恵介。
◎上映日程: 7/16~
https://t.co/E4bjcJecC9 https://t.co/hezD0S624d
画像をもっと見る:
高峰秀子
【高峰秀子】衝動殺人 息子よ(1979)◆高峰秀子、最後の出演作品。理由なく息子を殺された父親の無念の想いはやがて人と国を動かし、法律をも変えていく…。衝動殺人事件への怒りを胸に木下惠介監督が残された家族の哀しみを訴えた傑作。
https://t.co/VN5yTsA8JY
#20世紀の映画を観直す
「愛の世界 山猫とみの話」(1943)監督青柳信雄
育ちの悪さの所為で人間性が歪んで仕舞った子供も愛と忍耐を以て見守る事で更生させる事が出来る。そんなメッセージ性の映画。高峰秀子主演。戦時中なので何かと「お国の為に」と言う言葉が入る。そうで無いと公開不可能なのだ。
豊田正子の『綴方教室』と高峰秀子主演の同名の映画については、この記事の後半で書いた。
https://t.co/K4Fv8HKmIi
初めて田中裕子の「二十四の瞳」を鑑賞。
すっげぇ昔に高峰秀子の映画を鑑賞したときは号泣して原作に戻り「荒城の月」のくだりで号泣w
今回も涙が出かかってたのに、あれ?「浜辺の歌」??
俺の記憶違いだったかなー??
@shishido_riho 高峰秀子、色といえば、1951年に公開された、木下恵介監督による日本初の国産カラー映画『カルメン故郷に帰る』の主演女優としても知られてますね☝😊
GWはもう1本ぶんぱくで。「浮雲」(成瀬巳喜男、1955東宝)。女と男を演じきった主演二人が良すぎ。あてもなく歩き続けるシーンが二人の行く末を物語る。いつも心がここに無い森雅之、重い病で臥せっていてもモリマとお手伝いの女性をなんとも言えない表情で見つめる高峰秀子。
「喜びも悲しみも幾歳月」これは1957年の映画だ。高峰秀子と佐田啓一が灯台守の夫婦を演じた。今、その灯台の前に立っている。外側はきれいに塗り直してあるが、中は昔のままだ。アメリカ軍が機銃掃射をした弾痕も残っている。
歳月は等しく我らに注げども
海は海としてとどろくばかり https://t.co/piw0etxdqh
画像をもっと見る:
高峰秀子
1948年三百六十五夜(総集編)、主人公カップルがどんどん転落してゆきヒエーという感じ。特にヒロインが本当に今でもありそうな酷いやり口でどん底に突き落とされるので上京する予定のお嬢さんに見せて気をつけるよう教えるのにいいような映画。高峰秀子さんが派手で可愛いのが救いでした。
【高峰秀子】わたしの渡世日記〈上〉◆複雑な家庭環境、養母との確執、映画デビュー、青年・黒澤明との恋。波瀾の半生をユーモアあふれる筆で綴った、日本エッセイスト・クラブ賞受賞の傑作自叙エッセイ。映画スチール写真、ブロマイドなども多数掲載。https://t.co/YnrgxxC2g6
@1vprPZRkKxCug4X @fudo5yamano @yoret_to_mirai あまりにパートⅠが素晴らしかったので、パートⅡに失望して記憶から消したい位気に入らなかったのか?孫悟空が誰だったか全く覚えてません本気で思い出せない、左とん平さんは覚えてます
パートⅠの再放送みんな望んでたのに実現しなかったのはお釈迦役の高峰秀子が嫌がったという噂でした
木下恵介監督、高峰秀子主演による、1951年に公開された日本初の国産カラー映画は何でしょう? #SmartNews
カルメン故郷に帰る https://t.co/W5B94xINZp
神保町シアターにて『花つみ日記』(1939)鑑賞
主演高峰秀子15歳、快活な女学生のひとりとして登場する彼女はあるきっかけで物憂いとともに誰にも手の届かない美しさを帯びていく。戦災で焼ける前の大阪ミナミの街並みや暮らしぶりがモダンで素晴らしい。
★★★
石田民三『花つみ日記』
ジャン・ヴィゴもビックリなオープニングのみずみずしさ
高峰秀子の些細な一挙手一投足が絶えず映画を現在に刻み付けるが、正面ショットは美しくもどこか恐ろしい
そして『ラ・パロマ』に匹敵するほどの音楽的荒唐無稽さ
(山頂へ向かう第6感的合唱!!)
増殖し遍在する十字架
『読書ガイド』(25)
『女優の実人生を知る』
①高峰秀子の流儀
斎藤明美著
→サバサバした人柄
②ロミー映画に愛された女
佐々木秀一著
→波乱万丈の人生
③ジーン・セバーグ
ギャリーマッギー著
→政治活動も
④30年の物語
岸恵子著
木下恵介監督は、高峰秀子さんと数々の素晴らしい作品を作ったが、高峰秀子さん自身のことを「男」だと思って接していたようで…
そのエピソード、読むたびに笑っちゃう https://t.co/nveltnCrIp https://t.co/uXyk59a4y8
画像をもっと見る:
高峰秀子
映画 『二十四の瞳』|日常性の地平 https://t.co/On4fnk1RkN
監督・脚本:木下恵介、原作:壺井栄『二十四の瞳』、撮影:楠田浩之、美術:中村公彦、音楽:木下忠司、主演:高峰秀子、1954年、156分 https://t.co/ynmTRFxSxc
画像をもっと見る:
高峰秀子
『カルメン故郷に帰る』をカラー&モノクロ両方楽しむと、いろいろ発見があって楽しい。『プリシラ』の幻影が浮かぶダンスシーン、花を口に咥える佐田啓二は高峰秀子以上にカルメン?……などなど。『木下惠介DVD-BOX』は現役商品ながらなかなか高額かつ中古市場では4(『惜春鳥』収録)と6が品薄。 https://t.co/PGziIjQAF5
画像をもっと見る:
高峰秀子
これが映画じゃむっちゃグレードアップして涙回避不可避。。。
やばい。1番聴いただけでうるっ、、
めんこい仔馬 二葉あきこ 高橋祐子 [高峰秀子] https://t.co/Pu9shgRcLS @YouTubeより
盛岡・内丸座で「カルメン故郷に帰る」公開!(昭和26年7月21日)
高峰秀子がストリッパーを演じたこの映画、今なら「綾瀬はるかがストリッパーになる」「広瀬すずがストリッパーになる」以上のインパクトだったのだろうか。
https://t.co/veWcypsEdQ #いわて昭和史 https://t.co/VqCspOKj9e
画像をもっと見る:
高峰秀子
@kncmc2019 @ShowaRainbow 昭和47年に亡くなった五番目の兄とは川頭義郎監督のことですね。
木下惠介の助監督を経て昭和30年に監督デビュー、高峰秀子主演「子供の眼」若尾文子主演「涙」など佳作を産み、昭和40年代からはTBS「木下惠介アワー」でテレビドラマの演出にも携わり「おやじ太鼓」「二人の世界」などを手掛けました。
今日は【朝の波紋】(新東宝・五所平之助監督)公開70年目。/五所作品ではこれが1番好きだな。/昨日撮ったイチョウ並木と手持ちスチール写真のは同じ場所かな?ま、どうでもいいけど・・。/高峰秀子と池部良 https://t.co/ppbb0gEiy6
画像をもっと見る:
高峰秀子
Amazon primeで『カルメン故郷に帰る』(1951年)再見。時代の差別的な意識がバシバシあるけど、それでも憎めないのは主人公・高峰秀子の天真爛漫さと当時の時代の空気を描いた木下恵介監督の凄さ。若い方に逐一説明したい(余計なお世話)。
あと山田参助先生@sansuke_yamada とこの映画を語りたい。 https://t.co/q82i9h86WO
画像をもっと見る:
高峰秀子
多分、栗島すみ子や高峰秀子が出ている、松竹お得意の母もの映画「母の愛」がメインで、内地でも当たらなかったという「コングの復讐」は添え物として上映されたのではないかと推察。二本立てなら、「母と子の二本立て興行」だったかも。
2010年12月【女優の高峰秀子が死去】86歳。肺癌。北海道函館市出身。1930年代に天才子役として活躍。17歳の頃黒澤明監督と恋愛関係にあった。壺井栄原作の反戦映画「二十四の瞳」で小豆島に赴任した教師役を演じ代表作となった。他に「浮雲 」など。65年頃から第一線を退く。 https://t.co/QlFOhwxTTM
画像をもっと見る:
高峰秀子
映画 『遠い雲』|日常性の地平 https://t.co/TKDJSdJ67Y
(2022.04.27)
監督・脚本:木下惠介、脚本:松山善三、撮影:楠田浩之、音楽:木下忠司、主演:高峰秀子、田村高廣、佐田啓二、1955年、99分、製作:松竹
〔★★★☆☆〕 https://t.co/mNoIKRpRzu
画像をもっと見る:
高峰秀子
水野晴郎さんの古いインタビューは聞き上手で資料としても役立つ。月丘さん、高峰秀子さん、京マチ子さんの小津安二郎監督の解釈も比較出来て面白い。笠智衆さんが撮影中緊張して震えているという話を三人ともしているのが可笑しい。戦前戦後俳優はこの頃第一線を退き素直に話していると思う。 https://t.co/zZa68FNcxq
画像をもっと見る:
高峰秀子
#1979年公開の映画
#昭和の映画
衝動殺人・息子よ~若山富三郎・高峰秀子による秀作映画
https://t.co/zRZjq7Tzig
DVDを入手、太宰治『グッド・バイ』映画化。昭和24年、高峰秀子主演のもの。撮影を前に原作者と一献となり太宰治と高峰秀子が出会う、彼女の回想録によると、いやはやしょうもない事になったようです。 https://t.co/eYBMWHb4AM
画像をもっと見る:
高峰秀子
DVDを入手、太宰治『グッド・バイ』映画化。昭和24年、高峰秀子主演のもの。撮影を前に原作者と一献となり太宰治と高峰秀子が出会う、彼女の回想録によると、いやはやしょうもない事になったようです。 https://t.co/65ni61YdHw https://t.co/DYDZyxbMz1
画像をもっと見る:
高峰秀子
太宰治『グッド・バイ』映画化。昭和24年、高峰秀子主演のもの。撮影を前に原作者と一献となり太宰治と高峰秀子が出会う、彼女の回想録によると、いやはやしょうもない事になったようです。 https://t.co/65ni61YdHw
画像をもっと見る:
高峰秀子
結婚報道が出ていた黒澤明と高峰秀子の破局を伝える記事。
まだ助監督だった黒澤の第1回監督作品は、高峰主演の石坂洋次郎原作ものを撮る予定だったが中止になったと伝えている。『姿三四郎』ではなく、高峰秀子の映画から始まっていれば、黒澤映画は全く違うものへと発展していったかもしれない。 https://t.co/ilX6cyW98n
画像をもっと見る:
高峰秀子
昔、和久井映見さんの色々なインタビューを読んでたときに、「本番前はちゃんと役になれるように静かに過ごす」っていうのにすごく感銘を受けた覚え。松山善三監督(高峰秀子さんの旦那さん)に言われてからだったかな?
今は時代も違うしラジハの雰囲気と真逆だし、話せないよね。
映画のジャンルを邦画全体に拡大したら、好きなのは、何と言っても『妻として女として』の仲代達矢に惹かれかける高峰秀子だなあ。伝わる人がほとんどいないのを呟いてますけど。タグ貼っといたらなんか引っかかるかな。
#高峰秀子
#映画は何を描いて来たか
"稲妻"(成瀬巳喜男1952)
寡婦のおせい(浦辺粂子)の4人の子は、皆、種違い。末娘のバスガイド清子(高峰秀子)は、金に汚く、自堕落な兄姉に愛想を尽かし、家を出る。
清子は、転居先で感じの良い隣家の兄妹と出会う。成瀬作としては珍しいか?希望を抱かせて、映画は終わる。 https://t.co/pFpRs5InGQ
画像をもっと見る:
高峰秀子
高峰秀子は言動は面白いのだが、映画で観ると底意地が悪そうで苦手
@gold_onsen 今夜観てきました。
そこまで酷い映画とは思えませんでしたが、男の生き方には辟易しましたね!
これが何故日本映画の名作と言われるのかは、私には謎。
成瀬巳喜男と高峰秀子の組み合わせなら、私には「女が階段を上るとき」の方が余程良かったです。
#映画は何を描いて来たか
"カルメン純情す"(木下恵介1952)
ストリッパーカルメン(高峰秀子)は、ひょんなことで若い前衛芸術家と知り合うが、手の届かない存在。元同僚朱美や前衛芸術家婚約者の母と関わる日々。カメラが終始、傾いていたり、シュールなギャグを繰り出すが、舞台装置と相まってチープ。 https://t.co/oFr2mUsBX1
画像をもっと見る:
高峰秀子
二重数年ぶりに、#木下恵介 の #喜びも悲しみも幾歳月 を見たが、いい作品だなあ。#高峰秀子 の存在感は見事。いい役者だねえ。
#佐田啓二 も見事に老け役をこなして。今の老け役する人は全然老けてないからなあ。
NHKで『雪国』が放送されたが若い役者さんの台詞が昔の人の言葉に聞こえなかった。これは仕方ないことで、小島政二郎原作の映画撮影に際して原作にある話し方ができないので台詞を変えてくれと高峰秀子に頼まれ了承したと小島自身が書いている。時間の経過でできなくなったものはあきらめるしかない。
訳「『カルメン故郷に帰る』 (1951)日本の最初の長編カラー映画、監督の木下惠介はモノクロ版も撮影した ー最も映画好きが見た作品。高峰秀子主演。」
#1日1本おすすめ映画 #keisukekinoshita
#hidekotakamine https://t.co/DhTJFmKp0l
二十四の瞳映画村まで足を伸ばして行って来ました🎥
貴重な映画のセット始め、オート三輪やホーロー看板等昭和に戻れるスポットも!
高峰秀子さん主演の二十四の瞳映画上映もやってます🎞
大黒天さんとここで高木さん上映会とかやれたら良いよね〜とか言ってた😄 https://t.co/OIAVpRrYU5
画像をもっと見る:
高峰秀子
@P0LYPHEMUS 高峰秀子さんデビュー作「母」、無声映画鑑賞会で観ました〜♪🤗
入江たか子主演映画「良人の貞操」(1937)。当時未亡人は、後妻となる以外肩身が狭かったのだとよくわかる。原作は少女小説で有名な吉屋信子だが、不倫(未満)のメロドラマ。高峰秀子がまだティーンでオシャマ。クレジット無しだが、本多猪四郎と黒澤明が山本嘉次郎監督の助監督に付いていたのだとか。
『カルメン純情す』(1952)
前作『カルメン故郷に帰る』の続編、観ました。前作はカラーでしたがこの作品はモノクロ。
カルメン演じる高峰秀子さんが本当にかわいい!ずっと釘付けでした。ちょっと暴走気味なカルメン、観ていてドキドキしました😅 https://t.co/2MGdnnD7ut https://t.co/tVwAxbBPjg
画像をもっと見る:
高峰秀子
備忘録
BS松竹東急、野村芳太郎の「張り込み」(1958)観る。画像鮮明、カメラワーク秀逸。大木実は中心人物役だがヤクザ映画の方がまだ合ってる気も。走り方がダサいのは愛嬌。高峰秀子、田村高廣はこれといった見せ場なし。宮口精二は無難。映画としてはズシっとは来なかったが当時の佐賀の街観れて🤔













































