高峰秀子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
訳「日本初のカラー映画は1951年に公開された、題して”カルメン故郷に帰る” 木下惠介脚本&監督の作品に高峰秀子が生まれ故郷の村に戻る東京のストリッパー役で主演」
#1日1本おすすめ映画 #keisukekinoshita
#hidekotakamine https://t.co/DK6x9DmdR3
【高峰秀子】高峰秀子と十二人の男たち◆谷崎潤一郎、三島由紀夫、成瀬巳喜男、森繁久彌…。作家、学者、映画監督、俳優など、各界を代表する男性12人と、高峰秀子が25歳から80歳まで、臆せず背伸びせず語り合った本音の単行本未収録対談集。
https://t.co/Yowmds1pTF
というか、この空気の後始まるつぎの黒島結菜ヒロインの朝ドラが心配。
朝ドラ本に書いてあった高峰秀子の半生を彼女が演じる、というドラマだったら良かったけど。沖縄の50年というのがまたデリケートな題材を。
せっかくのヒロインなのに。
川田芳子さんは『母』で共演した高峰秀子さん(もしくは養女さんのエッセイだったかな)に
「自宅に行くと、川田芳子は日本間でゾローっと振り袖を着ていて、母親が側で何から何まで世話を焼いていた。それを見て、『この人はダメだな』と思った」
と言われてしまった人ですね… https://t.co/e1TWDJKlVF
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高峰秀子
高峰秀子と松山善三、音羽信子と新藤兼人、ちょっと下がって小島明子と大島渚、岡田茉莉子と吉田喜重、岩下志麻と篠田正浩…と、私が大人になる以前に、日本映画史に残る仕事した人達がいて、さて、何が違ってきたのやら。。。 https://t.co/uwqtL8Tzcr
この映画を観ての感想で何方か書いていらっしゃったが、山田太一脚本の〈ふぞろいの林檎たち〉の中井貴一演じる青年の酒屋の家族はこの作品の裏返しでギスギスしてる。向田邦子脚本〈寺内貫太郎一家〉の梶芽衣子の役は高峰秀子の役の影響下にあると思う。
@kotaroHirotsu 私は去年、ここで映画の存在を知ったところです😂
母が高峰秀子のファンで、新軽井沢駅の話をしていた折に「カルメンが観たいわ~」ということでDVDを買うことに。色もきれいで、風景もなごみますね☺️
@washikazux 高峰秀子さんが主演でしたね。
興行的にも大成功を収めたとか。
両親は映画館で観たそうです。
#名刺代わりの随筆10選 つづき
もものかんづめ/さくらももこ
スバラ式世界/原田宗典
にんげん蚤の市/高峰秀子
「違うこと」をしないこと/吉本ばなな
妹たちへの贈り物/光野桃
対談本も好きなんだよなーインタビューものも。
映画 『稲妻』|日常性の地平 https://t.co/yn9WixV76W
(2022.01.17)
監督:成瀬巳喜男、原作:林芙美子、脚本:田中澄江、撮影:峰重義、編集:鈴木東陽、照明:安藤真之介、美術:仲美喜雄、音楽:斉藤一郎、主演:高峰秀子、1952年、87分、配給:大映
〔★★★★★〕 https://t.co/E36SlZjp1D
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高峰秀子
美人過ぎない
不細工の設定でも
貧富どちらの役も
幸不幸どちらでも
なるほど
名作は多いけど
このかたじゃないと
というのは
実はあまりないのかも。
ただし
“成瀬(木下)作品における高峰秀子”
というのは思い浮かびますけど。
もしも黒澤作品に出ていたら
どんな役だったかなー。 https://t.co/LBcHOfnwSJ
成瀬巳喜男にハマったから、
必然的にデコちゃんの映画は見た。
「女が階段を上がる時」が一番好きかも。
「浮雲」は映画より原作がいいと思う。
「乱れる」は最後、草履は履かず駆け出してほしかった。きっと白い足袋が切なく映えたと思う。
#高峰秀子 https://t.co/OKV8FaKHn1
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高峰秀子
BS 松竹東急 喜びも悲しみも幾歳月 高峰秀子は、どんな役も上手くこなす魅力的な良い女優。「カルメン故郷に帰る」でも共演しているね。このテーマ曲の歌が凄く良いし、好き。
喜びも悲しみも幾歳月、やるんだ。佐田啓二 高峰秀子。 高峰秀子は、凄く魅力的な良い女優。カルメン故郷に帰るでも佐野周二、佐田啓二とも共演しているね。個人的には、稲妻が私は、一番好き。
高峰秀子(1924年)
『銀座カンカン娘』
https://t.co/w0BQBqOGQR
夢路いとし(1925年)
https://t.co/NDMGCLQYOR
田辺聖子(1928年)
『感傷旅行(センチメンタル・ジャーニィ)』『ジョゼと虎と魚たち』
朝ドラ「芋たこなんきん」のモデル
赤瀬川原平(1937年)
DJ 小林克也(1941年)
放浪記を読み返すたびに、映画版は高峰秀子の顔芸じゃなくて中北千枝子あたりにスッとやってほしかったと思う。中北では客が呼べなかったという判断なのかは不明。あと演出が暗くてのろいので、原作のちょっとオフビートな持ち味が出ていない。こういうノリは今の監督の方が上手く出せそうだがどうか
【高峰秀子】高峰秀子の反骨◆私はアタマにきた!衆議院小委員会での発言を「女優のくせに」と非難され、五輪映画を非難され孤立無援だった市川崑監督にただひとり援護射撃…。高峰秀子の義侠心と正義感を、あらためて読む単行本未収録エッセイ。
https://t.co/H9jc6nPqlo
「喜びも悲しみも幾歳月」(1957年, 松竹) を観た。
主演は高峰秀子と佐田啓二。
ロケ地が全国15ヶ所くらいあって、制作費が結構かかったらしい。
余りにも名作で、多言を要しない。 https://t.co/hrgn7Q0s4D
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高峰秀子
村川英「成瀬巳喜男演出術」新版から高峰秀子“サイド”(ようじょ? )から一方的に削除指示された箇所を再読してみたけど、高峰さんのひねくれた性格が丸出しになった通常運行のインタビューだよなぁ。 https://t.co/2te2VgXyeu
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高峰秀子
高峰秀子さんは女優・エッセイストとして知られていますが、(特に結婚後は)裏方としても作品に関わっておられました。映画「女が階段を上る時」では出演ならびに衣装を、川口松太郎作・水谷八重子主演の舞台「櫻山おせん」では衣装考証を担当。4枚の写真、どの姿も隅まで神経が行き届いていてすごい https://t.co/5FyP6NNOhW
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高峰秀子
【高峰秀子】わたしの渡世日記〈上〉◆複雑な家庭環境、養母との確執、映画デビュー、青年・黒澤明との恋。波瀾の半生をユーモアあふれる筆で綴った、日本エッセイスト・クラブ賞受賞の傑作自叙エッセイ。映画スチール写真、ブロマイドなども多数掲載。https://t.co/DUzkAs4GLy
栗島すみ子主演のサイレント映画「麗人」には、子役時代の高峰秀子さんが出ているが、役名は「岩夫」。息子役である。まだ6歳なのにキッチリ芝居をしていて驚く。 https://t.co/B3z28OO1eZ
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高峰秀子
栗島すみ子主演のサイレント映画「麗人」には、小役時代の高峰秀子さんが出ているが、役名は「岩夫」。息子役である。まだ6歳なのにキッチリ芝居をしていて驚く。 https://t.co/cYLqKdmOf4
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高峰秀子
日本初のカラー映画が公開🎬️
1951年(昭和26年)3月21日、日本で初めて
「国産総天然色映画」(カラー映画)
📽️「カルメン故郷に帰る」
製作→松竹大船撮影所
監督→木下恵介
主演→高峰秀子
白黒テレビの時代カラー映画は大人気となる🎥
カラーテレビ放送が始まったのは1960年(昭和35年)9月10日 https://t.co/UW2D8DqSg1
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高峰秀子
1951年のこの日、映画カルメン故郷に帰るが公開。松竹大船撮影所製作、ほぼ全編浅間山山麓ロケ、国産初総天然色(カラー)映画で公開され話題に。都会のストリッパー、ヒロインのリリィ・カルメンを演じる高峰秀子の爽やかな演技が光る作品。戦後米国のカラー映画に刺激され、本格的カラー日本映画製作… https://t.co/DnLjOwdp5M
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高峰秀子
『二十四の瞳』鑑賞。泣かせ映画だろう、と思って観るのを避けてきた自分を恥じた。終盤まで観客の感情移入を嫌がるように、クロースアップを拒否。
新米先生から疲れ切った母親を演じ切った高峰秀子の演技も秀逸。
撮影も美しく、人々の営みを瀬戸内海と草木が観ている、そんな映画だった。 https://t.co/Kk0NPoIngm
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高峰秀子
★今日(3/21)は…【カラー映画の日】:1951年(昭和26年)のこの日、国産初の総天然色(カラー)映画「カルメン故郷に帰る」が封切られたことに由来する。映画監督は木下恵介、主演は高峰秀子。ストリッパーの主人公が、成功したと偽って故郷の信州に帰り、さまざまな騒動を巻き起こすという喜劇。
【高峰秀子】忍ばずの女◆シナリオの読み方から死に顔の工夫まで、初めて明かす五十年の女優人生で体得した役づくりの奥義。小津・黒澤・木下・成瀬ら、名監督の演出比較や映画撮影の舞台裏。そして高峰秀子が手がけた唯一の脚本「忍ばずの女」も併録。https://t.co/oiTvszYtVj
宝田明さん、山口淑子や原節子や高峰秀子や美空ひばりと共演してるんだよな。単なる共演者ではなく、高峰秀子とは『放浪記』で男女の色恋の仲。『女の歴史』にいたっては彼女の夫だし。同世代の俳優ではありえない。まさに日本映画の生けるレジェンドだった。
【高峰秀子】放浪記(1962)◆林芙美子が自身の無名時代の流転の生活を綴ってベストセラーとなるとともに出世作ともなった同名小説を、林文学の映画化に定評のある名匠・成瀬巳喜男監督が高峰秀子主演で映画化。田中絹代、宝田明、伊藤雄之助ほか。https://t.co/gtWflOmZp8
醜さも描かれていて、いま映画やドラマにしても十分楽しめる素晴らしい原作だと思う。
四姉妹を演じたのは花井蘭子、轟夕起子、山根寿子、高峰秀子。
四女・妙子は飛び抜けてお洒落で華がある。
高峰秀子は三女役だと思っていたが四女役だった。
☆☆☆☆
(3月10日神保町シアター)
上京して間もない頃に、あの有名な高峰秀子さんのトークを聞く機会に恵まれました。その時に『放浪記』での宝田さんとのエピソードを語られていたのが、色々な面で当時の撮影現場に関心を持つきっかけでした。これは後にも繰り返し語られている話ですね。
最初は{にやけた二枚目}だと思っていたが、後年、彼が若いときの高峰秀子との共演映画『娘・妻・母』などで骨のある俳優だなと思い直していたら、近年は反戦思想を語っていた。哀悼の意を表します。https://t.co/ismoxbjGvR
俳優の宝田明さんが3月14日に87歳で逝去。逸話、旧大陸経験者の森繁久彌さんや三船敏郎さんとは監督や女優の噂話を中国語で。成瀬巳喜男監督映画『放浪記』で100回以上NG、共演の高峰秀子さんに「教えない」と内心激怒でOK、いい経験と感謝。石原裕次郎さんが撮影所前で待伏せ、銀座で飲み交わす仲に。 https://t.co/OT8iIMuyzW
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高峰秀子
私のこの「不完全燃焼」というか違和感を、あとからみた高峰秀子版がきれいに払拭していたので。
女中「梅」の姿美千子もきれいすぎだが、それが小田切みきなのもとてもよい気がする(というか、若尾文子に姿美千子を組み合わせるなら、あの展開じゃないと思うんだけど。パステル調というか、白黒の
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
(2022.03.15)
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/irwDLMAlBg
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高峰秀子
映画 『流れる』|日常性の地平 https://t.co/WwcnCtVvp0
監督:成瀬巳喜男、製作:藤本真澄、原作:幸田文、脚本:田中澄江、井手俊郎、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、美術:中古智、音楽:斎藤一郎、主演:田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、1956年、117分、配給:東宝。
〔★★★★★〕 https://t.co/XxnVJX5oce
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高峰秀子
『乱れる』、高峰秀子と加山雄三が立つと“乱れる”のね。それはともかく、最後の場面は銀山温泉。2人が泊まるのは(加山雄三は出ていくが)旅館 永澤平八。オラは取材で、向かいの古勢起屋(映画では「小関屋」の文字が)に泊まったことがあるのだよ。それにしても最後の3分、スゴいよね。 https://t.co/YBVjHkzX2D
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高峰秀子
わたしは日本映画史上トップの名女優高峰秀子ならろう者と中途難聴者を演じ分けられると思うんやよね。そのくらい人間洞察力ある人やと思う。そう思えるくらい「名もなく〜」の高峰秀子は鳥肌ものだよ。あと今もし高峰秀子がいたらろう者の役はろう者にってビシッと言うと思う。
図書館で、成瀬巳喜男監督+高峰秀子主演のDVDを借りてきた。『浮雲』(1955)と『乱れる』(1964)。いずれも何度か観ているけど、とくに『乱れる』は、数年前、塩田明彦著『映画術』を読んで、また観たいなぁと思っていた。というわけで『乱れる』見る。たぶん、いまはない銀座・並木座で観て以来。 https://t.co/vZBdelhP4T https://t.co/uRJ6UQqDRc
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高峰秀子
ブラタモリ。
小豆島!二十四の瞳を読み泣き、高峰秀子さんの映画が秀逸で泣き、、あれほど心に染みる浜辺の歌はないと思う。
その影響で一人旅で訪れた島。懐かしい!!
このご時世、皆さまにも是非見て欲しい。二十四の瞳。
もう子ども達に暗い影は落とさないで欲しい。
映画 『二十四の瞳』|日常性の地平 https://t.co/On4fnjKOiN
(2018.09.09)
監督・脚本:木下恵介、原作:壺井栄『二十四の瞳』、撮影:楠田浩之、美術:中村公彦、音楽:木下忠司、主演:高峰秀子、1954年、156分、モノクロ。
〔★★★★★〕 https://t.co/lGvmW8E8Ne
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高峰秀子
「成瀬巳喜男演出術」(ワイズ出版)は97年出版の文庫版。新規の情報があるのはありがたいが、あとがきにも触れられているように、諸事情により成瀬映画の顔とも言うべき高峰秀子のインタビューが掲載不可となったのは返す返すも残念である。 https://t.co/Hg6hMPcTgc
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高峰秀子
神保町シアター〈「細雪」と映画の中の姉妹たち〉で、阿部豊監督版『細雪』(1950)を観た。四姉妹は上から花井蘭子、轟夕起子、山根寿子、高峰秀子。家族の緩やかな崩壊を描く見応えのある人間ドラマで、姉妹の性格の描き分けも絶妙。特に高峰秀子が圧倒的な名演。田崎潤も良かったわ。
この映画だったかな?
高峰秀子が痴話喧嘩しながら、スルスルと襦袢から着物を見事に着付けて宿を出て行くシーンあったの、、、
当時、着付け勉強中だったんで強烈に覚えてる。 https://t.co/9f0vpE8Y4V
映画 『稲妻』|日常性の地平 https://t.co/yn9WixV76W (2022.01.17)
監督:成瀬巳喜男、原作:林芙美子、脚本:田中澄江、撮影:峰重義、編集:鈴木東陽、照明:安藤真之介、美術:仲美喜雄、音楽:斉藤一郎、主演:高峰秀子、1952年、87分、配給:大映 https://t.co/F8oIBokKjM
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高峰秀子
映画 『浮雲』|日常性の地平 https://t.co/2Yz2PH7s94 (2018.09.23)
監督:成瀬巳喜男、原作:林芙美子、脚本:水木洋子、撮影:玉井正夫、編集:大井英史、美術:中古智、照明:石井長四郎、録音:下永尚、音楽:斎藤一郎、チーフ助監督:岡本喜八、主演:高峰秀子、森雅之、1955年、124分。 https://t.co/BRHskyWyQN
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高峰秀子
映画『#稲妻』(1952年)
バスガイド姿のデコちゃんが可愛かった事を思い出し再見したら、それだけではなく、色んな表情を見せてくれてた事に今更ながらビックリ😳
話も(林芙美子だし)重暗いイメージがあったけどラストは意外にホンワカ。
この映画、デコちゃんファンにとっては宝庫だった!
#高峰秀子 https://t.co/f7oMiidU7P
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