高橋悠也 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kokochanoshi519一番最初に令和ライダーで 好きになった作品で ありんすよ😊✨️ 何なら高橋悠也脚本で エグゼイドの次くらいは 最高だった✨️
高橋悠也先生の脚本ってギーツまでで下地がすごく一貫してると思ってて この3作品を通してくと、檀黎斗の倫理観にどんどん近づいてくんですよね エグゼイドからゼロワンで、データを生命と捉え、人類をデータに変換する技術が出てくる でも、それが当たり前になるのがギーツが描いた1000年後
最近私の心を乱してきている仮面ライダーゼッツの脚本高橋悠也氏、ほかに何書いてるんだろーへーライダーいっぱい書いてるーーって思って映画欄見たら貞子DXがあって大横転 私は結構好きです くそっあれも私好みのキャラ萌えだった ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98…
@BULL_conduccion変身許可、解除許可をお嬢様がするという設定がメロいんですw 福くん登場から怒涛の展開がきますよね! 高橋悠也脚本の作品が好きで中でもギーツは至高です😊
いやゆめみたのアニメは高橋悠也先生こそが真の適任者なんだって!
だからゆめみたのアニメに真に必要なのは脚本高橋悠也だし、悠也先生によるビオラのVシネマだから
まあいうてこれらは高橋悠也氏の私生活がほとんど明かされてないので単なる憶測にすぎないのだけど、ゼッツをはじめ 氏の作品に出てくる家族の愛情や友情が薄っぺらいというか表面的というか ごっこ遊びにしか見えないのは、自分の経験ではなくて他者の創作物の借り物でしかないからでは?
ゼッツに限らず他の作品でも機能不全家族しか出てこないのは高橋悠也氏の生い立ちがそうだからじゃないかな。そしてやたらに育ての親より産みの親を追い求めるのは、どこかに自分を愛してくれる本当の親がいるはず…っていう願望の現れ、逆にいうと毒親持ちなんじゃなかろうか。
自分は世界観が強すぎる、設定が複雑な作品が苦手なので高橋悠也の脚本はあまりハマらないんだと思う。マイスはわりと見やすそう。
ゼッツ最終回、ギーツ・ゼロワンと同じパターンの引きこもりエンドよね 世界から切り離された子供部屋に篭って可愛い女の子に永遠にかしずかれて暮らしたいていう…おそらく高橋悠也氏の深層心理が出てる。 多分どの作品も一種のASDの箱庭療法的に書かれたもので、だからこそ嵌る人は嵌るんだろうな。
ゼッツ、高橋悠也作品で恒例の日本語の拡張が見られたのも良かった 真顔で「悪夢を叶える」とか誰も聞いたことない言い回ししてくるのも、主人公に「お前を壊す」って言わせるのも本当に大好き
作品毎に指針があるのは良いんだけど作家性によって作風の幅を狭めてしまうのは違うと思うので 高橋悠也には「前の作品と言ってること違うじゃん!」って言われても「今作は違う視点で描いています」と言えるくらい柔軟に描いてほしい 綺麗事言うだけがヒーロー番組ではないぞ
最終回見ました 自分にはやっぱり高橋悠也脚本の作品は難解過ぎました!
高橋悠也は医療ドラマの中での死生観とかデスゲームものの中での幸せの定義とかメインテーマがある横で思想を語るのはかなり上手いんだけどゼロワンとかゼッツみたいに思想そのものがテーマになるとクドくなりすぎるみたいなイメージ オーダーが多い方が逆にバランスが取れるタイプだと思う >RP
令和10作品目は高橋悠也に全話書いてほしい 作品の出来不出来とは関係なく、令ラの歴史はゅぅゃと一緒に走り抜けてるようなモノなので…
ゼッツ、悪の組織という悪の組織よりは正義と正義のぶつかりあい、絶対悪との対決、を最後まで描いてくれたことがよかったよ 私はこれだから高橋悠也作品が好きだ……
感想 夢みたいな曖昧な作品でした。いい意味でも悪い意味でも夢っていう題材通りというか、明らかに設定の作り込みが甘い部分が多かった。正直今までの高橋悠也脚本ライダーで一番残念な作品。でも1年間いろんな考察して、説明不足の設定を自分で考えて見ていくのは楽しかったです
作品は多くの人が関与して作ってるから物語イコール脚本家みたいな話をするのは憚られるけど、それにしてもゼッツは高橋悠也脚本やな~~~と思う機会が多かったなあ という総評
よーし高橋悠也作品押し付けるか エグゼイド…ゼロワン…ギーツ…ゼッツ… あと初代とクウガも押し付けて…アギトも捨てがたい。 x.com/syrupchan0_sub…
そういう段取りを踏んだ上で、高橋悠也の反骨精神に対して監修の思想が交じることで「結果的にバランスが取れていたのがエグゼイドだった」と評価してるなら、ギリギリ理解できなくもない。 最終的に出力されたエグゼイドという作品に、一般的な意味での倫理観があったとは到底思わないけど。
同じ高橋悠也さん作品の人外ヒロインだとポッピーや祢音よりはツムリ・イズに近いという見方 良くも悪くも事態の中心にいがちだけどメタ的にはいまいち役の掴みどころがあるようでない・ないようである ふわふわした存在
昨日ゼッツ&ギャバンの映画観てきた シンを除けば平成ジェネレーションズ以来のヒーロー映画 ギャバイン 弩城怜慈に惚れる映画 「太陽」ってダブルミーニングかぁ TVシリーズでも観たかった武装満載! ゼッツ 高橋悠也全開のシナリオよき ノクスとジークの描き方が好き ゼロと莫のシーン泣いちゃった!
だから上堀内さんの撮る映像の『人の感情描写』の部分で、この人にはこんな一面がある?本当はこうじゃないのかも、みたいなのが見えるのが私はとっても大好き ゼッツのパイロット決まった時も高橋悠也さまから『人間ドラマを丁寧に描いてくださる監督なので』と一目置かれてたけどまさにだったと思う
高橋悠也の良いところを詰め詰めにした最高の映画だった……これやりたくてゼッツ書いたろ
貴様が望んでいるのはもはや悪夢じゃない。悪夢を見るという夢に過ぎない。 ↑高橋悠也脚本の作品を見てるって感じがするぜ〜
やっぱりアイドルアニメ脚本の経験もあってかつ過去にブシロード作品の脚本もやってた高橋悠也先生を呼んでバンドリを書いてもらうしかないか
ゼッツに限った話ではなく「おそらく最終回後の時系列と思われる夏映画」をやりがちな脚本:高橋悠也の仮面ライダーにありがちな話なんだけど、TVシリーズ終わってからもう一回映画観たいってなっても上映期間の都合で一日の回数とかが縮小していることが大半なのでそこだけ何とかなりませんかとは思う
・世界に仮面ライダー(改造人間、孤独なヒーロー)を打ち立てる制作指針 ・原点たる石ノ森章太郎イズム ・高橋悠也脚本の作風 ・エージェント要素の活かし方 ・夏映画 導き出されるのは...... x.com/slinky_dog_s11…
「井上敏樹と高橋悠也のヒーロー像は真逆なんじゃないか?」が論壇(スラム)を騒がせている今、 『アニメのバンドリゆめみた』はドンブラザーズと、 『ボイスソフト夢ノ結唱』は神になるゅぅゃライダーと、 それぞれ重ねられている 井上御大の円とゅぅゃ円の接点の上に立つ夢限大みゅーたいぷ、何者
高橋悠也作品って大体こうだよね x.com/tigiru_ebikui/…
@slinky_dog_s11そういう結末ってことですよね…。 しかも、高橋悠也メイン脚本作品では2作連続…。
ゼッツ系アイテムはね〜高橋悠也先生の脚本の作品だから、その辺の作品のベルトとか集めてる俺としては集めたくなるけど、やっぱりサイズがネックだから買ってない。(あと現在の市場の高騰) 正直サイズアップ版待つ方が現実的ってガチ目に思ってる。待ってればワンチャン劇中塗装のやつ来そう。
谷中寿成が語る映画『ゼッツ』は“決定版”【インタビュー】 | アニメイトタイムズ share.google/48hRsqf56aNe9e… ≫「孤高のライダー」といいますか、最初から脚本の高橋悠也さんが「莫がただ1人のヒーローであることをやりたい」と言っていたんです。(引用) ノクスがヒーローたりえない事の真実じゃん
高橋悠也の“呉越同舟”大好きマンなので、ゼッツ夏映画かなり最高だった。ゼロとレディの掛け合いのところ、脳汁えぐい。 x.com/alumi_hal/stat…
映画ゼッツ バイクシーン、アクションシーンが令和の映画の中で上位クラス、特にバイクシーンは個人的に令和作品ではトップ 高橋悠也なだけあってやっぱりアイテムの活躍方法が上手い、敵のドライバーの出自とか昨今の「金型使い回しだろ」という大人の事情を上手く取り込んでる 小鷹ヒロイン?
リアタイで所謂人外化、人柱エンドのようなものがあるとしてそんなに悪いことだと捉えていないのは初めてだし高橋悠也作品だからこの捉え方を出来ているのかどうかは今後他の脚本家さんの作品を見ないと分からないとこはある
ゼッツのストーリー逆にわかる人いるの? 変身やアクションとかカプセムはカッコいいし高橋悠也さんの作品なのもあって好き。
福田雄一にしろ高橋悠也にしろ作品のクオリティよりも納期厳守や関係各位と関係良好などを制作側が優先しすぎてそれと引き換えに仕上がってくるものがクソになるような人選で担当させるとシリーズが不人気スパイラルになって戦隊みたいにライダーまで終わるんちゃうかと不安になる
どの面下げて映画で共闘すんねんってなった今週だけど 高橋悠也お得意の本編後の話だろうなこりゃ
・傍観者、超越者気取りのポジション(他の高橋悠也作品だとサマスに近い位置) ・幻影で他者を愚弄する立ち回り ・状況を引っ掻き回す性根の悪さ ・やられそうになってもやられない能力 ・CV早見沙織の信用ならない女ボイス だいぶヘイト溜める要素が個人的に詰まってる(ホント個人的)
特撮作品の出来が脚本家の功罪になる話、そもそも作品が良かったときの反応が「さすが井上敏樹!」「さすが高橋悠也!」に長年なってた界隈なんだから悪かったときもそうなってしまうだけなんでは?となる
実は高橋悠也ちょっと興味あったのでひなろじ観たよ。なんかこう…ファンタジスタドールやSB69辺り好きな人と波長が合いそうなタイプのアニメだったな!? (そしてスピンオフなので高橋悠也多分あんま関係ない)