高橋悠也 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"高橋悠也 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"高橋悠也"の口コミを作品で絞り込む
最新の口コミ・評価・レビューコメント
最終回見ました 自分にはやっぱり高橋悠也脚本の作品は難解過ぎました!
高橋悠也は医療ドラマの中での死生観とかデスゲームものの中での幸せの定義とかメインテーマがある横で思想を語るのはかなり上手いんだけどゼロワンとかゼッツみたいに思想そのものがテーマになるとクドくなりすぎるみたいなイメージ オーダーが多い方が逆にバランスが取れるタイプだと思う >RP
令和10作品目は高橋悠也に全話書いてほしい 作品の出来不出来とは関係なく、令ラの歴史はゅぅゃと一緒に走り抜けてるようなモノなので…
ゼッツ、悪の組織という悪の組織よりは正義と正義のぶつかりあい、絶対悪との対決、を最後まで描いてくれたことがよかったよ 私はこれだから高橋悠也作品が好きだ……
感想 夢みたいな曖昧な作品でした。いい意味でも悪い意味でも夢っていう題材通りというか、明らかに設定の作り込みが甘い部分が多かった。正直今までの高橋悠也脚本ライダーで一番残念な作品。でも1年間いろんな考察して、説明不足の設定を自分で考えて見ていくのは楽しかったです
作品は多くの人が関与して作ってるから物語イコール脚本家みたいな話をするのは憚られるけど、それにしてもゼッツは高橋悠也脚本やな~~~と思う機会が多かったなあ という総評
よーし高橋悠也作品押し付けるか エグゼイド…ゼロワン…ギーツ…ゼッツ… あと初代とクウガも押し付けて…アギトも捨てがたい。 x.com/syrupchan0_sub…
そういう段取りを踏んだ上で、高橋悠也の反骨精神に対して監修の思想が交じることで「結果的にバランスが取れていたのがエグゼイドだった」と評価してるなら、ギリギリ理解できなくもない。 最終的に出力されたエグゼイドという作品に、一般的な意味での倫理観があったとは到底思わないけど。
同じ高橋悠也さん作品の人外ヒロインだとポッピーや祢音よりはツムリ・イズに近いという見方 良くも悪くも事態の中心にいがちだけどメタ的にはいまいち役の掴みどころがあるようでない・ないようである ふわふわした存在
昨日ゼッツ&ギャバンの映画観てきた シンを除けば平成ジェネレーションズ以来のヒーロー映画 ギャバイン 弩城怜慈に惚れる映画 「太陽」ってダブルミーニングかぁ TVシリーズでも観たかった武装満載! ゼッツ 高橋悠也全開のシナリオよき ノクスとジークの描き方が好き ゼロと莫のシーン泣いちゃった!
だから上堀内さんの撮る映像の『人の感情描写』の部分で、この人にはこんな一面がある?本当はこうじゃないのかも、みたいなのが見えるのが私はとっても大好き ゼッツのパイロット決まった時も高橋悠也さまから『人間ドラマを丁寧に描いてくださる監督なので』と一目置かれてたけどまさにだったと思う
高橋悠也の良いところを詰め詰めにした最高の映画だった……これやりたくてゼッツ書いたろ
貴様が望んでいるのはもはや悪夢じゃない。悪夢を見るという夢に過ぎない。 ↑高橋悠也脚本の作品を見てるって感じがするぜ〜
やっぱりアイドルアニメ脚本の経験もあってかつ過去にブシロード作品の脚本もやってた高橋悠也先生を呼んでバンドリを書いてもらうしかないか
ゼッツに限った話ではなく「おそらく最終回後の時系列と思われる夏映画」をやりがちな脚本:高橋悠也の仮面ライダーにありがちな話なんだけど、TVシリーズ終わってからもう一回映画観たいってなっても上映期間の都合で一日の回数とかが縮小していることが大半なのでそこだけ何とかなりませんかとは思う
・世界に仮面ライダー(改造人間、孤独なヒーロー)を打ち立てる制作指針 ・原点たる石ノ森章太郎イズム ・高橋悠也脚本の作風 ・エージェント要素の活かし方 ・夏映画 導き出されるのは...... x.com/slinky_dog_s11…
「井上敏樹と高橋悠也のヒーロー像は真逆なんじゃないか?」が論壇(スラム)を騒がせている今、 『アニメのバンドリゆめみた』はドンブラザーズと、 『ボイスソフト夢ノ結唱』は神になるゅぅゃライダーと、 それぞれ重ねられている 井上御大の円とゅぅゃ円の接点の上に立つ夢限大みゅーたいぷ、何者
高橋悠也作品って大体こうだよね x.com/tigiru_ebikui/…
@slinky_dog_s11そういう結末ってことですよね…。 しかも、高橋悠也メイン脚本作品では2作連続…。
ゼッツ系アイテムはね〜高橋悠也先生の脚本の作品だから、その辺の作品のベルトとか集めてる俺としては集めたくなるけど、やっぱりサイズがネックだから買ってない。(あと現在の市場の高騰) 正直サイズアップ版待つ方が現実的ってガチ目に思ってる。待ってればワンチャン劇中塗装のやつ来そう。
谷中寿成が語る映画『ゼッツ』は“決定版”【インタビュー】 | アニメイトタイムズ share.google/48hRsqf56aNe9e… ≫「孤高のライダー」といいますか、最初から脚本の高橋悠也さんが「莫がただ1人のヒーローであることをやりたい」と言っていたんです。(引用) ノクスがヒーローたりえない事の真実じゃん
高橋悠也の“呉越同舟”大好きマンなので、ゼッツ夏映画かなり最高だった。ゼロとレディの掛け合いのところ、脳汁えぐい。 x.com/alumi_hal/stat…
映画ゼッツ バイクシーン、アクションシーンが令和の映画の中で上位クラス、特にバイクシーンは個人的に令和作品ではトップ 高橋悠也なだけあってやっぱりアイテムの活躍方法が上手い、敵のドライバーの出自とか昨今の「金型使い回しだろ」という大人の事情を上手く取り込んでる 小鷹ヒロイン?
リアタイで所謂人外化、人柱エンドのようなものがあるとしてそんなに悪いことだと捉えていないのは初めてだし高橋悠也作品だからこの捉え方を出来ているのかどうかは今後他の脚本家さんの作品を見ないと分からないとこはある
ゼッツのストーリー逆にわかる人いるの? 変身やアクションとかカプセムはカッコいいし高橋悠也さんの作品なのもあって好き。
福田雄一にしろ高橋悠也にしろ作品のクオリティよりも納期厳守や関係各位と関係良好などを制作側が優先しすぎてそれと引き換えに仕上がってくるものがクソになるような人選で担当させるとシリーズが不人気スパイラルになって戦隊みたいにライダーまで終わるんちゃうかと不安になる
どの面下げて映画で共闘すんねんってなった今週だけど 高橋悠也お得意の本編後の話だろうなこりゃ
・傍観者、超越者気取りのポジション(他の高橋悠也作品だとサマスに近い位置) ・幻影で他者を愚弄する立ち回り ・状況を引っ掻き回す性根の悪さ ・やられそうになってもやられない能力 ・CV早見沙織の信用ならない女ボイス だいぶヘイト溜める要素が個人的に詰まってる(ホント個人的)
特撮作品の出来が脚本家の功罪になる話、そもそも作品が良かったときの反応が「さすが井上敏樹!」「さすが高橋悠也!」に長年なってた界隈なんだから悪かったときもそうなってしまうだけなんでは?となる
実は高橋悠也ちょっと興味あったのでひなろじ観たよ。なんかこう…ファンタジスタドールやSB69辺り好きな人と波長が合いそうなタイプのアニメだったな!? (そしてスピンオフなので高橋悠也多分あんま関係ない)
AIの話か 仮面ライダーゼロワンはAIの話だったけど高橋悠也脚本ライダー作品の中ではTV版の出来が最低だったな プロデューサーもキングオージャーで巻き返したけど、あれもゼロワンが失敗だと認めたからこそ反省と改善ができたわけだし
もう高橋悠也も酷使されすぎて才能枯れたかって思わされる作品になりそうかな、ゼッツは。
作品によって変わるけどPの意見がかなり強く出てるものもあるし ある監督やPは、純粋な脚本家のエッセンスは台詞にしか無いと言ったりしてますしね まぁニチアサ特撮が脚本家軸になったのは井上敏樹と高橋悠也の影響なんじゃないかなぁ…… x.com/99alstremeria/…
貞子DXの貞子ウイルスに感染しているけど決まった時間にビデオ見ればタイムリミットが上書きされるから貞子を受け入れて生活しますね〜〜〜ってオチがエグゼイドやギーツの高橋悠也すぎるだろ!!!!!って思ったし映画自体がギーツ序盤の時期に公開されてるのも一貫性の思想
高橋悠也の冬映画って全部本編後だからゼッツもそうだと仮定すると死んだ奴らみんな本編で生き返るのかも
高橋悠也の夏映画は「こういうのが見たいんだろうが!!!」みたいなのがドンドコ出される感謝祭みたいな感じだから大好き ゼッツ信じてるぞ…
あらら、プチバズしてる。 お2人の過去作。 「曇天に笑う」なんか、舞台も映画も脚本が高橋悠也さんだし。 映画版:阿部蒼世は古川さんで、舞台版:曇天火は玉城さん。 pic.x.com/0mwfzhrtTp
画像をもっと見る:
高橋悠也
敵がギャグキャラ化して味方入りってどうなの?って見たけど高橋悠也の性癖だ。担当作品全部にいるぞ。受け入れたまえ。
ゼッツ 現時点での令和ライダー総決算的な面もある様に感じる。 つーか、1・4・7と高橋悠也先生脚本か?10作品目も高橋悠也先生か??
ルールなんてあるんだ まあ、スーパー戦隊が休止で殺伐感がめちゃくちゃ強くなってるしライダーは令和になって平成は認めん!、って人らプラス令和は認めん!みたいなのも出てきたりギーツヨイショよりガヴヨイショの高橋悠也アンチでやべえ事になってたり映画の話題だったりやべえ事にはなってるな pic.x.com/ntd0RS0BjR x.com/zero0uno510/st…
画像をもっと見る:
高橋悠也
(アニメだとルパン3世 不死身の血族 もコケてたな…まあ脚本が高橋悠也氏だったし。そもそも氏は人間の心理が描けない人なので一般向け映画は全部コケるよね。氏の強みはニチアサに代表されるようにスポンサーやプロデューサーの無茶振りに対して文句言わず短時間で脚本でっち上げるとこだろうし)
つい先ほど気づいたのだが、『仮面ライダーゼッツ』は高橋悠也氏がメインライターを務める4作目の仮面ライダーシリーズとなる。今後も斬新なアイデアを取り入れてシリーズの鮮度を保ち続けるためには、東映は仮面ライダー作品のメインライターとして、新たな人材を起用していく必要があるだろう。