19×日本沈没 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
丹波哲郎2
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1973年版『日本沈没』映画を観てます。
子供の頃に観た"高層ビルのガラスが落ち、顔に刺さった女性"のシーン。
メチャクチャ憶えてた!
怖かったなぁと。
今でも震えがくるほど恐ろしい場面だった。
初めて観た家内は『シン・ゴジラみたいだね』と。
スピリッツは継承される!
#日本SF読者クラブ https://t.co/pQqLM5Fbz6
今日は『復活の日』や『日本沈没』で知られるSF作家・ #小松左京 生誕90年です。
『復活の日』は1980年に映画化されました。海外でのタイトルは『Virus(ウイルス)』。昨年からの新型コロナの感染拡大にこの本や映画を思い浮かべた人も多かったようですね。 https://t.co/P9ipTTRuI1
1月28日は、小松左京さんの誕生日。
おすすめ映画は『日本沈没』(1973)です。本編監督は森谷司郎、特撮監督は中野昭慶。
総理大臣役の丹波哲郎さんが、苦渋の表情を浮かべながら、日本人の移住先を求めて世界の国々と交渉していきます。ただドラマとしては、あまり小さくもできないし、難しい所も。 https://t.co/RE2PL1f0BI
ドイツ版の予告って初めてみた!
日本沈没 / Panik über Tokio / Submersion of Japan (German Trailer, 1973) https://t.co/Bx9pkhV98x @YouTubeより
映画・日本沈没(1973)やはり現在では地上波オンエア出来ないんだろうなあ
ここの丹波哲郎が良いのよ https://t.co/GGrjH8l3hs
【手塚治虫のことば】「ボクには『大洪水時代』(1955年)という短編もあります。北極海の原爆実験で氷山が溶けて海水が巨大津波になり、日本が沈没してしまうという話です。小松左京氏のSF小説『日本沈没』より15年も前の作品なのです」
日本沈没(1973年)を観た。何も知らずにみんなで沈んでいくリナリオもあるって。。。






