この世界の片隅に 映画 最新情報まとめ
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ゴジラ2 君たちはどう生きるか2 火垂るの墓2 劇場版1 ベストセラー1 塔の上のラプンツェル1 コクリコ坂から1 最強のふたり1 きっと、うまくいく1 風立ちぬ1 ウォールフラワー1 小さいおうち1 思い出のマーニー1 シン・ゴジラ1 ボヘミアン・ラプソディ1 この世界の(さらにいくつもの)片隅に1 里山1 マイマイ新子と千年の魔法1 17歳のカルテ1 ブギウギ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
劇場アニメ『この世界の片隅に』なども、もちろん当時の現実を実際に撮影したわけではないのだが、綿密な考証や調査によって観客にあたかも現実を切り取ったかのような感興を促し考察を促すという意味では(かなり)広義の意味でのドキュメンタリー映画と言ってもいいのかもしれない。
日曜に『窓ぎわのトットちゃん』を見てきたけど、『この世界の片隅に』が好きな人は見た方がいい映画だった。現在の大田区に洋風の一軒家を構えるコンサートマスターの家庭の都会暮らしに戦争が入り込むから、浜辺で海苔とか作ってた広島とは全然異なる視点で戦前と戦時が描かれる。
@UniButterPastaネトウヨにはこの世界の片隅にがやたら高評価っすね あれは呉の海軍で夫と舅が働いてる家庭の話だから反戦映画になりようがない
@giglio6他1人あの映画、余韻が長いというか見終わってからも、ついつい考えちゃいますよね 「この世界の片隅に」に並び得る傑作かと。
見てきました。 前半は少しゆったりした空気と進行ですが、後半の追い込みが怒涛の勢いでした。『この世界の片隅に』を彷彿とさせる作品でした。俗っぽい言い方をするなら“トットちゃん曇らせ映画”です。 心象風景を多彩な表現で描いていて、いろんな要素が交互に顔出しする映像も魅力でした。
@morominotou他1人マジっすか! 僕は体調悪くなるほど衝撃でしたよ。 フラダンスの犬は、「( ゚д゚)、ケッ」って思ったけど、 トットは何から何までひれ伏しました。 「この世界の片隅に」に次ぐ、アニメ作品になりました。 たわーさん、すごいです。 たわーさんが感動する映画って何?
『窓ぎわのトットちゃん』が完全にキャラデザ&予告で集客に失敗しているがその実とんでもねぇ作品、『この世界の片隅に』が刺さる奴には刺さる…と聞いてちょっと観ないと駄目かもとなっている。 原作、「ベストセラーの徹子幼少記」としか知らんから映画の内容聞いてなるほどなぁと。
2023年戦中戦後映画が多く時系列比較してみたくなったので関連しそうな作品も含めて(ブギウギ・この世界の片隅に・火垂るの墓・君生き・トットちゃん・うしろの正面だあれ・マイゴジ・ゲ謎)年表にしてみた ざっとなので怪しい部分もあるがまとめてみると年齢性別や地域差でも戦争の違いが見えてくる
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この世界の片隅に
しゃがみつつ斜め上に振り向いて、こちらをみつめるすずさん。その優しい眼差しに悩殺された方々がたくさんいらっしゃるはずの映画『この世界の片隅に』のキービジュアル。健康そうな足のつっぱり方をみると、実は右膝は地面につけてるのがわかる。そうしないと体勢的に安定しないしフラフラとなる。
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この世界の片隅に
2次元のキャラが3次元にいることを前提とした世界観はオタク文化の一ジャンルとして定着しているけれど、その世界設定や主人公の性格などは2次元のままということが多いので、例えば「この世界の片隅に」のような映画を観ると2次元と3次元の境目が曖昧になる感覚がある
窓ぎわのトットちゃんも見たほうがいい気がしてきた。なんていうかシン・ゴジラとこの世界の片隅にが同時期に上映されたのと同じように、ゴジマイ、ゲ謎、トットちゃんってセットで語られるべき映画な気がする。この3作が同時期に上映されることの重要さのようなものがある気がする。
@yuki_ADVトットちゃんの脳内イメージのアニメ表現が凄まじいのと、ブルジョア版「この世界の片隅に」といった趣のディテールの凄まじさに言葉を失いました。あと、社会的配慮しすぎて窮屈になったディズニー映画に真っ正面から喧嘩売ってます。ネタバレしそうなのでこれ以上は…是非とも観てほしい。
Postの本文に作品名を入れ忘れた。中島京子著『小さいおうち』の山田洋次監督による映画化だ。松たか子と黒木華の演技力は素晴らしい。原作の空気感が山田洋次の手によって見事に再現されている。『この世界の片隅に』くらい好きだ。
1番好きな映画はスタンド・バイ・ミーで、 この世界の片隅に マイブルーベリーナイツ ウォールフラワー 17歳のカルテ きっと、うまくいく レオン パルプ・フィクション シザーハンズ フォレスト・ガンプ 好きです!
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この世界の片隅に
この世界の片隅に、の様に庶民目線の戦争映画は多いけど裕福な家庭の目線って無いかもな(火垂るの墓も裕福な方なんだろうけどお話し的に感じ取りづらいと思う)
今やってるアニメ映画の窓際のトットちゃん、TLの評判かなり良いし、なんならみんなの感想読んでるとゲ謎(鬼太郎映画ゲゲゲの謎)とゴジマイ(ゴジラ)とこの世界の片隅にのどれか1つでも見た人はガチで色んな意味でぶっ刺さってくる内容みたいなので俄然気になってきた!
翌年の公開映画❝この世界の片隅に❞の原作漫画のおはなしもしました。沖縄旅行に行った際、桜坂劇場の前を通り、当時のツイッターで上げられていた劇場だとわかりました。私は当時志らく師匠、志らく一門の皆さんの追っかけでした。私が橋の上から飛び込もうト゚する女性を助け、その女性がシングル
のは、今の日本で”自分たちが戦争を仕掛けたことを否定するエンタメを作るよりずっとハードルが低い。だからこそ『この世界の片隅に』の漫画で一瞬しか映らなかった太極旗、自分たちが植民地にしたことをやり返されたんだってセリフが“挑戦”扱いになり、映画ではカットされるわけで
戦時物なんとなく好きでよく母と戦中戦時映画を見に行ったな 「この世界の片隅に」と「君たちはどう生きるか」を人に薦めても誰も見てくれません!笑
隣組(映画「この世界の片隅に」で聴ける) →ドリフ大爆笑のテーマ →楽天ロペスの応援歌 という派生である
確かに、「この世界の片隅に」へのラブレターのような映画だった。と思ったら、コントレールのスタッフの方も参加されていたのですね。納得。 ラストのウェットな演出は人によってちょっと好みが分かれるかも。
「この世界の片隅に」っていう映画、大好きだから生きてるうちに一度は見て欲しい 感動
久々に食らう系の映画だった もちろんこの世界の片隅にも頭に浮かんだけどなんか自分的にはジョジョラビットだったな
映画版の「この世界の片隅に」がそこらへんを上手いこと使っておるよな >RT
〇この世界の片隅に 〇映画ドラ 月面探査記 〇クレしん(原恵一派) 〇ファンタジア 〇ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌 これらの作品1つでも好きなら映画館・シネコンに見に行くことをオススメしたい「窓ぎわのトットちゃん」
映画『窓ぎわのトットちゃん』とても良かった。様々なモチーフの中に原作絵いわさきちひろへのリスペクトもあり。 食べ物や服装などの家政学、人々の生活を丁寧に描く文脈は 映画『この世界の片隅に』の功績が計り知れない。そもそも企画が通りやすくなったのは確実でしょう。バトンが繋がっている!
質という点では今年公開された日本のアニメ映画ではダントツでは?と思う映画。 『この世界の片隅に』とか好きな人にはぜひとも見てもらいたい
この映画見てたら、この世界の片隅にも見たくなった
映画なう! 125 ★★★★ なんか昭和の映画が続くな。ゴジラ、鬼太郎と。そして、この作品は、もうひとつのこの世界の片隅にだと思う。戦争を背景に、人間の純粋さを伝える。原作は素晴らしいのはわかっていたが、作風も美しく雨に唄えばのインスパイアー作品でもある。
「光る君へ」で清少納言役も発表になった事ですし、そろそろ「つるばみ色のなぎ子たち」の続報も欲しいですね 「この世界の片隅に」の片渕須直監督の劇場最新作で清少納言が生きた時代を描く作品です♪ 映画「つるばみ色のなぎ子たち」公式サイト tsurubami.contrail.tokyo
映画窓際のトットちゃん、美しい反戦映画アニメ作品だった。知る限り原作よりずっと内容が濃い。アニメ「この世界の片隅に」と同じく、引きの姿勢で反戦を描いた世界レベルの作品。時代考証の抜かりの無さも感じた。まだなら劇場で観た方が良い。
この世界の片隅にがいい映画すぎた
搭乗の度に予告でこの映画の番宣を嫌ってほど見せられたけど、主人公が「なんで戦争なんてしなきゃいけないのか」って泣き叫んでるシーンとか、結局のところ深くなんて考えてもない人が原作で脚色して演じてるんだと押し付けにうんざり。この世界の片隅にみたいに淡々と進んでいく方が真実味ある。>RP
「窓ぎわのトットちゃん」の、子供から見た世界の表現が気に入ったなら、片渕須直監督「この世界の片隅に」の前作のアニメ映画「マイマイ新子と千年の魔法」も良いかと。
そして何よりも驚きのクオリティアニメ映画です。 開始数分見てこれはタダもんじゃねえって思いました。ずっと終わるまで続く。 に迫るクオリティ。 片渕須直ファン、およびこの世界の片隅にのファンの皆さんは至急今すぐ見に行ったほうが良い。
>【なぞ】福岡・天神のビル街にある柿の木 「取って食べてもよいか」と問い合わせも 「この世界の片隅に」って映画見た人ならわかるかもだけど… 柿の木問答だと思っちゃった…
上手い言葉が見つからないけれど、凄い映画でした。 「この世界の片隅に」ファンとしては多くの共通点や影響を感じざるを得ない内容で、観劇の後の読後感も似ているような感じがしました。😌
好きな映画 ・劇場版 少女歌劇レヴュースタァライト ・塔の上のラプンツェル ・この世界の片隅に ・ムビナナ ・思い出のマーニー ・ボヘミアン・ラプソディ ・羅小黒戦記
1940年代の銀座の街並みをCGで再現できるんだから、1940年代の三浦半島の里山もその気になれば描けるとは思う。自然景観の監修を置く必要性がこの映画の現場にはたぶんなかったんやろな。そう思うと、この世界の片隅にはすごかったんや。
この世界の片隅にもそうだったけどSNSや口コミでヒットする映画が時々あるよねえ
@iwamon_babyありがとう、そうだよねー。感動含め映画何でも泣く人だから戦争描写とか大丈夫かなとか…。この世界の片隅に的な感じの映画なのかな?とか🤔
@Snef9vyEQEGL8l9少しでも、眠れてヨカッタ♥ 本当、寒暖差酷くて体調くずしますし、夜眠れないのも生物として当たり前ですです! でも、親になると泣きたくても泣けないですよね。1人になる時間も無かったり…すぐに泣けるとスッキリしますよね。 そういえば、この世界の片隅にって映画はめっちゃ泣けました!
私はツボな映画は何回も観に行くヲタクだけど、過去イチリピートしたのはやっぱり「シンエヴァ」12回で、次が「この世界の片隅に」10回、「グレイテストショーマン」7回、「君たちはどう生きるか」「1st スラムダンク」4回、ゲゲゲもまたすぐ3回目行くかも。。しかしマイゴジも観たい。。
映画「この世界の片隅に」にも出てきた木炭バスだ。 昭和の「薪バス」が走った! 煙モクモクな“激レア代燃車”復活に「動く文化遺産」興奮と感動の声 どんなクルマ? | くるまのニュース kuruma-news.jp/post/716875
@wako3999「『この世界の片隅に』は反戦映画ではないから良い」の再来ですね。〇〇(任意)のうち最も先鋭化して悪目立ちした部分だけが〇〇だと思われるのはよくあることだけどやり切れない。
私がこれまでいちばん泣いた映画は間違いなく流星のオブリガートです。毎回ハンカチがひとつでは足りなくて、ふたつ以上持って映画館に行ってました😭これはもう私の1位確定です🎞️ 他はお二人もあげていましたが、この世界の片隅にや最強のふたり、ララランドあたりで泣いたなって思います😢