この世界の片隅に 動画 最新情報まとめ
"この世界の片隅に 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
2次元のキャラが3次元にいることを前提とした世界観はオタク文化の一ジャンルとして定着しているけれど、その世界設定や主人公の性格などは2次元のままということが多いので、例えば「この世界の片隅に」のような映画を観ると2次元と3次元の境目が曖昧になる感覚がある
この世界の片隅に、公開当時に劇場で観たんですけど、「さらにいくつもの」版は観れてなかったのでアマプラで観ました... 相変わらず劇中に何度もワイの涙腺を破壊してくるので電車の中で大変なことになりかけるしもう目が痛いしで...ウッ
窓ぎわのトットちゃんも見たほうがいい気がしてきた。なんていうかシン・ゴジラとこの世界の片隅にが同時期に上映されたのと同じように、ゴジマイ、ゲ謎、トットちゃんってセットで語られるべき映画な気がする。この3作が同時期に上映されることの重要さのようなものがある気がする。
@yuki_ADVトットちゃんの脳内イメージのアニメ表現が凄まじいのと、ブルジョア版「この世界の片隅に」といった趣のディテールの凄まじさに言葉を失いました。あと、社会的配慮しすぎて窮屈になったディズニー映画に真っ正面から喧嘩売ってます。ネタバレしそうなのでこれ以上は…是非とも観てほしい。
初めて知った大原櫻子さん クリアな発声と朗々と歌い上げる様が素晴らしかった👏 「永遠の想い人」にふさわしいピュアな存在感✨ ミュージカル「この世界の片隅に」チケット取ろうと🤨🔥
Postの本文に作品名を入れ忘れた。中島京子著『小さいおうち』の山田洋次監督による映画化だ。松たか子と黒木華の演技力は素晴らしい。原作の空気感が山田洋次の手によって見事に再現されている。『この世界の片隅に』くらい好きだ。
窓ぎわのトットちゃん、観てよかった! 子供でも楽しめる「この世界の片隅に」感。 子供も大人も画面にかぶりついてた。 アニメ好き、教育関係者、親目線、子供目線、いろんな立場から楽しめる感じ。 おじさん鼻を鳴らして泣いちゃった🐷
明らかに『この世界の片隅に』を意識せざるを得ない作品だし、制作側も背景描写の要求水準など相当影響受けているのでは? ということで、明日の土浦での『片隅』鑑賞へ向けて良い助走(?)となった。
1番好きな映画はスタンド・バイ・ミーで、 この世界の片隅に マイブルーベリーナイツ ウォールフラワー 17歳のカルテ きっと、うまくいく レオン パルプ・フィクション シザーハンズ フォレスト・ガンプ 好きです!
画像をもっと見る:
この世界の片隅に
で、両方劇場で観てほしいけど、どちらか1つを選ぶなら『窓ぎわのトットちゃん』をおすすめする。『この世界の片隅に』レベルの作品、と言えばわかりやすいのかもしれない。
この世界の片隅に、の様に庶民目線の戦争映画は多いけど裕福な家庭の目線って無いかもな(火垂るの墓も裕福な方なんだろうけどお話し的に感じ取りづらいと思う)
トットちゃん、このキャラデザ、この演出とストーリーテリングを真摯に選んだ作品ゆえにアニメファンからは求められない作品となったと思うし、興行収入も「この世界の片隅に」のようには伸びないと思う。でも私は支持したい。
『窓際のトットちゃん』を観た 小学生の時に読んだ記憶がちんどん屋さんで蘇るも、やっぱり覚えていない場面がほとんど 戦前・中の話だったのを今日になって知るなど 非常に丁寧な時代考証と、演出・脚本の意図が組み合わさったことで、『この世界の片隅に』と双極を成すアニメ作品になったと思う
この世界の片隅にもずっと気になってる作品なんだが、見たいなこれを機に、、、
「自分はロシアには行ったことはない。ここには”食べ物ポルノ”はない、そういったものはいかなるものも見られない。」というドイツ語が自己紹介の方から:「9作品のうち6作品は見たし、それら全部は気に入った。自分にとって最高だったのは『この世界の片隅に』で、『カラフル』が次に続く」 「見る→
今やってるアニメ映画の窓際のトットちゃん、TLの評判かなり良いし、なんならみんなの感想読んでるとゲ謎(鬼太郎映画ゲゲゲの謎)とゴジマイ(ゴジラ)とこの世界の片隅にのどれか1つでも見た人はガチで色んな意味でぶっ刺さってくる内容みたいなので俄然気になってきた!
翌年の公開映画❝この世界の片隅に❞の原作漫画のおはなしもしました。沖縄旅行に行った際、桜坂劇場の前を通り、当時のツイッターで上げられていた劇場だとわかりました。私は当時志らく師匠、志らく一門の皆さんの追っかけでした。私が橋の上から飛び込もうト゚する女性を助け、その女性がシングル
のは、今の日本で”自分たちが戦争を仕掛けたことを否定するエンタメを作るよりずっとハードルが低い。だからこそ『この世界の片隅に』の漫画で一瞬しか映らなかった太極旗、自分たちが植民地にしたことをやり返されたんだってセリフが“挑戦”扱いになり、映画ではカットされるわけで
戦時物なんとなく好きでよく母と戦中戦時映画を見に行ったな 「この世界の片隅に」と「君たちはどう生きるか」を人に薦めても誰も見てくれません!笑
隣組(映画「この世界の片隅に」で聴ける) →ドリフ大爆笑のテーマ →楽天ロペスの応援歌 という派生である
宮島行ってから、そのまま呉までJRで👍 "この世界の片隅に"聖地巡礼しに行ってきた! すずさん家に行く途中まではバスで行けるけど、途中から結構な坂を登り、ちょっと迷いながらなんとか到着w 帰りは徒歩で降って、三ッ蔵も見れたのは感激した! 大和ミュージアムは休館日で🙅♂️笑
画像をもっと見る:
この世界の片隅に
「窓ぎわのトットちゃん」。自分の両親を含め、同世代で知らない人はいない超ベストセラーでしかもアニメとなると「別にあえて見に行かなくてもいいか…」という空気はあるんだよな。 逆に言うと周囲の空気少し代わるだけで「この世界の片隅に」のような大化けヒットの可能性があるような気がしてる。
確かに、「この世界の片隅に」へのラブレターのような映画だった。と思ったら、コントレールのスタッフの方も参加されていたのですね。納得。 ラストのウェットな演出は人によってちょっと好みが分かれるかも。
「この世界の片隅に」っていう映画、大好きだから生きてるうちに一度は見て欲しい 感動
というか、この世界の片隅に以降、今迄以上にアニメ描写だからこそ敗戦前の日本の描写に対して「嘘」がつけなくなった上に、見た感じ柔らかく、しかし身近な感覚でシビアに身につまされる…そんな時代に突入したように思うんだけど、気のせいかな?。
『この世界の片隅に』を読むほどに、これをどうミュージカルにするのだろうと思うし、どう形作ってもつらいな、と思う。美しく穏やかで平らかな時間や景色と同時に狭窄して荒れていく時代と生活が歌や音楽で表されれば表されるほど。観るの、怖いな。怖いけど、楽しみだな。
久々に食らう系の映画だった もちろんこの世界の片隅にも頭に浮かんだけどなんか自分的にはジョジョラビットだったな
映画版の「この世界の片隅に」がそこらへんを上手いこと使っておるよな >RT
〇この世界の片隅に 〇映画ドラ 月面探査記 〇クレしん(原恵一派) 〇ファンタジア 〇ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌 これらの作品1つでも好きなら映画館・シネコンに見に行くことをオススメしたい「窓ぎわのトットちゃん」
映画『窓ぎわのトットちゃん』とても良かった。様々なモチーフの中に原作絵いわさきちひろへのリスペクトもあり。 食べ物や服装などの家政学、人々の生活を丁寧に描く文脈は 映画『この世界の片隅に』の功績が計り知れない。そもそも企画が通りやすくなったのは確実でしょう。バトンが繋がっている!
ミュージカル『魔女の宅急便』 衣装や美術や演出、その他が映画と似ていたとしても、とやかく言わないジブリの厚意に甘えすぎてはいけないと思います 思い出す『この世界の片隅に』 了承なきSpecial Thanks x.com/konosekai_movi…
『窓ぎわのトットちゃん』途轍もない。もうひとつの『この世界の片隅に』であり、志を受け継ぐ作品。冒頭の闇に映るものから作者の覚悟が伝わり、最初の街並シーンから作り手たちの高い技量が伝わる。一人の少女の目を通した戦中日本の歴史。是非子供さんと観てその意味を一緒に考えてみてほしい。→
11. ・アニメ 宇宙よりも遠い場所、エイティシックス、色づく世界の明日から、ACCA13区監察課、時光代理人 ・映画 この世界の片隅に、グリッドマンユニバース、アザーズ(洋画)、コードブルー ・聞かれてないけどドラマ セトウツミ、アンナチュラル、透明なゆりかご、SHERLOCK、岸辺露伴は動かない
質という点では今年公開された日本のアニメ映画ではダントツでは?と思う映画。 『この世界の片隅に』とか好きな人にはぜひとも見てもらいたい
この映画見てたら、この世界の片隅にも見たくなった
映画なう! 125 ★★★★ なんか昭和の映画が続くな。ゴジラ、鬼太郎と。そして、この作品は、もうひとつのこの世界の片隅にだと思う。戦争を背景に、人間の純粋さを伝える。原作は素晴らしいのはわかっていたが、作風も美しく雨に唄えばのインスパイアー作品でもある。
「光る君へ」で清少納言役も発表になった事ですし、そろそろ「つるばみ色のなぎ子たち」の続報も欲しいですね 「この世界の片隅に」の片渕須直監督の劇場最新作で清少納言が生きた時代を描く作品です♪ 映画「つるばみ色のなぎ子たち」公式サイト tsurubami.contrail.tokyo
映画窓際のトットちゃん、美しい反戦映画アニメ作品だった。知る限り原作よりずっと内容が濃い。アニメ「この世界の片隅に」と同じく、引きの姿勢で反戦を描いた世界レベルの作品。時代考証の抜かりの無さも感じた。まだなら劇場で観た方が良い。
この世界の片隅にがいい映画すぎた
『この世界の片隅に』のような、そういう異次元の丁寧さで作られたアニメでした…
搭乗の度に予告でこの映画の番宣を嫌ってほど見せられたけど、主人公が「なんで戦争なんてしなきゃいけないのか」って泣き叫んでるシーンとか、結局のところ深くなんて考えてもない人が原作で脚色して演じてるんだと押し付けにうんざり。この世界の片隅にみたいに淡々と進んでいく方が真実味ある。>RP
「窓ぎわのトットちゃん」の、子供から見た世界の表現が気に入ったなら、片渕須直監督「この世界の片隅に」の前作のアニメ映画「マイマイ新子と千年の魔法」も良いかと。
そして何よりも驚きのクオリティアニメ映画です。 開始数分見てこれはタダもんじゃねえって思いました。ずっと終わるまで続く。 に迫るクオリティ。 片渕須直ファン、およびこの世界の片隅にのファンの皆さんは至急今すぐ見に行ったほうが良い。
>【なぞ】福岡・天神のビル街にある柿の木 「取って食べてもよいか」と問い合わせも 「この世界の片隅に」って映画見た人ならわかるかもだけど… 柿の木問答だと思っちゃった…
「戦争は女の顔をしていない」読んだ。インタビューされてる女性陣(元志願兵)みんなつええ 燃え盛る戦車から負傷者(成人男性)引っ張り出してる 同時に読んだ「この世界の片隅に」と全然違う つよい(つよい) 日本の戦争ものにありがちな被害者っぽさがまるでない 翻弄されただろうに