宇宙戦艦ヤマト 感想/考察 最新情報まとめ
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@ishigyunyu お互い変な夢を見ますね😅
今日見た夢ですが、宇宙船に乗っていたら何故か大きな宇宙戦艦ヤマト鉛筆なる物を持っている人がいてどう使うんだ?と聞いていました💦
何せ両腕広げたくらいの大きさで、しかも立体物…どう削るのかでさえ難しい。
なのにそれ何処で手に入るのかを真剣に聞く自分。
@3910sakuya 水星の魔女何話まで観たっけ・・
休みの間にマクロスFを最後まで観て、ガルパン劇場版と最終章劇場版観て、宇宙戦艦ヤマト2199を最後まで観て、ドラクエはサブキャラのレベル上げや装備、アクセの見直ししてたら気が付けば休みが終わりそうですー!
見たけど、ルパン三世はOKで宇宙戦艦ヤマトはNGなのがまったく理解できん。富山敬さんがちゃんと紹介されなかったのに、まだモヤモヤしてる。紹介されなかった昭和の名声優さんはまだいるはず。Z世代に忖度した番組なんか作るなよ。見て損した。
@devilrun0309 今日家の前の道を、そとからでもガンガン聞こえるぐらいデカイ音で、宇宙戦艦ヤマトかけて走ってる軽自動車見たよ🤣🤣
思わず右翼の車かと思いましたぞ‼️(`ω´)🤣🤣
部屋を少しお片付け中
幼少の頃より
長らく宇宙戦艦ヤマト派だったので
ガンダムは見ていなかった。
幼稚園児の頃、
Zガンダム?cockpitから出られなくなるシーンを見たからかは解らない。
ガンダムW(折笠愛さんのファンだった)から、08小隊,0080,0083とは見た。
08はLDで持ってました。
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宇宙戦艦ヤマト
宇宙戦艦ヤマト2205 第7話 感想
宇宙戦艦ヤマト2205 第7話
こうしてみるとデザリアムの攻撃はスターシャにとっては自分に引導を渡す良い機会であったわけか…。勝手にそんなことされても困るんだけど。自決を許すには貴女は信奉を集めすぎている。御覧なさいよデスラーが要塞に攻撃を始めちゃったじゃないですか…。
宇宙戦艦ヤマト2205 第7話
とはいえ僕も劇場で初めて聞いたときは「これはガミラスの民族的アイデンティティに致命傷を入れるやつだ」と思った訳だけど。初めて知った歴史的事実はどれだけ昔の物だろうと「新しい問題」として認識されるから。隠すの良くない。
宇宙戦艦ヤマト2205 第7話
とはいえ全ては過去の話。冷静になって考えれば今更どういう問題になるわけでもない。ただイスカンダルがブイブイ言ってた時代からの当事者であるスターシャが気にしていただけに過ぎない。
宇宙戦艦ヤマト2205 第7話
なんとイスカンダルは精神生命体へ昇華済みの種族であり、ガミラスは「この幸せをあまねく種族にお裾分けする」ためにガルマン星から連れてこられた奴隷だったのだ!
宇宙戦艦ヤマト2205 第7話
避難民救出のため、デザリアムとの一時休戦が成った。その間に語られるのはイスカンダルの真実、ガミラス世界の事始め。
宇宙戦艦ヤマト2205 第5話 感想
宇宙戦艦ヤマト2205 第6話
あわやという所でスターシャ女王の降伏で助けられたけど、何とかこのままでは済まさないようにしてほしい。まるで刑場に引き出される罪人のような風情じゃないか。地球の恩人、ガミラスの精神的支柱に対して赦していい姿じゃない。赦すまじデザリアム!
宇宙戦艦ヤマト2205 第6話
そんなわけで救出作戦は頓挫。おまけに要塞砲が民間人に向けて発射される。一度は主力艦三隻の波動防壁で凌いだけれど、息つく間もなく第二射がくる。いや速えよ!
宇宙戦艦ヤマト2205 第6話
しかしやっぱり来てしまいましたデザリアムの対抗手段。お前さん方ガミラスの民間人なんか眼中にないんだから放っておけばいいのに、そうはしてくれないんだよね。哀れ次元潜航艇の一隻が砂の惑星デューンのワームみたいな機械生命体に呑み込まれてしまいました。
宇宙戦艦ヤマト2205 第6話
そして救出作戦決行!ここ格好良かったわぁ。勇壮な曲に載って届く激励文。ピュイィィンという音と共にワープで突入してくる戦闘機群、砲撃戦に次元潜航艇を使った民間船救出!このまま順調に行く訳ないとは思っていたけど、凄い燃えた。
宇宙戦艦ヤマト2205 第6話
ノイズ=罪悪感。良心を使って心を苛み、最良の決断と時には生きる気力すら奪い取る。立ち向かうには同胞の「我らは生きるのだ」という強い励ましが必要だ。ただデザリアムのみ独り「それらを取り込み強くなる」と豪語する。傲慢なる者達よ。
「2203年12月」
大丈夫。
宇宙戦艦ヤマト2202を
宇宙戦艦ヤマト2022ってカキコミを
少なくとも3つ間違えてるのを見たから。
ドン( ゚д゚)マイ
宇宙戦艦ヤマト2205 第4話 感想
宇宙戦艦ヤマト2205 第5話
あとはデザリアムの正体ね。ヤマトの事を「記録にない」とか「大喪失時代の記録」とか。まるで未来人。未来人がなんの理由があって現代にきてガミラスをぶっ壊したりイスカンダルを誘拐しようとしているのやら。
宇宙戦艦ヤマト2205 第5話
気になったのは冒頭の絵本のようなパート。これはガルマン人がガミラスに移住した創世神話なのだろう。読んでいた子供の声は誰の物?
宇宙戦艦ヤマト2205 第5話
惑星を破砕する。「さよならジュピター」を読んだ後の僕には分かる。それがどれだけ大それた事であるか。それを古代は独りで背負おうとするのだ。そんな事、出来るはずないのに。森もスターシャも一緒に背負おうとしてくれてはいるけれど…。
宇宙戦艦ヤマト2205 第5話
イスカンダルに避難した民間人を助けようとヤマトの奮戦は続く。それにしても今回のコスモパイソンは格好いいな。あの変形機構には惚れた。でもそのパイソンよりも変態な機動力を見せるデザリアムのカタピラス…。
宇宙戦艦ヤマト2205 第3話 感想
宇宙戦艦ヤマト2205 第4話
この問題を解決というか進ませたのが、現場と新人たちの反乱行為…。一般市民としてはこういうのは理由がどうあれ軍人の暴走としか映らないのだが…。それでも第4話ラストは心が動いた。「来てくれたか」と。
宇宙戦艦ヤマト2205 第4話
ヤマトがくるにもいろいろあったんすよ。安全保障条約を結んでいるから介入の大義名分も義務もある。けれど地球よりも豊富な戦力を持つガミラスの母星をほぼ一瞬で消滅させるような敵を相手にできるか?かといって見捨ててよいのか?
宇宙戦艦ヤマト2205 第4話
そのデスラー艦隊も敵戦力には抗しきれず、「もうみんな殺されてしまう!」となった時にヤマトのが介入。戦闘シーンとしては1分とか2分とかだったんだろうけど、その間みんな必死で戦ってたしさ。デスラーの「来てくれたか…」というの自分の気持ちと完全にシンクロしてた。
宇宙戦艦ヤマト2205 第3話
もうメチャクチャだ。藪の家族も生死が知れなくなっちゃったし。藪も自分を裏切り者と蔑む奴らの中に孤立してしまって。何とか無事を確かめに帰りたいだろうしなぁ。一体何物なんだあの全裸美筋肉男性!
宇宙戦艦ヤマト2205 第3話
ガミラス母星防衛戦!…ぜんっぜん防衛できてねぇ…。次から次に槍みたいな惑星破壊装置が降ってくる…。こいつら戦闘艦の砲撃にビクともしねぇ。まだたくさんの人が残っているのに溶岩の津波が街をのみこんでく逃げてくれぇ。脱出船もマグマに次々飲まれてくぅ。
宇宙戦艦ヤマト2205 第2話
そのままガミラス母星防衛戦になだれ込むのかと思ったら第2話はここまでだった。速い!でも楽しかった!デスラー!君の臣民がピンチだぞ!藪ー!君のおっかさんとガキンチョたちが危ないぞ!ヤマトよどうする!
宇宙戦艦ヤマト2205 第2話
その後はお待ちかねの演習シーン!やっぱりね。実戦だろうが模擬戦だろうが格好良ければどっちでもいいのよ!空対空、空対艦、艦対艦、軌道降下!あらゆる状況を想定して励む姿は1場面30秒程度だと思うけど凄い興奮した。
宇宙戦艦ヤマト 第2話
浮上をギリギリまで引っ張って「やはりこいつは…!」となったところで確りと飛ばしてくれる。そのカタルシスが良かったな。その直後には加藤翼君の姿が映る。もうすっかり大きくなって、可愛いったらないぞ。次作にも登場してくれ。
宇宙戦艦ヤマト 第2話
発進シーンには「さぁ出発だ」という熱さと巨大なものが動き出すという勢いで否が応でも盛り上がる物ですが、土門の経歴詐称と明かされた過去がさらなる刺激になっている。新人が出港指揮を執るというのも大抜擢だけど、その新人がヤマトに害意を持つかもしれないというスリル。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
最後は新人の乗り組みシーン。そして土門君がヤマトの古代に恨みを持っている可能性があることに気付かれて次回へ。彼と古代の運命は。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
新地球防衛軍の艦隊は平時はこの3隻が1単位だろうか。補給母艦が船団防護を担当し、航宙母艦が柔軟な作戦展開。そして宇宙戦艦が大型兵器の運用と直接打撃を担当する。必要に応じて編成は変えるのだろうけど。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
そして新たな主力艦。航宙母艦と補給母艦。ドレッドノートの改装型かな。格好いい。見た感じ松本零士の影響が薄れてマクロスの方の手触りが濃くなっている。これはこれで格好いいが。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
それが新生地球防衛軍の新たな主力艦に乗り組む!確かに地球復興の象徴になるだろうな。時間断層でひたすら戦艦を量産していた2202は絶滅という恐怖に駆られていた。2205はそれらからの脱却を目指した再出発となるわけだから。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
後は新キャラの若い乗組員たち。なにか陰のある土門君に徳川機関長の息子さんに名前が出なかった男女が一人ずつ。機関長の息子さんは2199で子供いなかったっけ?別の人?あとの3人はガミラス戦争当時、託児施設で森の話を聞いていたくらいの年齢だろうか。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
そしてようやく地球サイド。古代と森は疎遠になってしまったとか。ここはもう、「あんだけの事があったのにまぁ…」というのと「あんだけの事があったんだからまぁ…」が同居した気持ちになる。あの圧倒的な軍事力を捨てさせたんだもん。二人で背負うにゃ重すぎる。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
多民族国家ガミラスと言えば藪君ね。そういえばこの人どういう経緯でガミラスに行っちゃったんだっけ。2199から6年であんな沢山子供を作っちゃって。私人としては一番充実してるじゃん。ヤマト乗艦後はそっちの方でやっかまれそうだね。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
とはいえ現実は甘くは無いだろうな。ガミラス民族だと言っても帝国としてのガミラスは既に他民族国家。ガルマンが民族としてのガミラスを受け入れたとしても、一緒にやってくるザルツ人らをも受け入れてくれるかというと…。うっかりするとボラーと同一視されるかも。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
そこに颯爽と現れたデスラー総統!兄弟と言えるとはいえ、長く分かれてい多民族が再度融合できるとは思えないけれど、とにかく格好良かった。英雄王伝説として見れば良いのだ。
宇宙戦艦ヤマト2205 第1話
冒頭でガルマン星のボラー連邦からの解放。全住民に毒入りの首輪を嵌めるなど、コストの高そうな支配の仕方だ。どちらかというと収容所のイメージかな。ガルマン民族自体がその位まで数を減らされてしまったという事か。
宇宙戦艦ヤマト2199の劇場上映版は、テレビ放送を意識したシーンをちゃんと劇場用に纏めていたよなぁ・・・第二章第5話のラストと第6話の冒頭、ヤマトが反射衛星砲の一撃を受けて冥王星の海に沈んでいくシーンもちゃんと1つに纏めて上映していたし。
やっぱり、出渕監督は凄いなと思う。
妙な夢を見た。かつて潰れた町のおもちゃ屋が復活して80年代当時物のおもちゃや婦人服を売っていた。自分が1500円で買うたのが「宇宙戦艦ヤマトのレースゲーム」。作中の宇宙艦にミニ四駆みたいに下部に車輪がついててそれが何種類かとコースのセット。すごい発想だ。









