家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad×筒井康隆 最新情報まとめ
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筒井康隆著 『家族八景』『七瀬ふたたび』読了。 半世紀前の作品なんだけど これは読んだ事がなかったのか? 筒井康隆さんの作品は ほとんど読んだと思ったんだけどなぁ。 とても新鮮だった、ただ《精神感応》とか 《タイムトラベラー》とか素直に頭に入ると言うことはまぁ 昔、熟読したはず。
SFマガジンには小説を書けなかった時期ですね。 なので、当時、読んだのが「デマ」 新春日本SF作家総特集/SFM1973年2月号 くらい💦 小説ではないから、読んだうちに入るのやら。 この作品で筒井康隆のイメージがセットされてしまい、以来「家族八景」まで読まなかったのですね😅 →
@makotodesuneお邪魔します。 時を…細田守アニメ良いですよね! 原作でいえば、筒井康隆。 家族八景・七瀬ふたたび、その辺が自分のSFファンタジー好きの基礎になってます!
@kohchan_desuyo筒井康隆の『家族八景』は、テレパス能力のある女性が家政婦として色々な家族を渡り歩く話です。1970年とかかなり昔の作品ですが、面白かった記憶があります。続編の『七瀬ふたたび』はSF好きには面白いかも。あと、村上春樹の『1Q84』はカルトをベースにしたお話で未読ならお勧めです📖
『家族八景 (新潮文庫)』筒井 康隆 今読んでも面白い、というかドラマでやってほしい感じがする。さすがの筒井康隆 bookmeter.com/reviews/127932…
筒井康隆 『家族八景』 他人の心が読める七瀬。 そら好奇心も湧くやろうし怖い思いもするよな。 てか20年くらい前に続編も全部読んだのに全然覚えてないや。 pic.x.com/Ts2xrrD4Eu
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家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad
筒井康隆
@BLZHxp5xhUHwpLkもともとは、りぼんマスコットコミックスの短編集2冊に別れての収録だったかと。(持ってるけど、すぐ出てこなくて未確認)。表題作も別です。短編で描いて後日続編を発表だったのでしょう。 それをアレックスシリーズとして文庫に編集されたのが、これです。筒井康隆原作「家族八景」も描かれてます。
映画「敵」を鑑賞。感想は一言「よくわからなかった」。パプリカも筒井康隆さんが原作なので、もしかするとそういう作風なのかな?自分は「文学部只野教授」とか「家族八景」「富豪刑事」とかしか読んだことないので。原作を読んでみたくなりました。不思議な映画でしたね。
今頃になって正月に放映した「100分de名著」の筒井康隆の番組を観たが、「家族八景」の七瀬を「サークルクラッシャー」呼ばわりされて大笑い。確かにそれは正しい。
【備忘録】 家族八景 七瀬ふたたび(家族八景の続編にあたる) 著者:筒井康隆 オリエント急行の殺人 著者:アガサ・クリスティ まだ地上的な天使 著者:亀和田 武
来週から家政夫のミタゾノの新シリーズが始まります。相棒と並んで大好きなドラマ。一応コメディの体裁をとってますけど、家政婦は見た以上に筒井康隆の家族八景を思わせ、もはやミステリーすら超えてSFになる時も。あと今回の第1話は生前の中山美穂さんが出演した遺作のようです。心して観なければ。
来週から家政夫のミタゾノの新シリーズが始まるのが楽しみ。相棒と並んで好きなドラマ。一応コメディの体裁をとってますが、家政婦は見た以上に筒井康隆の家族八景みたい。もはやミステリーすら超えSFの話になる時も。今回の第1話は生前の中山美穂さんが出演した遺作のようですね。心して観なければ。
筒井康隆「七瀬ふたたび」。木曜の怪談のドラマは見ていたけれど、原作を読むのは初めて。ヘンリーの、崇拝者ですとかのくだりはドラマであったことをよく覚えている。家族八景も合わせて読んで、七瀬の性格がよくないことに気づいた。
小学生の頃、ゆえあって数百冊の様々な本を譲り受けました。その中に筒井康隆先生の『家族八景』があり、そのうち読もうと思っていました。大人になってから続編があると知り買い集めたもののそのまま。あの日から38年そろそろ読んでおくべきか。 読む前から面白いのがわかる小説ってすごいな。 pic.x.com/i1dBYmTA9D
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家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad
筒井康隆
筒井康隆の家族八景を読んだけど、出てくる家庭の大半は不倫してたりとクズしかいないのと、ひたすら他人の負の感情やら自分に対しての性欲を感知することになる主人公の七瀬が可哀そうと思った。最終話なんてただただ七瀬にとって災難でしかなかったやろ。
筒井康隆がトレンド入り。昨夜の100分de名著気づくの遅れたけどなんとか録画間に合った。高校時代家族八景読んでどハマリして七瀬3部作あっという間に読了して衝撃過ぎて人間不信に片足突っ込んだ記憶は今でも忘れない。そこからバスで図書館通って片っ端から筒井作品読んだの。また読なきゃ。
筒井康隆さんは高校生の頃にたまたま手にとって読んだ主人公七瀬の物語「家族八景」が印象的で今でも好き📚️ 国語のテストの裏にこないだ読んだこれが面白かったと落書きしたら返却の時に「七瀬ふたたび」でまた会えるよ!と添えられていて先生から続編を勧めてもらった懐かしい思い出
筒井康隆さんの「家族八景」「七瀬ふたたび」は高校生の頃読みました。ドラマを観たのがきっかけでした。この作品は未だに影響を受けていて前もポストしたけど電車とかに乗るとこの中の誰かに心を読まれてるんじゃないかってちょっと怖くなるんです。
筒井康隆の『家族八景』『七瀬ふたたび 』と来て、『エディプスの恋人』ではなく筒井作品でもないが語感のちょっと似ている『タナトスの蒐集匣』がそばにあるのは意図的だろうか(エディプスもタナトスもフロイトの用語だし) x.com/shinchobunko/s…
筒井康隆…割と合う合わないの作品があって(家族八景とか短編系めちゃ読んでた)強烈に脳に刻まれてトラウマになってる話があって、痴漢冤罪?だかなんかで無罪を主張しながら公衆の場で強制射⚪︎されてる話なんだけど、あれもう…トラウマすぎて
『おろち』も好きな楳図作品。 筒井康隆の『家族八景』にキャラ設定も、物語の構成もかなり近いが、『おろち』の少年サンデー連載の方が1年ほど早い。 もしかしたらこの時代(1969年頃)に共通の元ネタがあるのかもしれないけど。 それにしても楳図かずおの凄さ。
下北沢ピカイチへ の朗読劇「家族八景」 第5話 「紅蓮菩薩」(筒井康隆作)を聴いてゾクッとしてきました😨次回は「シェイクスピアの女たち」こちらは楽しそう12/13ピカイチ✨ pic.x.com/zrQnZYEAYp
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家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad
筒井康隆
俺が過去に「これは読まなければよかった」と思った小説のNo.1は、筒井康隆「エディプスの恋人」だ。読後に自分のいる世界の輪郭が揺らいだからだ。3日くらい帰って来られなかった。 この作品は七瀬三部作と呼ばれるものの最後の作品。すなわち「家族八景」「七瀬ふたたび」に次ぐものだ。…
そういう記憶ってたまに日干ししないと忘れちゃう。初めての筒井康隆は中1くらい、友達が貸してくれた『家族八景』だったような気がする。86年のドラマ版(の再放送)を見たその友達が、全然原作と違う!と怒っていた。彼女はあのころ筒井康隆星人だった。元気かな
筒井康隆『家族八景』シリーズ、同じ筒井氏原作アニメ『パプリカ』(今敏監督)等に愛着(?)を持つ身には「そんなワケないじゃん・・」がひたすら続いてる感じ。エンドロール見ると、精神科医か心理学者が監修?にあたってるみたいだけど。 カウンセラー文化のアメリカだから出たネタなのかなぁ。
C.A.スミスの『七つの呪い』(クトゥルフ)と筒井康隆の『家族八景』から着想を得た異世界短編連作物の第1話を描き終えたが、恥ずかしいのでお前らには見せない。
@sogimaluほう、筒井康隆が再評価されてるんですか❗️ 「パプリカ」は原作小説もアニメも大傑作ですしね。あと「家族八景」から始まる七瀬シリーズとか。
1972年直木賞候補になった大傑作小説『家族八景』七瀬シリーズ着想のヒントが九重佑三子の『コメットさん』であることはファンの間では有名な話ですが、1976年インタビュー該当箇所と我が考察をUPしておきます🙇 筒井康隆さん最新刊『カーテンコール』は流泉書房で買います(予約済です)☺
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家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad
筒井康隆
私が筒井康隆さんの作品にハマったきっかけは文庫版の「時をかける少女」だったなあ。そこから「家族八景」に行って七瀬シリーズ読んで。で、「俺に関する噂」とか「男たちのかいた絵」とかに進みました。 ワンクッション置け!(笑)
七瀬という名前の流行に関する考察。 1972 筒井康隆「家族八景」 1975 筒井康隆「七瀬ふたたび」 1979 ドラマ「芝生は緑」多岐川裕美 ドラマ「七瀬ふたたび」多岐川裕美 1992 織田哲郎が相川七瀬の芸名を命名 1994 西野七瀬誕生(父が命名) たぶん織田と西野父は多岐川裕美の七瀬見ていた。
小説って、それぞれ狙う書き方があってもよいと思う派で、小説は読み手が自分だけの「スクリーン」が発生する素晴らしい娯楽だと個人的には思っている。私は筒井康隆著「家族八景」を読んだ時、こんな作品を書きたいと心躍った。目指す創作観は色々あってよいと思う。
筒井康隆作品 最初に読んだのが『家族八景』 確か14、15歳の頃でした。 そこから“ドプッ”とハマり、当時出版されていた新潮文庫版は全部読んだかな。あれこれ好きな作家さんは変わっていき、長らく読んでなかった筒井作品。やっぱ面白かった🎵
@yomiasaru_hitoSF、よろしければ筒井康隆さんの『家族八景』ですね。 人の心が読めるテレパスの七瀬が主人公で、特に収録作第8話の『亡母渇仰』。 これは誤解を恐れず、お勧めいたします。 shinchosha.co.jp/book/117101/
筒井康隆先生の『家族八景』『七瀬ふたたび』『エディプスの恋人』のテレパス火田七瀬
ドラマ『七瀬ふたたび』の多岐川裕美
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家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad
筒井康隆
@Wtx7RNpAIXZkst1 @ai_el777 @canonfist わたしは、七瀬ふたたび>家族八景>エディプスの恋人
の順だなぁ。最初の二つはドラマ化されてるけど、エディプスはされてないんじゃない?
女神さまが登場するけど、それが真剣な、というよりは、風刺的な途方も無い展開で登場なので、そのへんが筒井康隆的だよねー。
筒井康隆…
おすすめというようなことは言えないが
厨房の頃楽しんだのはラジオドラマから入った「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」の七瀬シリーズ(ませガキ←)
流れで「パプリカ」など手当り次第に読み進め「日本以外全部沈没」までは良かったが「農協月へ行く」あたりで🤯
1986年に「木曜ドラマストリート」(フジ)で放送された筒井康隆原作『家族八景』が今夜、ホームドラマチャンネルで放送。脚本が大林宣彦版「時をかける少女」の剣持亘ということで当時少し期待を抱かされたのですが、特段の印象は残っていません。
かつてフジテレビで放送されていたドラマ枠「木曜ドラマストリート」赤川次郎先生の作品が中心で、赤いこうもり傘、殺人よ、こんにちは。筒井康隆先生の七瀬シリーズの家族八景など質の高い原作と映像化だった。
エンディングのオフコースの曲は今だに聴いている。写真は赤川先生の手元にある作品で
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家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad
筒井康隆
@satta0206 筒井康隆さんのサイン頂いたですか?いいですね。
筒井康隆さんの作品は 七瀬ふたたび が初読みでした。当時の作品は読んでました。家族八景、時をかける少女、にぎやかな未来、笑うな!などなど。
@jupiter_film こんにちは。
筒井康隆さんの作品は高校時代に家族八景、七瀬ふたたび、エディプスの恋人を読んで ハマり、当時 発売されてた作品はほとんど読んでました。高校時代、電車通学してたので。この作品はどちらかというと最近の作品かな?
@OwE9oB2nFJ0wbY8 わたしの筒井康隆との出会いは毎日新聞の連載コラム「私説博物誌」(‘76)でした。筒井氏の父が天王寺動物園園長だったんですね。その前にNHK少年ドラマ「タイムトラベラー」か。小説は「家族八景」が好きです。しかし日活ニューフェイスに合格してたらどうなったかなぁ。
筒井康隆『家族八景』
住み込みのお手伝いの七瀬は、人の心を読むことができ、勤め先で、様々な苦難に見舞われる。筒井康隆 は合わないと思っていたが、この作品に関しては、抜群に面白かった。
@yamatagaogao 筒井康隆氏の作品は幾つか読みましたが、『家族八景』はまだ読んだ事がないので、今度読んでみますね!
自分は筒井氏の『おれに関する噂』所収の「蝶」が、「ジャム」と似ているかな〜って思いました。
子供が大人になる通過儀礼的なものをこれらのストーリーから感じたので。
筒井康隆『家族八景』『七瀬ふたたび』『エディプスの恋人』、テレパス火田七瀬を主人公にした三部作を40年ぶりに読み返す。
三部作といっても、それぞれに全く違う作品。
今年は、以前読んで面白かった小説の、その「面白さ」の構造を探ろうと思いたち、まずこの三部作を。
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家族八景 Nanase, Telepathy Girl's Ballad
筒井康隆
@mamiya_book 私は高校生の時に、国語の授業で筒井康隆先生の「家族八景」を読んだことです。
衝撃的に面白くて、その後筒井作品を買いあさりましたよ。
『エディプスの恋人』筒井康隆 #読了
超能力者、火田七瀬が主人公の七瀬三部作の三冊目。今回も一般的にイメージするシリーズものと異なり、先と違った味わいの作品で新鮮に楽しめました。特別理由がない限り「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」の順に読むことをお奨めします。
@aiaimats 高校生の頃筒井康隆にドはまりしてたなぁ。勿論家族八景も読んだし続編の七瀬ふたたびも読みました。
筒井康隆「七瀬シリーズ」まとめ買い。何度でも読み返す価値が有る作品。
テレパス故に人間の醜い本性を読み、其の行き着く先を観察し、時には故意に引きずり出す七瀬に、畏怖を抱く。
家族八景(新潮文庫) 筒井康隆













