筒井康隆 画像 最新情報まとめ
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筒井康隆著「パプリカ」 エンタメ作品で展開も早く次を追うのに夢中になり(文字通り夢の中!)途中で本を置くことができません。 ハラハラドキドキ そして筒井節。軽やかなステップで繰り広げられるスラップスティックとダイナミックな仕掛け。 さて、今敏監督「パプリカ」を観に行くとしましょう pic.x.com/ImgWQu32bs
放課後に読む短編集/頭木弘樹 編 理論社 放課後という、少し自由で一人でいられるときに読んでほしい作品を収録したアンソロジー 10代の人向けだろうが、人生の放課後にいる私にも刺さる作品が多い 特に好きなのは、ジョー・ヒルの『100グラムの親友』と筒井康隆の『かくれんぼをした夜』 pic.x.com/idsvNXm00g
アメリカン・サイコ や 筒井康隆のある短編 や ゾンビもののドラマに グロテスク にも思える描写があるが? pic.x.com/AwJuEeWnBi
『敵』 不思議な見応えのある映画だったトウフ~ 現実での出来事がモチーフとなって荒唐無稽な夢(脳髄の敵が見せる非現実)に現れる様子が秀逸トウフ 夢は深層心理が表出する場であるから、恥ずかしく、情けなく、寂しい孤独が真に迫ったシーンとして描けるトウフね 筒井康隆の原作も読まなきゃトウフ! pic.x.com/Mfjkgl0NEb
筒井康隆の作品に「ラリ公ラリー」という、LSDを服用し続けラリったまま4000km車走らせる頭のおかしいレースあったが、掲載は何の作品だったっけ⋯と、しばらく悩んでいたらやっと出てきた。 『メンズ・マガジン 1977』だった。 pic.x.com/jTbPuPCVAT
Netflixで『敵』。筒井康隆の小説が原作なのね。夢と現実が渾然一体となる不思議な話。なんといっても80歳でこんな映画に主演する長塚京三さんがかっこいい。 老いた元大学教授が「蓄えから生活費を引いて計算したら尽きる日がわかるだろう、それがXデーだよ」などと言う淡々とした姿に共感した。 pic.x.com/7GDtpTdRfR
筒井康隆先生と言えば、今年93歳。 もう新作は期待できないから、こうして旧作を愉しむしかないのだが、『銀齢の果て』のようなSFじゃなくても老人文学のジャンルでいい作品がたくさんある。 『敵』は、老いることを肯定的に描いていてその作家としての自意識のある意味の滑稽さも表現していて、 pic.x.com/iqvzvxIGpA
人生を変えた一言: 筒井康隆「なぜ本当のことを言わねばならんのだ」(新聞インタビューに嘘八百を答えて)。 そうだね、と思った小学生の私は、以来ウソツキ街道まっしぐら。 pic.x.com/7bne91OUbW
アンハッピーエンドつながり…ということで、筒井康隆の『霊長類南へ』も劇推しです。核戦争の始まり方が、筒井らしいブラックユーモアだけど、そのブラックがどんどん濃くなって、数ある筒井作品の中では鬱度の高い作品ではないかと…。 pic.x.com/jSSpZinByE
筒井康隆大先生の「乱調文学大辞典」 ビアスの「悪魔の辞典」のパロディと言われるがいずれにせよ駄洒落ギャグ満載の作品である。 発行後恐ろしいことに本気にした読者から「この本の内容は間違っているのでは…?」という指摘があったそうだ。 「真面目な人」は手に負えないな、と思うこの頃です。 pic.x.com/UVeo7v1jJT
「波」8月号、『筒井康隆、九十歳のあとさき』刊行後も旺盛な執筆を続ける筒井さんの新作掌篇「馬の精神病」は痙攣的爆笑必至。 また新作「わたしの知らない子どもたち」公開を控える西川美和監督による寺越陽子さん『高畑勲と「火垂るの墓」』をめぐるインタビュー、 pic.x.com/yxaTCiLoIT
『時をかける少女』を4Kで鑑賞。 感無量。 僕が最も影響を受けている小説家の筒井康隆氏が原作。 20年前、この映画を観た時は内容を知っていたし、その他の筒井作品と異なり、「子供向けのエンタメ作品だからなー」と結構なめてた。 pic.x.com/Pby0QLtyKC
漫画ではありませんがF作品の影響か、星新一と筒井康隆の短編も好きです。 星新一は特に、中学生のとき図書館で狂ったように読んでました!「少年と両親」と「おーいでてこーい」がやっぱり好きですね! いつか全部集めたいな… pic.x.com/VZxiQAGJS8 x.com/chintara1967/s…
\描かれたのは夢?それとも…/ 8/7(金)~ 『パプリカ』4Kリマスター版 監督 今 敏 × 原作 筒井康隆 世界が称賛した、映画史上に輝く名作アニメ! 今監督は生前のインタビューで、最も影響を受けた物として平沢進の音楽をあげ、「相反するものが同居する世界観」に惹かれたと語っていました。 pic.x.com/u3BRB5qRyj
新潮文庫、筒井康隆「パプリカ」。いいカバー作ってくれたので買いました。 隣は映画のサントラ盤🎵 来月は4Kリマスター版の上映もある。暑いけど観に行こうか。 pic.x.com/eEP1PivWg0
『「究」』7月号(ミネルヴァ書房)に釈徹宗「お久しぶりの筒井康隆」。 中学生の頃にはまった筒井『俗物図鑑』の話。私も筒井の長編では一番好きかな。誰か続篇を書かないかな🤣 釈先生は「再読してみたら、この小説は「死」が通奏低音となっていることがよくわかった」と。わしも再読したくなった。 pic.x.com/B7rUoWHYpg
⠀ 🔖˖⊹『文學界 7月号』 「ファッションと文学」特集だけでも素敵で惹かれるのに、筒井康隆先生の作品に『暇と退屈の倫理学』の國分功一郎先生の対談『チ。』の魚豊先生に、有名スタイリストの伊賀大介さんまで! 大好きな人たちが勢ぞろいした幸せすぎる一冊です💫✨ ⠀ pic.x.com/yZWOy1iqDi
小学校3年生の時、図書館で大人気だった…半年後くらいにやっと借りられた…「エスカレーション」って言葉を覚えた… 中学生か高校生の時、文庫本「筒井康隆全童話」を読んで筒井作品だと知った… …50年後、永井豪さんのイラストだと初めて知った… 半世紀…半世紀楽しんでいる… pic.x.com/ncWtSttmnr
筒井康隆「パプリカ」(新潮文庫) ええ、限定カバーで買ってしまいましたが、久しぶりに原作を読み込んでみます。 それにしても今敏監督の映画化からでも20年前ですか、いつまでも古びない文体。 pic.x.com/GUNy5n05p6
「中央公論」の【特集】「老いの流儀」で、『定年後も楽しく働くための8ヵ条』の記事が掲載されました。同じ特集では、筒井康隆先生のインタビューもあります。学生時代に『俗物図鑑』を読んで一気に魅せられました。横に並んだだけでも光栄です。『「ココイチ」創業者の引き際』の記事も素晴らしい。 pic.x.com/zGRvFnwgFN
筒井康隆「繁栄の昭和」 昭和を題材とした短編集 オチが良い作品が多い しかしながら、本書で一番尺を取っているのは、表紙にも使われている昭和初期の女優高清子に 関するエッセイ pic.x.com/DLtauBUbMj
最強にレトロな劇場で時かけリバイバル拝んできた……大人になってちゃんと観たら刺さる点がありすぎて涙が蛇口ひねったように止まらんかった。ほんまに良く出来た作品🍑パプリカ貼るの神🎈帰りに寄った本とレコードだらけの神カフェに筒井康隆作品あって普通に運命なのでまあ撮りますよね pic.x.com/6HoTi2MnI4
『夢の木坂分岐点』筒井康隆 再読。好きな作品だったが、再読してみると難解だった。脳が衰えたのかもしれない。 昔、乃木坂で働いていたためか、この小説を読んでから深夜の乃木坂分岐点の夢を見ることがある。 pic.x.com/5pTWJYfnq7
「カーテンコール」筒井康隆 掌編小説が25篇も収録された豪華な作品。レトロ感満載な小話からここ最近の時事関連のもの、メタ要素や言葉遊びに特化したものまでジャンルが幅広く全て面白かった🤣偶に著者関連や考えの話があって感慨深いものも😮 特に好きなのは「美食禍」と「コロナ追分」 pic.x.com/BPSbvLtp06
˚・. 𝑵𝑬𝑾上映作品 .・˚ 🎬『 エリ・エリ・レマ・サバクタニ 』 2026年7月2日(木)〜 監督・脚本:青山真治 出演:浅野忠信 宮﨑あおい 中原昌也 筒井康隆 戸田昌宏 鶴見慎吾 エリカ 川津祐介 岡田茉莉子 スケジュールなど pic.x.com/RndRVT1EFK
筒井康隆「時をかける少女」読了。普段なら読むことのない小説。先日YouTubeMusicをランダムで流しているとユーミンの「時をかける少女」が。小学生の頃、原田知世主演「時をかける少女」を見たことを思い出した。とても懐かしくなり、原作を読んでみた。あれ?原作と映画はけっこう違う😵とビックリ! pic.x.com/RdpkzLf8yC
@lizards_anthill筒井康隆的な味わいを感じてました。 映画は一本しか観てませんが、ピーター・セラーズのための作品になっちゃってる感はありますね。 戸川安宣さんは、当時このシリーズの二作目のみ、原本が入手できないとおっしゃってたようですが、今はどうなんでしょう。いっそシリーズ全5作新訳で読みたい。 pic.x.com/lOn518iSYA
葛飾区立中央図書館に立ち寄った際に読み進めているアンソロジー。眉村卓「わがパキーネ」異なる文明、異なる価値観。手塚治虫「金魚」極めて60年代的な文明批判。同「そこに指が」思考実験的な絵物語。筒井康隆「色眼鏡の狂詩曲」海外の映画の中の「変なニッポン」などを観たときの心境がテーマか。 pic.x.com/TB0ELaRTEu
筒井康隆御大原作のこの映画でも同人誌に書いてる文学少女JK(のちの高中正義の奥さん)を手込めにする小説家が出て来る。 pic.x.com/B2Nnl6hx36 x.com/yui3mov/status…
\夏にこそ観たい名作❣/ 7/4(土)~7/24(金) 『時をかける少女 4K』 筒井康隆さんの同名SF小説を、2006年に細田守監督がアニメ映画化。 原作は、テレビドラマ化や大林信彦監督による実写映画化など、実の9回もメディア化されています!誰しも一度はタイトルを聞いたことがあるのでは? pic.x.com/Zf6WIFo4DC
『時をかける少女』/細田守の要点: 原作は筒井康隆の小説(1967年) →主人公は芳山和子 細田守版の主人公・真琴 →芳山和子の『姪』 →劇中に和子本人が『魔女おばさん』として登場 続編というより『続編的オマージュ』…この構造がマジで天才。 pic.x.com/rjQRUUPlzH
@smile_kun422パプリカ ※2006年に公開された今敏(こん さとし)監督による傑作SFサイコ・サスペンス作品。 原作は筒井康隆の同名小説。他人の夢を共有できる装置を巡る、現実と夢が交錯する圧倒的な世界観が描かれている。 pic.x.com/YHfZDQARUv
『惡の華』の第9話で、春日くんが常磐さんにおすすめした本のメモ。なかなかのチョイス。 中井英夫『虚無への供物』 筒井康隆『虚人たち』 沼正三『家畜人ヤプー』 澁澤龍彦『高丘親王航海記』 J・K・ユイスマンス『さかしま』 夢野久作『犬神博士』→ pic.x.com/Dzt26ExeQU
盛林堂書房で古本買った。今日はいい日だ。ニコラス・メイヤー『シャーロック・ホームズ氏の素敵な冒険』(立風書房)。筒井康隆さん推薦帯の初版は持ってるけど、映画帯は持ってなかったので。 pic.x.com/H3NeBbuRms
@yon1bassist違いますね、すみません💦 この本から、出しました😅 他のコミカライズされた作品も収録されています(筒井康隆先生が描いた作品も)😁 pic.x.com/mABptXUghr
筒井康隆「七瀬ふたたび」のコミカライズ「NANASE : The Telepathic Wanderers」を知っている人は居る? 画はドラマ化もした「サイレーン」の山崎紗也夏。 pic.x.com/5IkoWGvzwM
@hiroshinai_bot本通商店街の先にあったんですよ、「広島市堀川町99番地」の移動演劇団桜隊の事務所は。 尾美としのりさんが「時をかける少女」で演じた「堀川吾朗」の名は、筒井康隆さん原作では「浅倉吾朗」でした。 竹原市内のロケ地に実在する堀川醤油醸造所だけが脚色の理由ではないのです。 pic.x.com/q0Z1WJYETE
@Whitedanishcho田辺聖子さん「お聖どんアドベンチャー」 筒井康隆、小松左京、川上宗薫、佐藤愛子、眉村卓、イーデスハンソン、すべて実名で登場。第1話デブデブ牧場では言論の自由が失われ、作家はモノを書く事が禁止され他の職業に転職した時代の物語。手に入ればお勧め。 pic.x.com/B9KojCvs4s
「時をかける少女」 筒井康隆原作・細田守監督作品。 アニメ×SFはあまり見てこなかったジャンルだから最初は ・単純に視覚聴覚を楽しむ ・このSF演出は何だろうの疑問 ・展開とストーリーを追う 3つの脳みそフルパワー。そして後半は考察という4つ目の脳みそを起動させる。 140文字では表現できない。 pic.x.com/Dsz5UMk32e
日記を書かせても筒井さんは凄い! あの『腹立ち半分日記』に入っているサラリーマン時代のものから数えれば65年後の日記、『筒井康隆、九十歳のあとさき』も「呆れるくらい面白い」(大森望さん評)。 この最新作をはじめ近況を語った読売新聞さんのインタビューがこちらでお読みいただけます。 pic.x.com/d94EK9fPl1
@r_grace_nnn「堀川吾朗」という名は、筒井康隆原作では「浅倉吾朗」でした。 大林監督がその名を「堀川」に改めた理由は、1945年8月6日午前8時15分、移動演劇団桜隊の園井惠子さんが被爆した地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 ロケ地には「堀川醤油醸造所」という店が現存しています。 pic.x.com/6mG798kgS4
大江健三郎「個人的な体験」 さすがの代表作。今までに読んだ色んな作品に出てきたモチーフがちりばめられている。 松尾スズキとか筒井康隆とか、好きな感じの文学は皆この人の文学の系統だったのではなかろうか。 その意味で日本文学の背骨なんじゃなかろうか。恐るべし。 pic.x.com/F1EUUDwPwh
久しぶりの筒井康隆氏の小説。映画になったと聞き、興味を持って読み進めたが… The 筒井康隆ワールド お久しぶりです🖐️ pic.x.com/XQTJOWJQo1 x.com/8615berry26/st…
筒井康隆『最後の喫煙者』 中学時分にツツイストになった私が、最も愛読した作品集。読み返したい作品だけを再読しようとしたら、面白すぎて全編一気に読んでしまった。GW中の読書計画は変更して、過去に読んだ筒井の短編を味読しようかな。 pic.x.com/6j5zXgGPIt
@gota_ishida筒井康隆原作により、尾美としのりが演じる役の名は、脚本上「浅倉吾朗」でした。 大林監督がこれを「堀川吾朗」に改めた理由をご存知ですか。 ロケ地に「堀川醤油醸造所」があったからだけではありません。 移動演劇団桜隊の園井惠子さんが受難した地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 pic.x.com/pgTANRoRBQ
@gota_ishida筒井康隆原作にしたがって尾美としのりさんが演じる役の名は、脚本上、「浅倉吾朗」でした。 大林監督が「堀川吾朗」に改めた理由をご存知ですか。 ロケ地に「堀川醤油醸造所」があったからだけではありません。 移動演劇団桜隊の園井惠子さんが受難した地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 pic.x.com/eyEwQ1fw66
『敵』 監督の吉田大八が筒井康隆の原作による老境小説を長塚京三の主演で映像化した心理スリラー映画。整ったルーティンで回っていた元教授の日常が「敵」の出現を契機として徐々に崩れてゆく姿を描く。ネット陰謀論など現代風トピックも織り込みつつテーマの普遍性をモノクロ映像で覗き見せる一本。 pic.x.com/DzGequXjks
筒城 灯士郎さん、著書がしばらくないようだ。いまどうしておられるのだろう。筒井康隆があとがきで「勝手に続編書いて」と書いたのを真に受けて無断で続編を執筆、新人賞に応募し「筒井康隆の変名じゃないよな」と入念に確認の上受賞⇒出版 の人 pic.x.com/XQTrUBu7GX
🔻涼宮ハルヒの憂鬱:再放送⬇️ 1期の時系列シャッフルでわけがわからなくなり、時系列順の2期を観ようとしても、エンドレスエイトが待ち構えているしw逃げ道はないw ただエポックメイキングなSFであることには変わりない💫 メタフィクションの筒井康隆に「ビアンカ・オーバースタディ」を書かせた作品 pic.x.com/2HpzbXaf6i
@orz_echigoya筒井康隆さん原作の『浅倉吾朗』を大林監督が『堀川吾朗』に改めた理由は、単に、ロケ地に堀川醤油醸造所があったからではありません。 1945年8月6日(月曜日)午前8時15分、移動演劇団桜隊の園井惠子さんが居た地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 あの日を忘れさせないためです。 pic.x.com/0vobjkrtvE