筒井康隆 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『夢の木坂分岐点』筒井康隆 再読。好きな作品だったが、再読してみると難解だった。脳が衰えたのかもしれない。 昔、乃木坂で働いていたためか、この小説を読んでから深夜の乃木坂分岐点の夢を見ることがある。 pic.x.com/5pTWJYfnq7
「カーテンコール」筒井康隆 掌編小説が25篇も収録された豪華な作品。レトロ感満載な小話からここ最近の時事関連のもの、メタ要素や言葉遊びに特化したものまでジャンルが幅広く全て面白かった🤣偶に著者関連や考えの話があって感慨深いものも😮 特に好きなのは「美食禍」と「コロナ追分」 pic.x.com/BPSbvLtp06
˚・. 𝑵𝑬𝑾上映作品 .・˚ 🎬『 エリ・エリ・レマ・サバクタニ 』 2026年7月2日(木)〜 監督・脚本:青山真治 出演:浅野忠信 宮﨑あおい 中原昌也 筒井康隆 戸田昌宏 鶴見慎吾 エリカ 川津祐介 岡田茉莉子 スケジュールなど pic.x.com/RndRVT1EFK
筒井康隆「時をかける少女」読了。普段なら読むことのない小説。先日YouTubeMusicをランダムで流しているとユーミンの「時をかける少女」が。小学生の頃、原田知世主演「時をかける少女」を見たことを思い出した。とても懐かしくなり、原作を読んでみた。あれ?原作と映画はけっこう違う😵とビックリ! pic.x.com/RdpkzLf8yC
@lizards_anthill筒井康隆的な味わいを感じてました。 映画は一本しか観てませんが、ピーター・セラーズのための作品になっちゃってる感はありますね。 戸川安宣さんは、当時このシリーズの二作目のみ、原本が入手できないとおっしゃってたようですが、今はどうなんでしょう。いっそシリーズ全5作新訳で読みたい。 pic.x.com/lOn518iSYA
葛飾区立中央図書館に立ち寄った際に読み進めているアンソロジー。眉村卓「わがパキーネ」異なる文明、異なる価値観。手塚治虫「金魚」極めて60年代的な文明批判。同「そこに指が」思考実験的な絵物語。筒井康隆「色眼鏡の狂詩曲」海外の映画の中の「変なニッポン」などを観たときの心境がテーマか。 pic.x.com/TB0ELaRTEu
筒井康隆御大原作のこの映画でも同人誌に書いてる文学少女JK(のちの高中正義の奥さん)を手込めにする小説家が出て来る。 pic.x.com/B2Nnl6hx36 x.com/yui3mov/status…
\夏にこそ観たい名作❣/ 7/4(土)~7/24(金) 『時をかける少女 4K』 筒井康隆さんの同名SF小説を、2006年に細田守監督がアニメ映画化。 原作は、テレビドラマ化や大林信彦監督による実写映画化など、実の9回もメディア化されています!誰しも一度はタイトルを聞いたことがあるのでは? pic.x.com/Zf6WIFo4DC
『時をかける少女』/細田守の要点: 原作は筒井康隆の小説(1967年) →主人公は芳山和子 細田守版の主人公・真琴 →芳山和子の『姪』 →劇中に和子本人が『魔女おばさん』として登場 続編というより『続編的オマージュ』…この構造がマジで天才。 pic.x.com/rjQRUUPlzH
@smile_kun422パプリカ ※2006年に公開された今敏(こん さとし)監督による傑作SFサイコ・サスペンス作品。 原作は筒井康隆の同名小説。他人の夢を共有できる装置を巡る、現実と夢が交錯する圧倒的な世界観が描かれている。 pic.x.com/YHfZDQARUv
『惡の華』の第9話で、春日くんが常磐さんにおすすめした本のメモ。なかなかのチョイス。 中井英夫『虚無への供物』 筒井康隆『虚人たち』 沼正三『家畜人ヤプー』 澁澤龍彦『高丘親王航海記』 J・K・ユイスマンス『さかしま』 夢野久作『犬神博士』→ pic.x.com/Dzt26ExeQU
盛林堂書房で古本買った。今日はいい日だ。ニコラス・メイヤー『シャーロック・ホームズ氏の素敵な冒険』(立風書房)。筒井康隆さん推薦帯の初版は持ってるけど、映画帯は持ってなかったので。 pic.x.com/H3NeBbuRms
@yon1bassist違いますね、すみません💦 この本から、出しました😅 他のコミカライズされた作品も収録されています(筒井康隆先生が描いた作品も)😁 pic.x.com/mABptXUghr
筒井康隆「七瀬ふたたび」のコミカライズ「NANASE : The Telepathic Wanderers」を知っている人は居る? 画はドラマ化もした「サイレーン」の山崎紗也夏。 pic.x.com/5IkoWGvzwM
@hiroshinai_bot本通商店街の先にあったんですよ、「広島市堀川町99番地」の移動演劇団桜隊の事務所は。 尾美としのりさんが「時をかける少女」で演じた「堀川吾朗」の名は、筒井康隆さん原作では「浅倉吾朗」でした。 竹原市内のロケ地に実在する堀川醤油醸造所だけが脚色の理由ではないのです。 pic.x.com/q0Z1WJYETE
@Whitedanishcho田辺聖子さん「お聖どんアドベンチャー」 筒井康隆、小松左京、川上宗薫、佐藤愛子、眉村卓、イーデスハンソン、すべて実名で登場。第1話デブデブ牧場では言論の自由が失われ、作家はモノを書く事が禁止され他の職業に転職した時代の物語。手に入ればお勧め。 pic.x.com/B9KojCvs4s
「時をかける少女」 筒井康隆原作・細田守監督作品。 アニメ×SFはあまり見てこなかったジャンルだから最初は ・単純に視覚聴覚を楽しむ ・このSF演出は何だろうの疑問 ・展開とストーリーを追う 3つの脳みそフルパワー。そして後半は考察という4つ目の脳みそを起動させる。 140文字では表現できない。 pic.x.com/Dsz5UMk32e
日記を書かせても筒井さんは凄い! あの『腹立ち半分日記』に入っているサラリーマン時代のものから数えれば65年後の日記、『筒井康隆、九十歳のあとさき』も「呆れるくらい面白い」(大森望さん評)。 この最新作をはじめ近況を語った読売新聞さんのインタビューがこちらでお読みいただけます。 pic.x.com/d94EK9fPl1
@r_grace_nnn「堀川吾朗」という名は、筒井康隆原作では「浅倉吾朗」でした。 大林監督がその名を「堀川」に改めた理由は、1945年8月6日午前8時15分、移動演劇団桜隊の園井惠子さんが被爆した地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 ロケ地には「堀川醤油醸造所」という店が現存しています。 pic.x.com/6mG798kgS4
大江健三郎「個人的な体験」 さすがの代表作。今までに読んだ色んな作品に出てきたモチーフがちりばめられている。 松尾スズキとか筒井康隆とか、好きな感じの文学は皆この人の文学の系統だったのではなかろうか。 その意味で日本文学の背骨なんじゃなかろうか。恐るべし。 pic.x.com/F1EUUDwPwh
久しぶりの筒井康隆氏の小説。映画になったと聞き、興味を持って読み進めたが… The 筒井康隆ワールド お久しぶりです🖐️ pic.x.com/XQTJOWJQo1 x.com/8615berry26/st…
筒井康隆『最後の喫煙者』 中学時分にツツイストになった私が、最も愛読した作品集。読み返したい作品だけを再読しようとしたら、面白すぎて全編一気に読んでしまった。GW中の読書計画は変更して、過去に読んだ筒井の短編を味読しようかな。 pic.x.com/6j5zXgGPIt
@gota_ishida筒井康隆原作により、尾美としのりが演じる役の名は、脚本上「浅倉吾朗」でした。 大林監督がこれを「堀川吾朗」に改めた理由をご存知ですか。 ロケ地に「堀川醤油醸造所」があったからだけではありません。 移動演劇団桜隊の園井惠子さんが受難した地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 pic.x.com/pgTANRoRBQ
@gota_ishida筒井康隆原作にしたがって尾美としのりさんが演じる役の名は、脚本上、「浅倉吾朗」でした。 大林監督が「堀川吾朗」に改めた理由をご存知ですか。 ロケ地に「堀川醤油醸造所」があったからだけではありません。 移動演劇団桜隊の園井惠子さんが受難した地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 pic.x.com/eyEwQ1fw66
『敵』 監督の吉田大八が筒井康隆の原作による老境小説を長塚京三の主演で映像化した心理スリラー映画。整ったルーティンで回っていた元教授の日常が「敵」の出現を契機として徐々に崩れてゆく姿を描く。ネット陰謀論など現代風トピックも織り込みつつテーマの普遍性をモノクロ映像で覗き見せる一本。 pic.x.com/DzGequXjks
筒城 灯士郎さん、著書がしばらくないようだ。いまどうしておられるのだろう。筒井康隆があとがきで「勝手に続編書いて」と書いたのを真に受けて無断で続編を執筆、新人賞に応募し「筒井康隆の変名じゃないよな」と入念に確認の上受賞⇒出版 の人 pic.x.com/XQTrUBu7GX
🔻涼宮ハルヒの憂鬱:再放送⬇️ 1期の時系列シャッフルでわけがわからなくなり、時系列順の2期を観ようとしても、エンドレスエイトが待ち構えているしw逃げ道はないw ただエポックメイキングなSFであることには変わりない💫 メタフィクションの筒井康隆に「ビアンカ・オーバースタディ」を書かせた作品 pic.x.com/2HpzbXaf6i
@orz_echigoya筒井康隆さん原作の『浅倉吾朗』を大林監督が『堀川吾朗』に改めた理由は、単に、ロケ地に堀川醤油醸造所があったからではありません。 1945年8月6日(月曜日)午前8時15分、移動演劇団桜隊の園井惠子さんが居た地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 あの日を忘れさせないためです。 pic.x.com/0vobjkrtvE
『筒井康隆全戯曲1』読了。小説で読んでいた作品もあったが、読後感がほぼ同じ。戯曲っぽい小説だったのか、小説っぽい戯曲だったのか pic.x.com/EL09VBosh4
日下三蔵さん(編)『SFショートストーリー傑作セレクション 怪獣篇』 筒井康隆さん『群猫』 眉村 卓さん『仕事ください』 星 新一さん『弱点』 福島正実さん『マタンゴ』 小松左京さん『黴』 以前見た映画でマタンゴの虜になったんですが、小説だと映画以上に気持ち悪いです笑 絶対食べたくない! pic.x.com/JGGbtTBw8Q
ヤバい キドフェノの海外のインタビュー記事、翻訳したら昔の筒井康隆の小説みたいになってる😂 open.spotify.com/track/5NGtCyzB… pic.x.com/DAdzdr95Ze
『アントカインド』やっっっと読了 小林恭二『小説伝』、筒井康隆『脱走と追跡のサンバ』を現代ニューヨークに舞台を移し、キルゴア•トラウトめいた人物が作った映画を主人公が観た記憶(事故で大半を思い出せなくなったので)を催眠術とかで少しずつ呼び覚まし再構築を目指す旅、がメインではあるが pic.x.com/FTrbknR2jm
『震える舌』はホラー映画じゃないのにいま観ても怖すぎるやつです! あと映画じゃないのですけど、子どものときテレビで観た『学校の怪談呪いスペシャル』の中の「恐怖心理学入門」がゾッとしました。筒井康隆大先生が出演してて前半コミカルなのに…後半ヒッてなり夜寝られなくなりました! pic.x.com/2bgtvOst0S x.com/yamakawa10011/…
<最近読んだ本> 『筒井漫画讀本』『筒井漫画讀本ふたたび』 筒井康隆の小説を複数作家が漫画化したアンソロジー本。最初が1995年、続編が2010年刊行。 pic.x.com/zP7oo4t9YT
@onomichifilmfes大林監督は、壺井栄原作の「一本松の近く」が「醤油屋の煙突近く」に改められたことに倣って、筒井康隆原作の「浅倉吾朗」を「堀川吾朗」に改めました。 理由はロケ地となった竹原市内に堀川醤油醸造所があったからだけではありません。 桜隊の事務所が「広島市堀川町99番地」にあったからです。 pic.x.com/VvtfU2t29E
これは今は亡き鶴書房版かな? SNOOPYのPeanuts Booksとかも出してた。 この続編の「続・時をかける少女」は筒井康隆御大ではなくドラマの脚本家の石山透さんのノベライズ版。 pic.x.com/sFowROK3z7 x.com/3veccazjpt3wvb…
これは鶴書房版かな? この続編の「続・時をかける少女」は筒井康隆御大ではなくドラマの脚本家の石山透さんのノベライズ版。 pic.x.com/K3psoYDKyR x.com/3veccazjpt3wvb…
時をかける少女【新装版】/筒井康隆 SFに青春の要素を加えた言わずとしれた名作。 アニメ映画化もされていて そっちの印象がつよい人も多いかも。 原作はアニメ映画版にも少し通じる部分があって原作を読んでから映画をみると少し違った視点から楽しめるはず。 未読の方は是非。 pic.x.com/aTY3E79F0g
@oginome_info大林宣彦監督は、筒井康隆さん原作にあった「浅倉吾朗」の名を「堀川吾朗」に改めました。 その理由は、「堀川醤油醸造所」がロケ地となった竹原に実在していたためだけでなく、1945年8月6日(月曜日)午前8時15分、園井惠子さんが「広島市堀川町99番地」に滞在していたためです。 pic.x.com/tcfSkqLFZl
/杉山とく子/宮下順子/藤山律子/名引直寿/片桐はいり/早川保/胡桃沢耕史/団鬼六/八神康子/誠直也/山城新伍/筒井康隆/中島はるみ/蟹江敬三 (TSUTAYA) 文学賞を受賞できなかった若い同人誌作家が、選考委員の作家たちを殺していく様子を描く。筒井康隆の小説『大いなる助走』の映画化で、監督鈴木則文。 pic.x.com/o1XVlRQBXM
「もの食う話」 堀口大學、大岡昇平、永井荷風、椎名麟三、さらには色川武大、赤瀬川原平、筒井康隆と幅広い巨匠による食に関する掌編アンソロジーだが読了まで2ヶ月もかかる😭コートのポッケに入れて長く持ち歩き劣化したからブックオフにも持ってけない 武田泰淳のが良かったかな。 次、何読もう? pic.x.com/9MhkmBDhrX
→ 95『白い風船』は後に鑑賞。 イラン映画のなかでもシリアス度は群を抜いていた。 未鑑賞は 03『クリムゾン・ゴールド』CS放送 06『オフサイド・ガールズ』観たかも 21『永遠に続く嵐の年』オムニバス 近年はドキュメンタリー的虚構ドラマ映画が多く、筒井康隆のような感じがしないでもない。 pic.x.com/jIviXcX4sA
[幕間文庫 ブックリスト] 『筒井康隆全戯曲1』 著者:筒井康隆 [掲載戯曲] 12人の浮かれる男 情報 改札口 将軍が目醒めた時 スタア pic.x.com/ghZyFTT4Tc
@kubineko筒井康隆の「ウィークエンド・シャッフル」を原作とした中村幻児監督の映画ですね。😅 pic.x.com/nOtn3rLmGm
いっしょにあった「まんがカワラ版」NO.8(1969.5.1)は映画「千夜一夜物語」が一面に。筒井康隆さんの名前が記事中に。イラストで小松左京さんも。 pic.x.com/i6ewUozeMW
明日2月21日〜26日、3月4日〜6日の期間“毎日映画コンクール・話題作”2本立て、第80回毎日映画コンクール・日本映画大賞受賞、筒井康隆の傑作を吉田大八監督が映画化『敵』&同賞4部門ノミネート高橋伴明監督が連続爆破指名手配犯桐島聡を描いた『桐島です』を上映致します。 pic.x.com/3739rDbmKO
ありえないキャスト 映画のDVDってあんまり買ってないんだけど、俗物図鑑はDVD2本VHS2本買っている パンフレットの代わりに俗物図鑑の本なのも良い 愛おしい 筒井康隆… pic.x.com/q3kGhbMgJa
【2/14(土)より】 《キネマ旬報ベスト・テン 2025特集》 🏆日本映画ベスト・テン第3位🏆 『 kinejun-theater.com/coming/697c2ee… 20年間独り暮らしの元大学教授にある日訪れた "敵" ㊗️受賞記念! 1週間限定で再上映いたします📽 原作:筒井康隆 監督: 出演: pic.x.com/d5t8WSfk0k
「夏帆とモーターサイクルの男、そしてスカーレット・ヨハンソン」、まだ読んでる途中ですが。 「物語を書いて進んでいく感覚」みたいなものが、春樹節で描かれるのが最高です。 村上春樹に影響されて文章を書く人って結構いるけど、何かしら共感できるんじゃないかなー。 あと筒井康隆掌編も面白。 pic.x.com/uVRWfOjja9
今週のオススメ ショートドラマ ダメ父が天下を定める(ShortMAX) 全61話 自分の父は凄い人とは知らない息子 息子に良いお相手見つけます 後半は…これぞVFX!多分爆笑することでしょう ラストを言ってしまいますが…自分の好きな筒井康隆著「エディプスの恋人」のラスト風です 総評:42/50点 pic.x.com/C8KtbeZWQh