おとうと×岸惠子 最新情報まとめ
"おとうと×岸惠子"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
市川崑監督1960年の「おとうと」を。幸田文原作、水木洋子脚本、芥川也寸志音楽、岸惠子主演/カラー(銀残し)作品。文学だからこそのこの物語だなと(台詞一つ一つの軽妙さのなかの重さ)。その演出の難しさをそこはさすが市川崑、映像美で全編魅せる(フィクションの絵画的リアリズム)。 pic.x.com/SaFjvbbycd
BS📺「おとうと」1960年日本映画を観た。原作幸田文(こうだあや)86歳没の同名小説で、幸田文の父は幸田露伴79歳没である。監督は市川崑92歳没、出演者は岸惠子93歳没、川口浩51歳没、田中絹代67歳没、森雅之62歳没などである。森雅之の父は、小説「生れ出づる悩み」で有名な有島武郎45歳没である。
【9月29日(火)映画】 13:00~「おとうと(1960)レストア版」BS1 市川崑 幸田文 水木洋子 芥川也寸志 岸惠子,川口浩,田中絹代,森雅之,岸田今日子,仲谷昇 13:40~午後ロー「激突!(1972)」TV東 スティーブン·スピルバーグ デニス·ウィーバー(穂積隆信) 21:00~「マッチング」フジ 土屋太鳳,佐久間大介
角川映画祭で市川崑『黒い十人の女』『おとうと』を鑑賞。R.I.P.岸惠子2本立て。当時フランス人監督と結婚したスター女優が、17歳の女学生からTVプロデューサーの愛人までを演じる。銀残しによるセピア色やハイキーのモノクロを基調とした、グラフィカルな映像美は圧巻。閉幕間近に観れて良かった。 pic.x.com/06lfiBnxyJ
「おとうと」1960 横濱の地に咲いた美しき一輪の華・岸惠子を偲ぶ追悼鑑賞。強い絆で結ばれた気丈な姉と奔放な弟、彼らに辛辣な態度で接する堅物な継母の関係を描いた幸田文の半自伝小説を映画化。或る件を契機にそのわだかまりが溶解してゆく終盤は胸に染み入る © KADOKAWA 1960 pic.x.com/mXZbLQ7xCO
岸惠子さんの作品、DMMTVでほとんど観れることが判明❣️『君の名は』『おとうと』『細雪』『悪魔の手毬唄』『女王蜂』『天河伝説殺人事件』『男はつらいよ』『黒い十人の女』『たそがれ清兵衛』の他、ショーケン共演の『約束』、元夫イヴ・シャンピ監督作『忘れえぬ慕情』まで❣️追悼しまくろうฅ(ΦωΦ)ฅ
市川崑と岸惠子の映画ということで「おとうと」と「黒い十人の女」を観てみたくなりました。「黒い十人の女」…山本富士子・岸惠子・岸田今日子・中村玉緒・宮城まりこってすごすぎる。 pic.x.com/kGs04sKJwZ
岸惠子さんを偲んで――市川崑『おとうと』映画という、細いリボン|佐藤利明(娯楽映画研究家・オトナの歌謡曲プロデューサー)の娯楽映画研究所 @toshiakis note.com/toshiakis/n/n7…
追憶 私が選んだ岸惠子出演映画のベストテンは次の通り。[公開順] 君の名は 女の園 ここに泉あり 早春 雪国 風花 おとうと からみ合い 約束 悪魔の手毬唄 テレビドラマの代表作 沿線地図 夕暮れて 御冥福をお祈りいたします。 pic.x.com/kifFPq3t94
岸惠子が亡くなった。市川崑『おとうと』『黒い十人の女』『悪魔の手毬唄』、斎藤耕一『約束』、小津安二郎『早春』が個人的に特に印象深いが、テレビドラマでは『沿線地図』、そして『レモンのような女』が忘れ難い。その第3話「燕がえしのサヨコ」(実相寺昭雄監督)の予告編。 pic.x.com/7ynvfS02x3
岸惠子も。湿り気の少ない役者だったので、日本映画にはハマりきらなかったように思える。「約束」「からみ合い」「黒い十人の女」。ガッツを秘めた「おとうと」も好き。 朝ドラ「こころ」で、歩く後ろ姿が美しい女性がいると思ったら、祖母役の岸惠子であった。この時代の女優の鍛えられ方を見た。
岸惠子も。湿り気の少ない役者だったので、日本映画にはハマりきらなかったように思える。「約束」「からみ合い」「黒い十人の女」。ガッツを秘めた「おとうと」も好き。 朝ドラ「こころ」で、後ろ姿の美しい女性がいると思ったら、祖母役の岸惠子であった。この時代の女優の鍛えられ方を見た。
今日は岸惠子さん誕生日。「君の名は」「女の園」のハイソな欧州系美女は「早春」の自由型女子や「おとうと」のしっかり系娘を経て、「私の寅さん」「悪魔の手毬歌」等私時代の上品でスリムな美人おばさま枠へ。特に「化石」「約束」の儚い美しさは絶品です。ドラマ「続事件」の母親役は衝撃的でした。 pic.x.com/h8DUr2hZzB
岸惠子、おフランスが似合っちゃう洋風美人で、腰の位置が高くてスタイル良すぎて着物があんまり似合わないんだけど、「おとうと」の時のがらっぱち姉ちゃん役は、その違和感がなぜかぴったりだな感じって思った。撮影の時、市川崑監督に痩せろ、痩せろ言われたらしいね…。
土曜ゴールデンシアター『おとうと』 本日 9/2 (土) 21:00 ~ 22:51 BS松竹東急 《番組詳細》抄 市川崑の代表作のひとつ。姉弟役は岸惠子、川口浩。 「銀残し」という特殊な色合いが映画全体にノスタルジックな空気を与えている。 tvkingdom.jp/schedule/20026…
@q1_zuj_scotch @7aifsUfrl700EoO 川口さんも、おとうとという映画で岸惠子さんの弟をされてました。この映画のオマージュで、山田監督が吉永さゆりさんと笑福亭鶴瓶さんとで映画を作られてます。
「大映4K映画祭」『おとうと』を見た。前にも見たことはあるけれども、岸惠子、川口浩、森雅之、田中絹代といった名優を揃えていることに感心した。4Kリストアでもある種の褪色を感じるのはなぜなのだろうか。
大映4K映画祭 市川崑「おとうと」観賞
市川崑監督の映像美と、岸惠子様の美しさを堪能さした98分
下町のきっぷのいい姉貴を演じる恵子様、普段着としての着物の着こなしが可愛く、ちょっと乱暴な言葉遣いもご愛嬌
中盤、夕暮れの土手で語り合う姉弟をシルエットで見せる光の使い方は鳥肌モノ
祝誕、岸惠子様
『悪魔の手毬唄』『おとうと』『雪国』『約束』は日本映画の至宝なのだっ! 岸惠子お姉様が至宝なのだ!
ドリフの全員集合の合唱団コーナーで口をパクパクさせて歌ったふりして長さんに怒られてた岸さん、可愛かったな。
※雑な漫画は『おとうと』の原作と映画のないまぜ。 https://t.co/HgkB4o8DAL
ゲスト 岸惠子
市川崑監督の映画で好きなのは『おとうと』
カンヌ映画祭でグランプリを取ると評判が高かったが、取ったのは確か『ひまわり』ウクライナで撮った映画 イタリアのソフィア・ローレン主演、という話
ニッポン放送 垣花正あなたとハッピー!




