ジャーロ 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『べネシアフレニア』★★★3.9点。 製作がスペイン資本であるらしいが、テイストはイタリア・ジャーロ。それに加えて、社会的なテーマがど真ん中に…
イタリアのジャーロ(ジャッロ)映画へのオマージュを散りばめながら描いたホラー映画。
全体的な世界観がとっても好きな作品。久しぶりに大画面で首ちょんぱ見たw 実話をもとにした・・・なんだけどどこらへんまでが実話なんだろ? ラストをもう少しひねって欲しかった
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ジャーロ
映画『ダークグラス』ゴダールの赤、アルジェントの真紅。
見終わった後、21世紀にもなって、何のヒネリもないジャーロで既視感あり過ぎて………と思っ…
@ichi_shun 映画としては不親切な作りなのですぐにお話しがわからなくなっちゃいますよね
大林監督のフェチズム満載なので好みが分かれちゃいそうですが、撮り方がジャーロ、特にマリオバーヴァの影響濃厚な映像が僕は好きなんですよねぇ談志さんと永六輔さんがいいお芝居しててそこも好きです!
観た映画は巨匠ダリオ・アルジェント監督10年ぶりの新作『ダークグラス』(2022)
82歳のジジイの割に相変わらずの安定感。全体的に古臭い。アルジェント古参ファン向けの70年代ジャーロ映画という感じ。俺は大好きだけどね。最後は『フェノミナ』 (85)かな。
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ジャーロ
「ダークグラス」観てきた。
鮮血の美学ことダリオ・アルジェント監督の新作。
とはいえアルジェント映画は初心者なので、、、
なるほど、これがジャーロか。
盲目の娼婦と殺人鬼。そしてイッッッヌ!!!
ワクワクする劇伴と迫る魔の手。
少しグダグダではありつつB級を贅沢に味わえる。
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ジャーロ
ダークグラス見ました。美人が酷い目に遭う楽しいジャーロ映画でした。もうOP入りから最高。ダリオアルジェントの映画見に来た感じがビンビンです。やっぱり音楽がいいですね〜
この手のサスペンス系では珍しく中盤で犯人が明かされる。だが、この映画はジャーロ。執拗な大量出血や、それを伴う死に様は当たり前。そうなると慣れた観客は
「コイツ(犯人)は、どうやって死ぬのかな」
と考え始める。でもそれは御大も想像していたと思う。
あっ、映画自体面白かったよ!ジャーロではなかったけど。過去アルジェント作品のオマージュてんこ盛りで(ネタバレになるので言わんけど)。それらはけしてわざとらしくなく、正にアルジェント節。しかし、このお歳になられて新境地を切り開いたんじゃないの? すごいぜ!アルジェント!
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ジャーロ
『ダークグラス』観た。アルジェントが帰ってきた!しかもジャーロ!という触れ込みの印象とは異なり、温かな人と人との繋がりを描いた映画で驚く。さらに人間同士だけでなく、盲人と盲導犬の繋がりが最後の決め手となるのには『サスペリア』でやった事との対照性が見えたりもした。良い犬映画です。
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ジャーロ
『ダークグラス』
ダリオ・アルジェント10年ぶり完全新作ジャーロ映画。盲目の主人公に盲導犬、首の皮膚を切り裂くワイヤーロープといったアルジェント印にニヤニヤさせられるが、今作は死体の山がひたすら築き上げられる死体フェチ部分よりも犯人に追われるサスペンス展開の方が強調されていた。
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ジャーロ
リメイク版サスペリアに苦言を呈していたアルジェント監督のことだから、「これが本気のジャーロじゃい」な映画になるかと思ったらいい意味で裏切られた。むしろジャーロ的な作風を自己批判する所もあって、80歳を越えた監督からこういう作品が出てきたことに感動すら覚える。
ダリオ・アルジェント『ダーク・グラス』、年間ベスト。後期の象徴主義を経ての初期ジャーロへの回帰は光(高橋洋)と深淵についての映画へと至る。完璧なアバン、偶有性と倒錯される死、メメント・モリ。
U-NEXT推しのサイコホラー映画「スマイル」。主役は初見のソシー・ベーコン嬢。ケヴィン氏娘とのこと。確かに心理的にかなり怖いし、グロい。ダリオさまのジャーロと違い、とにかくグロい。特にラストのグロさといったらない。その違いは何かと考えたらリアルさ?を求めるとこうなるのかなという感じ。
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ジャーロ
レイトショー貸切状態でダークグラス観てきた面白かった
ダリオ・アルジェントのジャーロ(黒ずくめでナイフ持った男が連続殺人する系)映画としては分かりやすくて初心者向けだと思ったけど、アルジェント映画の文法知らないと緩めのサスペンスにしか見えないかもしれないからサスペリア2も併せて観よう
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ジャーロ
巨匠ダリオ・アルジェント監督最新作『ダークグラス』試写。娼婦だけを狙う連続殺人鬼が事故で視力を失ったディアナを襲う。中国系移民の子供と手を取り合い、その恐怖と対峙するのだがー。犬、音楽、鮮血...アルジェントが10年ぶりに繰り出す圧倒的ジャーロ!!レトロで愛しい恐怖体験は映画館で是非!!
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ジャーロ
老いもブレも知らない変態と狂気のマエストロの最新作『ダークグラス』は復活というより完成。アルジェント映画の全要素を濃厚に煮詰め、徹底的にヒロインを苛めて恐怖芸術を磨き抜く。老舗の味の感涙も伴う巨匠のジャーロ世界遺産は全盛期以上の完成度で“見えない恐怖”映画史上屈指の大傑作となった。
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ジャーロ
⬆️写真を撮らさせていただき、幸せな時間でした。
トークショーは、もっともっと聴いていたかったです。
ノリノリのジャーロでありながら、しみじみとさせてくれる良作。ストーリーもしっかりしてるし、映画館であと何回か観ますよ!
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ジャーロ
ボディ・ダブル
デ・パルマが好き放題にヒッチコックごっこをしているだけの映画。作品の質としては『悪魔のシスター』『殺しのドレス』には劣るが、本作もしっかり面白い。ぐるぐる回るシーン、ジャーロっぽい電動ドリルのシーン、ラストの強引さ含め、終始滲み出てる馬鹿っぽさが最高だ
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ジャーロ
@ToHee ジャーロ (映画)
映画『デス・バレット』★1.0点。 ジャーロに影響を受けたカップルが監督した映画らしいが、ジャーロの悪いところだけを煮詰めたような糞の極みのような…
エレーヌ・カテト&ブルーノ・フォルツァーニ『デスバレット』見た。ジャーロに影響を受けたカップルが監督した映画らしいが、ジャーロの悪いところだけを煮詰めたような糞の極みのような出来。人生ワースト。実質なにも写ってない。開始5分で零点確定したが、30分も無駄に頑張って見てしまった。
@roger_demarco それ、めっちゃ見たいです!
ジャッロのテイストで(映画『ジャーロ』じゃなくて、『歓びの毒牙』や『サスペリア2』『シャドー』『スリープレス』などのスタイルで。
だからこそ必ず映画館に行って見たい。
ジャーロとドラキュラを映画館でみなかったことを後悔している。
サスペリアテルザは映画館で見たからこそ良さがわかったのかもしれない。
イタリアンホラーは映画館で見てこそなのだと思う。そこになんの説明もつけられないけど。
ラストハウスオンデッドエンドストリートの劇中でプロデューサーの部屋の背後に映ってるポスターの映画The Psychopath(1966)アミカス作品で脚本ロバートブロック、監督フレディフランシス。OPのタイトルバックがウンベルトレンツィのジャーロの先駆ぽくてカコイイ
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ジャーロ
現在のダニエラ・ビアンキ。70年代にはもう映画に出ていない。マカロニウェスタンやジャーロに出なかったのは正解かもしれない。
初期アルジェントのジャーロ映画少しだけ見返そうかな…
アルジェントのドラキュラもある意味では面白かったしジャーロぶりのジャーロ映画嬉しい
アルジェントは殺人鬼の描き方最高
「イタリアの“ジャーロ映画”へのオマージュを散りばめながらも〜」
これは面白そう!
『ラストナイト・イン・ソーホー』とエドガー・ライトの霊感=インスピレーション!/高橋ヨシキ×てらさわホーク×Utomaru
中心の批評、感想も面白いけど
それと同じく、参考にした影響されたという
映画などのリストが面白かったです。
ジャーロというジャンル、これで知る。
@uh13 人類は幾度となく過ちを繰り返してきた、ということなのですね。
「ジャーロ」という低俗映画のジャンルがあるのですが、イタリアの「黄表紙」が語源というなかなかに面白い偶然があったりします。
70年代ジャーロ映画みたいなの
書きたい
ヒロインはデモンズのニコレッタ・エルミで
「スリープレス」…先日映画館で爆睡してしまったので自宅で鑑賞🥲。アルジェントの原点回帰ジャーロで数々の古典ミステリーを換骨奪胎したストーリーが好きな人にはたまらない逸品。やっぱり面白い!
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ジャーロ
「殺意の海」鑑賞。アルジェントなんかのジャーロとは趣が違ってサスペンスの2時間ドラマを観ているような。「太陽がいっぱい」に影響を受けた平凡なサスペンスだが、古い伊映画の雰囲気を堪能。
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ジャーロ
『戦慄のリンク』観る。「鶴田法男の幽霊」は北野武の拳銃に匹敵する平成初期の大発明だったことがよくわかる。このシンプルな名人芸には勝てない。何の過不足もない。ホラーがオカルトを禁止されたらアルジェントにしてしまえ。刑事さんを出せばそれはもうジャーロだ。地力さえあれば映画は懐が深い。
本日の懐かしのホラーは、「デモンズ・キラー/美人モデル猟奇連続殺人」(1987)。ランベルト・バーヴァ監督が手掛けたジャーロ映画3巨頭最後の作品になります。(「暗闇の殺意」「キャロルは真夜中に殺される」は過去紹介済) 元モデルで人気雑誌のオーナーでもあるグロリアの周辺で所属モデルが次々と
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ジャーロ
とりあえず所持DVDの中で彼が好きそうかつ観た事なさそうなラインナップをチョイス。興味を持ってくれたら貸し出して60〜70年代のジャーロやアメリカのC級ゴミ映画沼に引きずり込もうという所存
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ジャーロ
本日の懐かしのホラーは、「キャロルは真夜中に殺される」(1986)。世間的には余り評判のよろしくないランベルト・バーヴァ監督作品。(自分は大好きなんですが。) 以前投稿した「暗闇の殺意」に続き、自分が勝手に祭り上げたランベルト監督ジャーロ映画3巨頭の2番手になります。日中シャワー中の女性が
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ジャーロ
観て来ました!
たしかに映画は苦しい、ここまでしないと報われないのか、百合ジャーロ。
でも素晴らしい芸術作品👏
の演技、素晴らしかった!
あいぱん、ブラボ〜〜〜!!!
バーミリオンあいぱん、ブラボ〜〜〜!
ブラボ〜しか出て来なかった👏
@aikayamagishi
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ジャーロ
『殺しを呼ぶ卵 最長版』
鮮やかすぎる血の色にジャーロの匂いが漂う養鶏サスペンス。奇形の肉塊vsトランティニャンの絵面で「やっぱこの映画狂ってる!」とぶち上がった割にあっけない結末ではあったが、これはこれで好き。始まってすぐに『キャンディ』のエヴァ・オーリンがてへぺろで殺しに来ます。
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ジャーロ
感情の昂りと想いの強さが直結するせいか、主演二人の濡れ場が非常に多いのが特徴。それ自体が暗喩にも見えるので、欲望の発露は感じても性的な感じはしない。むしろやるせなさの方が強い。ジワジワと効いてくる映画。ジャーロというよりサスペンスかな。
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ジャーロ
@qK6g8ucsn1uACkd ルチオ・フルチのジャーロ映画です🙋演出が素晴らしく、超心理サスペンスホラーです🦝
すごい…2枚目の雰囲気の映画大好きだから凝視しちゃった…ジャーロっぽい色合い
見る映画が偏ってる人間なので、イタリア映画の3大ジャンルは「ウェスタン、ジャーロ、食人部族」だと思ってる。
映画『ラストナイト・イン・ソーホー』★★★3.7点。 ジャーロというジャンルだったり主人公の夢という主観を通じて過酷な体験を追体験するという構成だ…
海外𝙍𝙚𝙫𝙞𝙚𝙬✍
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
❝ これほど狂気に満ちた作品はない。
ホラーかもしれないし
ジャーロかもしれないし
SFや政治風刺、
シュールレアリスムの要素もあり
筆舌に尽くしがたい ❞
🥚🩸殺しを呼ぶ卵【最長版】🩸🥚
映画史上唯一の養鶏サスペンス
𝟭𝟮.𝟮 餌付けロードショー
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ジャーロ
@uzedit1 これウォーさん案件です!😀
まるっとジャーロコピー映画です!
まえ教えてもらった『煽情』こないだ見つけたので、まだ観てないですが、早いとこみますー☺️















































