愛、アムール 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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パラサイト4 ドライブ・マイ・カー4 ファーザー3 スパイダーマン2 アルゴ2 アカデミー2 ファニーゲーム2 悪女2 ムカデ人間1 少年と自転車1 1話1 2話1 3話1 4話1 5話1 キャビン1 ペコロスの母に会いに行く1 危険な関係1 マザー1 マイ・インターン1 マンチェスター・バイ・ザ・シー1 ハッピーエンド1 ペネロピ1 マリア1 硫黄島からの手紙1 タッチ1 ロード・オブ・ドッグタウン1 ピアニスト1 アンブレイカブル1 アメリカン・ビューティー1 ダンサー・イン・ザ・ダーク1 ライフ・イズ・ビューティフル1 パワー・オブ・ザ・ドッグ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「愛、アムール」って映画で、
かなり近い環境のお話が。
良くも悪くも個人主義だから、
親の介護を子供がする、
というのも、あまりなさげ😓
日本だと、2人一緒に
施設に入る、という方も
いるみたいです。
ミヒャエル・ハネケ『愛、アムール』みた。
2020年公開の英仏の合作映画『ファーザー』を観賞したが、ハネケの『愛、アムール』的な介護モノの感動作かと思いきや、アンソニーホプキンスの演技を通して老化現象を体感できる、という新感覚を打ち出した別の意味での鬱作品であった。認知症の人から見た世界って本当にこんな感じなんかも知れんね。
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愛、アムール
ギャスパー・ノエの映画は生涯見る予定がなかったのに、ダリオ・アルジェント主演だなんてことになるとついに見ちゃう。あと今回過激/暴力的な性の要素がなくて、ハネケの「愛、アムール」に近いっていうのが大きい。フランス映画祭で上映したのか〜
→→
スタイリッシュな、暗殺の森⬇️ Il Conformista(1970)かな?
処で10年前、愛、アムール Amour という老夫婦の映画が話題になったのですが、男性はトランティニャンで、女性は、二十四時間の情事(1959)で岡田英二さんと共演した、エマニュエル・リヴァだったので、古典映画ファンとしては驚いた……
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愛、アムール
『VORTEX』結局『愛、アムール』に近しい作品だったのかそこが気になる。あとアルジェント爺や
認知症と診断されたハーブ研究家の母親とシングルマザーの娘との絆を描いた人間ドラマ
メキシコのマリア・ノバロ監督自身の体験をヒントに執筆した脚本で作られた作品
「愛、アムール」にちょっと似てる
植物の鮮やかな映像
メキシコの陽気な音楽
明るい部分と闇の部分との対比が印象的
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愛、アムール
#映画 "愛、アムール"
タイトルからフランス産純恋愛映画を観れるかと思ったら…やられた!
悲しい老老介護映画だったとは
妻を愛するあまり夫自らの介護を決意、でも限界だったんだなぁ…
冒頭の花で飾った妻の遺体、ラストの鳩を追う夫、悲しすぎる
衰弱してくエマニュエルリヴァの演技が壮絶
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愛、アムール
長年連れ添ったある夫婦を描いた人間ドラマ
「ピアニスト」でM・ハネケ作品にハマりこれで6作品目
どれも見た後色々と考えてしまう魅力があるが「愛、アムール」も余韻が半端ない
自分なりの捉え方しかできないけれど2度目の鳩は妻を重ねてたんだろうね
余韻に浸る時間こそ映画の醍醐味
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愛、アムール
『愛、アムール』
ファーザーに引き続きご老人映画を鑑賞したよ👀
こちらは皆大好き?ファニーゲームでお馴染みのミヒャエル・ハネケ監督の作品
重篤な病の妻を介護する夫、老老介護を描いたお話
気品溢れる妻がどんどん衰え、次第に意思疎通すらままならなくなる様子が哀く、その妻を献身的に→
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愛、アムール
【観た】『愛、アムール [DVD]』
@nem__oyasumi
『愛、アムール』
一組の老夫婦の“老老介護”のリアルを、冷酷なまでに刻む“キツさ”、“耐え難さ”の中に、万人受けはしない「愛」の物語がある。
ディスコミュニケーションや、その結果として現れる暴力、それに対する思いやり、「愛」の究極形態の1つを描く壮絶な映画です。
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愛、アムール
『愛、アムール』だなと思い至ったけど、あれは素晴らしいことは確かだがマジで本気でもう二度と観たくない。今観たらたぶんもっと致死的ダメージを受けるし。
ち、違…こんなの観たかった訳じゃない…!と初めて唯一心底思った映画。マジ性格悪い。素晴らしいことは確かだけど
【これまでの夜話…】
第1話:スパイダーマン2(サム・ライミ版)
第2話:ロード・オブ・ドッグタウン
第3話:愛、アムール
第4話:マイ・インターン
第5話:主戦場
『愛、アムール』は人によっては、やはりある種の“キツさ”、“耐え難さ”を感じるだろうけど(社会的なリアルを反映してる点で)、それでも究極の「愛」の映画だと実感した
基本暗い映画しか見んが未だにハネケの「愛、アムール」を越える鬱に出会ってない
映画の話をすると、ハネケ「愛、アムール」を宗三と深夜にぼんやり見て、終わった後に「あなた、この映画わかるんです?」とさらっと聞かれたい欲望がある、宗三はたぶん「僕にわかるわけないでしょ」って笑う
この曲の映画の俳優さん、先日亡くなったのよね。
仏俳優ジャン=ルイ・トランティニャンさん死去 91歳 「男と女」「暗殺の森」「愛、アムール」など https://t.co/bXHdzEZUZg
@m_bird んー、あんまりピンとくる作品はなかったですね。「ダンサー・イン・ザ・ダーク」とか「愛、アムール」とか観てショック療法したほうが良いかも?(なんとか教唆
ハネケ作品のジャン=ルイ・トランティニャンが好きで、「愛、アムール」もとてもよかった。
https://t.co/Q4RTn5ssAi
大往生ですね。個人的には「殺しが静かにやってくる」とか「狼は天使の匂い」が印象的ですが、晩年のハネケ監督作品「愛、アムール」は演技を超えた凄さがありました。名優です。合掌。
仏名優トランティニャンさん死去 「男と女」、91歳 https://t.co/0jzf3jLoPG
「男と女」「離愁」「愛、アムール」「ハッピーエンド」「危険な関係」「素直な悪女」本当にたくさんの映画に出てた。これからもずっと大好き。 https://t.co/yhb26WL53D
ジャン=ルイ・トランティニャン死去。バルドーとの『素直な悪女』が初見で、トリュフォー『日曜日が待ち遠しい!』のアルダン共演でファンになったあの休日が遠くなった気がした。『Z』『暗殺の森』『刑事キャレラ/10+1の追撃』『狼は天使の匂い』『離愁』『サンチャゴに雨が降る』『愛、アムール』 https://t.co/HAiTMahUAm
『男と女』は人生いろいろあるけどやっぱりそうでなくっちゃと思う美しい作品だけれど、『愛、アムール』は人生いろいろあるけどこれはいくらなんでも痛ましすぎると震えた作品だった。
切ないな。遺作となった『男と女 人生最良の日々』は最良のフランス映画なので見てほしい。
仏俳優ジャン=ルイ・トランティニャンさん死去 91歳 「男と女」「暗殺の森」「愛、アムール」など #ジャンルイトランティニャン #男と女 https://t.co/WH4YZDbBaZ
これは人にお薦めが一切出来ない一般的には胸糞と称される私が好きな映画。
ファニーゲーム:イェーイ✌️
愛、アムール:介護疲れ
べニーズビデオ:過ち
聖なる鹿殺し:ルーレット
ムカデ人間:絶対やめとけ
#面白いフランス映画を4作品挙げる
天井桟敷の人々(マルセル・カルネ)
愛、アムール(ミヒャエル・ハネケ)
少年と自転車(ジャン=リュック・ダルデンヌ兄弟)
ふたりの5つの分かれ道(フランソワ・オゾン)
わー名匠ばかり。。
フランス映画、いいですねえ。 https://t.co/iXw0HXSy15
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愛、アムール
好きな恋愛映画、断然『愛、アムール』になる。
愛、アムールって映画観て
めちゃくちゃ苦しくなって泣いた
4月ベスト映画トップ10
1 マンチェスター・バイ・ザ・シー
2 パワー・オブ・ザ・ドッグ
3アメリカン・ビューティー
4ゴッドファーザー
5ゴッドファーザーPart Ⅱ
6フレンチ・コネクション
7 アンブレイカブル
8 TITANE/チタン
9 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッドディア
10 愛、アムール https://t.co/NIpuoZ9e3y
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愛、アムール
『ふたつの部屋、ふたりの暮らし』(仏盧白) https://t.co/F5vAHHRLki 鑑賞。思ってたより重い内容で、途中から『愛、アムール』が頭を過りだした。脳卒中により口を利けない代わりに表情で物語る演技が素晴らしく、可愛い。作中で明示はされないが、希望の可能性を期待させるラストは良かった。#映画
ベストな映画は?と聞かれたら迷いなく54回くらい観てる「プレデター」と答える。引かれそうな時は8回くらい観てる「プレデター」と答える。ドレスコードな発言が求められるオフなら「愛、アムール」あたり言っとく。最後の流す感じいいよねーとかも添える。#映画好きと繋がりたい
認知症の映画といえばミヒャエル・ハネケ監督『愛、アムール』(2012年)の深刻さに対して森崎東監督『ペコロスの母に会いに行く』(2013年)の喜劇力がすごかったー。しかも泣かせに入ってくる。
『ドライブ・マイ・カー』は『パラサイト』とかと比べるより、最近だとハネケの『愛、アムール』(作品、監督、脚本、主演女優、外国語映画)とかリナ・ウェルトミューラーの『セブン・ビューティーズ』(監督、脚本、主演男優、外国語映画)の立ち位置に近いんじゃないかなあ。
今日ラジオでメラニーさんも話してたけど、『ドライブ・マイ・カー』の優遇のされ方は今までの外国語映画のそれと全く違う
『愛、アムール』のハネケは既に世界的巨匠であったし、『パラサイト』のポン・ジュノはハリウッドで映画つくってた
それと比べて濱口竜介はまだ若手だしハリウッドへの貢献度も
それにしても『愛、アムール』ってめちゃくちゃ良い映画なのに、よりにもよって『アルゴ』に作品賞あげちゃったんだよねあの時。アカデミーの会員もあの当時よりちっとはまともになってくれてることを祈るけど。
『愛、アムール』は個人的にオールタイムベストのトップ3に入る映画。まじで大傑作。
現実的に考えて、『愛、アムール』が作品賞を獲れなかったんだから、同じくフランス映画的でエンタメ色の薄い『ドライブ・マイ・カー』も厳しそうというのが個人的感想。
ジムでよく話すおばさんも「途中の演劇のシーンがよく解らなかった。外国じゃああいうのが人気なのかしらね?」って言ってたしw
@69cheshirecat96 ただ、エンタメ色は候補作の中で一番希薄だと思うので、そこが弱いのかもですけど。ハネケの『愛、アムール』が作品賞の候補になったときの受賞作がまさかの『アルゴ』で失望しましたし。その点『パラサイト』はいい塩梅でコメディタッチな描き方だったから、広い範囲で受け入れられたのかも。
#アカデミー賞
#Oscars
#OscarNoms
作品賞受賞したのはパラサイトだけだけど、ノミネートまで行ったのは他に10本
・大いなる幻影
・Z
・移民者たち
・叫びとささやき
・イル・ポスティーノ
・ライフ・イズ・ビューティフル
・グリーンデスティニー
・硫黄島からの手紙🇯🇵
・愛、アムール
・ROMA https://t.co/QeqMD3YEJZ https://t.co/N9hBf8bCgt
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愛、アムール
ドライブ・マイ・カー、どっちかというと批評家ウケ狙いの映画なので作品賞ノミニーだけでもビックリではある。ミヒャエル・ハネケの「愛、アムール」の流れに近いのかなあ。批評家ウケ系だとA・G・イニャリトゥの「バードマン」は作品賞獲ってるが、楽屋オチみたいな映画だしな。
『ファーザー』で認知症に関心をもった方
は仏、独、澳、合作映画『愛、アムール』
がオススメ。これもまた認知症について
描かれており良作です。 https://t.co/xsbtlnbuZ7
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愛、アムール
愛、アムール
暫く観てると行方がうすうす想像されます。けれどそんなそぶりは見せずに映画は流れる。で、こうなる。まいった。息できなかった
「愛、アムール」六本木の映画館で見て爆笑してたらほんとに嫌な顔された記憶ある。
けど、たぶんテーマが真面目なだけてまギャグなんだと思うんですよね。






































