ヒッチコック 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ファミリー・プロット』1976年 『フレンジー』に続き、ヒッチコック監督の70年代での2作目にして最後の作品。主人公を演じたバーバラ・ハリスとブルース・ダーン。コメディタッチという作風にもマッチ、貢献したキャストだと思います。 脚本:アーネスト・レーマン 音楽:ジョン・ウィリアムズ pic.x.com/8wpKmr2QwB
QMです。 すごく暑い地域に出張に来ています。 朝の6時半から蝉が爆鳴き始めました。 生物系恐怖映画のヒッチコックの『鳥』を思い出しています。 そして、今日はさらに暑い地域に行きます。 pic.x.com/hubaYboPKD
ヒッチコックの白い恐怖(Spellbound)流し観しながら仕事してる~ モノクロ映画だからどうしても古さはあるけれどそれがまた2026年の現代に観ると雰囲気の良さに繋がっているし、公開が1945年とは思えない素晴らしさ…… pic.x.com/nSoXV1fdcA
ヒッチコック監督の『断崖』を再観。御大のサスペンスの緩急を心得た演出も素晴らしいが、改めて観ても主演二人の演技、特に"眼"の芝居が最高。終始どこを見ているか分からないようなケーリー・グラント、終始何かに怯えているようなジョーン・フォンテイン。二人の"眼芝居"が作品全体のカラーを作る。 pic.x.com/VKsUtpUffQ
御園座へミュージカル「レベッカ」を観に!展開は、ほぼヒッチコック映画版を踏襲してるんですねー!ヴァン・ホッパー夫人に見せ場があるのはビックリですが😄 海宝君がマキシムの年齢の役なのは新鮮でした!豊原さんのわたしはとても愛らしく、でも、なんといっても霧矢さんダンヴァース夫人は最強😆 pic.x.com/k5W9qKc8b5
昨日公開の『隣人たち』パンフレットのインタビュー取材&キネ旬でレビュー書いています。アメリカンドリーム的な画一化した郊外の風景の中で起こるヒッチコック的サスペンスに『疑惑の影』を思い出したり。 pic.x.com/LMuN5P5sbr
【キネマ録】 今日は営業前に映画館へ出かけてきました。ヒッチコックの「めまい」や「裏窓」などのオマージュを感じるショットや構図の数々にサスペンス描写。ヒッチコック作品を観てない方は触れてみる良い機会ではないでしょうか。主演お2人の演技はサスガ 【新宿/kino cinema新宿にて】 pic.x.com/XFxA39hjJK
「三十九夜」(1935年)鑑賞③ 日本公開は翌年の昭和11年(1936年)。ヒッチコック監督による洗練された冒険活劇は当時の日本人にはどう映ったのだろう? セットで撮影された車から実景で谷を進む車へと移るカット繋ぎが素晴らしい。監督の映像マジックは映画の裏側に興味があるファンの目を惹くのだ pic.x.com/HEvOyDUa0F x.com/QPkFoe1H4as2xk…
『ヒッチコック』&『サイコ』DVD サイコを企画し撮影して上映されて大成功するまでのヒッチコック夫婦のドラマ そしてその作品 2つ続けて見て思ったこと 編集は本当に大事 だからサイコは傑作 まったくスキがない しかし『悪魔のいけにえ』と本作 どちらもエド・ゲインがモデル すごい奴だね pic.x.com/LRuNuld16y x.com/tatekawa91/sta…
カモメが目の前でたくさん飛んでいますが、ヒッチコックの映画「鳥」のように襲ってくることはありません。積丹のカモメはかわいい😉 pic.x.com/ZwacfEwySj
ミュージカル「レベッカ」観劇✨ 映画好きの人には有名なヒッチコックのあれです🙀 映画版の不気味さはなく、さすが安定のクンツェ&リーヴァイ作品だなという感じでリプライズの入れ方とかも良かった いろんな表情の海宝さんが見られてさらにさらに推していこうと思いました💕 あと霧矢さん凄かった! pic.x.com/TT5x4y7k0o
アルフレッド・ヒッチコック 『汚名』 個人的にかなり好きなヒッチコック作品 国家間の争いが個人間の三角関係に重なり合い、全員がそれぞれ破滅の坂道を下る 特に印象的なのはセバスチャンという悪役の人間化 立体的なキャラ造形が本作に深みをもたらせ、サスペンスに多層的な構造を生む pic.x.com/TMjbCsGVjr
7月16日(木) 暑いです。 替えのTシャツいかがでしょう! 新着Tシャツ色々です。 スカルのはヒッチコック監督作品の「めまい」のポーランド語版のアートポスターらしい?カッコいい😆😆😆ヒッチコック好き、映画好き、スカル好き、ポーランド好きに! pic.x.com/4LuubN2vr7
『ヒッチコック/トリュフォー』 改めてヒッチコックについて考えてみたい 作品も見直すし本も読む しゃべること 書くこと 色々と通じる 映画だからというだけでもない ヒッチコックだからです pic.x.com/B44IU04OfY x.com/tatekawa91/sta…
他の映画監督サーヴァント候補? ………『サスペンスの巨匠』アルフレッド・ヒッチコックとか……『喜劇王』チャールズ・チャップリンとか…… pic.x.com/uGml3y4I7H
真っ只中💕 でミュージカル 観劇🛶ヒッチコック監督の映画🎬でも有名だ。クンツェ&リーヴァイのウィーン発、ダンヴァース夫人に が圧巻のソロナンバー連続😍 面白すぎるストーリーに持って行かれるぞ😱😳😭 pic.x.com/jxxjd9qUDi
『告白 25年目の秘密』第1話。松村北斗がサイコパス役。主人公が悪人という、ヒッチコック松本清張伝統のミステリで、この異常者がヒロインを巻き込んでいく。金曜ドラマを彷彿させる不健全さが美味。インティマだの健全思考だのクソだってば。岡崎紗絵の高飛車ぶりがよくてたまらん。かなり好き。 pic.x.com/6b3pkPeVjQ
アルフレッド・ヒッチコック監督・製作1969年の「トパーズ」を。東西冷戦時代のスパイスリラー。こうした硬派なヒッチコックもたまにはイイ。物語的には退屈さと紙一重だがヒッチコックっぽくないヒッチコック作品を楽しむべき2時間強だ。それにしても役者の魅力に欠けるなあ。そこが残念だとは思う。 pic.x.com/w6pCwGYKFJ
コーネル・ウールリッチ『ホテル探偵ストライカー』稲葉明雄・小川孝志訳 話し巧みいうか、イヤ〜なことが起きそうで焦らされる牽引力がすごい。 あまりに疲れて一休みしたり。 「裏窓」がヒッチコック映画の原作とは知らなかった😅 久しぶりに見直したが、原作読んでも、やっぱり良くできた名作。 pic.x.com/yovSSbZIfz
トラウマに関するミステリー(母親との関係性)の種明かしも小説(言葉)で読むには面白いのかもしれないが映像で描かれると単純すぎてつまらない。130分もある尺の物語としてあまりに起伏に乏しく盛り上がりに欠けるのだ(題材的にか)。ヒッチコックの演出の技巧もなんとも安っぽく冴えないままに終わる。 pic.x.com/FWVtxzA8DC
しかし、やはり役者で魅せるんだよなあ。コネリーが適役かどうかについては疑問も残るが作品の品格を高めたことは確かだ。ヒッチコックについては語り始めたら止まらないが、今観返したいのは1940「レベッカ」、1946「汚名」、1951「見知らぬ乗客」、1954「裏窓」あたりだなと。 pic.x.com/tswHqTIzJT
@Sorahiro1452世界中の大作名作から自主実験まで 多数映画&映像を観ていますの 映像美學の観点から客観的に考察しても 松本作品とかまるで勝てませんわ・・ 平等な評価ですのよ・・ ヒッチコックは全作品観ましたけれど 好きなのは<フレンジー>ですの コッポラはコレw pic.x.com/iku1Sk2SZ0
しかし、やはり役者で魅せるんだよなあ。コネリーが適役かどうかについては疑問も残るが作品の品格を高めたことは確かだ。ヒッチコックについては語り始めたら止まらないが、今観返したいのは1940「レベッカ」、1946「汚名」、1951「見知らぬ乗客」、1954「裏窓」あたりだなと。 pic.x.com/Imvia8Hfv4
トラウマに関するミステリー(母親との関係性)の種明かしも小説(言葉)で読むには面白いのかもしれないが映像で描かれると単純すぎてつまらない。130分もある尺の物語としてあまりに起伏に乏しく盛り上がりに欠けるのだ(題材的にか)。ヒッチコックの演出の技巧もなんとも安っぽく冴えないままに終わる。 pic.x.com/aZHxvyRnsj
映画「舞台恐怖症」(1950)鑑賞。 ドキドキと笑いが共存するミステリー。ヒッチコック映画はやっぱり面白い。女優の卵がメイドに扮して謎解きしてゆく設定が楽しい。 いかにも何か企んでそうな高飛車女優マレーネ•ディートリヒ。相対的にジェーン•ワイマンが純真そうに見えるのは役得。 pic.x.com/xmLtRVAbMQ
ヒッチコック「ハリーの災難」 ブラックユーモア溢れる、個性的な4人のお芝居のようなサスペンス。 ハリーの死体を、掘ったり、埋めたり、埋めたり、掘ったりする映画。 小さな話だけれど、ヒッチコックらしく練りあげられた作品だ。 ハッピーエンド?なのかな。 シャーリー・マクレーンが生き生き。 pic.x.com/ZmCpI2cOUH
『 高橋諭治さん(映画ライター)&立田敦子さん🎤写し鏡2人の髪色と服色 モデルの考察👠母性と喪失の物語は価値観こそ違うが現代に通じるグリーフスリラー🎬ヒッチコック作品と巧妙な脚本、ラスト 手ぶれの解釈、締めに穴のお話も🤗今回も充実の諭治さんワールド堪能です🎁@fansvoicejp pic.x.com/0w0mHQ6Cq1
@FansVoiceJP 展開の読めない静かな狂気と、主演二人の美しさに惚れ惚れとしている間にエンドロール。この年代ならではのファッションや髪型も目の保養だった。 トークショーは大好きな高橋諭治さん🥰今日も今日とて様々な考察がとてもためになりました🙏ヒッチコック作品観返したくなる! pic.x.com/2tKhhNayH0
doris day/grand prix 20 聴いてます。 77年リリース帯なし日本盤。ライナーにはグランプリ20シリーズ-27とあるので、日本企画盤かも? ケセラセラが、ドリスデイ主演のヒッチコックの映画の主題歌だったのをライナー読んで知る。 他にも映画やミュージカルの主題歌沢山歌ってたみたいですね。 pic.x.com/cysXsVqLDq
『汚名』 はるか昔VHSで見てつまらないと思った。小さな小屋でリバイバルがあり、スクリーンで見たらまたひと味違うのでは、と見に行ったらこれが大当たり! いまやヒッチコックの最高傑作とまで思っています。 pic.x.com/Gfb5UMrt9H
@girubonヒッチコックの『鳥』(1963年) カラス、カモメ、スズメなど約28,000羽を集め、そのうち約300羽を動物調教師のレイ・バーウィックが訓練して撮影に使ったとされています。 スタジオ内、セット、スタッフ、機材がクソ塗れ……通称『鳥のクソ 』 pic.x.com/X5Rs8Ym4yG
「ハリーの災難」 1955年、99分、アメリカ、配給パラマウント。 監督・制作アルフレッド・ヒッチコック、原作ジャック・トレバー・ストーリー、撮影ロバート・バークス、作曲バーナード・ハーマン、出演ジョン・フォーサイス/シャーリー・マクレーン/エドマンド・グウェン/ミルドレッド・ナトウィック pic.x.com/J6vOXg6dY8
「search/サーチ」 「search/サーチ2」 "PC画面映画なんてだいじょぶ?"と思ってたら、なんとヒッチコック映画を彷彿とさせるサスペンススリラーの秀作だった。 当然「2」にはかなり期待していたが、その期待を超えてきた。 pic.x.com/AgWPpLut8J
ヒッチコック監督『フレンジー』(1972) ヒッチコック作品の中でも印象に残る犯人。個人的にオックスフォード警部夫人は癒し。ポワロの得意料理でもある豚足(ドラマ「名探偵ポワロ」の中で登場)。アパートの部屋のドアから階段のシーン。… 要はお気に入りの作品です。 pic.x.com/MIFBlJHUPX
ミュージカル「レベッカ」見てきた。ストーリーはヒッチコックの映画とほぼ同じ。霧矢大夢さんのダンヴァース夫人がやっぱり不気味で怖かった。「私」は朝月希和さん、可憐で純粋、でも後半は自立して賢夫人な空気もあり。夫は海宝直人さん。謎を抱えるも繊細で誠実さがありぴったり。みんな歌うまい。 pic.x.com/GjdrrDyZww
ミュージカル『レベッカ』 前回観てから約1ヶ月 その間にNetflixとヒッチコックの映画をみて 構成やシーン、セリフの違いや 演出面、キャラクター性もビミョウな差を確認🤔 改めてキャストを変えてみたら、 Wキャストの印象の違いも大きかった😅 結末を知った上で観ると pic.x.com/BJOhSyk4lH
21世紀製作の推しホラー映画その④ 『モーテル』 息子を亡くし傷心の夫婦は、車で田舎町を走行中に立往生してしまい、一夜を過ごすため近くの寂れたモーテルへとやってきたのだが… 怪しい支配人、スナッフフィルム、隠しカメラ、壁を叩く音、まるでヒッチコック作品のような演出でとっても怖い😖💦 pic.x.com/7048fAFxgy
『サイコ』は映像的な演出が面白過ぎるし、ヒッチコックも自分の文芸的な部分余り話さないので、余り取り沙汰されてないけど、この映画の凄いところはキャラクターの印象操作だと思う。 実は登場人物が一定全員「善良な人間」に見えないと面白くならない話なのだ。 pic.x.com/y3la56QjzQ
大学生の時、友人とヒッチコックをよく観に行ったんだけど、なぜその時リバイバル上映してたのかが先日読んだジャネット リー/ニッケンス『サイコ シャワー』筑摩書房の訳註に書かれていた。 せっかくなのでその元ネタのパトリシア ヒッチコックのインタビューが載った「映画の手帖」も取り寄せる。 pic.x.com/fTMJoGv5tb
『 IMAXで観る飛行シーンや、ヒッチコック「鳥」のシーンはさらに怖く感じる💦 おソノさんがコーヒー入れるとき目をつむるとこや、キキが腕まくりして袖を洗濯ばさみで止めてるとことか、日常描写の細かさにより目がいって、所々泣きそうになってた🥹 ラストは無論泣いた😭 pic.x.com/zZuuQnRbT8 x.com/accidentalhiro…
つまみ読みだった『ヒッチコック&メイキング オブ サイコ』スティーブン レベロ 白夜書房を読了。作品の裏側だけでなく映画史を読める。持っているのを忘れてた旧版にたっぷりあった映画の写真は現行のルールで新版では全くなし。この帯の映画は機内で観た。 pic.x.com/Ch53cM7cne
併せてジャネット リー/クリストファー ニッケンス『サイコ シャワー』も読了。 ジャネットはシャワーシーンは自分のみで撮影時代役はいなかったと。ヒッチコックはトリュフォーにジャネットは肩や腕等のパーツのみで後は代役の身体が映っているとのこと。 さて? pic.x.com/rmj6l1D4Zb
ロープ 長回しが有名今作ですが、ワンカットと勘違いされがちな訳が分かる巧みな撮影技法でした! ヒッチコック映画は当時として革新的な技法を多く生み出しているので観ていて楽しいです! 肝心の映画は、ある意味追い詰められる犯人の気持ちを疑似体験できる映画でした😊 pic.x.com/PGr0fJBou1
シアタークリエ『レベッカ』終演。 古い原作(小説は1938年、ヒッチコック映画は40年)という事で作劇周りに不自然さや雑さも見えるが、全体的にはとても楽しめたミュージカルプレイ😀 楽曲(歌、劇伴)がグイグイ先行して感情誘導していくあざとい構成演出が物語テイストに合ってた👍️ 2幕中盤時点で、 pic.x.com/26HyuICeD2
ヒッチコックのレベッカを鑑賞。 すごく昔の映画だけど舞台版を観ていたから物語もすっと入ってくる。 舞台版にはなかったロンドンの医師を訪ねるシーンが特に印象的。 ダンヴァース夫人がレベッカの寝室を紹介する場面は舞台版とも重なるけど、映画版のほうがより静かに狂気が濃く滲んでいた。 pic.x.com/HMfOuM2OnQ
ピーター・ボグダノヴィッチ「大映画術Ⅱ」(宮本高晴 訳/国書刊行会)読了。「Ⅰ」に引き続き、毎朝、舐めるように読みました。私が全然知らない監督もいますが、ピーターの話の引き出しが上手いので作品を同時鑑賞している気分になります。ヒッチコック、シーゲル、アルドリッチと大好きな監督も。 pic.x.com/8Kz2jVGg4t
Erica エリカを観てきました。 エスター、セブン、ミザリー、悪魔のいけにえ他、演出はヒッチコック作品を感じ、拗らせた自己顕示欲と承認欲求が良い。 年齢設定からのデコノートも光る。 強さは無いけど特殊能力があるのでは…📸💨 演出では、バット素振りが期待を裏切らなくてクスッと出来て最高! pic.x.com/FPvdQdvgoe
『海外特派員』とかはあの風車の特撮が好きですね(^^) ヒッチコックだと『ウルトラセブン』が第10話「怪しい隣人」でオマージュしましたね(元ネタ『裏窓』)😅 pic.x.com/dQzTNHqebK x.com/videobird/stat…