ホーリー・モーターズ 画像 最新情報まとめ
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『ホーリー・モーターズ』(2012) 監督:レオス・カラックス 製作国:フランス🇫🇷 ジャンル:ファンタジー/ドラマ pic.x.com/CU3D9M2HLn
『汚れた血』SUZUKI TS125に跨る10代のジュリー・デルピーは否が応でもあの頃を想い出させるし、『ポーラX』の2人を見ると哀しくなるし、『ホーリー・モーターズ』はやっぱりつまらない映画だった、いろいろあったけれどラスト、ジャン=イヴ・エスコフィエの笑顔で全てを水に流すことにした pic.x.com/qU0faFg8Jr
『ホーリー・モーターズ』 カメラは小さくなり、人間は見える機械を必要としなくなった。しかし映画だけには見えないものが映ることがある。たとえばそれは、目を光らせて語り合うリムジンのような、あるいは窓からこちらを見つめる娘のような。 演じる者と、映画を観る者。その両者はどちらも美しい。 pic.x.com/hABtSKG57h
レオス・カラックスの「ホーリー・モーターズ」を買おうとDVDの値段を見てびっくり。 10年くらい前にBlu-rayのパッケージは買って持っているが、どこでも観られるようにDVDでも持っておこうと思ったのだが、中古でも4500円を下らない。 これではちょっとね。 残念。 pic.x.com/outMbhNZXn
Hello! hello ! hello ! hello birthday today's film director 今日の映画監督 1960年11月22日〜 レオス=カラックス (Leos Carax) 【映画監督】 『汚れた血』 『ポンヌフの恋人』 『ホーリー・モーターズ』 『アネット』 pic.x.com/xvPhwtjm0f
『アネット』のレオス・カラックスが新作となる“自画像”映画『It’s Not Me』で『ボーイ・ミーツ・ガール』『汚れた血』『ポンヌフの恋人』『ホーリー・モーターズ』のドニ・ラヴァンとタッグ。配給会社が“自由形式映画”“カットアップ”と表現する作品で、2024年公開予定
レオス・カラックス『アネット』、コメディアンとオペラ歌手、そして二人の子のアネットを巡る怪異譚じみたメロドラマで、メタフィクショナルなオープニングとエンディング、ミュージカル・シーンのコミカルな演出などは申し分なかったものの、『ホーリー・モーターズ』ほどの衝撃はなかったように思う
作り手がカラックスの『ホーリー・モーターズ』や湯浅政明の『マインド・ゲーム』を参照元として挙げていたけれど、それらと比較すると本作はずっと“正気”で“まとも”な映画だなとは思いました。同じアカデミー作品賞候補作品なら、『フェイブルマンズ』の方が実はずっと“正気じゃない”映画。
映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』観て参りました。前半の展開に👀が追いつかず、北野『TAKESHIS'』やカラックス『ホーリー・モーターズ』初見時のようなポカーン状態でしたが、アクションが始まってから最後まで、とても楽しめました!…
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の監督インタビューを読むと、この作を作る上で影響を受けた映画はホーリー・モーターズ、恋はデジャ・ブ、少林サッカー、あと今敏のアニメ等。本ではヴォネガットやダグラス・アダムズらしい。確かに冒頭は銀河ヒッチハイク・ガイドに似ている
ジム・ジャームッシュのゾンビ映画・・・・
なんだけど、ジム・ジャームッシュの集大成
ゾンビ映画として普通に楽しいから気づきにくいよねーー😅
レオス・カラックスでいう「ホーリー・モーターズ」的な。
マテリアル主義もしっかり否定しとる
『タンポポ』タイトルからは全く想像できない物語。例えるならレオス・カラックス「ホーリー・モーターズ」の鑑賞体験に近い感覚。徹頭徹尾、自由で豊かな映画的表現を浴び続ける幸福な115分。こんな時間だけどラーメンを食べずにはいられなかった。
今日見た映画[04] ホーリー・モーターズ
監督・脚本 レオス・カラックス
制作 フランス、ドイツ
主演 ドニ・ラヴァン エディット・スコブ エヴァ・メンデス
『ホーリー・モーターズ』
2012年のレオス・カラックス監督作品。
訳の分からない話を二時間近く見せられ最後の最後に「えっ?」と思った映画。
そこを手掛かりに映画を再解釈してようやく腑に落ちた。
好みの分かれるタイプの作品だけれど、これは見て良かったな。
#映画レビュー 200
#ホーリー・モーターズ
#レオス・カラックス 監督
アレックス3部作の #ドニ・ラヴァン を主演に起用。シニカルで破滅的な笑いを浮かべながらアポイントを律儀にまっとうしていく。
奇抜な主人公の行動は、躍動的で映画的。嘲笑に満ちた物質的なラストもユーモアたっぷりで痛快。 https://t.co/Tcl1YBDbMh
『幕間』(1924)
レオス・カラックス『ホーリー・モーターズ』でもオマージュが捧げられた本作。昨年日本でもリバイバル上映された『巴里祭』『自由を我等に』等で知られるルネ・クレールが手掛けた処女短編で、タイトルからも察しがつくように映画における"インターミッション"の先駆け的作品。↓ https://t.co/idYqi4kmRA
当時、シャンゼリゼ劇場で上演されていたスウェーデン・バレエの"幕間"の作品として製作された本作だが、オモチャの如く映像で遊びまくっており、ある種『ホーリー・モーターズ』以上にアヴァンギャルド。なんだかよくわからないが映画の原初的な喜びと興奮に満ちた怪作。 https://t.co/G3a5AVoWxr
動画をもっと見る:
ホーリー・モーターズ
出町座でだいすきな『ホーリー・モーターズ』。
最近、家でも見たけど、全然違う。
これこそ映画館で観てナンボや!!
明日までで悔しいなー。
毎日見に行きたかった… https://t.co/TO4Q0noE93
そうか…
ホーリー・モーターズがもう10年も前なのか。
ディケイド。
いろいろあります。
この頃にいたあの人たちは今ごろどこで何をしているのでしょうか。
さておき。
この映画の本質をわたしは当時理解できたと思っているので、再確認しに行きたいと思っています♪ https://t.co/fF0k2I6DQ3
今池シネマテークで、レオス・カラックス監督『ホーリー・モーターズ』観てきた🎦
初めて観て、評判通り謎な映画ではあるけど、とても面白かった!
カラックスといえばD.ボウイが浮かぶけど、これは、自身の死まで含め完全な意味でキャラクターを多様に演じ切ったボウイに、本質的に重なる気がする https://t.co/JFjAliRnzB
無秩序と解放を謳う『ジョーカー』や『アナ雪』、夢へいざなうアピチャッポンの『光りの墓』やカラックスの『ホーリー・モーターズ』と手堅い映画が並ぶかと思えば『アッテンバーグ』や『XXY』などのクィア映画まで引用され、作品選定が独創的。現代映画を周遊しながら古典映画も再発見させてくれる。 https://t.co/FsPLr9yH4A
『アネット』(2021/レオス・カラックス)を観ました。
なんかホーリー・モーターズっぽいなと思いながら観てたらホーリー・モーターズの監督でびっくりした。
#映画 https://t.co/0O5cJu9lID
「アネット」先月、ミリオン座で。
冒頭シーンに撃ち抜かれた。どこへ連れてかれるのかわからない、高揚が止まらない。闇に浮かぶ光!カラックスもスパークスも一緒に、高まる音楽を鳴らして夜の街を行く!!最高最高最高!
大好きなホーリー・モーターズを彷彿とする。 https://t.co/p4DvRzfopG
カラックスと聞いてエッジの効いたものを予想していったが(以前観たのは『ホーリー・モーターズ』)、意外にも直球ミュージカル。ララランドより私は断然こっち推す。アダム・ドライバー芸達者。『アネット』 https://t.co/PUwenKYFpD
『アネット』
レオス・カラックスの新作がやっと観れる!
恐ろしく寡作な作家なので『ホーリー・モーターズ』から何年振りだ?
そして今作はなんとロック・ミュージカル?
どんな作品かと思いきや、パペットの娘が出てからは、なんとも不気味なカラックス・ワールド😅
やはり最高だ! https://t.co/vTMItJVEMm
レオス・カラックス監督
「アネット」鑑賞。
20代で「汚れた血」を見てからカラックス作品を追っているので有楽町シネマで鑑賞する。独特の映像センスは健在で色々刺激を貰う。内容は全作「ホーリー・モーターズ」同様不思議な世界感で全てを理解する事は不可能である。
ラストシーンは引き込まれた。 https://t.co/GwZvMtJBqS
「アネット」
カラックスらしい風変わりなミュージカル、ピノキオめいた童話風であり、皮肉の効いた愛憎劇。
前作のホーリー・モーターズではエディット・スコブに仮面被せてたけど、今作の冒頭でマリオン・コティヤールにパックさせてたの見て、カラックスは「顔のない眼」がほんと好きなんだなぁと https://t.co/HVrJbakiaF
アネット
不実なコメディアンの人生/彷徨う愛を歌うオペラ歌手、現実とファンタジーの境界を夢遊させ人の狂気/愛を知る…二人の不確かな愛の行方とアネットの奇跡
L・カラックス監督のミュージカルは「ポンヌフの恋人」「ホーリー・モーターズ」とは違う規格外な作品。
#映画好きと繋がりたい https://t.co/P0XQJ2qEfp
最初にカラックス作品に触れた時とは自分の年齢も環境も変化している事も大きい。美大時代に友達の家で観たアレックス三部作にハマらなかったのに「ホーリー・モーターズ」だけは大好きで何度観たか覚えてない。「アネット」高鳴ったのはOPだけだった。何でだろ、歳とったのかなー🫠 https://t.co/rY3kx4Wv9A
最初にカラックス作品に触れた時とは自分の年齢も環境も変化している事も大きい。美大時代に友達の家で観たアレックス三部作にはハマらなかったのに「ホーリー・モーターズ」だけは大好きで何度観たか覚えてない。「アネット」高鳴ったのはOPだけ。何でだろ、歳とったのかなー🫠 https://t.co/YZjI33C9zv
最初にカラックス作品に触れた時とは自分の年齢も環境も変化している事も大きい。美大時代に友達の家で観たアレックス三部作にはハマらなかったのに「ホーリー・モーターズ」だけは大好きで何度観たか覚えてない。「アネット」オープニングはとにかく最高だった。何でだろ、歳とったのかなー🫠🫠 https://t.co/PGVs7Hz9lo
(映画)アネット(上映中)
『ホーリー・モーターズ』(2012)以来となるレオス・カラックス監督待望の新作は、野人のピン芸人とオペラ歌姫の愛の行方に彼らの娘アネットが絡む全編ポップバンド、スパークスの曲によるミュージカル仕立て。
シンフォニックな佳曲と監督らしい映像美に酔い痴れた。 https://t.co/T0iyXHDLkn
ホーリー・モーターズと未見だったTOKYO!を鑑賞しメルドの頭のままアネット初日を観たせいか、かつてに捉われてる間に話がすすんでしまった。
2度目はスパークスとの共作やミュージカル映画を作ったとゆう新たな挑戦を受け入れ、だからこそ出来上がったこの映画の楽しさや深さを実感。 https://t.co/NA1kIWYohw
レオス・カラックス『#ホーリー・モーターズ 』鑑賞。他人の人生を演じる事の空虚さを表しているようで、一方それこそ人生と言っているようでもある。カラックス自身や彼の映画観についても総括したかのような作品。ドニ・ラヴァンのアコーディオンシーンが最高にかっこいい。 https://t.co/8yeot4Co0F
オールタイムベスト
「ホーリー・モーターズ」
「名もなき生涯」
「ビフォア・ザ・レイン」
「バリーリンドン」
「クロエ」
「恋する惑星」
「ラ・ジュテ」
「スカイ・クロラ」
「メッセージ」
「ワンダフルライフ」
#久しぶり #オールタイムベスト #映画記録 #映画好き #映画 #movie #top10 https://t.co/8jFWwjwmvt
オールタイムベスト
「ホーリー・モーターズ」
「名もなき生涯」
「ビフォア・ザ・レイン「バリーリンドン」
「クロエ」
「恋する惑星」
「ラ・ジュテ」
「スカイ・クロラ」
「メッセージ」
「ワンダフルライフ」
#久しぶり #オールタイムベスト #映画記録 #映画鑑賞 #映画好き #映画 #movie #top10 https://t.co/E5CiEziO0w
GYAOで「ホーリー・モーターズ」
2012年のレオス・カラックス。映画の都パリを舞台にオスカーという名の俳優が白いリムジンに乗って9つのrendez-vousを次々に熟していく1日を描く。主演はカラックス作品に初期から携わってきたドニ・ラヴァン。演じる事と生きる事。映画と人生。面白かった。傑作。 https://t.co/ge0PJm1hsl
GYAOで「ホーリー・モーターズ」
2012年のレオス・カラックス。映画の都パリを舞台にオスカーという名の俳優が白いリムジンに乗って9つのrendez-vousを次々に熟していく1日を描く。主演はカラックス作品に初期から携わってきたドニ・ラヴァン。哀しくも美しく素晴らしい人生と映画。傑作必見。 https://t.co/YP2vh6e5wN
カラックス「アネット」をDVDで。「ホーリー・モーターズ」をユーロスペースの先行で見た時もそうだったけど、カラックス新作ってことですごい興奮状態で見てしまうので、落ち着いて再見しないと。古典映画のようであり未来の映画のようでもある振幅があり、1本の映画としての質量がとてつもなく凄い。 https://t.co/68Z8MnX05i
「ホーリー・モーターズ」と「バードマン」。ここら辺も「意味がわからない」とされてるけど、DVD買って繰り返し観るくらい好き。観るたびに解釈が変わる、変容していく映画たち。邦画だと「ウルトラミラクルラブストーリー」「パビリオン山椒魚」なんかも意味はわからないけど、好きだなぁ。 https://t.co/yQ5VxJlm4C
「ホーリー・モーターズ」と「バードメン」。ここら辺も「意味がわからない」とされてるけど、DVD買って繰り返し観るくらい好き。観るたびに解釈が変わる、変容していく映画たち。邦画だと「ウルトラミラクルラブストーリー」「パビリオン山椒魚」なんかも意味はわからないけど、好きだなぁ。 https://t.co/b9IlTTdXCQ






























