ホーリー・モーターズ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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レオス・カラックス『アネット』、コメディアンとオペラ歌手、そして二人の子のアネットを巡る怪異譚じみたメロドラマで、メタフィクショナルなオープニングとエンディング、ミュージカル・シーンのコミカルな演出などは申し分なかったものの、『ホーリー・モーターズ』ほどの衝撃はなかったように思う
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ホーリー・モーターズ
村岡裕司さんがライナーノートでいう「ミュージカル・スターとしての魅力」は、映画『ホーリー・モーターズ』(2012)を待つまでもなく、『X』ツアーの「コパカバーナ〜スピニング・アラウンド」(2008)で高みに達したと、無責任に言っておこう。
【明日より】
6/10〜『アネット』と共に
『ホーリー・モーターズ』
6/3(金)〜6/9(木)
1週間限定・連日19:05-(21:05終)
鬼才カラックスによるめくるめく映画史!スパークス楽曲やカイリー・ミノーグのミュージカルシーンなど『アネット』に直結するイメージの奔流!
https://t.co/zR2A4NzqKx
カラックスは、特に『ホーリー・モーターズ』がそうだけど、ショットだけで描き切れるので、仮にセリフが分からなくても感興は大して変わらない。本質的に「無声映画」なんだろう。それがミュージカルの体裁をとっていたとしても。
アネット。冒頭はワクワクしたけど…これって、ホーリー・モーターズを希釈してミュージカル調にしただけじゃない?ハードル下げて観てたけど、めちゃくちゃガッカリした。アート的にもエンタメ的にも大林宣彦に全然及ばない。本年ガッカリ大賞。
カラックスと聞いてエッジの効いたものを予想していったが(以前観たのは『ホーリー・モーターズ』)、意外にも直球ミュージカル。ララランドより私は断然こっち推す。アダム・ドライバー芸達者。『アネット』 https://t.co/PUwenKYFpD
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ホーリー・モーターズ
『アネット』
レオス・カラックスの新作がやっと観れる!
恐ろしく寡作な作家なので『ホーリー・モーターズ』から何年振りだ?
そして今作はなんとロック・ミュージカル?
どんな作品かと思いきや、パペットの娘が出てからは、なんとも不気味なカラックス・ワールド😅
やはり最高だ! https://t.co/vTMItJVEMm
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ホーリー・モーターズ
レオス・カラックス『アネット』
現代的でポップなのに、ギリシャ悲劇や文楽にも通じる悲哀のロックミュージカル。
『ホーリー・モーターズ』のインターミッションのようなオープニングからテンション上がり、ミュージカル映画の概念を覆す演出に度肝を抜かれた。
https://t.co/yJMHtbmo6T
「アネット」
カラックスらしい風変わりなミュージカル、ピノキオめいた童話風であり、皮肉の効いた愛憎劇。
前作のホーリー・モーターズではエディット・スコブに仮面被せてたけど、今作の冒頭でマリオン・コティヤールにパックさせてたの見て、カラックスは「顔のない眼」がほんと好きなんだなぁと https://t.co/HVrJbakiaF
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ホーリー・モーターズ
アネット
不実なコメディアンの人生/彷徨う愛を歌うオペラ歌手、現実とファンタジーの境界を夢遊させ人の狂気/愛を知る…二人の不確かな愛の行方とアネットの奇跡
L・カラックス監督のミュージカルは「ポンヌフの恋人」「ホーリー・モーターズ」とは違う規格外な作品。
#映画好きと繋がりたい https://t.co/P0XQJ2qEfp
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ホーリー・モーターズ









