ハンナ・アーレント 最新情報まとめ
"ハンナ・アーレント"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「なにしろ戦時中の混乱期でしたから、皆 思いました。"上に逆らったって状況は変わらない。抵抗したところで どうせ成功しない"と」(映画「ハンナ・アーレント」)
「若い世代を見てみろ。彼らは"暗い時代"との対決を避ける」(映画「ハンナ・アーレント」)
「人はなぜ戦うのか」
全体主義、同調圧力で人は簡単に虐殺に加担してしまう。そのマニュアルが完成するとシステマティックな殺害や戦闘が行われる。というアーレント氏の主張。
映画『ハンナ・アーレント』予告編
マルガレーテ・フォン・トロッタ監督の映画『ハンナ・アーレント』で、ハイデガーは世間体を気にする(気遣いw)小物感が漂っていたけど、この書ではそれなり。
紫煙を煙らしまくりのアンナは変わらず。
続き ハイデガーとアーレント(単行本 エルジビェータ・エティンガー、訳者大島かおり、みすず書房、映画『ハンナ・アーレント』監督マルガレーテ・フォン・トロッタ、主演バルバラ・スコヴァ2012年)
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
映画「ハンナ・アーレント」に見る感情の回復と問題の本質的解決をいかに両立するか
「ハンナ・アーレント」「アイヒマン・ショー」見た後だと、あーこの頃にメンゲレはモサドの目を掻い潜ってから逃げやがったのか…的にふわっと思考がつながって良かったな…この頃の映画他にもあったら見たい
本作では物語、舞台設定、登場人物のセリフなど端々から「全体主義への抵抗」という主題を感じた。全体主義の起源を研究した哲学者ハンナ・アーレントが『責任と判断』などの著作で分析した通りの事象が次々と起こるのを目の当たりにすると、主要人物の名が「ハンナ」なのも偶然ではない気がしてくる。
仲正晶樹というネオリベ側の人間を見た。
ハンナ・アーレントの本を知らずに買ってしまったのは私の自己責任?まあ、どういう人かわかったので金輪際買わない。
「経済的弱者は自己責任」論争の知られてない本質 @Toyokeizai
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
ハンナ・アーレントは哲学者ですが、全体主義に対する膨大かつ秀逸な考察を残していますね。学問と政治とは切り離すことはできないんですよ。
ハイデガー当人は『ハイデガー総長決起』完成時にはまだ生きていて、松方ハイデガーを「彼は若い頃のわしそのものだ」と絶賛し。 しかし映画のヒロインがハンナ・アーレントであることにエルフリーデ夫人が立腹、「史実と違う」ということでドイツでは上映されずに終わってしまったとか。
の
『緊急事態条項が戦争に導くとかナチスの再来を招くとかっていうありもしないフェイクニュースが蔓延している。それを防ぐために国民投票法のSNS規制で議論している。』動画見た。
政治哲学者ハンナ・アーレントの「凡庸な悪」という言葉を思い出した。
毎日新聞社の週刊エコノミストで
映画配給会社の社長を紹介している。
ハンナ・アーレントはこの人が買い付けて
きたみたい。
品のいいお顔されてて、昔の神戸女学院の
イメージぴったり。
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
なにかのテクストに影響されて映画「ハンナ・アーレント」を見てみる
ハンナ・アーレントは夏休みの講習で見たときすごく面白かったです。
浅野忠信ファンの方々に?な人も居たので安心した。多分東芝…取れたわ、日曜劇場のドラマでのカメオ?と思う。
朝修練前半終え上野千鶴子先生、親切なクメジュさん、儒教との関係は未だ学習してないが男性が上なんだね隣国、長文なるわ…ハンナ・アーレントの映画は夢うつつで観たが。
日本にも 続く
@akitos4 映画に感動してハンナ・アーレント本を買い込みましたが、積読を経て今やどこに埋もれているかわかりません😢
ハンナ・アーレントの映画もたまに見返したくなるんだよな
富野展のイベントでG-レコ/ハンナ・アーレントの質問出てたわ(自分でツイートしとるやんけ)
作家のヴァージニア・ウルフや、哲学者・政治思想家のハンナ・アーレントは充分に評価されてから日本で出版が盛んになった(アーレントに関しては伝記映画公開の好評)。音楽ジャーナリズムや音楽業界の体質の古さには違和感を覚える。これはクララ・シューマンの全集だが、冒頭も結びも残念な紹介だ。
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
『ヒトラーのための虐殺会議』「ユダヤ人問題の最終的解決」はアイヒマン裁判のドキュメンタリー『スペシャリスト / 自覚なき殺戮者』やハンナ・アーレント『『イェルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告』が有名だが、それのドラマ化した映画。
現代社会の核心をついてますね。
【平凡で、ふつうに穏やかで、おとなしい人の悪行にこそ、悪の本質がある】
悪の凡庸さ ~大衆の思考停止こそ社会的罪 映画『ハンナ・アーレント』
ハンナ・アーレント著 大久保和郎訳『エルサレムのアイヒマン 悪の陳腐さについての報告』#読了
ナチスドイツでユダヤ人の強制移送の管理者だったアイヒマン。彼のエルサレムでの裁判に関する考察です。
組織の中での自分の仕事が他者に及ぼす害悪を知った時、人は自分自身の判断で正義を貫けるか。
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
ハンナ・アーレントの真実の物語は、映画『ハンナ・アーレント』にもなっています。より理解を深めてみませんか?
悪の凡庸さ 二〇一三年公開の映画『ハンナ・アーレント』は…『エルサレムの(ナチスのユダヤ人移送の最高責任者)アイヒマン』の取材や執筆を巡る実話に基づいたドラマ…「悪の凡庸さ」は…彼女が遺[のこ]した警告…悪は特定の狂信者や極悪人…ごく普通に生きている…一般人
そしてマルガレーテ・フォン・トロッタの新作がベルリン映画祭だったかで披露されるみたいね(´・ω・`)
日本公開はよ。ベルイマンのドキュメンタリーも結局、日本公開してないし、その前の『さようなら、ニック』も規模小さかったし。『ハンナ・アーレント』撮れる稀有な女監督だぞ!
アーレントの新訳が出るとのこと。前にツイートした吉川さんは映画『ハンナ・アーレント』の字幕翻訳者の方なのです。学生時代の「マスト」読書あるいは「背伸び」読書にも最適だし、得られるものは多いでしょう。
哲学者の言葉を引用しながら、💉や😷を考察する講演会👏
ウィリアム・クリフォード「軽々しく物事を信じることは悪」
→疑問を持つ力を弱め、公正かつ公平に証拠を吟味する力を弱める
→まわりも軽々しく物事を信じるように
→野蛮な社会に
≒「凡庸な悪」by ハンナ・アーレント
YTがこれを削除??
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
「悪」は「凡庸な悪」でもあることに、気づけなければ、「悪」を知ることはできない。
「わたし」の「悪」は、ほとんどが「凡庸な悪」なのだ。
映画『ハンナ・アーレント』予告編 @YouTubeより
【従順さのどこがいけないのか (ちくまプリマー新書)/将基面 貴巳】スタンレー・ミルグラムの心理実験やハンナ・アーレントの悪の凡庸さの例、大戦を題材にとった多くの名作映画などから、理想から程遠い… →
ハンナ・アーレントまわりを読んでいると、全体主義はもちろん「秘密警察」による"潜在的"な危険分子の摘発にいたる経緯を理解すると、【監視する/監視される】構造を【フーコーを読んでいてよかった】という気持ちが留保しようとする心的作用がはたらく。うまく言語化できないが…
@shusukekaneko ハンナ・アーレントの『エルサレムのアイヒマン』という本を以前読みました。映画『ハンナ・アーレント』でも描かれておりましたけど、アーレントの言う《悪の陳腐さ》がこの『ヒトラーのための虐殺会議』で描かれているのでしょうね。
昨年末から映画「ハンナ・アーレント」「ちいさな独裁者」、書籍では「夜と霧」などナチスに関するものを立て続けにみていて関心が高まっているので、この映画は絶対みたい。今の日本にも通じるものがある
1.20(金)公開『ヒトラーのための虐殺会議』|本予告 @YouTubeより
11 印象的な作品といえば
『トップガン マーヴェリック』
航空アクションもの。総合的に好き
『ハンナ・アーレント』
ある裁判の取材を通じて「悪」を問う学者の話。普遍的ですね。
『天空の城ラピュタ』
子供のころから何回見たことか…そのうちポム爺さんになるかもしれません。
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
ハンナ・アーレントは最初に紹介された頃は中央公論で保守思想家として導入されたことを知らないバカが多すぎるんだ 本人は色をつけられるのを嫌がっていたけど 岩波ホールで映画見たぐらいで自由主義の人だとか持ち上げてるとすごく失礼にあたると思う
@Epyon_Zerosyste 「思考ができなくなると平凡な人間が残虐行為に走るのです・・・私が望むのは考えることで人間が強くなることです 危機的状況にあっても考え抜くことでーーー破滅に至らぬよう」(映画『ハンナ・アーレント』講義のシーンより)
『ハンナ・アーレント』、『アイヒマンショー・歴史を映した男たち』、『アイヒマンを追え!ナチスがもっとも畏れた男』、そして『オペレーション・フィナーレ』とアドルフ・アイヒマンが絡む映画を観たが、アイヒマンものは、彼の起こした途方もない犯罪とその裏腹の普通さゆえ「面白く」なるようだ。
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
@VirtualSoil ご存知だと思いますが、
ハンナ・アーレントは、
自伝映画やアイヒマン実験映画
とかあるので、面白いですよ。
映画『ハンナ・アーレント』★★★3.5点。
- 人間の本性は悪。荀子もそう言ってる。性悪説ですか。カントだって言ってる。「人間は気ままに生きると争う悪になる」って。ハンナ・アーレントもだな。「悪」は陳腐。だが、誰もが簡単に悪に染まっていく。それがこの世界の真理だ-
ドラマ「ここは今から倫理です。」
高柳 -山田裕貴
ジュダ-川村
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
@okini_maido それを保護するために自分みたいな人間がいるのだろうと思ってます。
感情や共感を失くしたら人間はただの動物だと、ハンナ・アーレントも言います(ドラマここ倫4話に出てきた人物です)
映画「ハンナ・アーレント」でアーレントが煙草を片手にソファーに寝そべりずっと考え事をするシーンがあるのですが、絶対に寝てる時間あっただろ
@monobe0329 自ら知ろうと思って読むのは、また格別ですね。
ハンナ・アーレント、映画があるみたいで、見ようかなと。でも、もういいや、なんて思ったり。
結局なんだかんだ2時になっちゃったかw
『革命論/ハンナ・アーレント』読了。法哲学的なところは難しいのとあんまり興味がないから流し読みしてたけど、それでも概意は掴めたし、なかなか現代でも通用する論点や現代の状況を予見してるような考察もいくつかあったから面白かった😇
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
今年アマプラで見た映画その1
【ハンナ・アーレント】
彼女はユダヤ人哲学者。深く考える事が大切であるとは語る。
確かに、、
深く考える事は人生を破滅に至らしめるものの正体を見抜く事が出来る。
また、深く考えた事で見出した答えは、いつも自分を助けてくれた。
Fujiko🌸
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント
『ハンナ・アーレント』鑑賞了。
「法典も判例も無き」犯罪についての一事例を我々は一つの法、一つの判例とはしていないか。
状況からの超越を求める書について、それについてのエピソード映画という状況を求めてしまう転倒。或いはその逆。
この二律背反の為か、全体に妙な距離感のある映像だった。
画像をもっと見る:
ハンナ・アーレント














































