ハンナ・アーレント 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
7月号の第2特集「AI時代のことば力」に、批評家・随筆家の若松英輔さんのインタビュー「沈黙のすすめ」を掲載。木村敏、高村光雲、井筒俊彦、ハンナ・アーレントなど古今東西の思想家の言葉や、若松さん自身の創作と教育の経験から、AI時代の言葉との向き合い方について語っていただきました。
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ハンナ・アーレント
AIカルトの一連の事を考えるにはハンナ・アーレントさん(ナチズムの考察)の本を読む必要がありそう。
日本の若者のひろゆき化が気になっていたけど、優生思想と排外主義、分断と格差は世界中で起きているので追いきれんし、思想が偏る物が多い。
映画「ヒトラーのための虐殺会議」観ました。本作で"大活躍"だったアイヒマン中佐。彼が戦後に裁かれる映画を観ていたので(「アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男」「アイヒマン・ショー」「ハンナ・アーレント」)感慨深かったり。裁判でアイヒマンが供述したことの"現場"を見れた感じ。
DVD買おうか悩むレベル
映画『ハンナ・アーレント』予告編 @YouTubeより
映画「ハンナ・アーレント」におけるハンス・ヨナス
妖精が見えない日に考えること/清水らくは - カクヨム
以前「ヨナス研究者があれ観て納得するんだ」という感想を見たのですが、別にヨナスファンではないのでどう描かれても、というところはあります。
@mirai_youme @6211west
凡庸な人間が悲劇を招く‼️
映画「ハンナ・アーレント」
凡庸な人物がナチスに加担
一人一人がこれでいいのかと考える時に来ている⁉️
凡庸な総理が日本を悲劇に導いていないか❓
エネルギー転換期
(原発➡️再生可能エネルギー)に
電力会社に固守する自民党の悲劇
内向き軍国化加速‼️
名古屋シネマテークが閉館とは…。個人的に好きな映画館だっただけに残念。苦しいことは知っていたけれども。
先日ツイートした、ハンナ・アーレントもここで観たし、最近(といっても時は経つが)では片袖の魚もここで観た。
「労働」についてはアーレントの『人間の条件』が必読でしょう。
人間の条件の活動力を「労働」「仕事」「活動」という三方面から考察し、「公的領域」と「私的領域」の交錯を描く。
『人間の条件』
ハンナ・アーレント
志水速雄 訳
筑摩書房
1994
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ハンナ・アーレント
@CTetsu ハンナ・アーレント
100de名著(NHK-Eテレ)のアーレント、それすら読みきれていない。
アーレントは実は映画で知りました。名声より正しく理解することを求め、歴史、記録、事実の深層にある人の弱さ、集団の下においての人の所業を見極めるためにアイヒマンの裁判を傍聴して考えた。「悪の凡庸さ」
象ゼミにて読了。少しまどろっこしい表現もあったけれど、とても良本だった。引用されているハンナ・アーレントのキレ味が凄まじく、金言が多数あった。「作品」とは何か、芸術と政治の相性の悪さはどこからくるのか、昨今の「アート≒教養」と捉える居心地の悪さなどが気になる人にはおすすめ。
映画『ハンナ・アーレント』
アーレントに魅了されてしまったので、こんなDVDを手に入れました。今夜じっくり観ます。ドイツ映画は久しぶり。😃
アーレントは学生の頃、ハイデガーの愛人だったこともあるとか。そのあたりも描かれるのでしょうかね。ハンス・ヨナスは出ると聞いていますが。🤔
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ハンナ・アーレント
映画「ハンナ・アーレント」観ました。アイヒマン裁判を傍聴したハンナの傍聴記がザ・ニューヨーカー誌に掲載される。アイヒマンを凡人とし、ユダヤ人指導者がナチスによる虐殺の犠牲者を増やしたとする内容は、彼女を攻撃する論争を招く。
現代日本社会のあり方も考えさせられる作品。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。アイヒマンを世紀の極悪人であるべきとする世論に反し、彼を凡庸な役人と断じたハンナ・アーレント。自分自身のモラルや判断を他者にゆだねた凡庸な人間こそが最悪の悪事を行いうる的なアレ。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。自身も亡命ユダヤ人で、友人にユダヤ人も多いハンナ。それなのに論争の中、友人らからも攻撃を受けることに。疲弊するハンナを支える秘書のロッテちゃんが有能かつキュートなのが本作のHP回復ポイント。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。期せずして"アイヒマン裁判3部作"をこの3日間で観た感じ。アイヒマン捕縛の一部始終を描く「アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男」、裁判を撮影したクルーを描く「アイヒマン・ショー 歴史を映した男たち」、そして裁判後を描く本作。
「なにしろ戦時中の混乱期でしたから、皆 思いました。"上に逆らったって状況は変わらない。抵抗したところで どうせ成功しない"と」(映画「ハンナ・アーレント」)
「若い世代を見てみろ。彼らは"暗い時代"との対決を避ける」(映画「ハンナ・アーレント」)
「人はなぜ戦うのか」
全体主義、同調圧力で人は簡単に虐殺に加担してしまう。そのマニュアルが完成するとシステマティックな殺害や戦闘が行われる。というアーレント氏の主張。
映画『ハンナ・アーレント』予告編
マルガレーテ・フォン・トロッタ監督の映画『ハンナ・アーレント』で、ハイデガーは世間体を気にする(気遣いw)小物感が漂っていたけど、この書ではそれなり。
紫煙を煙らしまくりのアンナは変わらず。
続き ハイデガーとアーレント(単行本 エルジビェータ・エティンガー、訳者大島かおり、みすず書房、映画『ハンナ・アーレント』監督マルガレーテ・フォン・トロッタ、主演バルバラ・スコヴァ2012年)
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ハンナ・アーレント
映画「ハンナ・アーレント」に見る感情の回復と問題の本質的解決をいかに両立するか
「ハンナ・アーレント」「アイヒマン・ショー」見た後だと、あーこの頃にメンゲレはモサドの目を掻い潜ってから逃げやがったのか…的にふわっと思考がつながって良かったな…この頃の映画他にもあったら見たい
本作では物語、舞台設定、登場人物のセリフなど端々から「全体主義への抵抗」という主題を感じた。全体主義の起源を研究した哲学者ハンナ・アーレントが『責任と判断』などの著作で分析した通りの事象が次々と起こるのを目の当たりにすると、主要人物の名が「ハンナ」なのも偶然ではない気がしてくる。
仲正晶樹というネオリベ側の人間を見た。
ハンナ・アーレントの本を知らずに買ってしまったのは私の自己責任?まあ、どういう人かわかったので金輪際買わない。
「経済的弱者は自己責任」論争の知られてない本質 @Toyokeizai
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ハンナ・アーレント
ハンナ・アーレントは哲学者ですが、全体主義に対する膨大かつ秀逸な考察を残していますね。学問と政治とは切り離すことはできないんですよ。
ハイデガー当人は『ハイデガー総長決起』完成時にはまだ生きていて、松方ハイデガーを「彼は若い頃のわしそのものだ」と絶賛し。 しかし映画のヒロインがハンナ・アーレントであることにエルフリーデ夫人が立腹、「史実と違う」ということでドイツでは上映されずに終わってしまったとか。
の
『緊急事態条項が戦争に導くとかナチスの再来を招くとかっていうありもしないフェイクニュースが蔓延している。それを防ぐために国民投票法のSNS規制で議論している。』動画見た。
政治哲学者ハンナ・アーレントの「凡庸な悪」という言葉を思い出した。
毎日新聞社の週刊エコノミストで
映画配給会社の社長を紹介している。
ハンナ・アーレントはこの人が買い付けて
きたみたい。
品のいいお顔されてて、昔の神戸女学院の
イメージぴったり。
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ハンナ・アーレント
なにかのテクストに影響されて映画「ハンナ・アーレント」を見てみる
ハンナ・アーレントは夏休みの講習で見たときすごく面白かったです。
浅野忠信ファンの方々に?な人も居たので安心した。多分東芝…取れたわ、日曜劇場のドラマでのカメオ?と思う。
朝修練前半終え上野千鶴子先生、親切なクメジュさん、儒教との関係は未だ学習してないが男性が上なんだね隣国、長文なるわ…ハンナ・アーレントの映画は夢うつつで観たが。
日本にも 続く
@akitos4 映画に感動してハンナ・アーレント本を買い込みましたが、積読を経て今やどこに埋もれているかわかりません😢
ハンナ・アーレントの映画もたまに見返したくなるんだよな
富野展のイベントでG-レコ/ハンナ・アーレントの質問出てたわ(自分でツイートしとるやんけ)
作家のヴァージニア・ウルフや、哲学者・政治思想家のハンナ・アーレントは充分に評価されてから日本で出版が盛んになった(アーレントに関しては伝記映画公開の好評)。音楽ジャーナリズムや音楽業界の体質の古さには違和感を覚える。これはクララ・シューマンの全集だが、冒頭も結びも残念な紹介だ。
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ハンナ・アーレント
『ヒトラーのための虐殺会議』「ユダヤ人問題の最終的解決」はアイヒマン裁判のドキュメンタリー『スペシャリスト / 自覚なき殺戮者』やハンナ・アーレント『『イェルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告』が有名だが、それのドラマ化した映画。
現代社会の核心をついてますね。
【平凡で、ふつうに穏やかで、おとなしい人の悪行にこそ、悪の本質がある】
悪の凡庸さ ~大衆の思考停止こそ社会的罪 映画『ハンナ・アーレント』
ハンナ・アーレント著 大久保和郎訳『エルサレムのアイヒマン 悪の陳腐さについての報告』#読了
ナチスドイツでユダヤ人の強制移送の管理者だったアイヒマン。彼のエルサレムでの裁判に関する考察です。
組織の中での自分の仕事が他者に及ぼす害悪を知った時、人は自分自身の判断で正義を貫けるか。
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ハンナ・アーレント
ハンナ・アーレントの真実の物語は、映画『ハンナ・アーレント』にもなっています。より理解を深めてみませんか?
悪の凡庸さ 二〇一三年公開の映画『ハンナ・アーレント』は…『エルサレムの(ナチスのユダヤ人移送の最高責任者)アイヒマン』の取材や執筆を巡る実話に基づいたドラマ…「悪の凡庸さ」は…彼女が遺[のこ]した警告…悪は特定の狂信者や極悪人…ごく普通に生きている…一般人
そしてマルガレーテ・フォン・トロッタの新作がベルリン映画祭だったかで披露されるみたいね(´・ω・`)
日本公開はよ。ベルイマンのドキュメンタリーも結局、日本公開してないし、その前の『さようなら、ニック』も規模小さかったし。『ハンナ・アーレント』撮れる稀有な女監督だぞ!
アーレントの新訳が出るとのこと。前にツイートした吉川さんは映画『ハンナ・アーレント』の字幕翻訳者の方なのです。学生時代の「マスト」読書あるいは「背伸び」読書にも最適だし、得られるものは多いでしょう。
哲学者の言葉を引用しながら、💉や😷を考察する講演会👏
ウィリアム・クリフォード「軽々しく物事を信じることは悪」
→疑問を持つ力を弱め、公正かつ公平に証拠を吟味する力を弱める
→まわりも軽々しく物事を信じるように
→野蛮な社会に
≒「凡庸な悪」by ハンナ・アーレント
YTがこれを削除??
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ハンナ・アーレント
「悪」は「凡庸な悪」でもあることに、気づけなければ、「悪」を知ることはできない。
「わたし」の「悪」は、ほとんどが「凡庸な悪」なのだ。
映画『ハンナ・アーレント』予告編 @YouTubeより
【従順さのどこがいけないのか (ちくまプリマー新書)/将基面 貴巳】スタンレー・ミルグラムの心理実験やハンナ・アーレントの悪の凡庸さの例、大戦を題材にとった多くの名作映画などから、理想から程遠い… →
ハンナ・アーレントまわりを読んでいると、全体主義はもちろん「秘密警察」による"潜在的"な危険分子の摘発にいたる経緯を理解すると、【監視する/監視される】構造を【フーコーを読んでいてよかった】という気持ちが留保しようとする心的作用がはたらく。うまく言語化できないが…
@shusukekaneko ハンナ・アーレントの『エルサレムのアイヒマン』という本を以前読みました。映画『ハンナ・アーレント』でも描かれておりましたけど、アーレントの言う《悪の陳腐さ》がこの『ヒトラーのための虐殺会議』で描かれているのでしょうね。
昨年末から映画「ハンナ・アーレント」「ちいさな独裁者」、書籍では「夜と霧」などナチスに関するものを立て続けにみていて関心が高まっているので、この映画は絶対みたい。今の日本にも通じるものがある
1.20(金)公開『ヒトラーのための虐殺会議』|本予告 @YouTubeより









































