ハンナ・アーレント 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@hitachi_yagiおお、映画の『ハンナ・アーレント』でしょうか。映画の最後の方でアーレントがスピーチするシーンが好きです。アイヒマンの凡庸な悪は考えさせられますよね……。
ハンナ・アーレントがナチス親衛隊アイヒマンのことを平凡な人間だったと書いている。自分が属している社会の支配的な考え方と自身の考えが一致していると、人間は本当の意味での思考力を放棄してしまう。ナチスの場合は法のため、宝塚は舞台のため、日本軍は天皇のため。
ガザで人権保護団体を創った弁護士ラジ・スラーニさんの、地上侵攻があった2014年に来日した際と、現在の声。 インタビュアー徐京植さんはハンナ・アーレントを引いて言った。 「人間が恥ずかしい」と。 石牟礼道子さんも似たようなこと書いてたなと思った。 再放送11/11(土)午後1時〜Eテレ
昨日観た映画…ハンナ・アーレント 無思想性から生まれる悪と考える事をやめてしまったことによる無批判の盲従… どんな状況であれ自らの頭で考える事が人間性を維持する唯一のこと… フランクルの夜と霧に通じる、人間の本質を問うテーマだ。 考える事をやめてはならない… eiga.com/movie/77521/
昨日見てきたんすよ。 主人公は最初はgoodというより対外的には善人だけど人並みに卑怯だった。これを機にハンナ・アーレント読んでみようかな。ヘレン役の方の老女の演技がリアルだったなー。一人の演者が複数の役を演じる舞台が好きなことに気づいてきた。
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ハンナ・アーレント
アイヒマン裁判を傍聴した哲学者の映画ハンナ・アーレントでも似たようなことが言われていたな〜。 彼女は「特別な能力や特徴が無くてもシステムを無批判に受け入れる思考停止の状態こそが悪の凡庸さ」だと語っている。
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ハンナ・アーレント
「本書は、この20年の「特異な時代」を記述する試みである。その際の拠り所になっているのは、ハイデガーであり、またハンナ・アーレントである。全体主義のもとで最低限度の道徳を保つことは可能なのか? いまや「新全体主義」とも言われる現代中国社会の精神的考察。」
『ハンナ・アーレント』改めて見ると、授業のシーンで「自分が入れられたのはフランスの収容所」「味方なのに?!」という会話があったので、映画は嘘はついてない。 ただそれだと、アイヒマン逮捕をきっかけに収容所の思い出を語るシーンや、メアリ・マッカーシーの弁護が意味不明になるのだけれど。
@kakitomato9999私の古い拙い読みにくいブログを恐れ入ります!笑 うがちすぎな部分も多い考察でしたが、やはりハンナ・アーレントの唱えた社会哲学は大きな鍵な気がしますね。 柿トマトさんと同じく僕もこの作品に惹かれてますが、真の邪悪とそれに抗する術が描かれているのでしょうね。
【国内書】2023年9月 『現代中国の精神史的考察:繁栄のなかの危機』 栄剣/石井知章 監訳/阿古智子,及川淳子,古畑康雄,大熊雄一郎,村上太輝夫,麻生晴一郎,劉燕子 訳/白水社/税込3,300円 toho-shoten.co.jp/toho-web/searc… 清末と現代をつなぐもの ハンナ・アーレント、ハイデガーの思索を...(続)
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ハンナ・アーレント
今、話題の小野寺拓也・田野大輔『検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?』、早速読み始めた。 この極めて危うい社会でこういう良書が読まれている事に微かな希望を感じる。 そういえば2012年の東京国際映画祭で観たハンナ・アーレントは、2013年にも岩波ホールへ観に行ったのを思い出した。
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ハンナ・アーレント
ずっと読みたかった國分功一郎『暇と退屈の倫理学』今の自分の解像度で読めてよかった。最近モチーフをよく見かけるウィリアム・モリスの思想も面白かったし、余暇の考察は『ナチスは良いこともしたのか』にもつながるし、ハンナ・アーレントの人間臭さもヒルバーグの件を思い出してニヤリとできた。
次はハンナ・アーレント 強い女映画シリーズ
@kantei僕自身は、上川法相がそこに居た事に衝撃を受ける。 7人の死刑執行命令書に署名し、翌朝12時間後には死刑が執行される時間に、宴会という神経が信じられない。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。
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ハンナ・アーレント
@kishida230⇒僕自身は、上川法相がそこに居た事に衝撃を受ける。 7人の死刑執行命令書に署名し、翌朝12時間後には死刑が執行される時間に、宴会という神経が信じられない。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。
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⇒僕自身は、上川法相がそこに居た事に衝撃を受ける。 7人の死刑執行命令書に署名し、翌朝12時間後には死刑が執行される時間に、宴会という神経が信じられない。 ハンナ・アーレントの「凡庸なる悪」をめぐる考察が頭をよぎるが、そんな名前を与えるほどの代物ですらないグロテスクな寒々しい空虚。
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ハンナ・アーレント
ガブリエルの本はインタビュー形式だったので、色々と端折られているのは仕方ないね。でも、もうちょっと親切でもいいと思うんだけどなー。 ハンナ・アーレントは「イェルサレムのアイヒマン」や「人間の条件」は読んでいたけど、他はあまり手をつけられていなかった。どこかで読みたいな…。
9/1 現代中国の精神史的考察 繁栄のなかの危機 栄剣, 石井 知章 ハンナ・アーレント、ハイデガーの思索を導きに、あるいはロナルド・コースの経済学を頼りに、現代中国を俯瞰する、精神史的考察 情報元: amzn.to/3L33ejv (Amazon)
【本日9/1発売】『現代中国の精神史的考察:繁栄のなかの危機』 栄剣、石井知章監訳(白水社)ハンナ・アーレント、ハイデガーの思索を導きに、あるいはロナルド・コースの経済学を頼りに、現代中国を俯瞰する、精神史的考察 amzn.to/3spuVg7
戸谷洋志『SNSの哲学』 ハイデガーやヴィトゲンシュタインを使って、SNSを考察した本 ハンナ・アーレントが生きていたら、Twitterをどう評価したんでしょうね?
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ハンナ・アーレント
【9/1発売予定】『現代中国の精神史的考察:繁栄のなかの危機』 栄剣、石井知章監訳(白水社)ハンナ・アーレント、ハイデガーの思索を導きに、あるいはロナルド・コースの経済学を頼りに、現代中国を俯瞰する、精神史的考察 amzn.to/3spuVg7
映画やドラマを字幕で観るか吹替で観るかいつも悩む。役者さん本人の演技は観たいけど、字幕はざっくりな翻訳なので、最近は吹替で観ることが多い。昨日『ハンナ・アーレント』観たけど吹替版がなかった。これこそ吹替で観たかったな。
久しぶりに映画「ハンナ・アーレント」を見た。この映画は、自分にとって思い出深いものなの。1年次に大学のドイツ語の授業で鑑賞したから。アーレントは、大学の『西洋哲学史』でカントと関連させて出てきたもので、担当教員も懐かしい。真面目に大学院の試験勉強やっとけばよかった。
散財したけど、Amazonで有料の映画観ていいかな。『ハンナ・アーレント』観たいよ。
毎年夏になると、デカめの本屋さんではハンナ・アーレントの本が特集される。現代にもはびこる全体主義を歴史的事象を踏まえて考察したり、現代政治を哲学的に分析していくには必要だからだよね。毎年読みたいと思って、Amazonのリストや積読にするけど、結局ちゃんと読んでいないという。
絶対悪| note.com/miasakanaga28/… ハンナ・アーレントさんの本とか、図書館にあるとは思います。ランズマン監督の映画、私は衛星放送で放映されたので一応、見ましたよ。🎦
ハンナ・アーレントと韓流ドラマとワンピースをインプットしたらG-レコがアウトプットされてくる富野由悠季エンジン
合わせて観ようお勧め映画「ハンナ・アーレント」
映画「ハンナ・アーレント」オフィシャルサイト「作品紹介」
「清末と現代をつなぐもの
ハンナ・アーレント、ハイデガーの思索を導きに、あるいはロナルド・コースの経済学を頼りに、現代中国を俯瞰する、精神史的考察」
⇒栄剣/石井知章監訳
『繁栄のなかの危機 現代中国の精神史的考察(仮題)』
白水社
"ハンナ・アーレント、ハイデガーの思索を導きに、あるいはロナルド・コースの経済学を頼りに、現代中国を俯瞰する、精神史的考察":栄剣/ 石井知章/ 阿古智子, 及川淳子, 古畑康雄, 大熊雄一郎, 村上太輝夫, 麻生晴一郎, 劉燕子『繁栄のなかの危機 : 現代中国の精神史的考察』
ぼやーっとU-NEXTでなんか映画ないかなーと見てたら『ローザ・ルクセンブルク』があってここ最近で1番テンション上がった。ずっと見たかったんや!監督と主演が『ハンナ・アーレント』のコンビというのもあり絶対良いに決まってる。どうしよ見ちゃおかな…😋
参考図書一例 ユング心理学、マズロー、科学(超弦理論他) 歴史書全般、憲法学基礎および各国憲法、アダルトチルドレン関連 ヒトラーとはなにか、自由民権、ハンナ・アーレント他 おすすめの本とかあればぜひ教えてください。 あと背景知識が多いとエリス編のシナリオをより深く考察できると思います
kindleで買ったハンナ・アーレントのエルサレムのアイヒマンの日本語訳がめちゃくちゃ読みにくいというか、英語の文法で読む日本語みたいな感じで...
これは原著で買った方がよかったって地味に後悔してる...
7月号の第2特集「AI時代のことば力」に、批評家・随筆家の若松英輔さんのインタビュー「沈黙のすすめ」を掲載。木村敏、高村光雲、井筒俊彦、ハンナ・アーレントなど古今東西の思想家の言葉や、若松さん自身の創作と教育の経験から、AI時代の言葉との向き合い方について語っていただきました。
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ハンナ・アーレント
AIカルトの一連の事を考えるにはハンナ・アーレントさん(ナチズムの考察)の本を読む必要がありそう。
日本の若者のひろゆき化が気になっていたけど、優生思想と排外主義、分断と格差は世界中で起きているので追いきれんし、思想が偏る物が多い。
映画「ヒトラーのための虐殺会議」観ました。本作で"大活躍"だったアイヒマン中佐。彼が戦後に裁かれる映画を観ていたので(「アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男」「アイヒマン・ショー」「ハンナ・アーレント」)感慨深かったり。裁判でアイヒマンが供述したことの"現場"を見れた感じ。
DVD買おうか悩むレベル
映画『ハンナ・アーレント』予告編 @YouTubeより
映画「ハンナ・アーレント」におけるハンス・ヨナス
妖精が見えない日に考えること/清水らくは - カクヨム
以前「ヨナス研究者があれ観て納得するんだ」という感想を見たのですが、別にヨナスファンではないのでどう描かれても、というところはあります。
@mirai_youme @6211west
凡庸な人間が悲劇を招く‼️
映画「ハンナ・アーレント」
凡庸な人物がナチスに加担
一人一人がこれでいいのかと考える時に来ている⁉️
凡庸な総理が日本を悲劇に導いていないか❓
エネルギー転換期
(原発➡️再生可能エネルギー)に
電力会社に固守する自民党の悲劇
内向き軍国化加速‼️
名古屋シネマテークが閉館とは…。個人的に好きな映画館だっただけに残念。苦しいことは知っていたけれども。
先日ツイートした、ハンナ・アーレントもここで観たし、最近(といっても時は経つが)では片袖の魚もここで観た。
「労働」についてはアーレントの『人間の条件』が必読でしょう。
人間の条件の活動力を「労働」「仕事」「活動」という三方面から考察し、「公的領域」と「私的領域」の交錯を描く。
『人間の条件』
ハンナ・アーレント
志水速雄 訳
筑摩書房
1994
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ハンナ・アーレント
@CTetsu ハンナ・アーレント
100de名著(NHK-Eテレ)のアーレント、それすら読みきれていない。
アーレントは実は映画で知りました。名声より正しく理解することを求め、歴史、記録、事実の深層にある人の弱さ、集団の下においての人の所業を見極めるためにアイヒマンの裁判を傍聴して考えた。「悪の凡庸さ」
象ゼミにて読了。少しまどろっこしい表現もあったけれど、とても良本だった。引用されているハンナ・アーレントのキレ味が凄まじく、金言が多数あった。「作品」とは何か、芸術と政治の相性の悪さはどこからくるのか、昨今の「アート≒教養」と捉える居心地の悪さなどが気になる人にはおすすめ。
映画『ハンナ・アーレント』
アーレントに魅了されてしまったので、こんなDVDを手に入れました。今夜じっくり観ます。ドイツ映画は久しぶり。😃
アーレントは学生の頃、ハイデガーの愛人だったこともあるとか。そのあたりも描かれるのでしょうかね。ハンス・ヨナスは出ると聞いていますが。🤔
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ハンナ・アーレント
映画「ハンナ・アーレント」観ました。アイヒマン裁判を傍聴したハンナの傍聴記がザ・ニューヨーカー誌に掲載される。アイヒマンを凡人とし、ユダヤ人指導者がナチスによる虐殺の犠牲者を増やしたとする内容は、彼女を攻撃する論争を招く。
現代日本社会のあり方も考えさせられる作品。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。アイヒマンを世紀の極悪人であるべきとする世論に反し、彼を凡庸な役人と断じたハンナ・アーレント。自分自身のモラルや判断を他者にゆだねた凡庸な人間こそが最悪の悪事を行いうる的なアレ。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。自身も亡命ユダヤ人で、友人にユダヤ人も多いハンナ。それなのに論争の中、友人らからも攻撃を受けることに。疲弊するハンナを支える秘書のロッテちゃんが有能かつキュートなのが本作のHP回復ポイント。
映画「ハンナ・アーレント」観ました。期せずして"アイヒマン裁判3部作"をこの3日間で観た感じ。アイヒマン捕縛の一部始終を描く「アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男」、裁判を撮影したクルーを描く「アイヒマン・ショー 歴史を映した男たち」、そして裁判後を描く本作。

















