ロボコップ 画像 最新情報まとめ
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ロボコップ2014やっぱおもろいわ。なんというか堅実に作ってあるけどシニカルな笑いもあって凄い真面目な映画だよね。終盤ちょっとあっさり気味かなとは思うけど最高の作品だ
ロボコップ、現代風アップデートなしでどっかのサブスクでドラマ化してくれんかな。80〜90年代設定のドラマが作れるならバーホーベン版の時代設定・世界観ある程度いけんかな?
1〜3までの内容を丁寧に10話3シーズンくらいで。
皆さんこんにちは✨
ゾウさんが幼少期の頃好きだった海外ドラマ系☺️
•フルハウス
•ロボコップ
•タートルズ
•スタートレックなどなど
中でも1番心踊ったのが写真のやつ🤗
今でもドラマ中のメロディを思い出します🎵
知ってる方いますかね🤔
🐘パォ🍀
2022年にMGMを傘下に収めたAmazonは、「ロボコップ」("RoboCop")、「スターゲイト」("Stargate")、「キューティ・ブロンド」("Legally Blonde")、「バーバーショップ」("Barbershop")などの新たな映画化、ドラマシリーズ化の検討に入っているようだ。(Deadline)
『スターシップトゥルーパーズ』(1998年)★4つ。TV観賞。ロバート・A・ハインラインの同名SF小説(邦題:『宇宙の戦士』)を実写映画化した作品。カルト的な人気が出て続編4作品が制作・公開された。監督は『ロボコップ』のパーホーベン。
6.ロボコップ2号機(ロボケイン)
辛うじて人形を保っている機体にミニガン、プラズマトーチ、パイルバンカーと武装を満載させたこのフォルムが堪らん。フレームが一部剥き出しなのも堪らん。そして何より先述の武装を遺憾なくフル活用して破壊の限りを尽くす暴れっぷりが最高です。
欲しー♪
ソードカトラスは作品はよく知らんけど銃自体は美しいわ☺️
サムライエッジはジルちゃん仕様のボックス付きがあった❗️
そしてまさかのロボコップのやつw
ジュリエット・ファックス博士=ベリンダ・バウアー!
鬼才アーヴィン・カーシュナー監督作品「ロボコップ2」のいちばん素晴らしい、凄い存在感、不敵なインテリジェンス、怖い女性。凄いリアル、こういう人いる!という感じ。でもすごく魅力的💓🎶
オオカミ狩りは大当たり!
見てよかった!
血糊の量が半端ないだけでグロは無し
バイオレンスアクション
続編も作られそうだし
今のところ今年1位だわ
ただお前主役ちゃうんかいって奴死にすぎ
モンスターの足音がロボコップ
あと韓国の俳優知らんから誰が誰かわからん
そういえば「ロボコップ2」の青コップの件。
ロブ・ボッティンが「(1作目と)照明が変わって青くなってしまった」と言っていたという話。
海外のWikiに載ってました「ファンゴリア」のインタビューだった模様😹
※日本のパンフレットは”盛った”と思われます
ロボコップ3が微妙な評価なのは見たいもの盛り沢山なのに「コレジャナイ感」が強いから
完全にアニメの世界観
男の子の夢が必ずしも画面を楽しくするかと言うと、そうじゃない
大好きだけどね
🎥
動画をもっと見る:
ロボコップ
今日のナイトキャップは久々に『殺しのドレス』、自分の中ではデ・パルマの最高峰で、大好きが突破してるナンシー・アレン姐さん主演で言うこと無し。ロボコップも1941もキャリーもフィラデルフィア・エクスペリメントもカサンドラ・クロスも全部好きぃー。
『ロボコップ』
ポール・バーホーベン監督が壮絶なバイオレンスシーンを描きSFアクション映画の概念を変えてしまった作品。脚本、演出、編集が巧みで全編一切の無駄がなく物語がスピーディーに展開する。残虐な悪役の描写も面白く、マーフィの人間性が浮き彫りになり単なるヒーロー物とは一線を画す。
吉村晃範氏のMODEROIDロボコップ2
映画の活躍シーンを何度も見返して研究し、撮影に使用された実物のモーションパペットを参考に全身を徹底ディテールアップ!
劇中で印象的だったドラッグのシリンダーも丁寧に塗り分け
オムニ社会長も納得のロボコップ2な作品です!
どうでも良い考察続き。
作中初めてマーフィー、ルイスが搭乗するのが車体番号154。
ロボコップとして再生後は153(鮮明な画像が見つからず定かではありません)
終盤、廃工場にてロボコップvsクラレンスの際ルイスが駆けつけるのは184(194?)。
「コロッケのロボ五木ひろし」
1990年代放送の日本テレビ「ものまねバトル」内で五木本人の前で披露。コロッケの芸のある極端なものまねで元のネタは映画「ロボコップ」から。このデフォルメものまねは真似る本人とは殆ど別物になってしまう事が多く理由を聞かれても説明できないとの事。
@retoro_mode
動画をもっと見る:
ロボコップ
現代版「必殺処刑人」ともいえる藤竜也主演『裏刑事(ウラデカ)』の設定は、今でも通用すると思う。
こっちは、『ダークマン』や『ロボコップ』と同じくらい不幸で、「怒り」や「義憤」を抱えている。
ただ「フィクションの世界」を演じられる俳優は、数少なくなっている。
📽2019📽
『THE INFORMER/
三秒間の死角』
ロボコップの
ヨエル・キナマン主演⋆*✩
ロザムンド にクライヴ
アナやコモンなど馴染みの
あるメンバーが脇を固めた
スリラー/クライム- ̗̀𖤐
面白い ⸜(˶'ᵕ'˶ )︎⸝⋆︎*
ちなみにバーホーベンの作品はケビン・ベーコン主演の透明人間『インビジブル』がわしゃはやはり好きなんだよな…
出世作『ロボコップ』の時からその変態の片鱗、本性が見え隠れしてたのも面白いやねw
エル ELLE:ポール・ヴァーホーヴェンが普通の映画を撮るワケないが他の映画だったら一大事になるような事件が平然とスルーされて主人公がとにかくヤリまくる。ロボコップのようなグロさはないがウッと嫌悪感を抱くシーンが満載。幼少期の境遇で自覚なきソシオパスになったのか淡々としすぎてて怖い。
ワシの40年の人生にて影響のあったもの
1位:ネオジオ(SNK)
ダントツのぶっちぎり
2位:HYDE(L'Arc〜en〜Ciel)
ヴォーカルを始めるきっかけであり憧れ
3位:ねこ(もふもふ)
ねこ道とはモフることと見つけたり
4位:ロボコップ(映画)
幼少期にこの映画で映画に目覚めました
『ロボコップ』のベイジル・ポールドゥリス。
共演はジェームズ・アール・ジョーンズ、マックス・フォン・シドー、『砲艦サンパブロ』のマコ岩松となかなかに豪華。
まだオーストリア訛りが抜けないシュワちゃんは極力台詞を排し、その筋肉で語る。スタントはシュワちゃん並みの筋肉を持つ↓
@Hidebairi 「8マン」があったか…。あれ、サイボーグだと思ってたら、元の体は残ってなくて、人格と記憶を電子頭脳に移植したロボットだから、本当に本人と同一存在としていいのか?と思うけど、ロボコップ的なアレだ。あと、生まれる前の漫画なんだけど、後から見た時、桑田次郎先生の絵が怖かった。
ワインを一本半開けて寝たら、アメリカの女優サンドラ·ブロック様と私がロボコップになって、二人で平和のために戦う夢を見た。残りの0,5本飲んだらどんな夢を見られるか試そうかなw
後日発売されるはずのロボコップと並べるためにケイン。SFムービーシリーズがんばって買い支えるので、いつかニール・ブロムカンプ作品のメカを出してほしい。チャッピーとか第9地区のエビパワードスーツとか。
棒:「ロボコップ2」(1990)は、前作「ロボコップ」(1987)のヒットを受けて制作された続編じゃ!1作目より劣るという人も多いが、ワシは大好きなのじゃ!なんと言っても敵のロボコップ2号が良い!麻薬常習者で犯罪者の脳を組み込んだ狂ったロボ!劇中での暴れまわり方もめちゃくちゃパワフル!
あーっ😳
舞台本番まで残り2週間だったわ😵💦💦
ようやく少しずつですが、セリフが身体に染み込んで来て動きもふんわり分かってきて(←初日稽古はロボコップでした)、稽古を楽しむ余裕が出てきました✌️✨✨
古賀シュウさんと絡むシーンはまだ笑い堪えられないかもっ😆
「ロボコップ」の撮影監督はバーホーベン映画を多々手がける、ヨスト・バカーノです。本作のあの素晴らしい画はこの方が産んでます。まぁ…スゴい上手いスゴい方ですね😻
「ロボコップ」の撮影監督はバーホーベン映画を多々手がける、ヨスト・バカーノです。本作のあの素晴らしい画はこの方が産んでます。まぁ…スゴい上手いですね😹
でもバーホーベンって、過激な暴力描写や性的描写を描く代表的な監督の一人でもあるけど、但しバーホーベン御大の作品はその中に宗教的表現が絡んでいますね。特にキリストをテーマにした作風が多いですし、今回の『ベネデッタ』もそうですし、『ロボコップ』などもそうですね。
オールタイムベスト映画(ソフト鑑賞最新版)
①セシル・B・ザ・シネマ・ウォーズ
②犬神家の一族
③殺人狂時代
④チャーリーズ・エンジェル
⑤心霊玉手匣constellation
⑥さびしんぼう
⑦ロボコップ
⑧フォービデン・ゾーン
⑨ドラキュリアン
⑩片腕カンフー対空とぶギロチン
醜い顔や身体を仮面で隠したヒーローというと、米映画『ロボコップ』や『ダークマン』『デッドプール』という先行例があり、どれもその設定を上手く物語に活かしていて成功していたと思う。果たして『シン・仮面ライダー』は、己が醜さに対峙する主人公をどう描くのか。
MODEROID ロボコップ2 ケイン 下山後ガイアさん寄って細部仕上げて完成。背景用紙も借りて撮影。劇中スチル感が出てよい感じ。ソーベジカレーご馳走様でした。
ポール・バーホーベン監督のSFアクション
デトロイト警察に赴任した警官が悪党たちに殺され
全身を機械化したロボコップとして甦ります
監督らしいアメリカ社会を皮肉った
暴力や性を表現した映画で
悪党たち1人ずつに復讐するシーンは
観ててスッキリしますよ
シルバーサーファーの東映版を作ろうと企画したものが没になる→その企画や設定を転用させた作品が宇宙刑事ギャバン→ギャバンの影響を受けて作られた作品がロボコップ→ロボコップの影響を受けて作られた作品が機動刑事ジバン。
@sskug デロリアンが出てきた時は高まったなぁw
しかもナイトライダーのフラッシャー付きw
こっそりロボコップまでいて嬉しかったw
この映画っぽいからピクセル観たけど全然だったわ😅
こういうの好きならキックアスとかめっちゃ好きそう
誤解のない様に言うが、僕は「ロボコップ2」がつまらないとは言ってない。あの映画は「変」なのだ(笑)。そして、その変さが、バーボーベンの一作目を目指した様に見えて、明後日の方向にカッ飛んでしまったので「なんじゃこりゃ」なのだ。いちおう、LDとDVDは買った。(Blu-rayは買わなかった)
2本の続編と一本のリブート、さらに複数のテレビシリーズにアニメシリーズを経て、最初のロボコップが、子供じみた企画に見えて、いかに「エンタメと作家性のバランスに優れていたか」を証明してしまった。しかしこの展開、「ハイランダー」シリーズに似てるな……。
ちなみに「ロボコップ3」は、日本でかかった予告編では、セリフの字幕を変えて「最強のサイボーグ部隊、リハッブ隊」と戦う様に見せかけてましたが、映画本編ではリハッブ隊は、ただのオッさんの集団であった。予告編通りだったら熱かったのに。本当の敵は、みんな大好き忍者ロボ・オートモだ。
MODEROID 「ロボコップ2 」ケイン 到着。
ランナーと説明書をざっと見たけど、
キャラクタープラモとしてそこそこ簡略化されてるので、ちゃんと作ろうと思うと結構大変そうだな〜










































