ゴジラ 映画 最新情報まとめ
"ゴジラ 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
渡辺謙1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
エメゴジはそういう、ゴジラ観の逆張りみたいな要素がてんこ盛りなのでゴジラを見てる感じが全くしない映画
…なんだけどまぁ、単なる怪獣特撮としては別に全く問題ないんよ
@tsukamoto_shiny 塚本監督のアナーキーな資質を巨大怪獣映画で壮大にぶちまけて頂きたいと、そんな夢想をしています。
真の意味で核の恐怖や平和への希求を織り交ぜて描かれる塚本版ゴジラ。自分のなかでは響き続ける夢です。 妄言失礼致しました。
馬原もすらのブログ「この映画を見ろ!この音楽を聴け!!このDVDを買え!!!」(近日タイトル変更予定)。「ゴジラdeエイゴ」の第6回は「怪獣大戦争」(1965)。モンスターゼロ登場。英語版では、ほとんど怪獣大戦争マーチは流れません。
画像をもっと見る:
ゴジラ
@zYt6M9EhrCh3aL8 それだけ「ゴジラ」の人気や知名度、実績などがデカいんですよね。
怪獣映画もゴジラを中心据える東宝以外ではガメラしか結果的には残らず、海外を除いても日本では怪獣映画を作るのは本当に少ないですよね。
もちろん全くないわけじゃないですけど、世間に「怪獣映画」で認知されているというと。
エメゴジは見どころあるけど個人的評価は以下の通り。
映画として : 良くて中の下、あまりにも典型的な人種描写、核への批判的視点の欠如、ゴジラとしての骨子のなさ、ジュラシックパークで見たような展開の数々、良い点を隠すほどの悪い点が多い。
特撮として : 割と評価は高い。アニマトニクスや
シンゴジは「巨大生物が現代に現れたらどうなるかを描いたリアルシュミレーションだからスゴイ!」みたいな褒め方されてたけど、エメゴジだってリアルシュミレーションだもんな。
エメゴジはゴジラの方をリアルに寄せたから不評だったけど、逆にそれがモンスターパニック映画としては良かったと思う。
エメゴジってゴジラと比べられるから評価落ちるけど、比べるべきは『空の大怪獣 ラドン』だと思うんよ。すごい速度で襲ってくるところとか、無数の子ジラとメガヌロンとか、類似点は多いと思う。そういう意味でエメゴジは普通に怪獣映画してたと思う。
あと、映画をもう一度観たくなった。映画館で同じ映画を3回見るのは『ゴジラ ファイナルウォーズ』以来かな。
そうは言っても単に映画としての出来なら「ゴジラ」の名を関した作品の中でTOP3に入るくらい良かったと思う。
むしろインタビューで語られている「絶対的なヒーロー」として描かれているゴジラこそ実際に作ったら駄作になるのではないか。
@Bzd8JDgpSM4W3B0 そう。だから、やるならもう一ひねりいるかなーと……
自創作だと四大公害病のメタファーの四大公害怪獣とかいたけど、ゴジラ映画でやるとゴジラとヘドラ以外で何かあるかなあと……
「赤イ竹」の廃液で巨大化したエビラとか?廃液を止めれば死ぬかもしれない、あれも命だぞ、とか……
@nekogoji 1作目の
地球に戻って一番最初にゴジラと遭遇するところバチクソ好き…
地震かと思ったらめちゃくちゃ遠くからゴジラが歩いてきてて
姿がほぼ見えないのに声だけ響くあの感じ…
これはとんでもねー映画になるって思いましたわ…
ブログを更新しました。
1964年公開作品、ゴジラシリーズの五作目『三大怪獣 地球最大の決戦』の感想です。
#三大怪獣地球最大の決戦
映画『三大怪獣 地球最大の決戦』感想
⇒ @ameba_officialより
とりあえず映画通がしたり顔でサンダ対ガイラが好きですって言っちゃうのめちゃくちゃ気持ちわかる
特撮からなんか入れたい、でもゴジラをどれか一本絞るなら初代になっちゃうけどちょっとミーハーな感じする
マニアックなところも見てますよアピールと名作度が丁度良すぎる
「映画の最後には、 が産み残した卵のひとつから新たな幼獣が誕生する瞬間が描かれ、続編を示唆した。」
この記事、新たな幼獣ゴジラが活躍するTVアニメシリーズ(全40話)が1999年にアメリカで放送されていた事には、一切触れてないですね。
小林泰三著「失われた過去と未来の犯罪」読み終わり。短期記憶しかできなくなった世界のSF小説。まどろっこしいことは全て飛ばして、そうなってしまった世界の混乱から小説が始まるのがとても良い。この小気味よさは映画のシンゴジラを思い出した。
撮っておいた「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣」見たけど最悪。平成なのにゴジラに気付くの遅すぎ。逃げまどう市民を描きたいのはわかるけどあり得ない。キングギドラ弱すぎだしモスラはほとんど出番なし。ゴジラが出てればいい映画は出身者がかわいそう。
@azumaebisuokura 懐かしいですよね、観に行った時「これがアメリカ版ゴジラかー」って思ったんですが映画として楽しんで観てました😳
帰りにこのエメゴジのソフビ人形(スイッチを押すと吠える)買って貰った思い出が🦖
エメゴジ公開時、「あれはゴジラじゃない」って言ってる人ほどあんまりゴジラを見た事がないって感じがあったし、自分としては「ゴジラを知ってればこそ味わい深い映画なのに」と思った。
@takabard_taka エメリッヒのゴジラは劇場で観ました~。ゴジラに関する知識はほぼゼロで観たせいか普通にB級映画としてそれなりに楽しめました。
実写版ストⅡみたく独自解釈するわ映画としてもヤスっぽいわでは如何ともし難いですけどw
ゴジラの台打ってるけどビオランテの映画は好きだったな
あんなヤバい砂海に囲まれた街でもサメ映画って流行るんだ
ゴジラみたいなもんか……
@kura72 アレはゴジラじゃなくて
デカいトカゲの映画だからww
そもそも「ゴジラじゃなくて『原子怪獣現わる』のリメイクのつもりで作ろうとしたけど、許可が降りなかったからゴジラの知名度を借りた」という噂があったり。
ゴジラっぽくないのも当然なのかも。エメリッヒ監督は色々といい映画を撮る人なんで、エメゴジは根本の考えがズレた結果なんだろうな。
@hks_dondokodon エメリッヒは、ゴジラの関係で本来やりたかった隕石映画が保留になり、結局『アルマゲドン』に先を越されたと嘆いたらしいです。そのリベンジとして、『インデペンデンス・デイ: リサージェンス』では隕石映画の表現を取り入れ、エイリアンクイーンとの闘いでエメゴジを意識した描写を入れました。
@darknesszillab 日本みたいなゴジラを期待して観たら間違いなく後悔するが、単なるモンスター映画として観るなら普通に面白い
映画でゴジラとか巨大生物から逃げる人ってなんで怪物の進行方向と同じ方に逃げるんだろう。俺なら絶対真横に逃げるな。その方が助かる確率高い。大丈夫悪夢で何度もシミュレーションしてるから間違いない。
@KNY_CK 私は平成vsシリーズを見てきてのエメゴジだったので「こんなのゴジラじゃねえ!」感が強すぎて映画館で見て以来見てないのですが、インタビュー読んで見返したくなりました。
メガロwithジェットジャガーやった時点でもう「ゴジラ映画たるものかくあるべし!格があるんだ…ふさわしい格が!!」とか寝言にしかならねンだわ
散々な意見が多い本作だが興行成績は良くゴジラハリウッド映画化の注目度が非常に高かったのが分かる。この映画の前のゴジラは盛り上がり頂点でスタンダードゴジラのイメージを植え付けた平成ゴジ。そんな人気シリーズが終わった直後のキャラリメイク。制作陣のプレッシャーはかなりのものだったろう。
@takuya_uruno @manngakaki 今にして思うと、ゴジラとゴジラの息子を入力にしてAIに作らせた映画なのかもしれない←エメリッヒに失礼
でもでも、エメリッヒ映画と言えば知恵比べ込みのハイスピードのドンパチだからインデペンデスデイとかムーンフォールとかがイイ!と思うわけです。
個人の考えです。
ドラゴン=怪物退治の物語は、西洋では昔からある人間が怪物を倒す英雄譚で、それは初代キングコングやその後続くモデルアニメーション恐竜映画でも、初代ゴジラでも継承されていたよね。
革命が起こったのは、倒されるべきゴジラの人気が凄かった事かしら。
エメリッヒ版ゴジラ、子どもながらに映画が普通に面白かったから昔からピーピー文句言ってる人たちがよく分からなかったよ
@the_river_jp ゴジラとして観ると確かにうーんとはなるけど、映画としては好きだよ
指折り数えて待ちに待った公開初日の初回。その2時間後には落胆に変わっていたけど部分部分では国産ゴジラ映画では味わえないショットに興奮したしイグアナ要素も決して嫌いではない。シン某よりこちらの方が面白いし実際これより良い国産ゴジラ映画はそんなに多くない。
画像をもっと見る:
ゴジラ
ゴジラの映画とかよく知らんけど渡辺謙がゴジラの発音にこだわったエピソード大好き
We call him…ゴジラとは (オレタチニホンジンハアイツヲゴジラトヨブとは) [単語記事] - ニコニコ大百科
雨だったけど、今日行こうと決めてたさかざきさんの個展🐧
黒色メインなのに暗くなくて、やわらかーいやさしーいペンギンがたくさん🐧
スイカのペンギンはじめ、カクカクシカジカもチーバくんも映画館のちびゴジラもさかざきさん!
さくらももこ展に続き、アートづいてるな🖼️
画像をもっと見る:
ゴジラ
@omiyanokozoh ゴジラなどの怪獣映画で、東京タワーが破壊されるのは有名な話ですが、東京スカイツリーも破壊されたりしたようです。1954年の映画で最初にゴジラが上陸したのは、横須賀の久里浜沖といわれています。
エメゴジ、劇場で観に行ったけど確かにゴジラではなくトカゲにしか見えないけどこれはこれで、って言う感じだったのよね🦎
今観るとパニック映画として楽しめるし、顔は悪くないからもっと体の肉付き良くすればゴジラに近くなったとおもうんだけど😳
画像をもっと見る:
ゴジラ
一昨年の藤田戦に続き、名古屋での杉浦のタイトルマッチの時には怪獣映画に寄せたポスターヴィジュアルにするって法則でもあるんですか?σ(^_^;)
ってか、最高!!\(^^)/
Tシャツも出たら、今回も買います。
その内にゴジラ映画から杉浦にオファー来るんじゃないです?
元自衛隊員ですし。
@bibutoeins 当時の記憶だと、三部作構想で映画の個体は新しい種の起源で、生き残った個体が次第に我々の知るゴジラに近づいていき、地球の生態系もまた怪獣が存在する世界に変わっていくようなものだったかと思います。アニメシリーズで怪獣が発生するのはその辺の設定からだと思いますし。
トレンドにあるエメゴジ、なんで今とかわからんけど、嫌いな映画じゃないよ。ゴジラか?って言われたら、うーんってなるのもわかる。普通に普通のモンスターパニックモノよな( ˆᴗˆ )
それはそれとして、怪獣パニック映画としては合格だけど、ゴジラとしてみたら普通に落第だよエメゴジは
@takuya_uruno (*゚ω゚)ノ むしろあれだけゴジラから乖離してたらかえって別の映画として楽しめます。
私も劇場へ行ったクチですが、直ぐに理解しましたよ。《松井秀樹選手はどこから観てもゴジラではないが、ゴジラと呼ばれる》との理屈である事を。つまりゴジラ風の怪獣なのでそうよばれた仇名ですよ。
ゴジラはディザスター映画ではなくキャラクター映画であるしあるべきだ、そこまでは正しいと思うんだが、「ディザスターがキャラクターになったのがゴジラである」というとこの理解が欠けてるから、でかいトカゲにしか見えず、生物災害という表現しかできず、フランスの核実験で生まれちゃうんだろ?
@hatsume1122 エイリアンを薄めてジュラシックパークと足して2で割ったような映画。
普通に面白いけど小さい子供が見たらトラウマになるかも。
ゴジラ抜きにすればそこそこに面白いパニック映画。
エメリッヒは映画監督として特撮技術には興味があったが着ぐるみプロレスとも揶揄されたゴジラシリーズには興味がなく、1954年の最新特撮技術の粋であるゴジラに対抗して1998年の最新特撮技術を用いた映像を作ることが技術者としてのリスペクトだと考えていたという悲しいすれ違いがあるんですよ。
















































