悪童日記 続編 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
悪童日記に続編があるって知っていつか読もうと思ってたんだけど、レビューを見て恐ろしくなってる。
悪童日記の三部作読了。 悪童日記は戦争の中で生きる双子の日記。過酷な環境の下、生きるために徹底した合理主義。 続編のふたりの証拠、第三の嘘はミステリ要素が含まれ、悪童日記の内容が覆される。
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悪童日記
『悪童日記』の続編。 二次大戦後、自国に残った兄と外国へ渡った弟。今作は兄の視点。 彼の周囲には、叔父と姦通し、不具の息子を生んだ女。シスコンの文具店店主。処刑された夫の影を追い続ける図書館司書。生々しい戦争の傷。そして最後に一つの謎が…? 『ふたりの証拠』/アゴタ・クリストフ
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悪童日記
悪童日記たしか続編もあと2冊くらいあったような?
悪童日記の余韻が抜けきらず尾を引いているので、この余韻が残っている内にリュカとクラウスの人生を見届けたいと、 ハヤカワepi文庫版の続編2冊を探したが、どこにも置いてなかった 無念
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悪童日記
3作目、読んでなかった気がする でもやっぱり悪童日記が衝撃すぎて、続編(2作目)読んだはずだけど、あんまし覚えてないな
ふたりの証拠 アゴタ クリストフ 悪童日記の続編。ここで初めて与えられる双子の名前。青年期を迎えて友情、家族、愛、憎しみに触れていく。 キャラクターそれぞれに魅力があり、戦争が人へ残していく傷跡を彼らを通して感じることができる。この人の作品は本当に面白い。
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悪童日記
Xで「悪童日記はそれだけで完結してとても面白いけど、続編を読むとくつがえされる」みたいな紹介漫画を読んで気になって読み始めた。くつがえされる?どういう風に?さては双子の話だけど実は二重人格の子の話では?などと予想を立てて読んでいたが、そんな単純なことではなかった。ラストどうなるの
悪童日記の続編「ふたりの証拠」読了。相変わらず登場人物が全員ちょっと狂ってて、でも戦時中ならこうなってもしょうがないなと思いつつ、全体的におぞましくてずっとゾワゾワしながら読んだんだけど。終盤の展開に感情が追いつかない。またしても予想外の終わり方。これ3部作なんだがどう続くのか。
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悪童日記
悪童日記の続編、思い出すだけで涙出て来る。あれは本当に反則。
悪童日記/アゴタ・クリストフ を読んだ。 戦争下の殺伐たる現実の中で、冷酷さ、天才さを発揮して生き延びる双子の「ぼくら」が記した日記。 一気読みをした。続編の「ふたりの証拠」も読もうと思う。
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悪童日記
久々に読書した。 「悪童日記」とても面白かった! 戦争の話なので性暴力含む暴力、殺人などの描写もあるのに決して暗くならず、淡々と進むのに全く飽きさせず、そして思いも寄らないラスト。 3部作なので早く続編が読みたい。
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悪童日記
悪童日記もすきだけど、続編の『ふたりの証拠』もすきで、リュカのお店にきていた綺麗な男の子にクラウスの面影を見出して見惚れていたら、その様子をみたマティアスがひどくショックを受けて首をつるシーンがすきです。やりきれなくて。
@mwjsince1947アゴタ・クリストフ 『悪童日記』 衝撃作 冷戦下を生き抜く二人の少年の物語でありジリジリする脱出譚 続編の『ふたりの証拠』『第三の嘘』で完結 初の連投をしてしまいました笑
悪童日記の続編の映画は今後出ますか?
[27冊目] "悪童日記" by アゴタ・クリストフ 戦争で疎開した僕らは厳しい環境の中強かに生き続け… 残酷な描写が多いのに、読む手が止まらない衝撃的な小説でした。環境の恐ろしさを実感させられ、衝撃的なラストに続編が速く読みたくなる傑作でした!
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悪童日記
リュカとクラウスの名前の元ネタ、悪童日記読んだら憂鬱と「???」と謎のサッパリ感に唖然とした思い出 絶対続編読みません!怖いから
悪童日記自体には双子の名前一切出ないんだけどね 続編からしか分からん
悪童日記、続編最後まで読んだ時の感じが好きなんだなあ 読書はああいうのあっても全然いい
悪童日記のことがずっと好きなんですが 最後が好きな衝撃だったな 続編を読んでギャーーになりたい
悪童日記の映画の続編はもう制作されないのかな 双子が成長したから無理だろな
あーー悪童日記はすごかった!映画化無理だと思うもの。ただ続編は無理ね…
続編を読みたくないとか二次創作を見たくないって気持ちはかなり大切なものだと考えている(悪童日記自体が本の中で二次創作を繰り返すような構成であるので、このような言い方をした)
アゴタ・クリストフの悪童日記の続編の二人の証拠が一番好きな人間だから、数年後数十年後でもいいから長谷川さんに読んでもらいてぇ、、、、!!
ほんとこれよな、悪童日記。まあ、読んだけど。 それはさておきガンダム続編主人公役のオーディションに来た飛田ニキの「あんな良い終わり方をしたのになんで続編なんか作る必要があるんですか」を思い出しましたまる
悪童日記の続編 ふたりの証拠 と 第三の嘘 弱ってる時に読むと確実に死ぬとか言われてて草 たしかに死ぬ 特に第三の嘘のラストのセリフは衝撃的だったし未だに引きずってるしその後を考えたら死ねる 間違いない
悪童日記を読んだ。面白かった。 戦時中、人の死や自身の美貌も利用し、冷徹にたくましく生きていく双子の少年たちの話。 感情的な描写を一切排除して、ただ出来事が淡々と綴られていく。 登場人物、兎っ子の少女が不憫でならない。 続編が気になる。 悪童日記 悪童日記 amzn.asia/d/7lG4voY
やっと悪童日記読み終わった... えぐいけど実際ありそうなんだよな 戦時下ってこういうもんなんだろうな... 人権もクソもないからなんでも出来るし何でもできないんだよ... 色々考えさせられる小説だった 続編は他校から借りれるよう予約したから楽しみ(?)に待つよ
リュカとクラウスの名前も、ふたりの証拠を読み始めたら速攻出てきてにっこり☺️ 悪童日記の「僕ら」という一人称から三人称になったことで雰囲気もガラッと変わって、続編なのに新鮮で既に楽しいのすごい… 「与えるは受けるより易し、ですか?傲慢は罪の一つですよ?」が良すぎて思わずメモった。
悪童日記は続編まで読んだのに例によって全く憶えてませんが…
是非是非っ!悪童日記の続編の『二人の証拠』『第三の嘘』もっ…… 全部読み終わった後の暫く放心してしまうあの感覚を味わって欲しいっ…!
勢いに任せて悪童日記の続編二冊とも読みました。読み進めるにつれて、淡々とした一作目が幸せな夢物語だったように思えた。正直いうと疲れた😂あの爽快感はどこへ…
@hangonselkf2121『狭き門』は宗教色がちょっと強いですが、何だか昔から好きなんですよね。 ただこの中での一番のお勧めを敢えて言えばアゴタ・クリストフの『悪童日記』です。長編な上に『ふたりの証拠』『第三の嘘』という続編がありますが、設定というか文体というか、すげえなって思いましたね。
後で図書室行って悪童日記あるか探そっと 未だに4pに狂わされてる 続編の前に前編読むのは当たり前だしね
ヘッセなら『クヌルプ』、ヴォネガットなら『スローターハウス5』か『ローズウォーター〜』。イシグロなら月並だが『日の名残り』。『遠い山なみの光』もかなり好き。悪童日記は好きだが続編は積んだまま読んでない
ミギとダリの作者さんって 『坂本ですが?』の人だったのですね✨ 主人公が双子の美少年で、二人で悪だくみしているとか『悪童日記』にインスパイアされてるのかしら✨ ちなみに悪童日記は、双子の美少年がここでは言えない目に遭ったり、続編はややBL風味、三部作目は【以下略】です✨
アゴタ・クリストフ『悪童日記』読了 戦争疎開した双子の日常が日記風に記される。 何にも与せず、どこにも取り込まれず、淡々と日常を生きていく。激化する戦争の中、冷静でしたたかな彼らの思考と行動は妙に非現実的で面白い。 一心同体の彼らの最後にえっ!? どうやら続編があるらしい。気になる。
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悪童日記
アゴタ・クリストフの「ふたりの証拠」読了したんだけどハンパなかった。 「悪童日記」の続編だけど、これ単身でもいけるくらい面白い。そう言う意味ではターミネーター2レベル。 うわ〜もう11月だけど今年イチかも。 そのまま三作目の「第三の嘘」に突入するけどそこはターミネーター3であっ(文字数
アゴタ・クリストフの誕生日だそうです。 「悪童日記」はもちろんですが、続編「ふたりの証拠」が、同じくらい好きです。 劇中、リュカが言います。 「自分を恥じてはいけない。それだけはいけない(大意)」 ひとにも、じぶんにも、そう言えるようにありたいです。
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悪童日記
『悪童日記』アゴタ・クリストフ 再読。こんなにすごい作品だったとは…。戦時下という極限の状態で人間の負の側面がこれでもかとあぶり出される。だが双子はそれを上回る賢さと冷徹さで生き抜く、そして…。以前読んだ時なぜ続編を読まずにいられたのか不思議だ
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悪童日記
@XPRICE_OFFICIAL アゴタ・クリストフの「悪童日記」 細かい章がいくつも連なってる構成で、予想もつかない結末の数々、スピード感のある文体も相まって、普段読書習慣がない人でも読みやすい。続編の二作は一作目の衝撃には遠く及ばないので正直読まなくてもいい。
悪童日記の続編も読む。作文形式じゃやくなっめ、少し寂しい(笑)
アゴタ・クリストフの『悪童日記』読了〜! 事実しか書かれていないのに感情を揺さぶられてすごい………となりました 双子の一貫した信念が強固でかっこよく思うと同時に、強くならないと生き延びられない情勢だったんだろうなと切ない気持ちにもなった おもしろかったから続編も見たいな^. .^ ੭
@wata_oh私も悪童日記から列車まで読み返す! 走馬灯が悪童日記のコレジャナイ続編なの切なすぎる!!! ここでなんとしても断ち切らなきゃ!!!
@wata_oh列車でいい!列車でいい!ってヤケクソになるやつ! 確かに私たちが望む最高の悪童日記続編を持ち寄って昇華しないと……たぶん10年後も20年後もこの話してる!!!w
そんだけ悪童日記の続編はコレジャナイだしOTTなんだよ!!!
ふたりの証拠 アゴタ クリストフ 悪童日記の続編 双子の名前はクラウスとリュカ 祖母と過ごした小さな町に残ったリュカの人生が進んでいく。 どういうこと?クラウスの不在を誰も不思議がらずに物語は進む。本当に双子だったの?
続編、『ふたりの証拠』『第三の嘘』を読みました。『悪童日記』の時点で私はかなり穿った見方をしてしまっていて、読書会でもそれは邪推すぎるかな?という雰囲気だったけど、続編を読むとあながち間違いでもなかったようす。翻訳の具合か、すごく読み進めやすくて楽しい読書だった。
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悪童日記