悪童日記 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
初日観劇してきました〜👩👧👧 悪童日記がモチーフなので万人におすすめできる作品ではないし、不快になるのが正しい受け取り方なのだけど、脚本の方とオマージュの感覚がバチっと合ったらきっとものすごく脳汁出ると思う あと舞台装置が「Le Grand Cahier」なの素敵だった!
削板の部屋の小説棚(イメージ)
ドグラ・マグラ
ABC殺人事件
老人と海
白鯨
蟹工船
天の光はすべて星
十五少年漂流記
悪童日記(続編の『ふたりの証拠』、『第三の嘘』)
水滸伝(北方謙三)
スローカーブを、もう一球
イン・ザ・ペニー・アーケード
悪童日記の映画は公開当時、特典でぼくらの手帳(薄いノート)がついてきたんじゃ
悪童日記を観た 原作読みたいな
読んだ→アゴタ・クリストフ「悪童日記」。乖離だとかネグレクトだとか平凡な言葉でまとめたくはない。感情を排した文章だが無感動ではない。このタフネスが続編でどうなるか非常に気になる。
うわぁ!
うわぁ!
撮影の時は精一杯ドヤ顔しました🤣
稽古は悪戦苦闘してますが誰一人と下を向いてません😆👍
1ミリでも前に
悪童日記を下敷きにしたGOOD BOYS
沢山の人に観て頂きたいです!
楽日まで挑み続けたいと思います😊
ご興味ある方は是非!
18日からシアタートップスです!
「悪童日記」続編を読み始めてン?となったんだけどMOTHER3の主人公たちの名前ってこの小説からきてる?
きてた(今知りました)
『悪童日記』シリーズ(ピカレスクロマン、1986〜1991年)
『静と弁慶』(短編薙刀漫画)
『ちいかわ』(ちいさくてかわいい漫画、2017年〜)
『鍵がない』(短編鍵紛失漫画)
『田所あずさと天津向のどうせワレワレなんて・・・』(Podcast)
『偶然と想像』(映画、2021年)
以上です。
衝撃受けた文学作品:悪童日記(アゴタ・クリストフ)、牝猫(コレット)、一滴の嵐(小島小陸)、影法師(百田尚樹)
一滴の嵐はもはや見つけるの難しいと思うけど、隠れた名作なのでおすすめです。
悪童日記は映画も良いですので是非に…❣️
悪童日記は続編2冊読んでなんだそういう感じか…になったのでたぶん最初のやつだけでよかった 読むのは
映画『 悪童日記』
★★★★☆
戦争の為、町に疎開した幼い双子が過酷な生活を生き抜こうとするが…
重く悲惨で暗い映画
疎開先では重労働を強いられ、周囲の大人達も理由なく暴力を振るう
そんな環境でも周囲に助けを求めず、強くなる事で生き抜こうとする
強くなった双子の最後の選択が切ない
映画『悪童日記』★★★3.8点。
『悪童日記』の続編(3部作の2作目)に当たり、衝撃的だった前作ラストの直後から物語が始まる。即物的で乾いた文体はそのままなのに語り手は変化しており、当初は違和感があったが、実はそれにも意味があったことが明らかになる。ラストは再び衝撃的で、更に続きが気になる。
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悪童日記
DEEPLが進化してから英語力ってほぼ要らなくなっちゃったけど(TOEIC700くらいしかない私だと、もう「間違うこと」も含めて丸投げした方が良い)、『悪童日記』は好きな作品だし、表現が作品の性質上平易だからわりと楽しく読めるわね。
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悪童日記
好きな映画は『アメリ』『悪童日記』『エヴォリューション』『エコール』『シェイプ・オブ・ウォーター』『中島哲也監督作品全部』なので、こういう雰囲気の映画あったら教えてねフォロワー
最近映画見てないなあ
悪童日記、映画見て本読もうと思ってまだ読めてない…
映画は結局、悪童日記だけで終わっちゃったっぽいな。良かったんだけどなあ。あの感じで残り2作も作って欲しかった。
「頼りゲイ(頼りになるゲイ)」は『悪童日記』じゃなくて続編の『ふたりの証拠』のほうでした……
みんな悪童日記シリーズそんなに好きなの。翻訳出た時から私にはピンとこない。ありふれた退屈な話だなって読んだ。文体がつまらないのは翻訳の失敗かもしらんけどストーリーも語りも眠たかった。大江先生もほめてたらしいけど。私には分からなかったということで縁がなかったがまた悪口言っちゃったな
「ふたりの証拠」聴了。
「悪童日記」の続編。相変わらず淡々としてるわりに引き込まれる文章。前作で登場した双子の片方の話であるが、元々双子だったのか怪しい描き方で最後まで謎。子供を引き取り育てるがショッキングな結末に「嘘ぉ?!」って叫んでしまった。
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悪童日記
@kata40 めったゃわかります
悪童日記、続編ありましたよね?
読んだ記憶が薄れててやばい……
恐ろしく充実した翻訳家堀茂樹さんのインタビュー記事。フランス文学の話題を出発点に、『悪童日記』との衝撃の出会いや翻訳者が負う責任、英語一辺倒が孕む問題点まで話はとめどなく広がっていく。外国語習得の核心に迫る、締めの言葉は圧巻ですね。
悪童日記が全ての始まり エルノーを翻訳した堀茂樹さん
『悪童日記』のアゴタ・クリストフが来日した際インタビューする機会があった。訳者の堀先生が通訳を務めつつ、言葉の端々に作品への愛を迸らせていたことを思い出した。作品とこんな出合いがあったとは‥‥。
ちいさん 悪童日記とか読まれてたのか
あの映画もなかなかだったわ
チラシ類を整理しようとファイルを開いたら、先日 ダンサーインザダークみたいに救いのないストーリーの映画なんだったっけと思っていた映画のチラシが ババーンて出てきた。悪童日記。
「悪童日記」、「ふたりの証拠」、「第三の嘘」を久しぶりに再読しているけど名作は2回目に読む方が面白い。
101 ふたりの証拠/アゴタ・クリストフ
『悪童日記』続編。
冒頭から『悪童日記』を読む間に薄々感じていた違和感が強まります。どうして誰もこのことに触れないのだろう?という疑問を胸に抱かせつつ物語は進み、やがて主人公を取り囲む誰もがそう思うように、疑問は確信に変わります。
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悪童日記
『悪童日記』三部作読み終えました
第一作が衝撃的で続きをすぐに買ったが、本棚に眠らせていた
再び読み始めたら、先が気になって、気になって止められない
それなのに先に進めば、進むほど分からなくなるという矛盾
それでも面白いんだから、作者はすごい
『ふたりの証拠』『第三の嘘』
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悪童日記
フォロワー、続編は読まなくてもいいから悪童日記に手を出してみる気はねえか……?
100 悪童日記/アゴタ・クリストフ
これは凄い。戦争を経験した人間しか描けない戦争の悲惨さというものはあって、日本でも『人間の條件』などはその最高峰だと思うのですが(私は映画しか観てないですが)、この悪童日記は恐らく世界を見渡しても比肩するものがない作品ではないでしょうか。
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悪童日記
授業中に国語と社会以外は教科書を立て、隠れて小説を読んでいました。栗本薫さんやアゴタクリストフの悪童日記を読みました。
悪童日記は映画化をしています。
ナイス 【ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫)/アゴタ クリストフ】[図書館]「悪童日記」続編。前作のラストは本当に衝撃的だったが、今作も「え!それってどういうこと!?」と完全に置いてけぼりを食… →
【ふたりの証拠 (ハヤカワepi文庫)/アゴタ クリストフ】『悪童日記』を読んでから時間が経っているので、今ひとつ腰が座らないまま読み終えてしまった感じ。再読してから読めばよかったと後悔。その前… →
『バーナード嬢曰く。』6巻、アゴタ・クリストフの『悪童日記』の続編を読むか読まないか問題が出てきたが、自分は長谷川さんと一緒で続きに手を出す事を避けている。あの最強極悪双子が離れ離れになって完全体でなくなり弱体化していくであろう様を見たくないので。
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悪童日記
『悪童日記』
戦時下の混乱を生きる双子の少年の、作文形式で書かれている話。所謂胸糞悪い描写が多い……って、これに限った話ではない気がしてきた。
ラストが美しい。
なので続編がちょっと蛇足に感じてしまう。
『グッドナイト、マミー』('22米)観た。旅行中にプライムで観たリメイク版。美容整形で包帯ぐるぐる巻きの母親を偽者と思う双子の話し。悪童日記的な双子の残忍性もないし、結局可哀想な結末で治療の甲斐なく幻視がもうひとり増えちゃう。
映画『悪童日記』
監督 ヤーノシュ・サース
@Keepsmiling_5 悪童日記って映画あったんですね......知らなかった......!観てみます😳
悪童日記に続編あるの知らなくて図書館で予約した
ここ2、3日双子の曇りなきまなこについてずっと考えてた
悪童日記にあんまり思い入れがない人には「文学、味わっていけ」って背中押せるくらいには名作だったけど、悪童日記が好きで好きでたまらない人にはちょっと……あの。歴史的名作の続編!って銘打って出される「主人公の十年後の姿」を描いた洋画みたいな味がするから……まあ、止めはしないが……
からくりサーカスで情緒ぐちゃぐちゃになる前に読んどいてよかった。本日の首級です。悪童日記、再読了。これ、マジで続きあるんですか?鉄心エンドの中身書くくらい無粋じゃない?……鉄心エンドの中身、超読みてえな。続編は2冊とも買ってあるんで、明日から読んでいきます
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悪童日記
『文盲 アゴタ・クリストフ自伝』
『悪童日記』3部作で有名なハンガリー出身の作家アゴタ・クリストフの自伝的小説。
幼少期の記憶から、スイスへの亡命、母語ではない言葉で書くということ。作家自身の人生が作品に強く影響しているのがわかる。
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悪童日記
TAAC『GOOD BOYS』初回観劇
粗野な祖母に預けられた双子は…
貧しく厳しい戦時中を生き抜く悪童日記をモチーフに、
豊かな筈なのに、人間関係が疎な現代で妙なリアリティを持って表現され、土曜の午後一で観るには暴力的な内容だが、最後、双子の逞しさを感じた。
グロいが良かった!
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悪童日記
ふたりの証拠
悪童日記の続編。悪童日記で別れた双子のうち地元に残った方のその後が綴られる
飾り気のない平坦な文章は相変わらずだけど日記形式の前回とは違った形態で、それがふたりで完結していたそれまでの世界との違いを感じた
相変わらず出てくる登場人物がみんな二癖くらいある
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悪童日記
『悪童日記』翻訳小説だけど短くて読みやすくてオタクの大好きなモチーフでできてるので読むといいですよ。続編が何冊かあるけど読み進めるほど脳が混乱して楽しいよ














































