コロニア 動画 最新情報まとめ
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アネット・バウマイスター&ヴィルフリート・ヒュースマン監督『コロニア・ディグニダ(原題:Colonia Dignidad - Aus dem Innern einer deutschen Sekte)』を観了。生存者のインタビューとフッテージで構成されたドキュメンタリー。子供の性的虐待、政権との癒着(武器と拷問)。オススメ。
マリアンネ・ハウゲン=モラガなど監督『抑圧の歌(英題:Songs of Repression)』を観了。生存者へのインタビューで、コロニア・ディグニダの実像に迫る。過去を再構成するのではなく、現在への影響を映し出すドキュメンタリー。幼少期を過ごした場所へのアンビバレントな感情。オススメ。
コロニア・ディグニダを脱出した少女の恐怖を描く「オオカミの家」をイメージ・フォーラムで鑑賞。 2・3次元を混ぜたストップモーション・アニメ。ファンタジーである事がホラーに拍車をかける、本当に怖い映画だった。 Netflixのドキュメンタリーの精神面を補強するような、エゲツない映画だった。
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コロニア・ディグニダというチリのカルト団体が作ったプロパガンダ映画(という設定) 物語よりも観たことない映像に衝撃(途中のぬいぐるみ何?)だが監督達はコンテポラリーアートの人と聞いて納得 同時上映の『骨』も1901年の作品(という設定)騙された
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映画『オオカミの家』のモデルとなったチリのコミューン、コロニア・ディグニダのドキュメンタリー(ネットフリックス)を見たら、年寄りの男性指導者が幼い男児に性加害を繰り返していて、うわあ。。。
@sakusato12ストップモーションアニメでひたすら一人の女の子の悪夢が展開される感じだよ!びっくりホラーではない😆ただストップモーションアニメだから寝不足とかの状態でいくと寝る!あとコロニア・ディグニダっていうカルト教団調べてから見たほうがわかりやすいかも♪
『オオカミの家』鑑賞。 高熱のときに見る悪夢みたいな映像がひたすら続く70分。ただ、思っていたほどホラー感はない。 チリ史の闇、コロニア・ディグニダについての予備知識があるかどうかでかなり印象が変わる。 ストップモーション・アニメの中でも類を見ない表現の連続で、興味深かった。
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@spitzlemon0701本当に想像を絶するストップモーションアニメでした〜頭の中が侵食されそうな…笑 コロニア・ディグニダについて、私もよく知らなかったけど、色んな方が書いているのを少々読ませてもらって愕然…ですね。少しでも知った上でもう一度観てもいいかも(またうなされそう…笑
映画『オオカミの家 La Casa Lobo』2018年 チリ 『骨 Los Huesos』2021年 チリ シネマート心斎橋 実在した「コロニア・ディグニダ」に着想を得て制作したストップモーションアニメ。
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@psydissolove事前知識入れて観に行きましたけど、なかなか難解な映画に感じました この映画自体がコロニアのプロパガンダビデオって理解でいいんですかね? 映像表現が凄くて、それだけでも割と楽しめる作品ではありますよね〜
コロニア・ディグニダも観たし映画予告編も観たし準備はバッチリ 長編ストップモーションアニメ、人生で初めて観るから楽しみ🐺✨
「オオカミの家」 こちら観ました💁♀️ 事前情報ほとんど入れずに観たんだけど終始気味悪かった ミッドサマーのときにもあった"私は一体何を見せられてるんだろう"感 鑑賞後コロニア・ディグニダについて調べて、 ようやく意味が分かったような分からないような、、、 色んな意味でグロテスクな作品🎞️
映画『サクラメント 死の楽園』★★★3.3点。 アマプラで鑑賞。 うーん、同じ信仰宗教によるコロニアルと比べると弱いかなぁ。 教団側がどれだけ酷… filmarks.com/movies/62534/r…
この作品が創られる背景となったチリ南部のコロニア・ディグニダだけではなく、如何なる集団においても支配者は人々の目が醒めないことを望んでいるのです。「ぐっすりおやすみ」と歌うエンドロールの曲、そして最後の最後に出てくる「お前らブタも世話してやろうか」という問いかけ、怖すぎるだろ。
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圧倒される映像から一瞬も目が離せませんでした。もう一回見たい…! この作品のベースにコロニア・ディグニタというチリのコミューンが有ることを知り調べると少しジャニーさんの事を思い出してしまいましたよね…そちらについても詳しく知りたくなりました
「コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と 拷問の楽園」on Netflix きっかけで観始めた ep.1だけで、実在の当事者達からのインタビューや当時の資料を観ると、キツい…の一言しか出ないが、過酷な南米の歴史を知らなさ過ぎることも勉強になる netflix.com/jp/title/80196…
@4mi8jQxpMRJ2yZHこんばんは🥰 コロニア関連の作品って色々あるみたいですね! 小説は未読ですが機会があったら読んでみたいです☺️
『オオカミの家』のパンフで一番衝撃だったのは実は監督インタビューのこの部分「現在チリはどちらかというと右派の上流階級が政権を握っているのでその影響もあるのか報道ではそこまで大きくコロニア・ディグニダの映画として扱われなかった」
映画 オオカミの家 コロニアの出来事を隠喩方法でアニメ化した作品。コロニアの問題を題材にした作品はいくつか観たけど、子供の視点からの作品だった。力もなく、選択肢も逃げ道もない存在。大人の女性視点はウーマントーキングという今年上映された作品が近いと思われた。
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オオカミの家と同じカルト教団の映画の「コロニアの子供たち」、近隣だと横浜しかない上に15日まで… Amazonでレンタルで見れるみたいだからそっちにするか…交通費よりは安い colonia-movie.com/
『クリストバル・レオンとホアキン・コシーニャの二人組による初の長編映画『オオカミの家』は、ピノチェト軍事政権下のチリに実在したコミューン「コロニア・ディグニダ」にインスパイアされた “ホラー・フェアリーテイル” アニメーション』 weekend-cinema.com/50922/
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やっと観に行けた映画🩵 トラウマ級映画とか書かれていたけど、素晴らしい映像芸術作品だった✨ 音響も凄くて、これは絶対に映画館で観るべき作品! 抽象的な表現が多いので題材になったコロニア・ディグニダ事件を予習して行った方が映像に集中できるかと😌
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@sashisu_seishinアリ・アスター大絶賛ということで観に行ってみたけど、チリのコロニア・ディグニアのことについて全然知識なくて置いてかれた……。 後追いで調べてやっと少し怖さが分かった感じした……!
『オオカミの家』鑑賞。なんじゃこりゃ~。実在したカルト教団コロニア・ディグニダから着想を得た作品。ストップモーションの枠には収まらない革新的な映像表現は良かったが、内容はあまり理解できず…。アリ・アスターが好きそうというのは伝わった。事前知識が必要な映画は苦手です。今年ワースト。
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チリに実在したカルト集団コロニア・ディグニダを知らずに鑑賞していたら アニメーションの奇抜さ斬新さのみに目を奪われ 本当の悍ましさ禍々しさは読み取れなかったはず 「マリア」 の声は暴力レイプで支配した創立者パウルシェーファに他ならず プロパガンダという設定にも戦慄 『オオカミの家』
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エマ・ワトソン主演のコロニアという映画もおすすめらしい こっちは映画仕立てなので映画好きな人はどうぞ アマプラでは見られなかった ちなみに
ネトフリのコロニア・ディグニダ1話とwiki見て舞台設定的なものはザックリ理解して行ったけど、 チクチク動く部屋とキャラクター見てたら途中ちょっと寝てしまった
Netflixで『コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と拷問の楽園』を少しづつ見進めて、ゆうべ全部見終わったのですが、これだけ悲惨な当事者の証言インタビューを交えても全容ではなくほんの一部なのだろうなあと思って、政治と宗教が結び付くというのはやっぱりダメだなと思いました。
今日観てきたんだけど、勿論ジャニーズも連想するし、あと大統領夫人がカルト村に歓待を受けてて安倍昭恵が森友学園に歓待されてたの思い出した。 映画『コロニアの子供たち』公式サイト colonia-movie.com
本日の映画:オオカミの家/骨 寝た。めっちゃ寝た。確かに映像表現は目を見張るものではあった。が、モノローグが心地よすぎて寝た。2匹の豚(暫定)と共に暮らす家は藁の家ですら無かった。逃げたつもりがオオカミのテリトリー。結局洗脳は解けなかったと。コロニア~の逃げきれなかった子供たちの話。
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コロニア・ディグニダの事軽く頭に入れて観た。始終底冷えする不気味さ。 テープで作られてく人物と壁に描かれていく人物部屋の風景。男性の囁き声と女の子の声が押し寄せて押し潰されそうな閉塞感。早く外出たい。ってなりました。だか、もう一度観たい。
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『コロニア・ディグニダ:チリに隠された洗脳と拷問の楽園』 エピソードを追うごとに浮き彫りになっていく狂乱な真実。パウル・シェーファーが犯した卑劣な所業を、当事者達のインタビューと共に克明に語り出す。洗脳の怖さと悲劇を見た。 『オオカミの家』でどう表現するのか見届けたい。
ジャニーズ事務所のあれこれ、行われたことの内容や長期性が明らかになるにつれてコロニア・ディグニダを想起させるような様相を呈してきていて、ネトフリかどこかでこれを題材にしたドラマが制作されるのも遠くない話なんじゃないの
コロニア、話は単純だし多分コロニアディグニダを扱った作品の中では大分マイルドな描かれ方をされてると思うんだけどそれでも胡散臭いカルト宗教の気配を感じられる。虐待、拷問、監視の蔓延る生活がホロコーストにも似ているかも。 ちなみにU-NEXTだと明日までですと video.unext.jp/title/SID00280…
映画「オオカミの家」上映に向けて コロニア・ディグニダのドキュメンタリー見てる 理想を押し付け、意見を持つことを禁じ、私物を持つことを許さない…やばすぎる 今まで知らなかったけど、これは大変な大事件じゃないですか
「オオカミの家」。 イマドキコマ撮り映画の極地。 元ネタである、コロニア・ディグニダのドキュメントも見ます。
チリのドイツ系移民のコミューンが外部への宣材として製作した児童教育映画??という〈設定〉の、腐臭漂う暗黒寓話ストップモーションアニメ! 実在するコミューン「コロニア・ディグニダ」の救いようのない逸話もヤバいが、室内ホラー・長回しホラー(そんなジャンルあるのか?)を→
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絵が凄かった。 出てくる度に違うフォルムのマリア。だんだんリアルになるけど途中で一緒おかんアートになった。 怖いのは、コロニア・ディグニダ風教団のプロパガンダ用のアニメ(を皮肉る?)設定。 逃げても外で幸せになれず、ブタ人間に襲われて教団に戻り、教育係として幸せに暮らした。
コロニア・ディグニダ見始めた。 ストップモーションアニメの「オオカミの家」が観たくてそれ観るためには予習が必要との事で、その予習がコロニア・ディグニダというドキュメンタリー。カルト教団の話で教祖による少年達への性加害、成人未成年問わずの拷問?、洗脳という内容らしく見続けるの怖いw
そもそもそんなにコロニアディグニダの知名度って高いのだろうか。自分は恥ずかしながらエマ・ワトソン主演「コロニア」観るまで知らなかったし「コロニア」「コロニアの子供たち」もそんなに観られた作品じゃないと思うんだけど。なんかそういう『シネフィルしぐさ』みたいなのが先行してる感じがねぇ
「オオカミの家」の感想見てると皆コロニアディグニダに言及してるけど実際の映画の内容はもっと寓話化していてはっきりコロニアについて語られておらず、あくまで理解を深める為の補助線としての情報なんだけど、なんかその補助線ありきで語られて内容自体の感想はぼんやりしてるのが変な感じ。
なんかそんなに興味湧かなかったのはもとになる最悪な事があったからか……(作品は多分観ないけども記事はメモ) 政権に犯された少年たち 連載第1回|小児性犯罪者のユートピア、南米チリの宗教コミューン「コロニア・ディグニダ」事件|エスクァイア日本版 esquire.com/jp/culture/col…
昨日は「オオカミの家」を観てきた at イメージフォーラム。兎に角偏執的な映像と音に持って行かれる。が、30分も観てるとそれが当たり前になる。その体験こそがこの映画の意図するところなのだと。 コロニア・ディグニダの前提知識ありきなので観るなら以下サイトをチェケラ esquire.com/jp/culture/col…
『オオカミの家』劇場で鑑賞。チリに実在したコミューン「コロニア・ディグニダ」のプロパガンダを"模した"ストップモーション・アニメ。洗脳により現実感覚を失調した主人公の主観、内面世界を凄絶なビジュアルとして具現化。崩壊し再構築され、シームレスに蠢き続ける異形の映像表現が圧巻。怪作です
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話題になっている映画『 』の予習として、Netflixのオリジナルドキュメンタリー『コロニア・ディグニダ チリに隠された洗脳と拷問の楽園』を見ています。 世界のあちこちで今も似たような事をしている人がいるんだろうなあ。😥
リンク先のインタビューに書かれている「私たちが主に意図しているのは、この政治的恐怖をホラーのおとぎ話に変えることだった」というレオン監督の言葉が印象深い。もしこの作品を今後観る方がいたら、コロニア・ディグニダについて調べておいた方がこの作品の恐ろしさが伝わるかと思う
この映画も骨と同様に歴史の暗黒な一面をグリム童話と換骨奪胎する形で童話のコンテキストで語っている。 コロニア・ディグニダが観光地化してる&今でも議論されてるが故にホラー映画で問い直す意味では「ラ・ヨローナ 彷徨う女」と雰囲気は近いかも。
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「 コミューン「コロニア・ディグニダ」から着想を得たストップモーションアニメ。 協調と暴力に支配されたコミューンから逃げ出すも、逃げた先においてコミューンの暴力性を孕んだまま無意識に家父長に成り上がる姿・家父長だと思い込む姿と末路に洗脳の本質が詰まってて傑作です。
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