コロニア 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「コロニア・ディグニダ」は第2話途中まで見た。社会不安で失業した人、孤児、未亡人、たちをうまく利用して共同体社会を作成。閉鎖された施設での社会運営。かなり大掛かり。
『オオカミの家』 史上最も暗くてグロテスクだが美しい、異形のストップモーション・アニメ。 世界各地で実寸大のセットを組み撮影され、ワンシーン・ワンカットで空間が変容し続ける74分間。実在のカルト団体”コロニア・ディグニダ”を着想とした禍々しい世界は生半可な胆力では耐えられない… 10/14~
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アニメーションすごかった Netflixのドキュメンタリー観た上で行ったので、かなり陰鬱な気持ちになった 最後は望んでコロニアに戻ってしまうところが悲しい そしてこれがコロニアのプロモーション映画という体なのがまた怖い
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『オオカミ家』おそらくこうなんじゃないかなっていう考察。 冒頭の実写パート→コロニア・ディグニダは良いとこって知ってもらうために、見つけたフィルム見せたげるわ、っていうモキュメンタリー。 オープニング〜家の扉を開けるまで→『La Casa…
テラシマユウカの映画コラム Vol.223『オオカミの家』 storywriter.tokyo/2023/09/26/686… 何回も見に行っちゃった!ゆうかちゃんの考察が天才すぎるし自分が感じていたものを言語化してもらって大変感謝… コロニア・ディグニダのこと知った時はしばらく立ち直れなかった🥲
オオカミの家、もっと情報入れてから見れば良かった... 自分無知過ぎるのでコロニア関連の映画見たいです。
チリの映画監督レオン&コシーニャの映画『オオカミの家』を鑑賞。 「コロニア・ディグニダ」を扱うのであればパゾリーニやシュヴァンクマイエルくらいの毒が欲しかったかも。短編映画の『骨』は我らがアリ・アスターが製作総指揮を務めただけあってよく出来てる。 esquire.com/jp/culture/col…
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↑コロニア・ディグニダ✦Netflix 全6話*当事者インタビューと当時の記録映像等で構成。権力の拡大、教育と洗脳、保身の為の巧妙な手口はいつの時代も形を変え繰り返される。記録と検証は大切。逃亡に成功しても逮捕状が出ても覆され、ついに山脈を越えドイツに亡命した青年をオオカミ↑で思い出した
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考察とか読んでへえー!!ってなるにつけ『暗喩ゴリゴリのおとぎ話式プロパガンダproduced by コロニア・ディグニダ(っていう体でみてね)』って予備知識が無い状態だと Σなんでェェェーーーーーーーーー?!!!!!!!! というツッコミ満載の謎ダークメルヘンというそれはそれで新しい扉が開く
行きたかった映画館に行く。で、凄い映画みちゃった。思い入れのあるチリ🇨🇱の映画で、実話に基づいていて、コマ撮りで、結構アート寄りで社会派。コロニア ディグニダをwikiって下さい。エマ・ワトソンのやつとはひと味違います。超超超オススメ映画です。 zaziefilms.com/lacasalobo/
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ハライチ岩井さんおすすめ、チリのストップモーションアニメ「オオカミの家」。短編『骨』は、ミッドサマーのアリ・アスターがEP! チリの独裁者ピノチェト軍事政権下に実在した“コロニア・ディグニダ”にインスパイアされた作品。閉鎖されたコミュニティの怖さ気になる… zaziefilms.com/lacasalobo/
アリアスターが一晩観続けたのわからないでもない。やらないけど。 コロニアのことは調べてから観たけど、もうちょっと理解したいな。考察読み漁りたい。ちょっと知識足りない。
@michiru810絶対見た方がいい ネトフリでコロニア・ディグニダのドキュメンタリー観てからだとなおよし
@higemotherコロニア よかったらBlu-ray貸します
『オオカミの家』(同時上映:短編『骨』)観終わった。 コロニア・ディグニダを題材にしたストップモーションアニメ。なんだけど、象徴的過ぎて正直話はよく飲み込めず…ただ、全編ワンカットの、人形を動かすどころではない凄い技術で描かれる狂気的なビジュアルイメージに本能的な恐怖を感じた。
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Netflix『コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と拷問の楽園』第4話まで観た。「コロニア・ディグニダ」はナチスの残党者が作った新興宗教団体(キリスト教系)なのだが、医療施設や工場まであるオウム真理教のみたいだった。それが軍事政権ピノチェトと繋がったのは左翼の弾圧でコロニアの施設
アネット・バウマイスター&ヴィルフリート・ヒュースマン監督『コロニア・ディグニダ(原題:Colonia Dignidad - Aus dem Innern einer deutschen Sekte)』を観了。生存者のインタビューとフッテージで構成されたドキュメンタリー。子供の性的虐待、政権との癒着(武器と拷問)。オススメ。
マリアンネ・ハウゲン=モラガなど監督『抑圧の歌(英題:Songs of Repression)』を観了。生存者へのインタビューで、コロニア・ディグニダの実像に迫る。過去を再構成するのではなく、現在への影響を映し出すドキュメンタリー。幼少期を過ごした場所へのアンビバレントな感情。オススメ。
コロニア・ディグニダを脱出した少女の恐怖を描く「オオカミの家」をイメージ・フォーラムで鑑賞。 2・3次元を混ぜたストップモーション・アニメ。ファンタジーである事がホラーに拍車をかける、本当に怖い映画だった。 Netflixのドキュメンタリーの精神面を補強するような、エゲツない映画だった。
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コロニア・ディグニダというチリのカルト団体が作ったプロパガンダ映画(という設定) 物語よりも観たことない映像に衝撃(途中のぬいぐるみ何?)だが監督達はコンテポラリーアートの人と聞いて納得 同時上映の『骨』も1901年の作品(という設定)騙された
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映画『オオカミの家』のモデルとなったチリのコミューン、コロニア・ディグニダのドキュメンタリー(ネットフリックス)を見たら、年寄りの男性指導者が幼い男児に性加害を繰り返していて、うわあ。。。
@sakusato12ストップモーションアニメでひたすら一人の女の子の悪夢が展開される感じだよ!びっくりホラーではない😆ただストップモーションアニメだから寝不足とかの状態でいくと寝る!あとコロニア・ディグニダっていうカルト教団調べてから見たほうがわかりやすいかも♪
『オオカミの家』鑑賞。 高熱のときに見る悪夢みたいな映像がひたすら続く70分。ただ、思っていたほどホラー感はない。 チリ史の闇、コロニア・ディグニダについての予備知識があるかどうかでかなり印象が変わる。 ストップモーション・アニメの中でも類を見ない表現の連続で、興味深かった。
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@spitzlemon0701本当に想像を絶するストップモーションアニメでした〜頭の中が侵食されそうな…笑 コロニア・ディグニダについて、私もよく知らなかったけど、色んな方が書いているのを少々読ませてもらって愕然…ですね。少しでも知った上でもう一度観てもいいかも(またうなされそう…笑
映画『オオカミの家 La Casa Lobo』2018年 チリ 『骨 Los Huesos』2021年 チリ シネマート心斎橋 実在した「コロニア・ディグニダ」に着想を得て制作したストップモーションアニメ。
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@psydissolove事前知識入れて観に行きましたけど、なかなか難解な映画に感じました この映画自体がコロニアのプロパガンダビデオって理解でいいんですかね? 映像表現が凄くて、それだけでも割と楽しめる作品ではありますよね〜
コロニア・ディグニダも観たし映画予告編も観たし準備はバッチリ 長編ストップモーションアニメ、人生で初めて観るから楽しみ🐺✨
「オオカミの家」 こちら観ました💁♀️ 事前情報ほとんど入れずに観たんだけど終始気味悪かった ミッドサマーのときにもあった"私は一体何を見せられてるんだろう"感 鑑賞後コロニア・ディグニダについて調べて、 ようやく意味が分かったような分からないような、、、 色んな意味でグロテスクな作品🎞️
映画『サクラメント 死の楽園』★★★3.3点。 アマプラで鑑賞。 うーん、同じ信仰宗教によるコロニアルと比べると弱いかなぁ。 教団側がどれだけ酷… filmarks.com/movies/62534/r…
この作品が創られる背景となったチリ南部のコロニア・ディグニダだけではなく、如何なる集団においても支配者は人々の目が醒めないことを望んでいるのです。「ぐっすりおやすみ」と歌うエンドロールの曲、そして最後の最後に出てくる「お前らブタも世話してやろうか」という問いかけ、怖すぎるだろ。
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圧倒される映像から一瞬も目が離せませんでした。もう一回見たい…! この作品のベースにコロニア・ディグニタというチリのコミューンが有ることを知り調べると少しジャニーさんの事を思い出してしまいましたよね…そちらについても詳しく知りたくなりました
「コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と 拷問の楽園」on Netflix きっかけで観始めた ep.1だけで、実在の当事者達からのインタビューや当時の資料を観ると、キツい…の一言しか出ないが、過酷な南米の歴史を知らなさ過ぎることも勉強になる netflix.com/jp/title/80196…
@4mi8jQxpMRJ2yZHこんばんは🥰 コロニア関連の作品って色々あるみたいですね! 小説は未読ですが機会があったら読んでみたいです☺️
『オオカミの家』のパンフで一番衝撃だったのは実は監督インタビューのこの部分「現在チリはどちらかというと右派の上流階級が政権を握っているのでその影響もあるのか報道ではそこまで大きくコロニア・ディグニダの映画として扱われなかった」
映画 オオカミの家 コロニアの出来事を隠喩方法でアニメ化した作品。コロニアの問題を題材にした作品はいくつか観たけど、子供の視点からの作品だった。力もなく、選択肢も逃げ道もない存在。大人の女性視点はウーマントーキングという今年上映された作品が近いと思われた。
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オオカミの家と同じカルト教団の映画の「コロニアの子供たち」、近隣だと横浜しかない上に15日まで… Amazonでレンタルで見れるみたいだからそっちにするか…交通費よりは安い colonia-movie.com/
『クリストバル・レオンとホアキン・コシーニャの二人組による初の長編映画『オオカミの家』は、ピノチェト軍事政権下のチリに実在したコミューン「コロニア・ディグニダ」にインスパイアされた “ホラー・フェアリーテイル” アニメーション』 weekend-cinema.com/50922/
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やっと観に行けた映画🩵 トラウマ級映画とか書かれていたけど、素晴らしい映像芸術作品だった✨ 音響も凄くて、これは絶対に映画館で観るべき作品! 抽象的な表現が多いので題材になったコロニア・ディグニダ事件を予習して行った方が映像に集中できるかと😌
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@sashisu_seishinアリ・アスター大絶賛ということで観に行ってみたけど、チリのコロニア・ディグニアのことについて全然知識なくて置いてかれた……。 後追いで調べてやっと少し怖さが分かった感じした……!
『オオカミの家』鑑賞。なんじゃこりゃ~。実在したカルト教団コロニア・ディグニダから着想を得た作品。ストップモーションの枠には収まらない革新的な映像表現は良かったが、内容はあまり理解できず…。アリ・アスターが好きそうというのは伝わった。事前知識が必要な映画は苦手です。今年ワースト。
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チリに実在したカルト集団コロニア・ディグニダを知らずに鑑賞していたら アニメーションの奇抜さ斬新さのみに目を奪われ 本当の悍ましさ禍々しさは読み取れなかったはず 「マリア」 の声は暴力レイプで支配した創立者パウルシェーファに他ならず プロパガンダという設定にも戦慄 『オオカミの家』
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エマ・ワトソン主演のコロニアという映画もおすすめらしい こっちは映画仕立てなので映画好きな人はどうぞ アマプラでは見られなかった ちなみに
ネトフリのコロニア・ディグニダ1話とwiki見て舞台設定的なものはザックリ理解して行ったけど、 チクチク動く部屋とキャラクター見てたら途中ちょっと寝てしまった
Netflixで『コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と拷問の楽園』を少しづつ見進めて、ゆうべ全部見終わったのですが、これだけ悲惨な当事者の証言インタビューを交えても全容ではなくほんの一部なのだろうなあと思って、政治と宗教が結び付くというのはやっぱりダメだなと思いました。
今日観てきたんだけど、勿論ジャニーズも連想するし、あと大統領夫人がカルト村に歓待を受けてて安倍昭恵が森友学園に歓待されてたの思い出した。 映画『コロニアの子供たち』公式サイト colonia-movie.com
本日の映画:オオカミの家/骨 寝た。めっちゃ寝た。確かに映像表現は目を見張るものではあった。が、モノローグが心地よすぎて寝た。2匹の豚(暫定)と共に暮らす家は藁の家ですら無かった。逃げたつもりがオオカミのテリトリー。結局洗脳は解けなかったと。コロニア~の逃げきれなかった子供たちの話。
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コロニア・ディグニダの事軽く頭に入れて観た。始終底冷えする不気味さ。 テープで作られてく人物と壁に描かれていく人物部屋の風景。男性の囁き声と女の子の声が押し寄せて押し潰されそうな閉塞感。早く外出たい。ってなりました。だか、もう一度観たい。
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『コロニア・ディグニダ:チリに隠された洗脳と拷問の楽園』 エピソードを追うごとに浮き彫りになっていく狂乱な真実。パウル・シェーファーが犯した卑劣な所業を、当事者達のインタビューと共に克明に語り出す。洗脳の怖さと悲劇を見た。 『オオカミの家』でどう表現するのか見届けたい。