コロニア 画像 最新情報まとめ
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↑コロニア・ディグニダ✦Netflix 全6話*当事者インタビューと当時の記録映像等で構成。権力の拡大、教育と洗脳、保身の為の巧妙な手口はいつの時代も形を変え繰り返される。記録と検証は大切。逃亡に成功しても逮捕状が出ても覆され、ついに山脈を越えドイツに亡命した青年をオオカミ↑で思い出した
行きたかった映画館に行く。で、凄い映画みちゃった。思い入れのあるチリ🇨🇱の映画で、実話に基づいていて、コマ撮りで、結構アート寄りで社会派。コロニア ディグニダをwikiって下さい。エマ・ワトソンのやつとはひと味違います。超超超オススメ映画です。 zaziefilms.com/lacasalobo/
『オオカミの家』(同時上映:短編『骨』)観終わった。 コロニア・ディグニダを題材にしたストップモーションアニメ。なんだけど、象徴的過ぎて正直話はよく飲み込めず…ただ、全編ワンカットの、人形を動かすどころではない凄い技術で描かれる狂気的なビジュアルイメージに本能的な恐怖を感じた。
コロニア・ディグニダを脱出した少女の恐怖を描く「オオカミの家」をイメージ・フォーラムで鑑賞。 2・3次元を混ぜたストップモーション・アニメ。ファンタジーである事がホラーに拍車をかける、本当に怖い映画だった。 Netflixのドキュメンタリーの精神面を補強するような、エゲツない映画だった。
コロニア・ディグニダというチリのカルト団体が作ったプロパガンダ映画(という設定) 物語よりも観たことない映像に衝撃(途中のぬいぐるみ何?)だが監督達はコンテポラリーアートの人と聞いて納得 同時上映の『骨』も1901年の作品(という設定)騙された
『オオカミの家』鑑賞。 高熱のときに見る悪夢みたいな映像がひたすら続く70分。ただ、思っていたほどホラー感はない。 チリ史の闇、コロニア・ディグニダについての予備知識があるかどうかでかなり印象が変わる。 ストップモーション・アニメの中でも類を見ない表現の連続で、興味深かった。
映画『オオカミの家 La Casa Lobo』2018年 チリ 『骨 Los Huesos』2021年 チリ シネマート心斎橋 実在した「コロニア・ディグニダ」に着想を得て制作したストップモーションアニメ。
この作品が創られる背景となったチリ南部のコロニア・ディグニダだけではなく、如何なる集団においても支配者は人々の目が醒めないことを望んでいるのです。「ぐっすりおやすみ」と歌うエンドロールの曲、そして最後の最後に出てくる「お前らブタも世話してやろうか」という問いかけ、怖すぎるだろ。
映画 オオカミの家 コロニアの出来事を隠喩方法でアニメ化した作品。コロニアの問題を題材にした作品はいくつか観たけど、子供の視点からの作品だった。力もなく、選択肢も逃げ道もない存在。大人の女性視点はウーマントーキングという今年上映された作品が近いと思われた。
『クリストバル・レオンとホアキン・コシーニャの二人組による初の長編映画『オオカミの家』は、ピノチェト軍事政権下のチリに実在したコミューン「コロニア・ディグニダ」にインスパイアされた “ホラー・フェアリーテイル” アニメーション』 weekend-cinema.com/50922/
やっと観に行けた映画🩵 トラウマ級映画とか書かれていたけど、素晴らしい映像芸術作品だった✨ 音響も凄くて、これは絶対に映画館で観るべき作品! 抽象的な表現が多いので題材になったコロニア・ディグニダ事件を予習して行った方が映像に集中できるかと😌
『オオカミの家』鑑賞。なんじゃこりゃ~。実在したカルト教団コロニア・ディグニダから着想を得た作品。ストップモーションの枠には収まらない革新的な映像表現は良かったが、内容はあまり理解できず…。アリ・アスターが好きそうというのは伝わった。事前知識が必要な映画は苦手です。今年ワースト。
チリに実在したカルト集団コロニア・ディグニダを知らずに鑑賞していたら アニメーションの奇抜さ斬新さのみに目を奪われ 本当の悍ましさ禍々しさは読み取れなかったはず 「マリア」 の声は暴力レイプで支配した創立者パウルシェーファに他ならず プロパガンダという設定にも戦慄 『オオカミの家』
本日の映画:オオカミの家/骨 寝た。めっちゃ寝た。確かに映像表現は目を見張るものではあった。が、モノローグが心地よすぎて寝た。2匹の豚(暫定)と共に暮らす家は藁の家ですら無かった。逃げたつもりがオオカミのテリトリー。結局洗脳は解けなかったと。コロニア~の逃げきれなかった子供たちの話。
コロニア・ディグニダの事軽く頭に入れて観た。始終底冷えする不気味さ。 テープで作られてく人物と壁に描かれていく人物部屋の風景。男性の囁き声と女の子の声が押し寄せて押し潰されそうな閉塞感。早く外出たい。ってなりました。だか、もう一度観たい。
チリのドイツ系移民のコミューンが外部への宣材として製作した児童教育映画??という〈設定〉の、腐臭漂う暗黒寓話ストップモーションアニメ! 実在するコミューン「コロニア・ディグニダ」の救いようのない逸話もヤバいが、室内ホラー・長回しホラー(そんなジャンルあるのか?)を→
『オオカミの家』劇場で鑑賞。チリに実在したコミューン「コロニア・ディグニダ」のプロパガンダを"模した"ストップモーション・アニメ。洗脳により現実感覚を失調した主人公の主観、内面世界を凄絶なビジュアルとして具現化。崩壊し再構築され、シームレスに蠢き続ける異形の映像表現が圧巻。怪作です
この映画も骨と同様に歴史の暗黒な一面をグリム童話と換骨奪胎する形で童話のコンテキストで語っている。 コロニア・ディグニダが観光地化してる&今でも議論されてるが故にホラー映画で問い直す意味では「ラ・ヨローナ 彷徨う女」と雰囲気は近いかも。
「 コミューン「コロニア・ディグニダ」から着想を得たストップモーションアニメ。 協調と暴力に支配されたコミューンから逃げ出すも、逃げた先においてコミューンの暴力性を孕んだまま無意識に家父長に成り上がる姿・家父長だと思い込む姿と末路に洗脳の本質が詰まってて傑作です。
『オオカミの家』(18/智) ワンショットのストップモーションアニメで描かれる唯一無二の世界。 チリに実在したカルト集団「コロニア・ディグニダ」をモデルに、カルトから脱走した少女が追手に精神的に追い詰められる様を暗喩した悪夢的アニメ。
CGではなくストップモーションアニメで撮ることの意義。 1カット1カット手間を掛けて作られた映像には、製作者の想いが込められていると感じることができました。 そしてコロニア・ディグニダという闇。 色々考えさせられる映画でした。
『オオカミの家』 頭がクラクラするくらい観たことない映像のストップモーションアニメ。隣の人は眠そうだった。導入はお伽噺風だけど、提示されるのは過去の恐ろしい事件が元になってる。事前に「コロニア・ディグニダ」を調べるか「コロニアの子供たち」を観るのがいいかも。恐ろしい映画だった。
を観て来たよ(›´A`‹ ) 教育(によくない)テレビlllll(*´=_=`*;)llllll ズーン これは、中々キツイ(゜∀`;) コロニア・ディグニダの知識のあるなしで受け取り方が変わるよね( ; ˘-ω-) あたしゃNO知識で行ったでヤベェもん観たなってのが印象だねぇ… んで、すぐ調べたね🤣
『オオカミの家』 5年の制作期間を経てとんでもないストップモーションアニメが誕生。ライカに引けを取らない。アスペクト比や導入から察するに御伽噺風だけど、提示されるのは過去の辛く悲しい事件が元である。事前に「コロニア・ディグニダ」を調べて観るのがいいかも。ゾッとする映画だった。
2023/9/1(金) 映画「オオカミの家」 (短編「骨」併映) すごかった。観にいってよかった!ノイズ音良い。「骨」も私は好き。終わってから『コロニア・ディグニダ』を掘る。
「オオカミの家」鑑賞。チリに存在したナチ残党のコロニー「コロニア・ディグニタ」がモデルとのこと。このコロニーが名前を変えて存続しているという事実は映画よりホラー!ちょっと疲れた。併映の「骨」は人形の動きが繊細。「ミッドサマー」で押し車で運ばれる死体を思い出しちゃった。満席でした。
満席 確かにNetflix『コロニア・ディグニダ』見てればこの作品を理解する手助けにはなるがそんなことなどどうでも良くなってしまうアニメとしての圧倒的表現 2次元と3次元を行ったり来たり 時に融合しながら我々に迫ってくる どうやって撮っているのか制作過程がとても知りたい
そして『オオカミの家』(2018)。軍事政権下のチリに実在した集落に着想を得たストップモーションアニメ。コロニーから脱走した女性がある家に逃げ込み……。強い閉塞感、画の不気味。その共同体「コロニア・ディグニダ」について知っているのと知らないとでは感じ方はかなり変わる。
チリにおいて実在したコロニア・ディグニダというコミューン自体も、『骨』の元ネタとされるラディスラフ・スタレヴィッチによる初期アニメの逸話も全く知らずに観たが、知ったところで理解が深まったかは疑問で、アリ・アスターに評価されたクリストバル・レオンとホアキン・コシーニャの狂気が残る。
「オオカミの家」みた チリ発祥のストップ・モーションアニメ。コロニア・ディグダという実在したコミューンからインスパイアを受けた作品なので、予習した方が楽しめるかも。撮影技法、製作過程が独特で正に斬新な芸術映画といった印象。画は不気味だけど不思議と怖くはない。ただ緊張感は強いられた
コロニア・ディグニダを題材にしたストップモーションアニメ。見てきた。一般ウケするかわからないけど、かなり好き♡ 5年の歳月をかけて作られた、建物の中に描く平面とオブジェから作られるアニメーションの表現に、よくここまで作ったものだと細かいところまで何度も見たくなる
『オオカミの家』 デビットリンチ作品から難解さを引き、悪夢を見続けさせられるようで人に薦めづらい コロニア・ディグニダを知ってるかどうかで作品の捉え方違うだろうな 関東の上映は川崎・渋谷のみのせいかかなりの客数 映像、音と気持ち悪い点満載なのにまた見たい癖になる何かがある
舞台となる南米カルトについては、奇しくも今年公開の「コロニアの子供たち」が同じ「コロニア・ディグニダ」を題材にしているので参考になります。 無菌培養の悪夢、この教団ならさもありなんという悍ましさをアニメで見事に再構築。併せてお勧め。
今日から。 人形もアニメーションも、そこに見えているのに見えていないような、不思議な感覚がした。 本質を覆い隠す物、ふわふわとした幻想と ドロドロした悪夢の狭間の様な作品。 物語の背景にあるカルト教団「コロニア・ディグニダ」についても気になるので、深堀してみてからもう一度観たいな!
ペドファイルの権力者が支配する――。 カリスマ指導者が半世紀にわたり数百人の少年を性虐待し続けたチリのカルト集団「コロニア・ディグニダ」。その真の恐怖を描くストップモーションアニメ『 esquire.com/jp/entertainme…
「 実在した「コロニア・ディグニダ」にインスパイアされたストップモーションアニメ。 大傑作!不気味で不穏な世界観が不安にさせられる。映像が凄くて魅入ってしまう。コロニア・ディグニダのことを知っておくと、より一層不気味な世界観を楽しめると思う。
『コロニアの子供たち』 @ シネマ神戸② これが21世紀に入ってやっと明らかとなった事実をベースとして撮られているのだから… 同じくシネマ神戸で上映されたエマ・ワトソン主演の『コロニア』、公開迫る『オオカミの家』も同じく“コロニア・ディグニダ”を取り上げた作品。
これ、エマ・ワトソンが主演の映画「コロニア」を先に見ておくと、受付棟の再現度などに感心できたりするのでオススメ。
『コロニア・ディグニダ: チリに隠された洗脳と拷問の楽園』(2021/Netflix)
さらに『
パウロ・シェーファーの来歴視点で見るコロニア。
この共同体が"ややこしく"なったのは、時代・政権と強く結びついてしまったからにほかならない。
『コロニア』(2015)
『
ドラマ性・キャラクター性マシマシにすると、こんな感じなのでしょう。合わせて観るとよいです。
さらに関連で『
アリ・アスターも褒めてるってよ!
「オオカミの家」も「コロニアの子供たち」もスペイン語とドイツ語の両方が登場するけど、“今このキャラクターはどっちの言語を使っているか”にちゃんとドラマとしての意味を持たせてて良い。
『コロニアの子供たち』観た。うーむ、予告ではすげー面白そうだったんだけど…。
行われている虐待がジャニられるのと髪引っ張られるくらいで…。フィクションで良いんでもっとエグいのが欲しかったな。
今日「コロニアの子供たち」を観たばかりなので、チラシに載ってた作品だ…ってちょっと震えました。





