何者 つまらない 最新情報まとめ
"何者 つまらない"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
最新の口コミ・評価・レビューコメント
面白い・良かった | 面白くない・つまらない
朝井リョウの『何者』、数年前に読んだときは何やこの小説つまらない、と思っていたのだけれど、21歳になり、いざ就活を始める年齢になってから読み返すと、もうすべてが刺さりすぎて嫌な気分になる。 小説は、あるライフステージに到達しないと楽しめないものもあるのかもしれない。
英語を話せると何がいいって? 「何者」にかになれるんだよ。 これだけ社会で幅広く、老若男女に評価されるスキルって他に無い。 ちょっと自信つくぜ。さぁ、今日もつまらない勉強をやろうじゃないか。
まだ全然序盤なんですけど朝井リョウさんの「何者」の主人公、すごいダサくないですか?ギャグセン高めの陽キャの隣に定住してる「自称ツッコミ役(保護者キャラ?)」みたいな人。無自覚ナルシスト。こういう人って面白くないから黙ってて欲しい。読み進めたら印象変わるのかな…笑
「ツイッターがつまらない」思いながらも、ツイッターを開いている僕。 仕事が軌道に乗っているときほど「つまらない」を抱くのに、無理やりツイッターを開こうと「させたい僕」がいる。 この僕が何者か、いまだに定義できていない。なので定義できない「何者」かに、自分の体を無理やり支配される…
@yagiwataru朝井リョウさんの『何者』で 「いくらつまらないって叩かれても、他人に点数をつけてもらうことを絶対にやめなかった。あんたができなかったことを、ギンジくんはずっと実行し続けてる」 という言葉があって、胸に刻んでいます。 (この台詞を言われた主人公はギンジの演劇を見下していました)
学問版意識高い系大学生(学業以外に価値を置いている学生を見下しながら、学生の本分は勉強とかいいながらつまらないお勉強している大学生)が繰り広げる朝井リョウ『何者』的な群像劇がみたい。
中学生くらいの時に「何者」読んだけどよくわかんなくてピンと来なくて、難しいな面白くないなって感想だったんだけど、ここ何年か「何者」っていうものを少し理解できたから多分今読んだら面白く感じたりなんか響くものがあるんだろうなと思う、読みたいね、出てこないかな、ポンと、目の前に
「いやどの年代にも」という回答は面白くないので、実りあるものにしたいなら「どの年代」という中身の属性はどうだったのか、ということ。裕福層か貧困層か中流か。あとは「何者」というのは何を指すのか、どういうメディアを通じて立ち上がった概念なのか。人と仕組みの変遷から考えると面白いかも。

