スリー・ビルボード 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『イニシェリン島の精霊』は、1月にグランドシネマサンシャインで、途中からぐっすり眠ってしまった。でもなぜか終わった時は大きな安堵感に襲われたのだった。スリー・ビルボードと同じ監督さん。あの映画も最後はそんな感覚だった記憶がある。早稲田松竹でやってくれるなら、もう一度観に行きます。
映画『スリー・ビルボード』のレビューを書きました!
「イニシェリン島の精霊」終わり。「スリー・ビルボード」の時もそうだけど、マーティン・マクドナーは100年前に起きたおじさんの仲違いみたいな「なんでこれを映画に…?」という話を通して我々を思いもやらない心境に導いてくれる。"驚天動地の映像表現!"とかじゃなくても確かな映画の力を感じる。
事前情報まったく入れてなかったので、コメディかサスペンスかと思いきや『スリー・ビルボード』に通じる極めて文学性の高い悲劇だった。舞台となる1920年代といえばアイルランド独立に絡んで島が分裂し同胞同士が殺し合った悲惨な時代。そのため劇中でも砲弾の音が鳴り響くシーンがある。
@yoshikorin 好きな映画ではなかったです。マクドナー監督作品では『スリー・ビルボード』が好きです☺️👏
あー、私もこういう作品好きだけれども、パッと思いつくのだと『フロリダ・プロジェクト』もそうかな。『スリー・ビルボード』も。あっ、どっちもケイレブが出てる。
ダメではなく、わずかだけど決定的な一歩を進める映画だと『スリー・ビルボード』は本当に良かった。
何回も書いてるけど。年に一度、出会ってしまうことがあるんだよね。「あ、これが今年のわたしの一番になる」って映画。近年だと『サウルの息子』『スリー・ビルボード』『ジョジョ・ラビット』とか。今年は『aftersun/アフターサン』がそれ。まあまだ先は長いから確定ではないけど。
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スリー・ビルボード
映画自体はだんだん「俺は一体何を観せられてるんだ?」と困惑してきますが、過去作の『スリー・ビルボード』同様展開が読めず 静かに緊迫したシーンが続くので、先が気になり続けます。
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スリー・ビルボード
スリー・ビルボード良かった。ずっと見ていたい映画
スリー・ビルボード観た。三枚の看板をきっかけに、登場人物が行き場のない怒りや自分の中の差別感情みたいなものに向き合うお話。静かな緊張感が心地よい、いい映画だった。
フランシス・マクドーマンドは「スリー・ビルボード」でアカデミー賞主演女優賞を取った時が印象に残ってる。この年は「ペンタゴン・ペーパーズ」でメリル・ストリープも主演女優賞にノミネート。どちらの作品も映画館で見てて、この二人のどっちかが受賞するだろなぁと結果にドキドキしてた。
イニシェリン島、嫌な話だけど自分の立ち位置・立ち振る舞いを何度も振り返って見るような、思考させる映画だったと思う。
マクドナー作品ではスリー・ビルボードの次に好き。
「スイス・アーミーマン」また観ようかな…近年観た映画では「スリー・ビルボード」と並んで好きな映画よ。
映画「イニシェリン島の精霊」。最初は「スリー・ビルボード」同様ディスコミュニケーションの映画かと思ったが、「戦争」というキーワードから別の視点が浮かび上がる。そして「精霊」の持つ意味も。もう一度見返したくなった。
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スリー・ビルボード
映画「イニシェリン島の精霊」鑑賞。マーティン・マクドナー監督の前作「スリー・ビルボード」より更に深いところに突っ込んで来た。正直レイヤーが多重かつ複雑に絡み過ぎてて、初見では理解が追いつかなかった。色々考えさせられる力作。
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スリー・ビルボード
@nike0908 きのう見始めたのですが、大感激です!!すごい映画です!ああ、そうなんですね。「ファーゴ」「あの頃ペニーレイン」の方ですね。「スリー・ビルボード」は見たいのですが未見です!この作品が作品賞なのは、監督のジャオがアジア人で女性、多様性の反映じゃないかと言われていましたが
映画『イニシェリン島の精霊』★★★3.6点。 心がザワザワする…
静寂な世界観の中で沸々と沸き起こる憎悪。
『スリー・ビルボード』の
マーティン…
@monah3331 イニシュリン、スリー・ビルボード的な、キリスト教の物語をわかってないとちゃんとわからない映画なのかも知れないなぁと漠然と思いました。
スタンド・バイ・ミーの鹿やスリー・ビルボードの鹿や亀、ゴジラ(2014)のムカデなど、直接関連のない異物を登場させる演出は映画にもあって冰剣太郎のカブトムシが同じ意図とは言いませんが、思い出深い過去のカブトムシと夢から覚めるときのキーワードになっているカブトムシは上手い見せ方だと思う。
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スリー・ビルボード
・イニシェリン島の精霊 0.5
「スリー・ビルボード」のマーティン・マクドナー監督作品。本年度のアカデミー作品賞にノミネートされているが、如何にもノミネートされそうな駄作という印象。上映時間が2時間を切っているのが唯一の救い
『イニシェリン島の精霊』鑑賞🎬
『スリー・ビルボード』監督の作品。
宗教的な知識があった方が色々見えてくるのだろうか。考察とか調べたくなっちゃいます。
画が絵画のよう。
退屈と閉塞感。人と国。何でそうなっちゃうの⁉︎って思うけど…そうなっちゃうこともあるんだろうな。
動物可愛いです。
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スリー・ビルボード
映画『スリー・ビルボード』を借りて観た。後味がなんか…全然すっきりしない…久しぶりの感覚です…すごく問題提起が詰まってた。
映画『イニシェリン島の精霊』★★★★4.0点。 【第95回アカデミー賞 作品賞他全8部門9ノミネート】
『スリー・ビルボード』のマーティン・マクド…
「イニシェリン島の精霊」
やっと観れた!「スリー・ビルボード」は生涯でも五本には入る好きな映画ですが、これはスリー・ビルボードのような明快さがなく、終始「なぜに???」という疑問だらけだった。
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スリー・ビルボード
DVD映画寸評『スリー・ビルボード』
娘をレイプして焼き殺したのは誰か?
という重いテーマで話は進んでいくんだけど、尻切れトンボじゃない?
こういう曖昧な終わり方は好きじゃない。
『スリー・ビルボード』(Three Billboards Outside Ebbing, Missouri)そして『トレーニング デイ』(Training Day)は、自分が無いと死んでしまう!を描いたアメリカな作品。
「イニシェリン島の精霊」(マーティン・マクドナー監督)。
観た時には「スリー・ビルボード」ほどの衝撃をうけませんでしたが、日にちが経っても、映画のやりきれない余韻が消えない作品です。
「セブン・サイコパス」はまんまメタな作劇論が描かれてるし、「ヒットマンズ・レクイエム」でも「赤い影」に劇中で触れておきながら実は作品自体が「赤い影」へのオマージュ。「スリー・ビルボード」の最後のふたりの会話も、"映画ってそういうものだよね!"という台詞のように思うんですよ…
スリー・ビルボードちょ〜面白かった。マーティン・マクドナー監督ヤバい。
「どないすんねん…」思いながら観てるのが自分が映画観てて一番楽しい状態らしい。発見。
イニシェリン島の精霊、近くの映画館で観れなくて。観たかった😂
スリー・ビルボード、好きなんです…。
[スリー・ビルボード]の監督作品と言う事で[イニシェリン島の精霊]を鑑賞。時代背景もあり終始陰鬱ではあるが最終的には悪くない終わり方だと思う。変に芸術してない所も好き。コリン・ファレルが良かった。
@letsswimupwards しおんさん、こんばんは〜✨
私のところにもしおんさんのTweetは流れてきたり、来なかったりです😅😅本当に困りましたね〜💦
『スリー・ビルボード』見応えのある作品ですよね🤗
マクドーマンドとサム・ロックウェルのやり取りですね🤭
あれだけ険悪な仲だったのに、あのラスト😙シビレますね👍
劇場公開している映画「イニシェリン島の精霊」を紹介します。「スリー・ビルボード」のマーティン・マクドナー監督が、アイルランドの精霊・バンシーをモチーフに描き出した100年前の人間ドラマです。
今月観た映画『イニシェリン島の精霊』がとんでもなく面白かったので、同監督の前作『スリー・ビルボード』をDVDで観た。
面白すぎてびっくり!!
マーティン・マクドナー監督の脚本がとにかくおそろしいまでに素晴らしすぎる
『イニシェリン島の精霊』観た。笑えるところもあればゾッとすろところもありどういう感情なのか自分でもよく分からなくなったけどすごい映画だった。好きなシーンは二人で馬車に乗るところ。あの『スリー・ビルボード』の監督と知り納得。人と語りたくなる映画
そういえば『スリー・ビルボード』の考察とか言ってよく解んない理論をぶち撒けた挙げ句に「犯人は警察署長だ!」てのたまうブログが前に騒がれてたね。あれなんだったのだろう?みんな本当に観たの?と思うくらい「そうか!」ってコメントしてんの見てゾッとした、独自の見解が映画を殺す瞬間を見た。
『イニシェリン島の精霊』の予習としてマーティン・マクドナー『スリー・ビルボード』を観たのにもう今日辺りで周辺の映画館は上映終了という。勿論、行く暇も無い。しかし『スリー・ビルボード』は面白いね。独自の厄介な正義感同士が結託してコイツ怪しい、て目をつけた奴を殺しに行くラストとか…。
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スリー・ビルボード
《イニシェリン島の精霊》
どんな映画を観てきたの?と問われると「観ている間は悲しくなる映画」なんだけど、「観た後にこの映画について考えると人間性を振り返るきっかけになる映画」って言葉が続く大傑作でした🙌✨
スリー・ビルボードより打ちのめされた感じは強いです!
割とドラマしてました😌
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スリー・ビルボード
昨日観てきたんですけど、
1日経っても考えてしまう程答えの見えない内容で、色んな考え方や見方が出来てしまう恐ろしくも面白い映画であり、人間をこんなにもリアルに描いた映画は他にあるだろうか…と思う、面白かったです。
この監督の『スリー・ビルボード』もおすすめです
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スリー・ビルボード
AMCで悲しき単独スピンを喫し
落ち込んで眠れないといけないので
世間で評価の良い映画を観るコーナーを決行
スリー・ビルボード
さすがにすごい良かったです
日本人じゃなかなか難しい芝居がすごい
理不尽な暴力満載なのに
クスッとさせたり不意に泣かせてくる
ここで終わるのか~
ってなる映画
『イニシェリン島の精霊』
『ヒットマンズ・レクイエム』からの文脈もあって、マクドナー映画の中では特に好きだった。『スリー・ビルボード』とはある意味で逆の、理解し合えない者達の関わり合いにグッとくる。
狂言回し的な役柄のバリー・コーガンも素晴らしかった。
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スリー・ビルボード
やっぱり変人しか出てこない変な映画だった。この監督の監督作4本見たけど、「スリー・ビルボード」だけシリアスなドラマ風に見てしまったな。あの映画ももっと「変」さを楽しむべきものだったのかも。
『イニシェリン島の精霊』
1920年代のアイルランドに舞台を据えても、マーティン・マクドナーの映画の基本構造は『スリー・ビルボード』から大きくは変わっていないように見える。見せかけの平穏を打ち崩され止めようもなく燃え拡がっていく炎のような映画だ。前作から深化はしても衝撃は弱いかな。
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スリー・ビルボード
day14 鬱々とした気分になる映画
🎬 スリー・ビルボード
誰かが華麗に犯罪を解決する。味方したくなる正しい人、虐げられても立ち向かっていく人、その対極にある極悪人、そんな人は出てこない。まさに自分が生きている現実世界に近いフィクションだった。
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スリー・ビルボード
そういえば今回が初マーティン・マクドナーだった。フランシス・マクドーマンドが良い役してる映画は面白いってイメージあるからスリー・ビルボードも観てみるかな~
『スリー・ビルボード』
'17 アメリカ
ある事件の捜査が進展せず、業を煮やした母親は3枚の広告看板を使って警察に喧嘩を売る。
ん~すごい脚本
登場人物も個性がすごいし、話の展開が強烈
(何かすごいもん観たな…)しか出てこんのよ
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スリー・ビルボード













































