ウインド・リバー 動画 最新情報まとめ
"ウインド・リバー 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
ボーダー3 パーフェクトブルー1 バイオハザード1 猿の惑星1 デッドプール1 おおかみこどもの雨と雪1 ボーン・レガシー1 ゴジラ1 クワイエット・プレイス1 アクアマン1 護られなかった者たちへ1 竜とそばかすの姫1 オーストラリア1 サマーウォーズ1 モンタナの目撃者1 SEOBOK1 ソボク1 ホークアイ1 雪国1 アーガイル1 キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン1 CODE1 エレクトリック・ステイト1 ゴールデンカムイ1 デッドプール31
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『ウインド・リバー』★★★3.5点。 先住民の保留地で事件が発生。ホークアイとワンダが調査に乗り出す。 山間部の極地を背景にした西部劇。主人… filmarks.com/movies/67523/r…
寒く厳しい土地を描いた映画ということでは『ウインド・リバー』をおすすめしたい。土地に縛られ、魂を損ない、そして死んでゆく人々の姿を衒いなく描き切った名作。
@hit_de_nashi最近だとウインド・リバーって映画がよかったよ。
2024年期待の映画 アクアマン2 The Kitchen ゴールデンカムイ アーガイル ゴジラxコング Rebel Moon Part2 バレリーナ The Bikeriders フュリオサ 猿の惑星 デッドプール3 Alien: Romulus フォールガイ ボーダーランズ スマイル2 ソニック3 CODE8 Part II ウインド・リバー2 エレクトリック・ステイト
画像をもっと見る:
ウインド・リバー
2023年97本目の映画は 『ウインド・リバー』 を観ました。
『ウインド・リバー』観た。『ボーダーライン』の時も感じたけど、テイラー・シェリダンの目を背けさせない力、見たくないものを気持ちよくせずちゃんと受け取れる形(こちらが考えることになる)にして見せていく力がすばらしいし、ほんとうのたくましさだなと感じた。必要な力。監督としての手腕も高い
画像をもっと見る:
ウインド・リバー
▸ウインド・リバー レイプダメ、ゼッタイ 限界人間がたくさん見れる映画。人間の悪意の塊みたいなとこある FBIが出てくるし限界銃撃戦も見れる。 雪国特有の状態異常みたいな演出すき
映画『ウインド・リバー』★★★★4.0点。 特別に派手なことも、唸らせる展開もないけれど ちゃんと最後までみせてくれる映画。 寒いところでは肺が… filmarks.com/movies/67523/r…
続編あるの知らなかったけど、前作は正直監督の撮り方や演技周りが強い作品だったから、監督変わると別映画になるんじゃって心配しちゃうね 『ウインド・リバー』続編、前作で娘失った父が再登場へ theriver.jp/wind-river2-ne… @the_river_jpより
まだ日○の田舎モチーフのキタ○ミのセックスしかやることないは可愛いもんじゃん 座敷牢でいちゃついてるだけだし アメ○カモチーフの田舎ソウリ○ウのセックスしかやることないはガチじゃん ウインド・リバー見たことある?
「ウインド・リバー」って言う映画観た。極論、田舎は事件があっても揉み消されるから怖いって言うタイプの映画でネイティブアメリカンの方々は貧困にもがき苦しみ、女性はレイプ被害にあい惨殺されても事件にならない。みんな口裏合わせてなかったことに。現代のアメリカの闇がゾッとする。凍てつく…
私はウインド・リバーという映画が好きなんですが、あれもまさに白人の経験というフィルターを通した作品なので、その点は批判されるべきだと思っている。でも続編ではネイティブ・アメリカンのキャストが増えるらしくて、もっと当事者目線の作品になるのかな、だったら良いな、と思っていて、
「ウインド・リバー」という映画を見た。 極寒の土地の厳しさと、そもそものネイティブアメリカンへの差別が根底に漂う悲しい映画だった。 でも見て良かった。
映画『ウインド・リバー』のラストは、加害者が被害者と同じ目に遭わされるのだが、自分はそういう話が好きなようだ 『護られなかった者たちへ』という映画も、過去に餓死を招いた人達が、空き家に拘束され餓死させられるという話で、とても好き。最後ら辺の犯行中の描写で犯人の懸命さが伝わってきた
昨日、『ウインド・リバー』という映画を観た。米ワイオミング州の雪深いインディアン居留地で起きた殺人事件。被害者の兄の「この町のせいだ。何もかも奪っていく」というセリフが印象に残った。自分も田舎から出られなかったら「この土地のせいだ」と言い投げやりになっていたと思う
【観た】『ウインド・リバー [DVD]』 booklog.jp/item/1/B07HGCJ…
監督が友人から映画背景となる社会問題の実情を聞いて「成功しても失敗しても作らなければならない」って言ってたのかっこよすぎたな ウインド・リバー・・・
映画『ウインド・リバー』★★★3.8点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/67523/r…
12月みた面白かった映画 ウインド・リバー 冒頭は うーん って思ってたが、徐々に物語が分かってくる感じで。 ハラハラしたり、うおっ!ってなったり。 なんか胸糞って評価が多いけど、個人的にはスッキリしてる映画だと思う。
映画『ウインド・リバー』★★★★4.2点。 このレビューはネタバレを含みます filmarks.com/movies/67523/r…
映画『ウインド・リバー』★★★★4.0点。 あまりにも闇が深くて、観終わった後のやるせなさがすごい… ただでさえ鬱屈した雰囲気の保留地、そうなって… filmarks.com/movies/67523/r…
ウインド・リバー 『ボーダーライン』シリーズの脚本家テイリーシェルダンの初監督作。ボーダーライン大好きなんで期待して観たら期待通りでした。胸糞悪いサスペンス映画だったけど傑作でした。おやすみなさい。
画像をもっと見る:
ウインド・リバー
年末年始に見返そうと心に決めていた「ウインド・リバー」が近々Prime videoの見放題から外れてしまうので、予定を早めて今度の祝日か週末に見ておかないと。 さもなくばBlu-rayを買う。安いし。
最近アマプラで観た映画 SEOBOKソボク The Witch 魔女 ウインド・リバー サスペクト哀しき容疑者 Mr.ブルックス〜完璧なる殺人鬼〜 クワイエット・プレイス破られた沈黙 ちなみに韓国映画観た後は インスタント麺食べたくなりますね (伝われ🍜🍜🍜
映画『ウインド・リバー』★★★3.2点。 何も考えずに観たが、なかなかに重い映画だった…。 ミステリー作品かと思いきや、ネイティブ・アメリカン、… filmarks.com/movies/67523/r…
ウインド・リバー [Blu-ray] amzn.asia/d/hWEHjPM @Amazonより
好きな映画は「メッセージ」「ウインド・リバー」「ジェーン・ドウの解剖」「ブルー・マインド」「ガール・イン・ザ・ミラー」「キューティブロンド」「THE VISIT」 アニメ映画は「サマーウォーズ」「おおかみこどもの雨と雪」「竜とそばかすの姫」「すずめの戸締り」「パーフェクトブルー」
映画『ウインド・リバー』の感想・レビュー [48882件] | Filmarks filmarks.com/movies/67523
「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」を観て、ネイティブアメリカンの問題繋がりで大好きな作品「ウインド・リバー」思い出す。原作も買おう。2回目も観たい。
ウインド・リバー鑑賞 雪深い土地で発見された少女の遺体になにがあったのか -30℃の空気を吸うと肺は破裂するらしい😨事件の真相自体はよくある感じだけど、この土地や取り巻く環境が異常というか隠したいことなんだなぁ…て 新米FBIの人が珍しく頑張り屋で事故を事件として扱いたいってのが良かった
画像をもっと見る:
ウインド・リバー
『ウインド・リバー』のレンタル落ちブルーレイ持ってるが、二回目観る勇気出ないな。ジョン・バーンサルさんが可哀想すぎるから。いっつも可哀想な役ばかり。
ウインド・リバーの続編(まず続編作る必要ある?)、監督も脚本も別人で主人公がチップって一気にバイオハザードの追加DLCみたいなチープさ出てきたな
「モンタナの目撃者」を初観賞 うん、全然面白くなかった。 テイラー・シェリダンは基本的にB級映画の人だという思いが益々強くなった。「ウインド・リバー」もこんな感じだったし。
画像をもっと見る:
ウインド・リバー
映画を久しぶりに観た。 たまたまオススメに出てきたからなんとなく見始めたんだけど、一面の雪景色の美しさと過酷さ伝わってきて素晴らしい。 芝居も大袈裟なものではなく、無駄のないリアリティのある感じが物語に引き込んでくれた。 見て良かった。 ウインド・リバー amazon.co.jp/gp/video/detai…
探してた雪山の映画、ウインド・リバーかも!ジェレミーレナーも出てるし、高確率で当時観た可能性大。
ウインド・リバー 2017年アメリカ つらい… 昔観た『サムソンとデリラ』(2009年 オーストラリア)のアボリジニの現実を描いた作品を思い出した どちらもグッと胸がつまるけど出会えてよかったって思ってます
画像をもっと見る:
ウインド・リバー