燃ゆる女の肖像 最新情報まとめ
"燃ゆる女の肖像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
|
秘密5 君の名前で僕を呼んで2 渇き1 ダイアナ1 her/世界でひとつの彼女1 マリアンヌ1 ラ・ラ・ランド1 ベイビー・ドライバー1 ぼくの名前はズッキーニ1 ハッピーエンド1 きみと、波にのれたら1 劇場版1 グロテスク1 4ヶ月、3週と2日1 ラストシーン1 ムーラン・ルージュ1 オルフェ1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
燃ゆる女の肖像
結婚が決められた令嬢、画家、メイドの、お屋敷での短い共同生活。
今まで見たことない美しさの映画。西洋画が動いてるみたい。
女が社会の中で個として存在することが許されない時代に、小さな船みたいな孤島の中で寄り添い合って波に耐える3人が美しくて苦しい。
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像
きみと、波にのれたら
ローマの休日
ラ・ラ・ランド
ベイビー・ドライバー
劇場版マクロスF 〜サヨナラノツバサ〜
her/世界でひとつの彼女
傷物語 Ⅲ冷血篇
キャット・ピープル
ムーラン・ルージュ
思いついた順。恋愛映画あまり見ないので変化球多いか。
燃ゆる女の肖像ついに観た…
燃ゆる女の肖像傑作だ。丁寧に積み上げてきたものを最も美しい瞬間に光らせる素晴らしい演出に絵画のような目を見張る構図で紡がれる映画的魅力の中で、同性同士だからこその本能によらない理性による純度の高い愛が表象されているように思う。この映画みたいなここぞという時の音楽の使い方が好きだ。
燃ゆる女の肖像を見た。二度の再会のシーンが素晴らしくて、それの土台になってる他の全てのシーンも素晴らしいことになるので結果映画全体が素晴らしいみたいな構造になっててよかったですね
今日見た「燃ゆる女の肖像」はアマプラで見られるんですが、同じく見られるやつでおすすめなのは「私の少女」です 前まで有料やなかった?
燃ゆる女の肖像、面白すぎる…………そして構えていたような難解でお題目ありきな映画では全くないな。むしろ興味をひっぱり分かりやすく伝えるエンタメとして作られているのを感じる。
燃ゆる女の肖像を久しぶりに見たのですが、やっぱり美しくて最高に好きな映画でした。どのシーンも絵画のように美しくて、登場人物やセリフや音楽が少なくて、海の音がとても綺麗なところが特に好きです。
『キャロル』『燃ゆる女の肖像』『TOVE』系の、ロマンスを純度高く描くみたいな作品は恋愛が主軸でも好みだったので、誰がくっつくくっつかない横恋慕してる……みたいなアレコレがとりわけ合わないのかもしれない。
あと、こういう惚れた腫れた話のなかに、
あと昨日は「秘密の森のその向こう」を見てきた。おそらくわかってないところがかなりあるな?と己の感性のなさにショポショポしますが、母と娘のシスターフッドなんだなと思いました。燃ゆる女の肖像でも思ったんですが、立場による鮮やかな色の対比がすごくよかったな〜
基本的に人が愉快な感じで死ぬ映画を中心に観てますが、たまに『燃ゆる女の肖像』みたいな本当に良い映画を観て心を震わせたい時もある。
燃ゆる女の肖像、面白かった。こう言う作品もっと増えてほしいな。きっとあの時代、彼女たちのような苦しい恋をしていた人たち沢山いただろうから。埋もれてしまった物語をもっと沢山描いてほしい。
燃ゆる女の肖像おもしろかった!全体的にオシャレな感じで良かった!途中苦しかったりしたけど超絶素敵な映画だった!愛を感じた!最後の再会がなんとも言えない苦しくなったオススメ!尚1人で見ることを推奨します!
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像、男は舞台装置程度の存在感しかないけどそれでもさまざまな枷として機能している有害さが全体を覆っている映画でもあったな 父として夫として堕胎の原因として
«Portrait de la jeune fille en feu»(燃ゆる女の肖像)を観た。終始丁寧!BGMは無くて、当時にタイムスリップした感覚になれる。監督は「ぼくの名前はズッキーニ」の脚本家、主人公2人は「午後8時の訪問者」や「恋する遊園地」に出てる強者揃い。絵画1枚にドラマが詰まってるんだな…
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
上記2作は他にもルーマニアで繋がるんですよ。「あのこと」が「4ヶ月、3週と2日」意識なのは題材以上に主演がルーマニア系俳優ってとこで明白。で「燃ゆる女の肖像」の主演ノエミ・メルランは初監督作“Mi iubita, mon amour”がルーマニアでフランス人女性がロマ青年と火遊びってやつで……という。
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
燃ゆる女の肖像という素晴らしい作品を作ってくれてありがとう、感謝、五体投地…………………
Netflix「聖なる証」全ての場面がはっとする程絵画的で「パワー・オブ・ザドッグ」「燃ゆる女の肖像」みたいな雰囲気が好きな人ははまりそうな映画だと思いました(内容は全然違うけど…でも搾取される人の話という共通点はあるかなぁ)ともかく絵的には美しいけどかなり話としてはグロテスクだった。
映画『秘密の森の、その向こう』セリーヌ・シアマ監督の作品は「燃ゆる女の肖像」しか観たことがなく、正直あまりピンと来ていなかったんだけど、この作品は…
映画『秘密の森の、その向こう』★★★★4.0点。 セリーヌ・シアマ監督の作品は「燃ゆる女の肖像」しか観たことがなく、正直あまりピンと来ていなかった…
燃ゆる女の肖像はいい映画 でした 綺麗な作品だった
先日観た秘密の森の、その向こう。兎に角素晴らしくて、わたし的には前作の燃ゆる女の肖像よりも好きです。72分間の中に静かに静かに収められた奇跡の時間の先に温かい感動が待っている。春に観たカモンカモンのようなしみじみ「いい映画体験だった…!!」となる傑作。観たあと母に優しくしたくなった。
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
映画『燃ゆる女の肖像』詩的で綺麗な映画だった。
多くを語らないフランス映画好き。
君の名前で僕を呼んでのラストを思い出した。それぞれの視線が印象的。
燃ゆる女の肖像凄いよかった 君の名前で僕を呼んでをみた時と同じようなワンシーンワンシーンの切り取り方と語らずとも演技で魅せるのが凄いグッときた 君の名前で…は日向の明るさが美しい映画だけど燃ゆる女は曇天で強い風が吹いて荒れた海が美しい映画だった
基本的には見た順に感想を書いていて、劇場で見た作品は新鮮なうちに書いてるんですけれど、ずっと感想上げてなかったのは「燃ゆる女の肖像」の感想がうまく書けないので止まっているんです。ひ〜ん、😢
燃ゆる女の肖像を2回目見始めちゃって
巷のハッピーエンドじゃないから1度目見た時そんなにまた観たいと思わなかったのに……
とにかく一つ一つのシーンが強い。息を止めてしまうような。
印象に残る。
夜中に目が覚めたらそのシーンの数々が頭に浮かんできて眠れない!しまった…
#燃ゆる女の肖像
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
印象深い劇伴だな〜と思って調べたら、音楽制作はポール・トーマス・アンダーソン監督作品常連のジョニー・グリーンウッドだった
画角やコントラストが綺麗だなと思って調べたら、撮影が「燃ゆる女の肖像」とクレール・マトンだった
どちらも好きなのでこの映画に惹かれるのは自然なことだったのね
『スペンサー ダイアナの決意』。パブロ・ララインはネルーダ、ケネディ夫人に続きまた伝記映画かと呆れたが、ショットがバシっと決まり驚愕。撮影はA・ギロディのゲイ映画の傑作『湖の見知らぬ男』ほかM・ディオップ『アトランティック』、C・シアマ『燃ゆる女の肖像』の女性撮監クレール・マトン。
ずっと気になっていた「燃ゆる女の肖像」をようやく見た!!!!めっちゃ好きなんですけど!!!!絵描く工程見るのも楽しいし!!!!うわ見終わったばかりだし 語彙力皆無だからうまく表現できない!!!とりあえずもう1回見る
「燃ゆる女の肖像」を見た。とても言葉では表すことの出来ない、美しい映画だった。人を描く、人の姿かたちを見るひとの視点で映され、観客の自分さえも劇画の中にいる二人の細かな輪郭や表情を覚え、振り返って想い出すことの切なさを身をもって感じさせられる。衝撃だった。
昨日ようやく「燃ゆる女の肖像」見た よかった!!!!!!!!!!!
燃ゆる女の肖像を見たんですけど、まるで蝋燭の光を見てるような、それだけでは温まることはできないのに寒いとは感じなくて、ゆらゆら燃える光は単調なのに飽きなくて洗練されていて、時折手にとって眺めたくなるスノードームみたいな映画だった。
『燃ゆる女の肖像』この作品に男は出てこないのに、父の名で絵を描く女、望まぬ妊娠をした女、嫁がされる女、と男たちに支配されている。一瞬の解放された時に愛を見つけても、結局現実に引き戻されていく。でも決して忘れたわけではなく、愛は女たちの心の中で燃え続けているというお話でした。
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像
Marieさんおすすめの映画「燃ゆる女の肖像」昨夜見ました。美しくてなんとも言えない余韻が残りました。私の中では映画の中のオルフェの話・・ギリシア神話のお話がこの映画の中で大きな役割を果たしているのかもしれないと感じました。小さい頃、神話系の話が大好きでドキドキしながら読んでいたのを
ついに観た「燃ゆる女の肖像」
切ない話は私にはつらかったけど 3人の女性がほんと良くて。とにかく3人とも顔が強い。
観て良かった
3人でお台所?でワイン飲むシーン、ああいうの良いなあ。
恋愛そのものより女性のシスターフッドの描かれ方に胸が熱くなった
『燃ゆる女の肖像』、ともすれば冗長になりそうな脚本なのにまったくそう感じず、でも小気味良いのとはまた違って、間の取り方が絶妙なのかな。映画がうまい……と思った
『燃ゆる女の肖像』画家として生計を立てる女性が、ある館に住む娘の肖像をこっそり描くように依頼されて……という話。ひとつひとつの場面が染み通るようになめらかで、すっと引き込まれていく。これもあまり動的な話ではないけど、安心して身を任せられる船に乗るように観られる映画だった。
燃ゆる女の肖像メチャアよかった、ネトフリで見れる映画いいのあったら教えて欲しい🙏
・燃ゆる女の肖像
映画の間たくさんの表情を見れるけど真剣に怒っている顔が1番綺麗だなと思った
・ディア・ハンター
ロシアンルーレットのシーンのピリつきに圧倒されてしまう クリストファー・ウォーケンが本当に綺麗
・ヘレディタリー
2回目観た時にすごく好きになった
『燃ゆる女の肖像』監督の最新作ということで、『秘密の森の、その向こう』観てきた。主人公の女の子が病室を移動する様子を撮ったファーストショットがとてつもなく、「これはワンカットも見逃せないタイプの映画だ!」と胸が高まる。その予兆通り、最後まで完璧な映画だった
『燃ゆる女の肖像』を観た映画に追加しました⇒ 【映画レビューサイト coco】
『燃ゆる女の肖像』みた!
女性同士の恋愛を描いたフランスのロマンス映画。
ほとんど何も起きないのに、こんなに感情を揺さぶられる映画が他にあるのか…!
この映画を女として観れたことがひとつの誇り。
画像をもっと見る:
燃ゆる女の肖像












































