ジョイ・ディヴィジョン 映画 最新情報まとめ
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最近Youtubeの映画が充実している 原一男のドキュメンタリー『さようならCP』 youtube.com/watch?v=EDNItp… ジョイ・ディヴィジョンのボーカルイアン・カーティスの半生を描いた『コントロール 』youtube.com/watch?v=t3ew2z… 人形アニメーションの到達点『川本喜八郎 作品集」 youtube.com/watch?v=nsYhBd…
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ジョイ・ディヴィジョン
今日5/18は1980年に23歳で自らの命を絶ったイアン・カーティスの命日。自伝映画『Control』を観て同サントラも聴く。映画は、救いと逃げ場を失ったイアンの葛藤と苦しみをモノトーンで描いた名作。劇中ではジョイ・ディヴィジョンの他にベルベッツ、バズコックス、ボウイらの曲の挿入も実に効果的だ。 pic.x.com/xwQYxtUnrU
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ジョイ・ディヴィジョン
サム・ライリーが50代のJDファンから、イアン・カーティスを10回位見た、よくなかったら承知しないと告げられ、ストレスで嘔吐、怖いファンが居ると思ったろうな ジョイ・ディヴィジョン イアン・カーティスの伝記映画『コントロール』 イアン役が当時を語る amass.jp/161538/
私は常にニュー・オーダーが好きだったけど、ジョイ・ディビジョンはあまり好きではなかあった。ツイッターで誰かが映画のコントロールを見たと言っていたので、私はその映画を見ることにした。 その映画のことをたくさん考えた。それ以来、ジョイ・ディヴィジョンの音楽を楽しむことができた。
ここ3年に見たロック自伝映画はどれも面白かったが、ランク付けをしてみた。 1)ジョイ・ディヴィジョンの『コントロール』 2)モリッシーの『イングランド・イズ・マイン』 3)デヴィッド・ボウイの『最初の5年間』 4)クイーンの『ボヘミアン・ラプソディ』 どれも良いが、何より勇気づけられる。
コントロール イアン・カーティスが自殺するまでの物語。公開当時PaulSmithから発売されたTシャツはいまだに着ています。エンドロールで流れるキラーズがカヴァーしたシャドウプレイも良い。ジョイ・ディヴィジョン〜ニュー・オーダー知らなくても青春映画としておすすめ。
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ジョイ・ディヴィジョン
@wish_blur私はこの映画で初めて「Love Will Tear Us Apart」を聴きました、それからジョイ・ディヴィジョンのファンです。ジョイ・ディヴィジョンが好きならお勧めです。
『死霊のはらわた』『最後の誘惑』二本立て、エコー&ザ・バニーメン、ティアーズ・フォー・フィアーズ、ジョイ・ディヴィジョン、デュラン・デュラン...。引用される音楽や映画、凝った(つもりの)映像、お話の展開も、結末の付け方も、全然お洒落じゃないのがいい。カッコ悪いが故に胸に迫る。
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ジョイ・ディヴィジョン
「ボーンズ アンド オール」しみじみと良かった…。過去最高にストレートかつクラシック。「え、これ音楽はトレント・レズナー&アッティカスなの!?」という驚き。「自分は“アメリカ映画”を観ている!」という充足感に包まれる体験。ジョイ・ディヴィジョンやニュー・オーダーが鳴り響くアメリカ映画!
『青の稲妻』(2002年。英題は"Unknown Pleasures"。ジョイ・ディヴィジョンの1stから引用したか)はオフィス北野が出資しており、日本公開版のみなのか定かでないが北野映画のロゴマークとメロディで開始されて面食らった。
全然忘れちゃったけど、ジョイ・ディヴィジョンの伝記映画で、当時のエンジニアが生活音、車の走る音、エレベーターの音等を録って逆再生した物を曲に入れたというのを見たのだけどあってたかしら(・ัω・ั)
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ジョイ・ディヴィジョン
キャストがすごいのでずっと見たかった24 Hour Party Peopleをようやく鑑賞。ジョイ・ディヴィジョンに代表される、マンチェスターの音楽シーンを描いた映画。想像の斜め上を行く実験的な作品で、そのはちゃめちゃっぷりに反してうまくまとまってる不思議さ。評価が高いが、やはり良い作品だと思う。
Bat Playlistからポスト・パンク、ニュー・ウェイヴというジャンルに触れて、映画と音楽について調べてた時に辿り着いたのが「ポップの世紀」さん。ジョイ・ディヴィジョンのページはもちろんザ・スミス関連のページなど色々読み漁りました。ほんとにすごいボリュームで読みきれない。
イアン・カーティスが首を吊ったのは彼が23歳の時。ややしがイアン・カーティス(ジョイ・ディヴィジョン)を題材にしたこの映画を見たのが23歳の時。ちょっと運命感じたけれど特に何もなく15年経ちましたよっと。
結局、新石切の終電なくて石切から歩いて帰ってる。
一人で歩きながらジョイ・ディヴィジョン聴いてるよ。
ポスト真実の世代、Z世代と呼ばれる連中(私を含め)が、音楽・映画・ファッション・スポーツに至るまで、文化の成り立ちだとかルーツを知ろうとしないのは傲慢だなと久しぶりに思った。
@Always_your_way @YouTube なるほど、ジョイ・ディヴィジョン目当てなら確かにですね(。'-')(。._.)
数年に一度UKロック系の伝記映画やってますけど、そのはしりかなと思ってます(・ω・)ノ
ジョイ・ディヴィジョン イアン・カーティスの伝記映画『コントロール』 イアン役が当時を語る - amass
そうか、アレクサンドラ・マリア・ララの旦那さんでしたね。本当に素晴らしかった。心の1本です。結果的にほぼ当人ってことになりましたね。
実際にジョイ・ディヴィジョンのライヴを観たファンをエキストラとして手配、50代ファンから10回見た、良くなかったら,承知しないよとプレッシャーを掛けられ、吐いたそうで
ジョイ・ディヴィジョン イアン・カーティスの伝記映画『コントロール』イアン役が当時を語る
ハリウッド映画を観ていると、だに出てくるこのシャツやポスター。
ジョイ・ディヴィジョンという、ニュー・オーダーの前身となるバンドのものです。
私も大好きですが、「若者が着ないだろ…」みたいな気になって萎えるポイントになってます。
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ジョイ・ディヴィジョン
映画『コントロール』★★★3.6点。 1970年代後期にUKポストパンクバンドとして、今もなお高く評価されるジョイ・ディヴィジョン/イアンカーティ…
ジョイ・ディヴィジョンというバンドとイアンの半生をもっと知りたくて映画にも手出したけどイアンの闇の深さはもっと大きくてもっと苦しくて計り知れないものだっんだろう 静かにゆっくりと壊れていく様子がリアルだった あとフッキー役の人かっこよかったな…すき
写真家アントン・コービン監督のイアン・カーティス(ジョイ・ディヴィジョン)の伝記映画「コントロール」を、こないだアマプラで観たのですが、期待より全然良かったです。あの悲劇の後にニューオーダーなのだから実に感慨深い。
Control, The Movie - Official Trailer https://t.co/kpg4aYkg0k
映画『コントロール』★★★3.7点。 汗まみれになって歌い踊るイアン・カーティスの姿が忘れられない。私は後追いでジョイ・ディヴィジョンに触れた身なの… https://t.co/cE8hUApY1k #Filmarks #映画
久々にアントン・コービン監督の映画『コントロール』を。ジョイ・ディヴィジョンのサウンドはもちろんのこと、イアン・カーティスによる詞の素晴らしさに目がいきますね。イアンの自室に置かれたウィリアム・バロウズやJ・G・バラードの小説、ジム・モリソン の詩集も印象的。https://t.co/sQalhlnlOQ
ティアーズ・フォー・フィアーズはわりと軽いのでいいけど、映画でも使われてたジョイ・ディヴィジョンは聴いてると若干調子悪くなるので、今はやめておく。
久しぶりに映画館で映画を観て、久しぶりにジョイ・ディヴィジョンとかティアーズ・フォー・フィアーズとかエコー・アン・ザ・バニー・メンとか聴いた。 https://t.co/oTcCES3x7u
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ジョイ・ディヴィジョン
コントロール(字幕版) ジョイ・ディヴィジョンのイアン・カーティスと言う男を同じ時代に彼を撮っていたアントン・コービンが映画にした作品。気になっていたので見る。 https://t.co/4ZbCuXCnvw
ジョイ・ディヴィジョンの映画 コントロールを見に行った時 ぬ音の抜けがいいからってことで屋上で録音してたのは刺激になったな。むかし所属してたニューウエーブバンドで録音とミックスもしてたから
ジョイ・ディヴィジョンについては1ミリも知らないのに、イアン・カーティスの映画を観た。気分が低空飛行中の私にはいい薬だった。
ジョイ・ディヴィジョン
かなりコアで短命だったイギリスのアーティストだよね
新宮監督は時計じかけのオレンジ(映画)といいかなり
****な嗜好のよう🤡 https://t.co/YV68yZrUvN
映画「スパークス・ブラザーズ」にはニュー・オーダーのスティーブン・モリスとジリアン・ギルバート夫妻も出てきて「ジョイ・ディヴィジョン時代の曲作りに参考にしていたのは、フランク・シナトラとスパークスだ」という興味深い発言もあるんですが、イアン・カーティスが生きてるときに言ってよ〜。 https://t.co/1JYpiuf45l
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ジョイ・ディヴィジョン
ジョイ・ディヴィジョンで一番好きな曲のアトモスフィアが流れるタイミングが完璧すぎてめちゃくちゃ泣いたけど、ストゼロの500ml缶とウイスキーのストレートをボトルでラッパ飲みの併用しながら観る映画ではなかったな。クソほどバッド入ってしまった。
ジョイ・ディヴィジョンで一番好きな曲のアトモスフィアが流れるタイミングが完璧すぎてめちゃくちゃ泣いたけど、ストゼロの500ml缶とウイスキーのストレートをボトルでラッパ飲みの併用ながら観る映画ではなかったな。クソほどバッド入ってしまった。
僕がいちばん好きなジョイ・ディヴィジョンの曲をあげておきます。このクリップが短篇映画として美しく楽しめると思います。ちなみに映画コントロールのエンドロールでザ・キラーズがカヴァーしたシャドウプレイが流れます。暗さからポップに転じたこのver.もすげえ良いです。
https://t.co/22fvlz6Ibw
私が映画「ノーザンソウル」にこれ程に夢中になっているのは、カッコいいソウルのリズムに単に惹かれてるのではなく、マンチェスターロックの母体であるからです。
ジョイ・ディヴィジョンもスミスもストーンローゼズもノーザンソウルがなきゃ、生まれてこなかった。































