ジョイ・ディヴィジョン 最新情報まとめ
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60 Miles an Hour by New Order
8年ぶり7作目のマンチェスターバンドの作品Get Ready。当時はコステロのジャケみたいでオシャレだし、一応有名ロックバンドみたいだくらいしか知らなくて、当然80年代の彼らも知らないし、ジョイ・ディヴィジョンからの流れ、マッドチェスターやらハシエンダやら、
『死霊のはらわた』『最後の誘惑』二本立て、エコー&ザ・バニーメン、ティアーズ・フォー・フィアーズ、ジョイ・ディヴィジョン、デュラン・デュラン...。引用される音楽や映画、凝った(つもりの)映像、お話の展開も、結末の付け方も、全然お洒落じゃないのがいい。カッコ悪いが故に胸に迫る。
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ジョイ・ディヴィジョン
DJの皆様ほんとうによかった。アナログでスミス、ジョイ・ディヴィジョン、B-52'sとかかけまくってる人がいてマジ最高でした。
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ジョイ・ディヴィジョン
「ボーンズ アンド オール」しみじみと良かった…。過去最高にストレートかつクラシック。「え、これ音楽はトレント・レズナー&アッティカスなの!?」という驚き。「自分は“アメリカ映画”を観ている!」という充足感に包まれる体験。ジョイ・ディヴィジョンやニュー・オーダーが鳴り響くアメリカ映画!
『青の稲妻』(2002年。英題は"Unknown Pleasures"。ジョイ・ディヴィジョンの1stから引用したか)はオフィス北野が出資しており、日本公開版のみなのか定かでないが北野映画のロゴマークとメロディで開始されて面食らった。
全然忘れちゃったけど、ジョイ・ディヴィジョンの伝記映画で、当時のエンジニアが生活音、車の走る音、エレベーターの音等を録って逆再生した物を曲に入れたというのを見たのだけどあってたかしら(・ัω・ั)
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ジョイ・ディヴィジョン
オオスミタケシさん亡きあと初?のインタビュー。MISTERGENTLEMANからSOFTHYPHENに改名(改行)した際、指針となったのがジョイ・ディヴィジョン→ニュー・オーダーの存在だったというのは吉井さんらしいな。
SOFTHYPHENとして再始動した吉井雄一の現在地
キャストがすごいのでずっと見たかった24 Hour Party Peopleをようやく鑑賞。ジョイ・ディヴィジョンに代表される、マンチェスターの音楽シーンを描いた映画。想像の斜め上を行く実験的な作品で、そのはちゃめちゃっぷりに反してうまくまとまってる不思議さ。評価が高いが、やはり良い作品だと思う。
Bat Playlistからポスト・パンク、ニュー・ウェイヴというジャンルに触れて、映画と音楽について調べてた時に辿り着いたのが「ポップの世紀」さん。ジョイ・ディヴィジョンのページはもちろんザ・スミス関連のページなど色々読み漁りました。ほんとにすごいボリュームで読みきれない。
ドラマのサントラがすごい。ニュー・オーダー「Blue Monday」、ザ・フォール「Living Too Late」「Totally Wired」、アズテック・カメラ「Oblivious」など。タリーはメリーチェインやジョイ・ディヴィジョンのバンドTシャツを着ているし、なんとジョニー・マー(もちろん本人ではないが)も登場する。
イアン・カーティスが首を吊ったのは彼が23歳の時。ややしがイアン・カーティス(ジョイ・ディヴィジョン)を題材にしたこの映画を見たのが23歳の時。ちょっと運命感じたけれど特に何もなく15年経ちましたよっと。
結局、新石切の終電なくて石切から歩いて帰ってる。
一人で歩きながらジョイ・ディヴィジョン聴いてるよ。
ポスト真実の世代、Z世代と呼ばれる連中(私を含め)が、音楽・映画・ファッション・スポーツに至るまで、文化の成り立ちだとかルーツを知ろうとしないのは傲慢だなと久しぶりに思った。
@Always_your_way @YouTube なるほど、ジョイ・ディヴィジョン目当てなら確かにですね(。'-')(。._.)
数年に一度UKロック系の伝記映画やってますけど、そのはしりかなと思ってます(・ω・)ノ
ジョイ・ディヴィジョン イアン・カーティスの伝記映画『コントロール』 イアン役が当時を語る - amass
そうか、アレクサンドラ・マリア・ララの旦那さんでしたね。本当に素晴らしかった。心の1本です。結果的にほぼ当人ってことになりましたね。
実際にジョイ・ディヴィジョンのライヴを観たファンをエキストラとして手配、50代ファンから10回見た、良くなかったら,承知しないよとプレッシャーを掛けられ、吐いたそうで
ジョイ・ディヴィジョン イアン・カーティスの伝記映画『コントロール』イアン役が当時を語る
あと、私がポストパンクを好きになったきっかけは、クロスビートさん@Crossbeat_JP から出た「From Punk to Postpunk」を読んだのも大きいと思う。
ジョイ・ディヴィジョン目当てで買ったら、他のミュージシャンインタビューも充実してて、そこからポストパンクに目覚めた部分も凄く大きい。
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ジョイ・ディヴィジョン
ELLA BOOK SHELF 、今月のテーマは”The Second Summer of Love ”
「Designed by Peter Saville」
英国出身のグラフィックデザイナー ピーター・サヴィルによる作品集
ジョイ・ディヴィジョンやニュー・オーダー、OMDなどレコードのアートワークをはじめ、手がけた個性豊かな作品を年代順に掲載。
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ジョイ・ディヴィジョン
9/12(月) 旧作リコメン再発盤&近年作
NEW WAVE / ALTERNATIVE / INDIE POPS
LP/12" 合計 10枚 追加しました!
少数ですがザ・キュアー、パールジャム、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ジョイ・ディヴィジョン、スワンズの貴重な作品を含む内容です。
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ジョイ・ディヴィジョン
ハリウッド映画を観ていると、だに出てくるこのシャツやポスター。
ジョイ・ディヴィジョンという、ニュー・オーダーの前身となるバンドのものです。
私も大好きですが、「若者が着ないだろ…」みたいな気になって萎えるポイントになってます。
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ジョイ・ディヴィジョン
映画『コントロール』★★★3.6点。 1970年代後期にUKポストパンクバンドとして、今もなお高く評価されるジョイ・ディヴィジョン/イアンカーティ…
英R&B系シンガー、マイケル・ジョンによるジョイ・ディヴィジョン曲のカヴァー12"。1983年リリースでおそらくポール・ヤングが同曲を歌ったことに反応したように思えます。プロデューサーのリチャード・ブルはUKソウル方面の作品を多く手掛けています。
https://t.co/7Ov0A0vmLu
落ち込んだ時はジョイ・ディヴィジョンみたいなどん暗いアーティストの作品を聴くと、逆に元気になる事が多かった
同じ様な人結構居るみたい、そういう時ポジティブにいこうみたいな励ましの音楽程癇に障る事は無いからな笑
ドラマでかかっていた曲はジョイ・ディヴィジョン の「Atmosphere」
途中のウィンド・チャイムの音色が素晴らしくて、はっとさせられます。ドラマも面白いし、こういう嬉しい出会いもあって観て得した気分
#JoyDivision #ストレンジャー・シングス
https://t.co/jilvzLIImX
ジョイ・ディヴィジョンというバンドとイアンの半生をもっと知りたくて映画にも手出したけどイアンの闇の深さはもっと大きくてもっと苦しくて計り知れないものだっんだろう 静かにゆっくりと壊れていく様子がリアルだった あとフッキー役の人かっこよかったな…すき
最愛のバンド、ジョイ・ディヴィジョンの名盤が表紙になった、ロッキングオンを無事入手!!
お目当てのポスター(アントン・コービンさん撮影のかな?)に写るJDメンバーがカッコ良すぎて、ニューオーダー紹介ページに載っている人達が、一瞬誰だか分からなかった。 https://t.co/jwDK6N6Wmz
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ジョイ・ディヴィジョン
写真家アントン・コービン監督のイアン・カーティス(ジョイ・ディヴィジョン)の伝記映画「コントロール」を、こないだアマプラで観たのですが、期待より全然良かったです。あの悲劇の後にニューオーダーなのだから実に感慨深い。
Control, The Movie - Official Trailer https://t.co/kpg4aYkg0k
ジリアンさんは、ジョイ・ディヴィジョン活動初期から「ファン」として側にいた人だけど、その後のイアンに振り回されて、正式メンバーになったんで色々苦労したとは思う。
そう言えば、ジリアンさんが、イアンに対して語ってるインタビューとか他メンバーに比べてあまりない気がする。
映画『コントロール』★★★3.7点。 汗まみれになって歌い踊るイアン・カーティスの姿が忘れられない。私は後追いでジョイ・ディヴィジョンに触れた身なの… https://t.co/cE8hUApY1k #Filmarks #映画
久々にアントン・コービン監督の映画『コントロール』を。ジョイ・ディヴィジョンのサウンドはもちろんのこと、イアン・カーティスによる詞の素晴らしさに目がいきますね。イアンの自室に置かれたウィリアム・バロウズやJ・G・バラードの小説、ジム・モリソン の詩集も印象的。https://t.co/sQalhlnlOQ
ティアーズ・フォー・フィアーズはわりと軽いのでいいけど、映画でも使われてたジョイ・ディヴィジョンは聴いてると若干調子悪くなるので、今はやめておく。
久しぶりに映画館で映画を観て、久しぶりにジョイ・ディヴィジョンとかティアーズ・フォー・フィアーズとかエコー・アン・ザ・バニー・メンとか聴いた。 https://t.co/oTcCES3x7u
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ジョイ・ディヴィジョン
コントロール(字幕版) ジョイ・ディヴィジョンのイアン・カーティスと言う男を同じ時代に彼を撮っていたアントン・コービンが映画にした作品。気になっていたので見る。 https://t.co/4ZbCuXCnvw
ジョイ・ディヴィジョンの映画 コントロールを見に行った時 ぬ音の抜けがいいからってことで屋上で録音してたのは刺激になったな。むかし所属してたニューウエーブバンドで録音とミックスもしてたから
ジョイ・ディヴィジョンについては1ミリも知らないのに、イアン・カーティスの映画を観た。気分が低空飛行中の私にはいい薬だった。
ジョイ・ディヴィジョン
かなりコアで短命だったイギリスのアーティストだよね
新宮監督は時計じかけのオレンジ(映画)といいかなり
****な嗜好のよう🤡 https://t.co/YV68yZrUvN
映画「スパークス・ブラザーズ」にはニュー・オーダーのスティーブン・モリスとジリアン・ギルバート夫妻も出てきて「ジョイ・ディヴィジョン時代の曲作りに参考にしていたのは、フランク・シナトラとスパークスだ」という興味深い発言もあるんですが、イアン・カーティスが生きてるときに言ってよ〜。 https://t.co/1JYpiuf45l
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ジョイ・ディヴィジョン
ジョイ・ディヴィジョンで一番好きな曲のアトモスフィアが流れるタイミングが完璧すぎてめちゃくちゃ泣いたけど、ストゼロの500ml缶とウイスキーのストレートをボトルでラッパ飲みの併用しながら観る映画ではなかったな。クソほどバッド入ってしまった。
ジョイ・ディヴィジョンで一番好きな曲のアトモスフィアが流れるタイミングが完璧すぎてめちゃくちゃ泣いたけど、ストゼロの500ml缶とウイスキーのストレートをボトルでラッパ飲みの併用ながら観る映画ではなかったな。クソほどバッド入ってしまった。
僕がいちばん好きなジョイ・ディヴィジョンの曲をあげておきます。このクリップが短篇映画として美しく楽しめると思います。ちなみに映画コントロールのエンドロールでザ・キラーズがカヴァーしたシャドウプレイが流れます。暗さからポップに転じたこのver.もすげえ良いです。
https://t.co/22fvlz6Ibw
アマプラでイアン・カーティスの伝記映画「コントロール」が観れるので再見してたら、最初は実家に帰省中にレンタルDVDを借りて、母親と一緒に見たのを思い出した。
オカン曰く「そのジョイ・ディヴィジョンとやらを知らないとクソ面白くもない映画。一体なんだこの身勝手な男は?人間のクズやな」
私が映画「ノーザンソウル」にこれ程に夢中になっているのは、カッコいいソウルのリズムに単に惹かれてるのではなく、マンチェスターロックの母体であるからです。
ジョイ・ディヴィジョンもスミスもストーンローゼズもノーザンソウルがなきゃ、生まれてこなかった。
ディスクローザーのデラックス版にはジョイ・ディヴィジョンがパンクバンドである証明のような荒々しいライブ盤がついててコレがまた最高です。 https://t.co/1LThJuA1JR
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ジョイ・ディヴィジョン










































