怪談×天知茂 最新情報まとめ
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『東海道四谷怪談』(1959) 古典にして最恐。同作が何度も映画化された中でこの、新東宝、中川信夫監督編が最高傑作と呼ばれる。主演は天知茂。成程、お岩さんの外見だけでなく、人間の持つ極悪さが堪らなく醜悪でゾッとさせられる。お化け屋敷的な単純なジャンプスケアがこれ程怖い映画はない評価A pic.x.com/sxmsdRcITL
『東海道四谷怪談(1959)』 撮影 : 西本正 音楽 : 渡辺宙明 主演 : 若杉嘉津子(& 天知茂) 中川信夫 pic.x.com/rnMMvR7twA
お盆なので 『東海道四谷怪談 』 さっぱりしたカメラワークで詩情ある怪談映画。赤を印象的に差し込んだり、終盤の畳みかけるような仇討ちシーンが出色。 天知茂さん、今年で没後40年なんですってね。
お盆だから天知茂主演の『東海道四谷怪談』のブルーレイを発注した。 アマプラに入ってるのは確認したけど未見。どうせなら少しでも高画質で見たいのでBDでの鑑賞とする。名作らしいねこれ。 pic.x.com/LCNZuuNk1c x.com/bwidjdueulmc8f…
@degu_mayu昨夜「東海道四谷怪談」観てたらやはり天知茂が2000円貸してみたいなこと言ってたよ😆 でこの映画の検索してたら2年くらい前のまゆーさんのポストが見つかりました。丹波が候補だったと書いてました。ここにも丹波が出現するのかと慄然としましたよ🤔
ご存知作者は四代目鶴屋南北。 映画は中川信夫監督、天知茂主演の1959年版が最高峰。 今だにこれを超える四谷怪談が作られていないのが凄い。 pic.x.com/POkBv9l0vd
国立映画アーカイブで、「東海道四谷怪談」。 何が怖いって、最初から運命を全て知ってるかのような、天知茂の芝居が怖い。 中川信夫監督の命日の上映だったんだ。 pic.x.com/NBsq1WiyH8
『東海道四谷怪談』(1959)(新東宝)監督:中川信夫 脚本:大貫正義、石川義寛 撮影:西本正 美術:黒沢治安 ‥‥ら中川組スタッフ、天知茂、若杉嘉津子のキャスト陣が作り上げた大傑作。恐ろしい。その恐ろしさとは、人間の醜い業をこれでもかというほどに描き上げ、その上深みにハマって狂っていく‥‥
朝8時の回は見れませんでしたが、天知茂が若い頃に主演した『東海道四谷怪談』のBlu-rayを買ったので見ました。悪役天知茂もいいね👍 pic.x.com/nbMUShTbNW
@ql1ku7ztR59knoC(*‘ω‘ *)ハイ!!正解です!! 「東海道四谷怪談」でした。 (*‘ω‘ *)天知茂さんの鬼気迫る伊右衛門役が、四谷怪談物の映画で1番怖い映画だと思ってます。
『憲兵と幽霊』感想 これぞ勧善懲悪ピカレスクロマン 天知茂さん演じるカッコいいド外道が地獄に転がり落ちてくのを楽しむ映画ですね! 怪談要素は少なめでしたが、十字架のシーンの照明とカメラの傾きが心に残るので満足感はあります。 「人間?そんな言葉を知っていたのか」狂おしいほど好き pic.x.com/XAQWITuM5R
『霊幻道士』のリッキー・ラウ劉觀偉監督って西本正/賀蘭山さんのお弟子さんだったの?知らなかった!リッキーさんは西本さんに自分のミステリアスな映画のすべては恩師西本先生が撮影を務めた『東海道四谷怪談(主演:天知茂)』から学んだことだと語っていたそうです。へえ〜〜
『東海道四谷怪談』 原作 : 鶴屋南北 監督 : 中川信夫 主演 : 天知茂 ニュープリント完全版。当時、いつの間にかATG配給作品専用劇場となっていた三番街シネマ2で見た。 pic.x.com/au0cvuwpem
3/3は天知茂さんのお誕生日。(1931-1985) 1951年に新東宝入社。アクション、時代劇、怪談等多彩なジャンルの作品に出演。61年の新東宝倒産後は大映や東映で活躍、『非情のライセンス』等のテレビシリーズでもお馴染み。 『東海道四谷怪談』(中川信夫監督/新東宝/1959年)フランス版ビデオカバー🇫🇷
佐藤慶のでていた四谷怪談、大映映画に。佐藤慶が、伊右衛門役で、お岩に呪い殺さるれ役で。1970年、大映作品で。新東宝ものもあった、これ。伊右衛門が天知茂という人。
12月の京都文化博物館の上映ラインナップ見てたら、中川信夫の四谷怪談や大魔神などなど好きな作品が並んでる。何回みても飽きない。 四谷怪談では天知茂の伊右衛門が直助に「貴様に拙者のキモチがわかってたまるか」の顔がよかった。まだ若いのにもうすっかり後の苦味が活きてる。
@mnanase昔、「東海道四谷怪談」で天知茂さんが伊右衛門を演じたことがあるんです。すごく美しくて妖艶だなぁって思ったら、美輪明宏さんもその映画を見て、天知さんに明智小五郎役をオファーしたんだそうです!素敵な俳優さんでしたね。
@theatre_ginkgo『アクター』の四谷怪談は傑作ですが、映画の撮影そのまま、場面バラバラの進行で(しかも私生活の恋愛もからむ) あれは元のストーリー知らないと、さっぱり判らないですね。 むきになって、歌舞伎の台本読んだり、映画や舞台中継見たりしたものです😊 (天知茂の四谷怪談は、見てないかも……)
@akitaka_ameya 「生きてゐる小平次」…「東海道四谷怪談」も天知茂さんの悪に徹しきれない虚無感が好きで、繰り返し観てしまいます。
寺山修司の「田園に死す」はもう個人的バイブルです。菅貫太郎さん、ドラマでどんな役をされてもこの映画があるから嫌いになれないですw
@gYsnVSkzlTBBBCV 早とちりで失礼しました。僕にとって天知茂はTVドラマで活躍するスターで、映画は「東海道四谷怪談」の伊右衛門の印象が強い。今回ちょっと調べて、映画、特に時代劇の数が半端なくて圧倒されました。
「怪談本所七不思議」
大映「妖怪百物語」の原点となる、
新東宝作品です。若き頃の天知茂さんが
ええ味出してます。
唐傘、ろくろ首、一つ目小僧が
ええ仕事してます。
恐らく、妖怪銀幕デビュー作?かも
唐傘の足が、、、太い!!(笑)
→スシートも見られてよかった。場内にはチューブラーベルズや愛のバラードやサスペリアのゴブリンのテーマ曲等が流れてたが、『怪談残酷物語』の鏑木創の音楽が流れたのが儲け物。これ、天知茂の明智小五郎シリーズに大量に曲を流用してるんだよな。映画自体は大して面白くない
『東海道四谷怪談』(1959)
監督 : 中川信夫
田谷岩 : 若杉嘉津子
民谷伊右衛門 : 天知茂
日本恐怖映画の最高峰‼️
昭和のオレには変装を取った顔は永遠にこの顔だぜ、天知茂。
大人になって見た「座頭市物語」や「眠狂四郎無頼剣」、「犬シリーズ」のショボクレとかのバイプレーヤーぶりも凄かった。
「東海道四谷怪談」の色悪ぶりも歌舞伎の片岡仁左衛門かこの人なんだわ、オレには。
映画『東海道四谷怪談』★★★★4.0点。 新東宝による古典怪談を映画化。色彩と美術に酔いしれる事!
そして我ら世代ではニヒルな明智小五郎こと天知茂が… https://t.co/sRCKrD2SAh #Filmarks #映画
大島渚監督の愛の亡霊を観た。
実際の事件をベースに天知茂がお岩の亡霊に殺される四谷怪談をイメージさせ、リングの古井戸につなげた作品。愛のコリーダほどのハードコア作品ではないが、当時46歳の吉行和子が若い肉棒に溺れる破滅に向かう田舎の主婦の演技が見もの。
怪談社畜と幼女幽霊最終回みた。突如現れた引越し幽霊(沼田曜一)は社畜(天知茂)に執拗な嫌がらせを続けていた。呪いによりアパートが火事になり社畜は幽霊マンションに引越すハメになってしまった。悪霊達に取り憑かれたまま衰弱して過労死した社畜は成仏できずマンションの永遠の住人になった(完 https://t.co/A9p562xFOG
四谷怪談は、1959年の映画『東海道四谷怪談』監督中川信夫がおすすめ。モノクロ映画の陰影が映し出す民谷伊右衛門(天知茂)が美しい。そして、怖い。部屋を真っ暗にしてみると、ますます怖いw。そろそろBS辺りでやらんかな。
1959年公開の
四谷怪談久々に見る。
主演は天知茂
とにかくおっかねー😱
当時は効果音とか少なくて
返ってそれが怖い。
初めて見たのは小学生位かな
トラウマレベル!
が、真のトラウマは
化け猫!
未だに猫は苦手🐱 https://t.co/qf9m69AJY8
生きてても何も良いこと無いのが分かったけれど、アマプラに天知茂先生の新東宝時代の作品が戻ってきたので生きる。東海道四谷怪談はもう一度見たかったんだ。
映画『東海道四谷怪談』★★★3.0点。 セットや撮影はすんごいし面白いけど加藤泰の『怪談 お岩の亡霊』に比べると落ちるなぁ。天知茂が妄想で人を斬る瞬間… https://t.co/qDhulqfXcN #Filmarks #映画
中川信夫『東海道 四谷怪談』。
まぁセットや撮影はすんごいし面白いけど加藤泰の『怪談 お岩の亡霊』に比べると落ちるなぁ。天知茂が妄想で人を斬る瞬間、襖が赤く光るのとかは好き。












