怪談×高橋洋 最新情報まとめ
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DVD『女優霊』ラッシュフィルムに映り込んだ謎の映像を発端に撮影所で不可思議なトラブルが頻発しついには撮影が危ぶまれる事態に追い込まれるが。怪談好きには有名な、高橋洋の実家での幽霊目撃談、開かずの間だった二階のエピソード、お昼のテレビで流れたホラー映画の番宣、全部入りで驚いた。
国立映画アーカイブで行われる「生誕120年 映画監督 中川信夫」ですが、5月24日に高橋洋、6月15日に藤井仁子のトークがあるようです。『東海道四谷怪談』上映後に高橋洋が、トークをするのは「見えないものが見える」人だからでしょうかね笑
あと最近の考察モキュメンタリーブームの先駆け「放送禁止」シリーズとか、ネタ的な意味だと「呪怨2」とか、清水崇の傑作「輪廻」とか、黒沢清のVHS「スウィートホーム」「学校の怪談」あと高橋洋作品全般持っとかないとだし、ほん怖・ほん呪傑作選、心霊ドキュメンタリー名作珍作全般、とか、
BS-TBS『怪談新耳袋』再放送 8月3日 鶴田法男「恋人」 8月10日 鶴田法男「ニシオカケンゴ」 8月17日 高橋洋「庭」 『スパイ道』も再放送してくれ~丹羽多聞アンドリウ~
「霊的ボリシェヴィキ」高橋洋監督(2017)
集まった人たちが1人ずつ怪談をしていき全員が話し終わったとき何かが起こるという百物語の伝統的フォーマットを利用しつつ今までにない実験的ホラー映画を作ろうとしているみたい
最後までワケがわからなくて面白かった
📖ホラー映画ファン必読📖
「高橋洋監督 超革命的心霊映画の真髄を語る!」(2018年)
取材 田野辺尚人氏 山崎圭司氏
(1/2)
🎥高橋洋監督最新作クラウドファンディング実施中🎥
マブゼ度6以降は、『霊的ボリシェヴィキ』上映会+実話怪談大会参加権付き!
【残り5日 達成率74%】
あなたの知らない世界
お盆の夜9時台あたり、実話怪談をベースに、再現ドラマに清水崇、高橋洋、黒沢清あたりを起用してガチ怖いのを作り、恐怖慣れしていない今の子供たちを震え上がらせる。新倉イワオのポジションは稲川淳二。
ちなみに今日は『ザ・ミソジニー』と『激怒』で、中原翔子映画祭を独りでやってる状態。中原さんは『怪談新耳袋』の高橋洋監督回「庭」が大好き。声が特徴的で、とにかくセリフの決まりっぷりが半端じゃない。『ザ・ミソジニー』もヤバい決め台詞幾つかあったなぁ…声出して笑ったもんな…
それは映画では高橋洋監督なんかがずっと追い求めてることかもしれませんが、「実話怪談」というジャンルがその後追いになっちゃいかんだろ、と。
後れ馳せながら『ザ・ミソジニー』を観てきたゾ。とにかく主演二人がいい!中原翔子さんは『怪談 新耳袋』の一篇「庭」(傑作!これも高橋洋監督)でも印象深い演技をしてたよね。上映終了後、河野知美さんをロビーで見かけたんだけど、映画とはうって変わって、柔らかい表情の美しい方でびっくり!
『ほん怖』、ドラマ部分のデキはまあまあでしたが、結局、この種の映像怪談は鶴田法男・清水崇・中田秀夫(というより高橋洋?)、、この辺の編み出した手法を延々とコピーしてるだけなんだろうなとも、、
なお鶴田監督はTV版『ほん怖』はもう撮ってません。
ザ・ミソジニーの先行上映に行ってきたよ〜!
監督・脚本は高橋洋さん👻
(リングの脚本家として有名だけれど、私は学校の怪談Gに入ってる木霊が好き)
本公開が9月なので内容についてはまだ触れないけど、見る度に新しい発見がありそうな作品だった!
パンフレット読んで、また違った視点から観たい👀 https://t.co/ZbzyKq73Lr
HESOMORI ~ヘソモリ~
監督・脚本:入谷朋視
リング
監督:中田秀夫
原作:鈴木光司/脚本:高橋洋
学校の怪談
監督:平山秀幸
原作:常光徹/脚本:奥寺佐渡子
陰陽師
監督: 滝田洋二郎
原作・脚本: 草枕獏
脚本: 福田靖/江良至
私が面白い(好き)と思った作品😃
#面白い日本映画を4作品挙げる
とても良かった。
色々な要素があるが、例えば高橋洋映画を見てると段々わからなくなってくる高橋洋の作品が持つポテンシャルを、最大限活かして引き継いでいるような。
あるいは見た目では性別の判断しにくい俳優とメイクでもって男女のもつれがきっかけの怪談を語ることの脱構築も爽やか。 https://t.co/9ZGLoRUWP5
「元々、別にホラー好きではなく、にも拘わらず「初監督のTV作品がたまたま怪談もの」
「女優霊も元は撮影所を巡る話を考えていたら結果的に高橋洋脚本のホラーになった」
「その流れでリングも任されてしまった」、、それだけの人だし」











