マリア×マーロン・ブランド 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@blueb3rrrrryたとえば『ラストタンゴ・イン・パリ』(1972)の“バターシーン”。マーロン・ブランドとマリア・シュナイダーのあの衝撃的な場面も、実際の性行為ではない。しかし後年、同意や演出方法をめぐる問題が噴出し、映画史の「闇」として語られることになった。リアルに見せることと、実際に行われたかどうか
映画本編『タンゴの後で』マリア・シュナイダー(アナマリア・ヴァルトロメイ)とマーロン・ブランド演じるマット・ディロンのリハーサルシーンより。マット・ディロンは10代の頃、映画の撮影現場でマリアと同じような経験をしたことがあり作品の脚本に共感、すぐに出演を決めたとコメントしている。 pic.x.com/r6LeBCxDLF
@shukan_bunshunマーロン・ブランドの相手役として19歳の若さで主演したマリア・シュナイダーも一躍有名になるが、彼女自身は、脚本にない性描写の場面を強引に撮影されたせいで心に傷を負い、生涯にわたり本作への出演を悔やむことになる。ひとりの女性の人生を壊した映画と監督たちの暴力を、私たちは今どう受け止
いよいよ来月、こちらの映画も公開されます!20世紀最高の俳優マーロン・ブランドとマリア・シュナイダー、そして生涯にわたる確執となってしまったベルトルッチの物語を映画で観られる日がくるなんて! x.com/video_market/s…
@Camille369他1人(あちらに書き込めないので)大変興味深い記事でした。女優のマリア・シュナイダーは監督とマーロン・ブランドのために心が病んだそうですね。「ベニスに死す」のヴィスコンティ監督とビョルン・アンドレセンも似た感じで、映画は大傑作、しかしその犠牲は? とても複雑…。映画ファンに辛い現実。
@noahtch33マリア・シュナイダーは許可もなく 肛門性交の撮影を強制され マーロン・ブランドですら心を病みました。 ベニスに死すは撮影後もあの少年は ヴィスコンティやその取巻のお稚児で いることを強制されました。 ヘルムート・バーガー以上にこの美少年は 悲劇だったと思います。
@ShigeruHik24422ベルトルッチ監督の映画で、マーロン・ブランドとマリア・シュナイダー出演の問題作。『ラスト・タンゴ…』ですね☺️
カンヌ映画祭でジェシカ・パルー監督『マリア』が公開。ベルナルド・ベルトルッチ監督『 ラスト・タンゴ・イン・パリ』の撮影、ひいては芸術史上最大の恥辱のひとつであるマリア・シュナイダーへの強姦。 数年前にこのエピソードを知ってからベルトルッチもマーロン・ブランドも糞だなって思ったな。
@on_another_callこんにちは。 エマ・ストーンとマーク・ラファロの関係が、マリア・シュナイダーとマーロン・ブランドに見えなくもないということです。ベルトルッチだと男女のすれ違いからドラマが立ち上がるのに対し、ランティモスはあくまで嫉妬深い男性の滑稽さとしてサバサバ描いてた感じがしました。
主演のマーロン・ブランドはほとんどのシーンを即興で演じていて、悪名高いアナル・セックスのシーンも本来の脚本には書かれていない。
当時19歳のマリア・シュナイダーは撮影中、自分が本当に犯されている感覚に陥り、演技ではなく本気で涙を流したとインタビューに答えている。
@UuZWGW5MDae24AQ ベルナルド・ベルトルッチ、マーロン・ブランド、マリア・シュナイダー、そして撮影のヴィットリオ・ストラーロ。全て絶品!
作品を彩るガトーの音楽。全編に滲み出る黄昏時のパリのエスプリ。
女優さん以外は米独伊なのに、何故か強烈にフランスを感じさせる名作でしたね。
ラストタンゴ・イン・パリ(1972年)
マーロン・ブランドのアドリブを見る映画
本当に笑ってしまうマリア・シュナイダー
ところで高知あだたん映画祭で嬉しかったのはジャック・スミスとケネス・アンガーの同時上映!『燃え上がる生物』と『スコピオ・ライジング』は共に1963年の映画。
2人の"映画"の違いを端的に評するなら…マーロン・ブランドになりたいアンガー映画とマリア・モンテスになりたいスミス映画と言えるか。



