イノセンス 動画 最新情報まとめ
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THE GHOST IN THE SHELL 第02話 原作既読なのにセリフの内容が分かりづらくて😅二周目は字幕表示にした。衒学的でマニアックな原作をエンタメに変換した押井監督のアニメは優秀だったんだなあ。その押井も『イノセンス』では衒学的引用が目立ったが さはさりながら今回のアニメ化が pic.x.com/E0DpLxElMZ
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イノセンス
@shironohuko自分的には、最初にSTAND ALONE COMPLEXシリーズをウシジマくん、ミナミの帝王みたいな感じで観ていって、伏線感をエヴァみたいな感じで楽しんで観ていって、映画のGHOST IN THE SHELL、イノセンスを観る流れが観やすいかなと。 エヴァ的SF、ミステリー、チョイとホラー、ゴルゴ30的考察ものって感じで
鳥が初めて見たものを親と思うように、初めて見た攻殻機動隊を最高と思い込むからねオタクは ちなみにあたしは「なんか格好いいタイトル」って理由だけでイノセンス見て頭ン中『???』だらけになったからな。オラオラ道を開けろォ!続編ってこと後で知ったわ!!!
@shironohuko同じ世界観だけどパラレルワールド(の中でそれぞれの続編がある)なので、最初に劇場公開された GHOST IN THE SHELL、続編のイノセンスを見れば良いかな。
攻殻機動隊第2話…1話からの続きで内外の反応や押井攻殻との違和感・対比が出ているのは諸々面白い。そこで個人的に思う押井版の功罪は男女の水っぽさを匂わせた所だが。(主にバトー) キャラを浮き彫りにする演出として生き、後のイノセンスにつながった側面もありコンテンツ延命には一役買った感。
攻殻、押井守のSACとイノセンスしか見たことなかったけど 原作寄りのめっちゃ好み! SFってどこか「たくましい明るさ」みたいなものが前面にないと、シリーズで観るのはつらかった
ざっくり攻殻機動隊繋がりまとめ 原作(漫画) GHOST IN THE SHELL(1995年映画) ↓ イノセンス 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX ↓ 2nd GIG ↓ Solid State Society ↓ 2045 ARISE 矢印が繋がっているものは世界観、時系列的な繋がりあり 今回始まった新作アニメは初の原作準拠のもの
興味があるけどどれから見たら良いか分からないって思ったらSTAND ALONE COMPLEXから見ると間違いないよ 刑事物が好きな人には特にオススメ 1995年映画とイノセンスは映像美とそこから産み出される濃厚なサイバーパンク、そんで哲学にどっぷり浸かりたい人にオススメ ワイには高尚過ぎた
一番多感な頃に見たのが攻殻機動隊だと思われるし、TVアニメ、原作、押井版、イノセンスをほぼ同時期に摂取したので全部好きになってるところある
今回の攻殻は振れ幅ド真中。イノセンスと比較して今回のが端っこだと感じるやつは紅殻のパンドラ見てないニワカ。 togetter.com/li/2719735 「「攻殻機動隊で刑事ドラマをやるって最初に考えた神山監督にノーベル賞をあげて欲し…」togetter.com/li/2719735 にコメントしました。
イノセンス観てバトーさんの哀愁に脳を焼かれて虚無り過ぎてたな。その後にARISE観たら意外とイケるクチだったので映画版まで進みデッドエンドや第三世界に想いを馳せたらまた虚無り始めたのでニューラリンクとかまで考えないで、魁!!男塾でも観よう。たしかアニメあったよな。
押井守の癖がわかってくるとおおよそ伝わらないように作ったであろうキャッチーとは程遠いギャグセンスがわかるようになるので、ゴーストインザシェルよりイノセンスのがTVアニメとかうる星の演出やってた頃の笑いのエッセンスが含まれていて好きよね。
今のアニメ版攻殻の前に見とこうと思って「イノセンス」を見ているが、セリフ回しの鼻につくことよ……
@YZNlfuMP8Vbaaoj果たしてそうか 紅い眼鏡の続編は、地獄の番犬だが ケルベロスサーガはパトレイバーと陰と陽の存在で2作目という事になり 更に攻殻・イノセンスが3作目となり それは立喰師列伝・ぶらどらぶへと繋がるので 1つの作品・シリーズ毎ではなく 押井フィルムとして観ていく必要が或るのでは無かろうか pic.x.com/RYqkGPU87e
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イノセンス
で続編のイノセンス見てるけど 文学からの引用が多くて人選ぶわこれ
新作の「攻殻機動隊」第1話観た。新時代のサイバーパンクかどうかはさておき、テンポよく楽しめました。原作踏襲路線とはいえ、欄外注まで入れるのは挑戦だなあ。それにしても「イノセンス」から20年、「GHOST IN THE SHELL」から31年、単行本が出て35年ですか。 pic.x.com/taDwQQoLCS
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イノセンス
映画もアニメも観ていないのだが、山田正紀の「イノセンス」のノベライズだけは読んでいた。
攻殻機動隊は押井監督による2回の劇場アニメと、その間テレビ放送された神山監督版の2期のアニメシリーズとがそれぞれ毛色が違っていて 「イノセンス」は押井監督による2回めの攻殻機動隊の劇場版アニメなんだけど
なので、続編の「イノセンス」は気心の知れた同僚(※トグサ)との傷心旅行ロードムービーです x.com/suna_kago/stat…
@LikeClearEther何も見たことないならSACからがオススメではあるけど、話数は確かに多いので映画か総集編で済ますのもアリ 劇場版の押井守が作ったGHOST IN THE SHELLの続編がイノセンスなので観る順番的にはGHOST IN THE SHELLが先の方が良いと思うよ 漣より
攻殻機動隊話題になってるけど、70代の父親はイノセンスの大ファンで今でも定期的に見てるし、少佐にあの声で叱られたらたまんないだろうなあ😍って言ってる その後見た立喰師列伝で爆笑してたので、押井守と同年代で感性が近かったのがハマった要因なのかも
眠れなかったのでアニメの攻殻機動部隊を見る前に押井監督さんの映画ふたつ観た。年少のとき観てたけどほとんど忘れてたので今回は新鮮に観れた。1作目が世界に爪痕残しまくった素晴らしさを感じたし、イノセンスのハードボイルドなやり取りめちゃくちゃ好みすぎた。大塚明夫さんのバトーやばいなぁ。
@Souryu_std押井作品の方は完結してて、続編のイノセンスすら蛇足扱いでコケたから新作はないって分からんのかね
押井守『イノセンス』原作コミック『攻殻機動隊』とはどう違う? ポイントとなる「人形」への感情移入 realsound.jp/book/2025/03/p… @realsound_bより アニメ化された原作版の雰囲気を形容する内容かと思う
ただまあ私も元父が家で頻繁にイノセンスのブルーレイ?を流していて冒頭の人形が作られるシーンは知ってたので、子どもが知らぬ内に攻殻機動隊に触れるっていうのはあるあるなのかもしれぬですね 彼はオタクだったのでこれはちょっと話が違うけど
イノセンスは犬映画(過言)(いろんな価値観がぐらぐらするなか、犬への感触だけは真実のような気がする)
イノセンスに出て来る箴言の引用だけで、短いドラマって作れそうだよなあ。
押井版の攻殻を見直してみたけど よく90分で自身のテイストを加味しつつ再編しまとめ上げたものだなと改めて感心してしまう。 まあ、続編のイノセンスでは押井節が暴走してしまって理解が追い付かないのだけどw
@kakaton2784GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊→イノセンス 攻殻機動隊Stand Alone Complex(SAC)→SAC 2nd GIG→Solid-State Society(映画)→攻殻機動隊_2045 攻殻機動隊ARISE→攻殻機動隊 新劇場版→攻殻機動隊ARISE PYROPHORIC CULT まずは96年の映画とイノセンス見て世界観掴むと良いと思います
@marodaruma逆を言うと、押井守のパトレイバー2だったりGISイノセンスみたいな衒学的な作品が近年全くないからじゃない? パトレイバー2なんて言ってることほとんどの人が理解できてないのになんか観たら頭良くなる気がするしね、昔の黒澤清がそう言う傾向あったけど今はゴミだし、衒学的な映像作家がいないのがね
押井攻殻というかイノセンスが好きで、ノーラン映画だとインセプションが好きなんだけど、どっちも派手なドンパチがあり、建物風景描写が緻密で、音楽がカッコよく、そして女性キャラが凛々しいという共通点があることに今更気がついた
そう言えば、今見返したら『イノセンス』ではソ連にもロシアにも言及されてないし、択捉という地名は出てくるけど北方領土問題や返還にも言及してないんだな 映画には不要な要素だけど pic.x.com/KiirasqWHg
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イノセンス
自分(平成2年生まれ)が初めて見た攻殻機動隊シリーズが映画『イノセンス』でした(懸賞でチケットが当たった)。中学生の自分は何も知らないので終始ポカーンとしてましたが連れ添ったクラスメイトが攻殻機動隊が大好きで興奮してました x.com/GarageHouse2/s…
押井攻殻見た時はそんな大していいなと思わなかったんだよな イノセンスはすごいよかったんだけど
内田真礼が創傷イノセンスやギミレボをやってたらまたこれですか?毎年繰り返しの老人向けセトリじゃんとなるだけなので、ちゃんと最近のアニメの曲をやってて偉いと思う、なお私は内田真礼アニタイはパラレルなハートで止まってるので今日やったのは何も知らない
@Stormbricht続きが作れる様にしてね、って要件がなかったので余計に映画向けに内容を圧縮したのでつまるところ原作コミックと続編ではない後日の作品群のプロモーションビデオとしてのゴーストインザシェルで、それは実際押井作品としての続編たるイノセンスすらゴーストインザシェルありきだったりするのよね
@moritaku518他1人映画慣れしてる方にはGHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊(1995年・映画)→イノセンス(2004年・映画/1995年版の続編)の流れがオススメ。 わかりやすい感じがいいなら攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX(2002年/TVアニメ)あたりから見ればいいと思います!!!
あ、理解したわ。『天使のたまご』の続編が『イノセンス』だ。なるほどな。『イノセンス』は『天使のたまご』の構造を入れ子にして拡張したものなんだな。ほえ~。
@sasuke10310121黒の教団の歴史と… イノセンスの起源と考察、あと…ハートの考察。 千年伯爵の行動観察…、なんか色々読んださ!
どちらかというと、イノセンスのほうに驚いた。映画とマンガで全然違うのに、かなり要素を原作マンガから拾っていて…
押井さんの攻殻、それはそれとして『イノセンス』の前後あたりにスタジオジブリを訪れた際に宮崎駿と「君(押井)の作品に出てくる人物は人形しゃないか!』に対し「とはいえアンタの描く若者だって大概アンタの願望だろ!」という押し問答はしてるんだわな。(著者『勝つ為に戦え!』より)
攻殻機動隊シリーズ作品への私の好きかそうでもないかの立ち位置として 押井版攻殻はイノセンスも含めてそこまで刺さらなかった 演出とビジュアルはよく真似したしめっちゃ好き 他の押井守監督作品はめっちゃ好きな作品もあれば全く合わない作品もある むしろ本人の評論系は大好き
@h_gnu_0515素子がかっこいいとか言ってイノセンスおすすめしたけど、それ素子あんま出てこなくてバトーが主役w 1995年の映画で最後素子居なくなっちゃうんだけど、イノセンスはその続きで、S.A.Cは素子が居なくならない世界線の9課でパラレルワールド設定らしい…。
私の好みの話をすると「旧アニメは途中で脱落してる」というのと「イノセンスが癖に刺さって抜けない」ですね 新アニメは始まったばっかりなので…
わかる。自分の入りは押井版だけど、好きなシリーズはSACで、順番的にはその合間に原作をひとつまみしてる。原作漫画を読んだ後に押井版イノセンスを見て違和感が拭えなかった所に、警察ドラマとしてのIFのSACがガチ刺さりしたんだよな。それも「種の進化を選ばなかったIF」って考えればなんか納得。
紅い眼鏡もケロベロスも立喰師もアヴァロンもうる星やつらもパトレイバーのOVATVアニメ劇場版実写版も攻殻機動隊もイノセンスもルパンパート6も観て文句言ってるから許して
イノセンスを最初に観たから、親は押井攻殻になるのかなぁ
イノセンスが最高の映画である理由が詰まってるあっちゃんのインタビューが流れてきてまた泣いている… 私はあっちゃんの声もお顔も好きだけど何よりこの作品に対する深い解釈やキャラクターへの寄り添い方とそれを落とし込んだお芝居が好きなんだ たぶん誰に言われたとかでなく監督や脚本家と→