玩具修理者 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
タイトルどおりどんな玩具でも直してくれる「玩具修理者」の話。グロくて最悪展開なのにコミカルで軽やかなところが本当に小林先生!!という感じの短篇。 沙藤一樹「D‐ブリッジ・テープ」も子供と猫が悲惨な目に遭う作品。痛覚のグロと食のグロがバランスよく入っており食事時にはおすすめできません
@sunabaaaaセールの作品かは未確認ですが、吾の推しホラー小説は小林泰三さんの「玩具修理者」「AΩ」、牧野修さんの「リアル・ヘヴンへようこそ」が秀逸です…怖がりたいなら、ですが…
○玩具修理者 ○D-ブリッジ・テープ ○ ⇒驚愕のラストで心臓の音が速く響くようになりました ○お見世出し ○余は如何にして服部ヒロシとなりしか 豪華な作品集でした 脳の痺れを感じたい方に 『 短編賞集成1』
玩具修理者の映画はねえ、ちょっとね、あの……そのね、いや、悪くはなかったよ、うん、あの
映画『玩具修理者』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/10521
ホラー小説あんまり面白くない、怖くないって言われてるけど、そんな事ないよ〜。小林泰三さんの作品とかめっちゃ面白いし。特にオススメは玩具修理者かな、短編で読みやすいし、個人的には同時収録の酔歩する男の方が好きかも。
小林泰三作品(玩具修理者)なんか取っ掛かりとしていいと思う 自分がホラーを小説で楽しめるタチなのかも含めて。
小林泰三先生の「玩具修理者」 貴志祐介先生の「天使の囀り」 道尾秀介先生の「いけない」シリーズ ホラー「小説」だからこそ恐怖して想像を掻き立て、また結末を裏切られた素晴らしく大好きな作品たち きっとジャンプスケア的な効果や映像、形作られた造形では恐怖できなかったと思う
滅びの園/恒川光太郎 迷走のオルネラ/恒川光太郎 戻り川心中/連城三紀彦 AX/伊坂幸太郎 それからはスープのことばかり考えて暮らした/吉田篤弘 透明カメレオン/道尾秀介 玩具修理者/小林泰三 人格転移の殺人/西澤保彦 本日、サービスデー/朱川湊人 探偵映画/我孫子武丸
ちなみに私が最も肌に合い愛しいと思う作品は、 田辺青蛙「生き屏風」そして 朱雀門出「寅淡語怪録」。 泣けてくるのは、 小林泰三「玩具修理者」と 朱川湊人「白い部屋で月の歌を」と、 森山東「お見世出し」。 衝撃を受けたのは、 沙藤一樹「D-ブリッジ・テープ」と、 曽根圭介「鼻」。
【ついに発売!】 小林泰三『肉食屋敷』 『玩具修理者』『人獣細工』に連なる第3作品集が復活!常識にとらわれた現代人の脳みそを容赦無く破壊する珠玉の4編!どんでん返しに次ぐどんでん返し、この中毒性を体感せよ!!!まずは表題作「肉食屋敷」で、しっかり絶望していきましょう。(T)
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玩具修理者
小林泰三作品は玩具修理者、海を見る人、人獣細工、アリス殺し、しか読んでない
玩具修理者は小学生だか中学生だかに読んだのでなんか変な呪文言ってんな…と思っていたが、高校になってから読み直したら普通に邪神の名前言ってるだけで「ラブクラフト神話フォロワー作品だしただの一般通過邪神崇拝魔術師じゃねえか!」になった思い出
@paseri013玩具修理者、やっぱり凄いですよねぇ。 映画版も観ましたが、あの世界観は小林泰三さんならではです。
『玩具修理者』には二作品収録されていたはずだ
4.物語りのワルツ アルジャーノンに花束をを思わせる朴訥な語り口と舞台設定に高まる緊張感。続くグロテスクとも耽美とも取れない描写はまさに玩具修理者。 「彼女」との問答含め、全編通して個人的に非常に好みでした。とくに「キャンディ」へのアンサーがオシャレすぎます。 twitter.com/eyes_of_MUSHI/…
小林泰三著玩具修理者/酔歩する男読んだ 玩具修理者。かなり短い話しだけどその中で異常で気色悪い心地に浸れてよかった。解剖の事細かな描写が怖気走って好き。こいつに岸辺露伴をぶつける二次創作どっかでありそう
酔歩する男。凄い。読んでて鳥肌立った。擦られまくって有名な理論の悪用が過ぎる。絶対性が壊れ足元が揺らぐ感覚の表現が巧すぎるし読んだ後もじわじわ後に引く薄気味の悪さ。玩具修理者も好きだけど表題はこっちで良かったのでは…?
久しぶりに短編小説を読んだけど、小林 泰三面白すぎるな…… 人獣細工と玩具修理者しか読んでないけどすごい好き
玩具修理者と酔歩する男、考察してる人のサイト読むのが面白い。特に酔歩するのほうがハマる。
映画を見ようと思っても、心ここにあらず。クロスワード解くことはできるんだけど。問いに答えることは機械的にできるのよ。アマプラ、テレビで字幕版で見たいのに吹替えになるのはなんでなんだぜ!集中力に欠けるのはきっと暑さのせい。小林泰三「玩具修理者」を読む。目が頁をすべりませんように。
玩具修理者はそうでもなかったけど次の酔歩する男は難しく感じた。読み終えて感想、考察を載せてる人のブログ読んで補完、理解していくのは面白い。タイムトラベルが欠落ってのは初めてみたかもしれない
小林泰三のグロトラマンことAΩが再版されてる・・・何年振りだろう?ホラー文庫の小林泰三作品って玩具修理者以外は殆ど重版かからないからこれもプチレア化してたよね;
久しぶりに、小林泰三の玩具修理者と海を見ることをみた。
久しぶりに、ウナイテコナに会いたくなったよ。
やはり!
アルファ・オメガはシン・ウルトラマン観た人にもおススメです!
玩具修理者観た人にもご褒美がある!
小林泰三作品、結構ノーラン的なんよね へえ〜と思って玩具修理者を読んだらその中に所有されている酔歩する男がめっちゃテネだった 世界観と構造が
脳髄工場はポゼッサーすぎてびっくりだった…脳髄工場読みながら電車に乗ってポゼッサー見に行って劇場で戦慄したんや〜
追悼・小林泰三さん その誰からも愛されたお人柄と、『玩具修理者』『アリス殺し』など多岐に及ぶ作品を振り返る | カドブン
玩具修理者どろっとした重みを感じる。ホラー作品は普段読まないけど恐怖的なホラーじゃなくて不気味。短編だけど重みがあるから満足度というか読んだ感はしっかりあった。結局、、、??となってしまうのは自分の読解力想像力の乏しさだろうか。
首狩り兎、更新っ!
漆黒騎士はフタナリーナや黄金戦士よりも小物だと思っていただろう?だが、変態とは常に貴様の想像を凌駕するのだ……!
第8話 玩具修理者
首狩り兎のダンジョンチューバー滅殺日記/瘴気領域 - カクヨム
『玩具修理者』(小林泰三、角川ホラー文庫)で、表題作の「玩具修理者」を読みました。
この作品は若い頃に一度読んでたので、ある程度、内容を覚えてましたが、オチは忘れてました。グロいですが、おもしろかったです。
(続く)
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玩具修理者
わかる。私の場合、読んだ時期は映画『リング』に端を発した角川ホラーブームの只中だったんだけど、『二重螺旋の悪魔』を読んでる人は少なくて『レフトハンド』『玩具修理者』あたりが人気だった。
『クリムゾンの迷宮』
『アナザヘヴン』
このあたりも凄く面白いので推しておきたい。
今月読んだ作品の中でも人獣細工がかなりブッ刺さったので6月中に玩具修理者は読みたいな!という気持ちになっています。
B面が好きだからタイトルにならない方の収録作品も好き、玩具修理者なら酔歩する男、キッチンならムーンライトシャドウとか
②
『酔歩する男』小林泰三
この作品が収録されている本は『玩具修理者』
量子力学の波動関数の収束に絡めたタイムリープもの。小林泰三さんの作品なのでタイムリープしても当たり前のようにポジティブな状況にはならず。
波動関数の収束と発散を繰り返し、不安定に→
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玩具修理者
『玩具修理者』
私はとんでもない小説を読んでしまいました…
読んでいる途中は吐き気や目眩が止まらず、読み終わってからは寒気が止まらない…
現実と幻想の境が曖昧となっていく恐怖がたまらない作品でした。
この本を読む前と後の自分は本当に同じなのか…? 自信が持てません…
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玩具修理者
作家・脚本家の小中千昭さんなんかはよくクトゥルフ神話要素を取り込むし(ウルトラマンティガ、デジモンアドベンチャー等)、ヒロインがナイアルラトホテップな「這いよれ!ニャル子さん」、小林泰三さんの「玩具修理者」等、要素を持つ作品は無数にありますからね
自動人形の方先に読んだから後で玩具修理者読んだ時似てるなと思ったけど先に読んだからあっちが今でも大好きだしあれが初めて読んだ小林泰三作品で良かった 他から入ってたらどうなってたか分からん…けど最終的に行き着く所は同じか
小林泰三はかなりグロくて人様にオススメしづらいんだけど(なんなら自分も読めてない作品たくさんあるんだけど)
SF〜〜〜〜〜〜〜!!!!って感じで好き。『玩具修理者』を読んでハマって、『海を見る人』で号泣してた。ただ、SF部分は難し過ぎて何度読んでもわからないところがある……
@sug813 ご親切にリプ有難う御座います✨
小林先生の作品は『〇〇殺しシリーズ』以外なら『玩具修理者』しか持っていませんが、それでも大丈夫ですかね❓💦
何れにせよ検討してみます🎵
小林泰三著「玩具修理者」を読みました。表題作も不気味で面白かったけど、「酔歩する男」は確かに興味深い作品だったな。印象としては、ドグラ・マグラをもう少し理性的にした感じ。著者からは色々と学べそうに感じたので、いくつか読んで質感を取り入れられたらいいなぁ。
小林泰三作 玩具修理者 読了
読書中に若い頃に読んだ「人獣細工」の作者だと気づく
表題作はショートであるが秀逸で、もう一遍の「酔歩する男」が素晴らしい出来上がりのタイムリープ作品
こういう話をわかりやすく書ける作者はホンモノの実力者
大変おすすめ!
これを紹介してくれた方に感謝。
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玩具修理者
今年の21冊目 玩具修理者
なんて独特な世界観!
「酔歩する男」
日々が前に進むこと、終わりを迎えることに感謝したくなる作品。
私は明日も私かな?
1分先は?1秒先は?
現実が歪んで見えるような不思議な感覚を味わった。
グロテスクでありながらどこか美しい。
これは中毒になるぞ。
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玩具修理者
玩具修理者とコンビニ人間とずっ城は読んでる。三つとも僕の読書感に影響を与えた作品だから気が合いますね(ニタァ)
小説の玩具修理者の実写があると聞いた時は大喜びでDVD買ったんだけど、大変残念な出来だったので今回も心の準備はしといた方がいいのかもしれない…
↓↓
親に知られぬうちにどうにかしなければ。私は弟を玩具修理者の所へ持って行く……。現実なのか妄想なのか。生きているのか死んでいるのか――その狭間に奇妙な世界を紡ぎ上げ、全選考委員の圧倒的支持を得た第2回日本ホラー小説大賞短編賞受賞作品。
@Fandang75105285 玩具修理者
好きな作品です。


























