愛の世紀 最新情報まとめ
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ドゥルーズのある種の図々しさを挙げて(ここの議論結局僕にはよく分ってないけど)浅田彰に詰め寄り、ゴダールの方を絶対的に肯定すると言わせて喜ぶ場面があった。
「愛の世紀」以降近年の作品を劇場で経験できたのはそれでも幸運なことだった。ぎりぎり間に合ったというか。
ドゥルーズのある種の図々しさを挙げて(ここの議論結局僕にはよく分ってないけど)浅田彰に詰め寄り、ゴダールの方を絶対的に肯定すると言わせ喜ぶ場面があった。
「愛の世紀」以降近年の作品を劇場で体験できたのはそれでも幸運なことだった。ぎりぎり間に合ったというか。
学生時代バイトしてたイメージフォーラムで、ゴダールの愛の世紀が上映された時、トークショーのゲストでいらした小田マサノリ氏はメガネのブリッジが割れセロファンテープで接合したまま舞台に上がっていた。かっこよかったな。
ゴダール亡くなってしまったのか。
自殺幇助の許された国で。
スイス良い国ね。
「愛の世紀」を映画館でまた観たいな。
アレにはものすごく力をもらった。
ずっと見てきて、『ふたりの子どものフランス漫遊記』まで見ているけど、また泣いてしまったのは『愛の世紀』だった。
センチメンタルに、最も個人的に好きなゴダール作品は『男性・女性』と『愛の世紀』です。
@etc05330663 後期は愛の世紀とか意味不明な映画が多かったですね😅
まぁ全盛期も意味不明ちゃ意味不明なんですが☺️
ゴダールが亡くなったんですね。そういう時が来るのか、と、なんとも言えない気持ちです。
2002年かな、東京公開初日に『愛の世紀』を観に行ったのが心に残っています。家の本棚に唯一残っているゴダール映画のDVDでもあります。本質はいまだわからないですが好きな映画です。
おやすみなさい。
東京では『愛の世紀』『ウィークエンド』『はなればなれに』『コンクリート作戦』『マリア』『パッション』『探偵』『新ドイツ零年』『彼女について私が~』なども観た。帰郷後『アワーミュージック』『イメージの本』『万事快調』『JLG /JLG』『フォーエバー・モーツァルト』『勝手に逃げろ/人生』を
📽️Twitter映画館『青い鳥』 👉
☑️
📌2022 9.13 ③
🌹オマージュTwitter:最も好きな彼の映画は『愛の世紀』。
アワーミュージック、愛の世紀、JLG、フォエヴァーモーツァルト、オールナイトで見て大興奮のまま歩いて帰った記憶。映画館通いが一番楽しかったとき
この間、DVDを整理していて『愛の世紀』『アワーミュージック』あたりが振り返られるのはもうちょっと先かなぁ、とか思ってた。短編もいろいろあるし。あと『リア王』のリバイバルはいつになるんだろう、とか。
ゴダールで一番好きなタイトルは、愛の世紀です。
高校生のとき日比谷で観て「芸術映画を観た!」という気分になりました。
最後に映画館で観たのは『愛の世紀』か〜
#DVDライフ
"ヌーヴェルヴァーグ"(J.=L.ゴダール)
"愛の世紀"のDVDを見繕っていたら、中古だが、諦めていた本作DVDを発見してしまった。"愛の世紀"に比べると重要性は低いかもだが、A.ドロン主演には、映画史的な意味が込められているだろう。労働組合映画"パッション"と2inパック。 https://t.co/bRIPGeprzm
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愛の世紀
カメラはパンし、オーバーラップし俯瞰し、ときに鳥の視線のように空を舞う。
ゴダールが『愛の世紀』でモノローグしたように「人は何かについて考えているときに別のことを考えている」のだ。
1秒間24コマの画像ひとつひとつに思考が及んで、もはや思考は映像に追いつけない。そんな類の映画だ。 https://t.co/zwp9RfbK2s
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愛の世紀
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なぜ初デートで映画を観にいくのか|アラン・バディウ『愛の世紀』読んだこと考えたこと - 鯖寿司が食べたい https://t.co/OBmZdW0ddT















