ちむどんどん 感想/考察 最新情報まとめ
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事件が…とか聞くと、ちむどんどんの癖でもっとやばいことが起こるのかと思ってしまう。
遅刻でまだ良かった…潮が満ちて釣り人は波にさらわれそうです、怖い思いしたかもしれんが…。
ちむどんどん、第12話、良子と博夫、ハンバーガーショップ。短大、差別? フォークダンス大会の前。いろいろ、見逃していた。
ちむどんどん、そんなに難しい話ではない。一歩踏み出す。人生、ちょっとしたことで決まる。和彦、第3話、共同売店に、チュラコーラ買いに行く。歌子、砂川豆腐店に豆腐買いに行き、強化トレーニング。良子、博夫に手紙書く。賢秀、豚? 暢子、最中? 那覇のレストラン? 沖縄そば?
これ見て最高〜!!!!!!!!!!になった気持ちが蘇ったし、前田さん大好き!になったのにちむどんどんがよ!!!!!という別方向への怒りも飛んできてしまった
ちむどんどんのおかげで沖縄で育ったことをよかったと思えるようになったけど、やはり沖縄は面倒くさい。
ちむどんどん、第1話から、出てくる、フーチャンプル作って食べている。共同売店でも、くるま麩、売っていた。高校卒業後、上京する暢子、くるま麩、カバンに入れようとしていた。多分、無理。フーチャンプル、1人前作るのは、簡単。6人前になると、大変。
考察したりして楽しむ反省会を、批判だらけの反省会にしたちむどんどんはめい(名・迷)作。批判された人が批判し返すのが延々続くのか。。。気持ちは分かるが、突っ込む時には突っ込みます。
久々に朝ドラを見た
半年近く前にちむどんどんから脱落してもう朝ドラ見るの怖いまであったから舞い上がれが始まっても1週間は見れなかった
そうそう!これなの朝ドラ!
良かった!平穏な朝が戻ってきた!
と思ったのが今日の感想
ちむどんどんする 琉神マブヤー5、第5話。意外に朝ドラ。息子カグラ、医学部受験から空手始める。ヒーローの名前、カナイとイライ。高校生? セイラ、ちむどんどん、バスの車掌。石川家のおおおばぁも、出てくる。
タイバニ2の考察?で実はちむどんどんしてたことが非常に理解に役立ってる
沖縄の家族主義
家族の延長がアーユーハッピー?のハッピーなのだと
一期、Rising、二期でのバディの関係性を解くのに、時代、世相の変化もなんだけど
形は相似形なんだけど、前提になってる価値観が180度変化してる?って
ちむどんどん、第3話~第5話、また観た。やっぱり見逃している。賢三の唐船ドーイからカチャーシー、2度あるんだ。那覇のレストランに行ったのは、10月下旬。10月25日か。
ちむどんどん、第4話、確認した。歌子が、アべべはお正月に食べるの、後。和彦は、庭で暢子と缶の竹馬?で遊んでいる。良子はけん玉が上手。家の中で、史彦と賢三の会話、家も自分で建てた。 から 和彦、聞いていない。細かい。
ちむどんどん、9/27の回観ている。オープニング、房子と暢子、共同売店(スタジオ)、ラジオから、小泉今日子、 かなり大きなボリュームで流れている。1985年夏頃。ちむどんどん、第1話から共同売店のラジオから流れる曲、その頃の代表曲。80年代アイドルの頃。
反省会員が舞いあがれ本タグで肯定的なこと言い出したから、これでちむどんもいつかはほとぼりが冷めると思ってる?
甘いね。
ちむどんどんは長きNHKの歴史における最高の黒歴史。暗黒時代。沸き上がる怒りと共に絶対忘れないよ。みんな必死でトラウマ抑えてるだけ。
PUSPLEさんもちむどんどん観ましょうよ〜
とかねっとり絡んでいたらいきなりちむどんどんの世界に吸い込まれる夢を見た
やだ…比嘉家に巻き込まれるのやだ…
ちむどんどん、子供回、暢子たちの棚と宝箱、映っていた。第3話、暢子と賢三さんが、そば茹でているシーン。良子の棚? 一瞬映る。知らないと気付かない。
ちむどんどん、第2話、史彦と和彦、ヒンプンの前で立ち止まっって、右側から入ること強調されている。4/27の回、智ニーニー、右側から入り、良子、左側から出ていく。
1週目を見ただけでちむどんどんより良いと思える
長寿「孤独のグルメ」食ドラマで圧倒的存在感の訳
先日、ちむどんどんオンライン反省会をしたときにキレキレの考察を披露してくださった杉村啓さんがコメントされてます~。そして について語っていても、名前が出てきてしまう (笑)
そういえば、ちむどんどん第1話放送時、劇伴がうるさい、劇伴が合っていない、という書き込みがたくさんあったんだよね。あまりに多いから、そうかなー?とビックリした記憶。再度1話から見ているけど、やっぱり私はうるさいとか合ってないとは全く思わなかったな。
#ちむどんどん #ちむどんどんする
2/ 5「賢三、最期の言葉をベースに考察したい」
【良子編】(良い先生になれ)
「優等生」とは、【外側】から与えられた「○○する【べき】」に【従順】な生徒のことだ。
その「優等生」の延長線上に、【良い先生】はない。
逆に・・→
第5話にしてわかりました🤔
ちむどんどんがちむどんどんしなかったのは、高畑淳子さんがいなかったからなんだ。「それは間違ってる」と言ってくれる頑固で優しい大人が。
ちむどんどん最終回で、仲間由紀恵さんが魅惑的すぎるおばあになられていて(未来の比嘉一家の中で私的にダントツ印象的だった)、「この隠しきれない品の良さと妖艶さ(特にあの微笑み)、どこかで見た記憶が...」と気になってたけど今日思い出した。
「花子とアンの蓮子様!」スッキリ!!!
ちむどんどん、暢子の家の ヒンプン、どちらから入るか決まりがあるんだ。第3話で、史彦が、和彦が帰ってこないので、暢子の家に入るシーン。ヒンプンの右側から入っている。意味があったんだ。
推し出てたからちむどんどん一応最終話まで見たけど最終話の後半訳分からなすぎて感情通り越して“無”だった、
【読まれています】
菅さんの弔辞は、つっこみどころも多く、あの山県有朋の歌だってたいしたものでもなかった。しかしそれを、しゃべりのヘタな菅さんがとつとつと語ることによって、泣かせるものにしたうまい演出がなされていた。で、考察は『ちむどんどん』に飛びます。
まあ感想みた感じそうなるよね、ちむどんどん。
ちむどんどん、第1話、善一さんの奥さん、キヨさん。台詞は1つ。(歌子に)いいよ。そこに座って聞きなさい。キヨさん、その前、何をやっていたのか、棚卸しだった。1964年9月1日? 7年後の1971年9月1日? 優子さんが棚卸ししている。
を見たけど、すでにちむどんどんより100倍良い。ん?って引っかかるポイントがほとんどないから、物語を物語として普通に見られる。作る側の誠実さは自ずと現れるなあ。
控えめに言って最高。
歴代監督、名物選手のエピソード。
カープに誇りを持てる番組。
安仁屋さんの初勝利インタビュー、
王長嶋の名前も出てきて
訛りがちむどんどん。
野村監督と
エルドレッドのエピソード◎。
前田智徳の引退試合…嗚呼。
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ちむどんどん
今、家族3人
パパ娘私
で、2話を鑑賞中
五島列島ならちむどんどんじゃなくてこれに出ればよかったのになー
川口春奈
二人口揃えていうてます。
えっ、舞いあがれの子役ちゃんが大人になったら誰になるのか気になってホームページ見たついでにちむどんどんの方も覗いたんですけど、まもるちゃんって共同売店の店員だったんですか(今更)
常に居座る常連かと思ってた…
ちむどんどん、第1話から、登場する、比嘉家の前の大きな岩? 善一さんとまもるちゃんがそこから、挨拶する。歌と智いいシーン、優子さんが隠れた岩。魔よけ、だったのか。
朝ドラ見た後 大吉・華丸・鈴木アナの感想を楽しみに見ているよ、変なコメンテーターよりよっぽど利口だね(笑)
博多華丸・大吉が張り切って「朝ドラ受け」したワケ 鈍りがちだった「ちむどんどん」と好対照 「舞いあがれ!」と期待が高まる @zakdeskより
2話のキッチンでのめぐみさん、子育てしたことある人なら痛いほどめぐみさんの気持ち分かるんじゃないかな。
ちむどんどんの仲間由紀恵さんも良かったけど、こういう描写無かったから、感情移入できなかったんだよね。
@asadora_bk_nhk 母と娘、会うのは、15年ぶり💗
フェリーを降りると、そこには母・祥子さんが迎えに来ていて、やっぱり優しい💗
舞いちゃんも、挨拶できて立派💗
めぐみさんも、舞ちゃんも、きちんとした服装で、靴下も靴も履いてる💗
暢子の様に、ビーサンでなくて、良かったさ 笑
♯舞いあがれ ♯ちむどんどん反省会
た背景がある土地に暮らす人々に焦点を当てたストーリーだもの。家族や仲間と供に明日に憂うことなく銃剣に怯えることなく未来を信じて人間らしい生活を、とみんなでおんなじ夢を見た人々のストーリーのハッピーエンドとして相応しい最終回だった。素晴らしかったよちむどんどん。(なんか見た
2006年頃、トヨタの博物館で、1960年代のプラモデルの展示回が、あったらしい。主にプラモデルの箱の展示回。ちむどんどんでも、車が5台出てくる? バス(左ハンドル、右ハンドル)、第1話の青い車。優子が工事現場での、トラック。智ニーニーの3輪車。
ちむどんどんは役者に罪はないと思っている。黒島ちゃんもそうだ。
でも、さっきクロサギの予告を見た瞬間に「いや、ちょっとまって。まだだ。まだ早い」と軽い拒否反応が出てしまった。
第2話、めぐみお母さんの悲しい顔を見ているだけで、目がうるうるしてきました。
ちむどんどんも、“言葉“で“ちむどんどんする“と言わずに、演技でちむどんどんを共感させて欲しかった。
ちむどんどん、第8話、4/20の、賢秀が相撲のラジオ、聴いているシーン。大鵬の取り組みは、次の次ではないが、1964年11月10日らしい。ちょうど、1ヶ月前、東京オリンピックが始まる。その頃、浜辺の沖縄角力、賢秀は、本土の相撲良く知らなかった? おそらく、和彦に教わった?
舞いあがれにも発熱が出てきて不安…ってニュースを見たけれどさ、ちむどんどんの場合は原因不明の発熱、病名もわからないのに手は尽くしましたと言うお医者さん、お父ちゃん!と海に叫ぶ、いきなり20年飛ぶの流れが意味不明すぎただけで、幼い頃の病弱設定自体に問題はない。まぁ今後しだいだが。
ちむどんどん、子役回、第5話(那覇のレストラン~賢三倒れる)、第8話(運動会~優子倒れる)。この2話、いろいろ詰まっている。第5話、シナリオでは、もっと場面がある。4月の時点で、わかったはずはない。情報が足りない。
ちむどんどん、子供回、第8話(運動会がメインの回)、13分過ぎの、15秒くらいのシーン。賢秀、大鵬の相撲、聴きたかった。良子に怒られる。水汲み当番でしょう。歌子熱出して、優子と暢子とフーチバージューシー作るシーンの前。
ちむどんどんがつまらなすぎたので(なのに最終回まで一応見た)、舞い上がれ!が怖くて見れない。
ちむどんどん、第3話、4/13時点で、優子の機結びに気付いている人は、繊維や織物に詳しい人。個人的には、4月の頃は、芭蕉布(布)全く知らなかった。繊維や織物、かなり勉強したんだけど。
ちむどんどん、何度見ても、見逃しているシーンがある。子役回第3話、暢子の帰りが遅いと、優子が心配? するシーン。優子(仲間由紀恵)の芭蕉布の糸づくりの演技。機結び。相当練習したんだろうな。2012年放送新日本紀行、平敏子さん(今年9月に亡くなる。)、結び目がわからない。






























