ポゼッサー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【鑑賞記録】ポゼッサー
グロとアートな映像表現を用いて、精神を刺激するSF殺し屋映画🗡
「他者の人格に乗り移って、標的を殺害」という風呂敷が見事👍自身と他者の人格混同に苦悩しながら自己の確立を目指すアプローチが良い✨ 生々しいグロと精神を抽象化したアートな画で脳を惑わす映像体験👀
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ポゼッサー
@_imiwakr_ 僕的に一番怖かった映画は「ポゼッサー」ですね。ターゲットに近しい人間の意識を乗っ取り任務をこなす女殺し屋の話ですが…「自我」とか「自意識」とかについて考えさせられるというか…あの終わり方には背筋がマジでゾクりとします。見終わり考察して「気付く」と更に怖い…18禁は伊達じゃないです
ブランドン・クローネンバーグの”ポゼッサー”見ましたが、これもまた刺激的な一本でした。”意識の所有者(possessor)”はいったい誰なのか?といった古典的なテーマと舞台設定で始まり、そもそもの”そういう素朴な認識の脆さ・不確かさ”へと展開していく流れが良かったですな~(=ω=)
『ハッチング-孵化-』
ずっと気になっていたのを観ました!映像美に不穏が乗り、なにを育てているのか…それを考察するのもまた一興でした。良いホラーだった。
『ポゼッサー』
他人の体に入って目標を始末する話です。自分の意識他人意識の混在で脳がバグります。自ら命を断つというのはやはり厳しい
主人公シドを演じたケイレブ・R・ジョーンズ主演の映画「ニトラム」そして今作を手掛けたブランドン・クローネンバーグ監督の最新映画「ポゼッサー」どっちもレンタルできるからアンチヴァイラルを観たならこちらも観るのだ……。
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ポゼッサー
映画『ポゼッサー』★★★★4.1点。 意識の混ざり込んでいく描写がアーティスティック。殺しのターゲットに感情移入しやすい一方で、主人公への馴染みが…
うーん、ポゼッサー観た後なんでどうしても比較しちゃった…悪くないんだよ、ただポゼッサーが衝撃過ぎた
ちなみに、お面で思い出したが、アダム・ウィンガードの最近の作品どう?
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ポゼッサー
ポゼッサー凄く眠くなる映画だった、つうかずっとウトウトしてた
ポゼッサー。
言葉を失ったよ、ほんと。
やっぱりヤバい映画だった。。。
なんだこれ!なんだこれ!!
どうしよう、話すと途端にネタバレになる。
一つ言えるのは万人受けは100%せん!
「その映画に詳しい、価値を知るふり」なんか到底通用しない、何というか底の知れないものを観た感じ。
全世界が~
とか謳われてるジャケットは基本的にクソ映画。
ホラーで言うところ、ジェイソンを超えただのマイケルの後継者だの謳ってたら、間違いなくゴミ作品。
でも、ハチェットみたいにマジな事例もあるから。
ポゼッサー。
借りてみるかなあ🙄
下調べしても仕方ないし、自分の感性を信じるか。
テレワークなので社給PC💻を起動したら、壁紙はメイン画面がブランドン・クローネンバーグの『ポゼッサー』(未見…)ポスター、サブ画面がジュリア・デュクルノーの力作『TITANE チタン』ポスターという、デヴィッド・クローネンバーグの遺伝子を継いだ映画2本だった。Have a good day!
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ポゼッサー
ポゼッサーを見た。
ずっと気になってたブランドン・クローネンバーグ監督の「ポゼッサー」やっと鑑賞。
ゴア描写と血の描写が苦手な人にはおすすめできないが、美しく質感のある映像美が素晴らしい。この時代にこんな手作り感が新鮮な表現がまだあるのかと。とにかくセンスがほとばしってる。
デビッド・クローネンバーグの息子、ブランドンの監督作『ポゼッサー』、これは相当によかった。ちょびっと近未来、アナログマシン、自我の溶解、心の中の違和感やなんかがピシッと綺麗に描かれていて、その綺麗さが作品全体の「窮屈さ」「狂い方」をも体現している。
映画『ポゼッサー』★★★★4.2点。 2020年。これはよかった。相当に好き。こういう暗くてアナログで内側に折れ曲がるようなSF(すこし・フュー…
@mameshiba_a 確かにそうですよねぇ。最近はなんか不条理な恐怖というか、話が通じない何かに追い詰められるホラーばかりですね。
精神が追い詰められて徐々に現実と虚構が曖昧になる展開とかいいですよねぇ・・・
少し前の映画ですが「ポゼッサー」は比較的精神寄りでした。色々納得いきませんがw
映画『ポゼッサー』が観たい。FilmarksにClip!
映画『ポゼッサー』★★★3.9点。 オシャレ。
相変わらず気持ち悪いものほどオシャレに撮る。血色がない人をオシャレに撮る。
でと出てくる血となると…
映画🎥 ポゼッサー(R18)
人の脳を乗っ取り操り殺しを行う話。
人格を乗っ取るシーンなど言語化できない表現を視覚で伝えてくるので圧巻でした。
人を選ぶ映画かなと思います。
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ポゼッサー
あるテクノロジーを用いて他者の精神を乗っ取り殺人をおこなうベテラン暗殺者が少しずつおかしくなっていくSF映画「ポゼッサー」みた。
[10月の映画ベスト3]
1.『神探大戦』
2.『アフター・ヤン』&『シスターズ』
3.『彼を信じていた十三日間』(『モダンラブ東京』黒沢清編)
1位はラウちんの名演に敬意を表して。
『警官の血』『ポゼッサー』『エルヴィス』『七人楽隊』も面白かった。
映画『ポゼッサー』★★★3.6点。 久々面白いスリラー見た。
2022映画 個人的ベスト10
1.トップガン マーヴェリック
2.RRR
3.グリーンバレット
4.夏へのトンネル、さよならの出口
5.NOPE/ノープ
6.ポゼッサー
7.X
8.きさらぎ駅
9.アンビュランス
10.TITANE/チタン
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ポゼッサー
【最近見た映画の感想】
ポゼッサー 7.5/10
見終わると後味が悪いというかスッキリしない作品。引き込まれるストーリーと構成で面白いのだけどノワール系作品は自分に合ってないのでこの点数。
@YouTubeより
ポゼッサー
他者に乗り込み殺人を犯す、そして脱出方法は自害
気が狂いそうになる
正気でいられるのもわずかな時間が残されていて、損失が対価となる
恐ろしい こんな気持ちの悪くてそしてゾッとする作品だったのか
理解不能なところもあるので考察も併せて読みます
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ポゼッサー
今の若い世代が息子ブランドン・クローネンバーグ(アンチヴァイラル、ポゼッサー)を評価する気持ちは分かるが、なにせ僕の世代は80年代~90年代に父親デヴィッドの傑作スリラー群をリアルタイムで観てきた。息子を手放しで評価できないのは仕方のないこと。これもまた映画芸術の奥深さの一面だ。
ポゼッサー、もしかして神映画?
上映を見逃してようやくUNEXTで見たクローネンバーグ息子『ポゼッサー』が傑作で、以来サントラを毎日聴いている。で、その後に見たジュリア・デュクルノー『チタン』も同じ人が音楽を担当していた。
@na_nemui_00 わあ最高です!!🥺💕💕
映画館で見たのだとポゼッサー良かったです、映像が綺麗で🥺
映画『ポゼッサー』が観たい。FilmarksにClip!
映画『ポゼッサー』★★★3.8点。 【2020年シッチェス映画祭 作品賞、監督賞】
デヴィッド・クローネンバーグの息子、ブランドン・クローネンバー…
ところで、宝塚という伝統芸能を、LGBTQという観点から論じているものはあるのだろうか。もちろん、能や歌舞伎もそうなのだが。
『ポゼッサー』は、【演じる】という倒錯的行為について、深く考える契機にもなる作品だ。
【演じる】は、ヤバい。だから、われわれオーディエンスは吸引されるのだ。
多様性(ダイバーシティ)だのサスティナブル(持続化可能)だの、世間はやかましいが、そうした理念に真剣に取り組んでいる映画はさほどない。ブランドン・クローネンバーグは完全にそれをやっている。『ポゼッサー』はホラー的なビジュアルが先行しすぎだが、極めて現代的な作品であると断言したい。
今日まで生きていてクローネンバーグJrの を観れた事に全身全霊で生に感謝
この映画に比べたら今迄観てきたものは一体何の三行廃棄物だったのか?と思う程の無駄のない映像美やフォーカスカメラワーク
映画ってポゼッサーの事だったんだな
僕の中でサスペリアや手毬唄超え
@Mia_Vincent29 Miaさんこんにちわ🤗
哭悲以外、オンマ、クリーチャーズ、ニューオーダー、ハッチング、ポゼッサー、チタン
話題の映画が揃ってるし
マニアックな面白いのもいっぱいありますよー(セールスする義理はないです😅)
もし加入できるならお勧めします😋❣️
ポゼッサーってカナダ映画なんだな
ニューオーダー、エックス、ポゼッサー、サッドネス、チタンとなかなか変態な映画を沢山観た。大変!
映画『ポゼッサー』みました
映画『ポゼッサー』★★★3.5点。 タイトルのポゼッサーってのは「所有主」、「占有者」って意味らしい。誰がポゼッサーなのかを考えるのか、いやそれと…
最近見た映画
・フォーエバー・パージ:
パージの末路ナルホドネ…!治安が大崩壊しててよかった。
・ポゼッサー:
画がキメッキメ大暴力のお仕事話だ!愛だね、愛。好き。
・TITANE/チタン:
絵面は刺激的だけど、ありふれた愛の話だ!まあまあだね。
映画『ポゼッサー』★★★3.5点。 この映画はアンドレア・ライズボローさん主演のSFホラー映画。
主人公は殺人請負会社に務めている社員。殺害した…
【特別企画:B・クローネンバーグ『アンチヴァイラル』限定上映+α】
『ポゼッサー』10/14金まで上映中!『新しいディストピア・スリラー。私たちがすでに住んでいる世界に対して、不穏な疑問を投げかける最も悲痛な映画だ(The Atlantic)』
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ポゼッサー
ポゼッサー、すんごい作品だ
バイオレンスとSFとサスペンスと、そしてモダンアートが違和感なく混じりあってる.........
なんだこれは。天才か?
『ポゼッサー』観た
拉致した人間に特殊な機器をインプラントし精神に”寄生”することで要人を暗殺する”宿主”の工作員であるタシャ
しかし相互の肉体・精神に過負荷を与える装置と暗殺任務により彼女は次第に精神を混濁させ幻覚を視るようになっていく…
ブランドン・クローネンバーグのポゼッサーをみています。さてはこれ、飯食いながら観る映画じゃないな??
ポゼッサー(20)
余計な説明を削ぎ落としたストーリーと、独特な世界観。
不思議な感覚に囚われる映像。
この手のストーリーで、映像に頼らず演じて魅せるクリストファー・アボットが見事‼️
色々深読みできるし、したくなるラストにニヤニヤする🎶
血溜まりフェチとしても、この作品は本当に好き🤫✨
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ポゼッサー













































