ポゼッサー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『ポゼッサー』 (2020年,103分) 第三者の脳内に潜入して意識を乗っ取り、遠隔で殺人を実行する女暗殺者。ある日、計画に狂いが生じ、抜け出せなくなる―。 アート性の高いSFホラー。『インセプション』のような世界観ながらも、演出やこだわりが全く違う。 強烈な印象を残す作品。R18+⚠ pic.x.com/H6lfKxbjpj
クローネンバーグの息子、ブランドン・クローネンバーグ「ポゼッサー」。この10年の父親より、よっぽどクローネンバーグしてる映画。 pic.x.com/NZKQLKtoEb
「ポゼッサー」を観たよ。ドラえもんの秘密道具みたいな装置を使ってターゲットの知人に乗り移ってSATSUGAIだ〜あれ戻れなくなったぞ〜と言う映画。精神面的なエグさがあるので結構人選ぶ感じかな?個人的にはぶっ◯ろす方法がかなり残忍でショーンビーンも今回は痛そうだなあと思いました。 pic.x.com/fpPkVjF8RG
@nitram_x_martinファイトクラブ、殺人の追憶、イースタン・プロミス、ボーダーライン、ダークナイト、ドライヴ、ナイト・オン・ザ・プラネット、羊たちの沈黙、ポゼッサー、セブンです!でも気分で他作品と入れ替わりとかあります😹 pic.x.com/mnERlnV4pm
「ポゼッサー」みました🔫🧠 他人の意識に入り込み遠隔殺人を行う暗殺者のタシャ。しかし、ある日を境に何かが狂いはじめる。 想像と全然違った。言葉少なくスタイリッシュに描かれてて、考察のしがいがありまくり。特にラスト。あの血が印象的だった。最初から違ってたのかも説。 pic.x.com/6gt0zpzFhN
観るリストにずっと入れていた 『ポゼッサー』を先日ようやく観て、今日 『インフィニティ・プール』を観ました。 ブランドン・クローネンバーグと パノス・コスマトスの映像は最高にサイバーでサイケなので超癒されます。 pic.x.com/ol3MvEwLeP
映画『インフィニティプール』コワキモオモロかったです😁 同じブランドン・クローネンバーグ監督の『ポゼッサー』同様、脚本がぶっ飛んでるし ミアゴスが最高でした❗️ pic.x.com/iZpneEGgTK
ポゼッサー こういう考察が捗るSFスリラー大好物です🤤 行動や言葉の一つ一つに考えさせる余地があって、今のどういうこと?って考えながら鑑賞していく楽しさがありました! 背筋が凍る終わり方も控えめに言って好き✨ まわりくどいことしなくて直接やるのはだめなの?って疑問は野暮ですかね… pic.x.com/i5iqsf1gyu
映画『ポゼッサー』U-NEXT 割とこじんまりしていて複雑そうに見えてそうでもない どこかで見たような展開で斬新さ等は無い 実は主人公の家族がもともと操作されてたとか入れ替わってひと悶着とかもない 心は男かバイセクで、ラストは罪悪感を失った程度なんだろう pic.x.com/pgzrzbh8lf
『 罪をつぐなうのは、もう一人の自分―― 『アンチヴァイラル』、『ポゼッサー』の鬼才・ブランドン・クローネンバーグ監督、最高傑作! スリリングな本格“リゾートスリラー”が誕生! culture-pub.jp/lineup/infinit……
今年もTシャツ1枚で街に出れる季節がやって来た! 今日は『ポゼッサー』Tシャツを着て『関心領域』を観に来ました(笑)『ポゼッサー』はよく判らない映画だったけど、Tシャツは超カッコいいですね(笑)
インフィニティ・プール見てきた。自分のクローンが死刑になる度にモラル崩壊してく話。 ポゼッサーの監督だから絶対ハピエンじゃないし主人公の精神が破壊される映画に決まってら!と思ったらほんとうにそうでした………ボクちゃまオッパ◯飲んで満足か!?!??と途中で私がキレました。まじで。
『インフィニティ・プール』鑑賞。スランプ中の作家ジェームズと妻は孤島のリゾート地を訪れる。そこでは罪を犯しても自分のクローンを身代わりに罰を逃れるルールがあった。 ブランドン・クローネンバーグ監督の新作は『ポゼッサー』に続く悪夢的SFスリラー。容赦ない過激描写は本作でも健在。
注目作『インフィニティ・プール』が本日公開!! 監督はポゼッサーのブランドン・クローネンバーグ キャストはノースマンのアレクサンダー・スカルスガルドとXやPearlでお馴染みミア・ゴス ジャンルはホラー?SF?ミステリー?スリラー?
映画 鑑賞しました。 ブランドン・クローネンバーグ監督。デビッド・クローネンバーグの息子。 あの親にしてこの子あり。まずまずの気持ち悪さでした。 昔ビートたけしが「スキャナーズ、頭ボン!」ってギャグをやってましたが、これ観たら「ポゼッサー、顔ベローン」と言うのでしょうか。
『ポゼッサー』(2020) 第三者の脳に入り込む遠隔殺人システムを使う殺人者と人格を乗っ取られた男との攻防。シンクロ(潜入?)する時の独特の映像表現に鬼才のDNAを感じるブランドン・クローネンバーグ監督作品。しかし父ちゃんの作品と比べるとテーマが分かりづらかった(考察行き汗)。グロ度強! →
『ポゼッサー』を観た。 英、カナダ。SFスリラー。 クローネンバーグの息子が監督。70年代ぽい狂気の演出に親譲りのセンスを感じる。 映像がやたらキレイ。 芸術度が高めの画作りな一方、ゴアシーンも克明で、血の量も多め。 説明も非常に少なく、人によって評価は差が出るかも。自分は好き。
今日は他に『林檎とポラロイド』『ポゼッサー』『エレファント』を鑑賞! 休みだからいっぱい観よう🎶してたのに全部ズンと重たい作品ばっかり😅 特に『林檎とポラロイド』はお洒落な映像美と淡々と進む突飛なストーリーがめちゃめちゃ好み!やっぱギリシャ映画好きだわ
ジェニファー・ジェイソン・リーは、クローネンバーグ親子どちらの作品にも出たことのある貴重な役者でもある。主演格の『イグジステンズ』はもちろん、『ポゼッサー』での情感豊かな助演も素晴らしかった!
少し前に友達に勧められ、観てみた『ポゼッサー』グロとか光点滅はあるけど面白かった。すごくシンプルでコンパクトな作品なんだけど画作りにすごくこだわってる感じが伝わってくる。
ずっと気になってた映画「ポゼッサー」を観た。依頼を受けて特殊な装置を使って他人の意識を乗っ取って暗殺を実行する女性が主人公で、任された任務で男性の意識を乗っ取るんだけど…という話。精神の乗っ取りあいを上手く映像で表現されていて、胸糞だけど面白かった。日本の青年漫画っぽい話。
ポゼッサー見た! 遠隔で脳を支配する殺し屋の話 ドンパチはほぼ無くかなり内省的な物語 終始間延びした演出が不穏さと緊張感に拍車をかけてた ジャンルはSFスリラーなのかな?攻殻機動隊ぽかった 面白かった!
7.16 唐十郎「ジャガーの眼」発クローネンバーグ父子「戦慄の絆」「ポゼッサー」に石井牧口監督風味加わり?端正なフェチ映画だった前作からドカルト映画に驚き。要素思い返すともっとおもしろいはずだけどどっちつかず感が惜しくキレ味鈍っちゃったの残念。がこういうの好き愉し
観た。身近にいたら流石にキレそうなだらしなさ(自戒)『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』『ポゼッサー』の狂人顔アンドレア・ライズボローは勿論イイ(笑)息子とホテルのおっちゃんが好演過ぎて胸痛かった。barシーンの妖さが美しい、フィルム撮影ナイス。定番話だけど、そら泣く。
静かなセンチメンタルさも素敵なパパクロ(デヴィッド・クローネンバーグ様)に比べ、ご子息ブランドンの作品のきっぱりと冷徹なこと。「平穏な日常に結びつくものなんてただのお荷物」と言わんばかりの母性を全く感じさせない女が主役の“ポゼッサー“は映像も何もかもやっぱり最高だった。
『ポゼッサー』
これヤバい!!こんなに幻想的でミステリアスな描写が多い殺し屋映画観たことない…!物を人に"刺す"シーンが印象的!ラストの主人公を助けるためにした事に感動した訳でもないのに涙が出た…!自分でも意味分からない…
「大脳分裂」感想
映画?イメージビデオのようなもの。
ポゼッサーの撮影監督作。
アート的と言えば聞こえはいいが、他人がみた悪夢を目から口から流し込まれているかのよう。ガチで気持ち悪くなった、凄い🤢
内容はTwitterでは語りづらい。性と性器。072シーンに死姦食人、逆にグロが救いなくらい🥵
NEONからまたヤバ気な映画が…
クリストファー・アボットは『イット・カムズ・アット・ナイト』『ピアッシング』『ポップスター』『ポゼッサー』と作品選びがぶっ飛んでて気になる存在
デヴィッド・クローネンバーグの「ビデオドローム」やその息子のブランドン・クローネンバーグの「ポゼッサー、両方ともスターチャンネルかWOWOWでテレビドラマ化しないかな。結構ウケると思う。
3月鑑賞映画まとめ
今月は2023年のアカデミー賞受賞作品で観てない作品も着々と鑑賞していきたいです!
☆劇場鑑賞TOP3
オットーという男
ドラえもん のび太と空の理想郷
シン・仮面ライダー
☆劇場以外鑑賞TOP3
オオカミ狩り
死体の人
ポゼッサー
ポゼッサー鑑賞🎬⸜(*˙꒳˙*)⸝🍿
⚠️感想はネタバレ️をめっちゃしてます⚠️
クローネンバーグの息子が撮る作品もやっぱ親に似て狂ってるね🤪
作品の設定自体もすごい斬新で頭を使う作品だと思ってた👍
観客にこのシーンをどのように読み取るか、みたいなシーンが多数あり見る人によって、かなり評価👇
ポゼッサー
ブランドン・クローネンバーグ監督作
殺意は潜伏し、時を待って噴出する
シゴトもプライベートも、あらゆるものが交錯する場所に殺しがある
モノガタリのピークとしてもそれは設定されていて
これまで我々が同様のモノガタリを受け入れていたことを暴き出す
モノガタリが破壊を要請する映画
ポゼッサー 鑑賞
これは…R-18指定されるのも納得のSFノワール作品だった
遠隔殺人システムという斬新すぎる設定や殺人描写の生々しさ、CGを一切使わない独特の映像表現はなかなか良かった
考察しがいのある難解なストーリーにややついていけなかったが、後味の悪いオチは個人的には〇
TITANE/チタン 鑑賞。
鉄男とクラッシュを感じたものの、この2作とも違った。
殺人動機も不明で自分にはなんのこっちゃだったけれど、最後まで展開が気になったグロ映画。
同じグロ指数高めでもクローネンバーグ息子氏のポゼッサーの方が自分には合ってかな。
遠隔殺人、まどろっこしいけど。
今年のアカデミー賞、主演女優賞に『ポゼッサー』のアンドレア・ライズボローが『To Leslie』て映画でノミネートされてきた。気になるなぁ。助演女優賞に『ハロウィン』のジェイミー・リー・カーティスが大本命作『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』でノミネートされたのも驚き。
今年は100本くらいに減りそう
コロナで新しい映画少ないのかなぁ
ホラー以外もよく見る
チョコのおかわり😁
11 デウス/侵略
12 先生、私の隣に座っていただけませんか?
13 プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第1章
14 〃 第2章
15 ポゼッサー
16 牛首村
17 子供はわかってあげない
ポゼッサー、破壊衝動の話であるならばもう少し殺しにバリエーションがあっていいのかな?とは思った。似たような話で清監督のCUREとか大喜利力が物凄かったので。単純に銃と刃物のコンビネーションだけだと絵柄的にどうにも娯楽度が減ってしまうし…
シックで冷たい映画だから難しかったと思うけど。
『To Leslie』
『ポゼッサー』のアンドレア・ライズボロー演じるレスリーは何度も失敗を繰り返してきた典型的なホワイトトラッシュ。迫真の演技がリアル過ぎて精神的に辛いシーンもあるけど、その先にあるのは心の救済の物語。『Better Call Saul』の監督の初映画は素晴らしいヒューマンドラマです。
去年観た映画です。あまりにエグかったので自分はこれをガールズムービーにしとく。主人公がとにかくカッコよかったわ!
ポゼッションといい人間が生肉…
#ポゼッサー
ポゼッサー
ショーン・ビーンがまた酷い目に合う映画。
それが「痛い痛い、痛すぎる」って過剰な暴力描写でも観るのをやめなかったのは、スタイリッシュな映像と遠回しな殺人ビジネスが存在する世界観ゆえ。
オチの余韻も含めてSFサスペンス聖なる鹿殺しって感じで面白かったヾ(*´∀`*)ノ
『スキャナーズ』観た。ポゼッサーで知って興味が湧いたクローネンバーグ監督作品。「スキャナー」と呼ばれる超能力者のグロいサイキックバトル楽しすぎた!脳破裂シーンも劇中に出て来る芸術家の作品も凄く好み。絶対思春期に見てたら真似してスキャナーになりきって学生生活送ってたと思う!✋👁👁🤚
『アンチヴァイラル』
セレブと同じ病気になりたい変人しかいないおしゃれ映画
『ポゼッサー』
出血大サービスの遠隔殺人システムおしゃれ映画
そういえば今年のアカデミー賞主演女優賞にポゼッサー女優がノミネートされましたね。
ポゼッサー大好きとしては嬉しかったよ。
ポゼッサー最高。ポゼッサーは神。ポゼッサー至高なり。
55/1465.「ポゼッサー」
2020年カナダ、アメリカ映画。
原題「Possessor」
ちょっと休憩借りたやつ
監督がクローネンバーグの息子って事で何となく敬遠してたやつところが好物でした「ザ・セル」系かぁ「カルネ」臭あるなって観てたら「アレックス」まで突き抜けちゃう感じ血の色と表現がすごくいい。
「ポゼッサー(POSSESSOR)」めちゃくちゃ面白かった。“暗殺者がターゲットの意識に潜入し人格を乗っ取って自殺に追い込んで離脱する“という設定好きすぎる。この設定連ドラでもいけそう。グロくて痛いシーン多めなので注意。意識潜入シーンや混乱中の表現がバットトリップっぽい感じで凄く良かった。























