ポゼッサー 感想/考察 最新情報まとめ
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ちなみに僕UNEXTでしか見られないポゼッサーが見たすぎるんですけどファミリーアカウントって初手から年齢制限かかってるから詰んでて、メインアカウントからペアレンタルコントロール解除すればいいんだけどメインアカウントは父のだからもう完全に詰んでる
@ema_0444どのようにでも考察できる映画っていいですよね。同じ監督のポゼッサーも好きです。アンドレア・ライズボローがいい味出してます。
ビバリウム観たあとに、ポゼッサー観て 情緒バラバラになりそうだ......
ポゼッサー、物語とは裏腹に空気感が良かった。湿度の低い爽やかさ。
ポゼッサー観た 考察したらダメになるタイプだと思った
個人的に具合微妙になったGホラーはポゼッサーとかグリーンインフェルノ(だったかな⋯)かな⋯いやほんと、みなに幸あれの考察教えてくれる方永遠に募集してます⋯
冷たさの中に見える彼の作家性の輪郭についても考察しています🧊 👇 感情を拒む物語、感覚を侵す映像 — ブランドン・クローネンバーグ『ポゼッサー』と『インフィニティ・プール』の感想と作家性 leftafterthecredit.com/entry/2025/06/…
冷たさの中に見える彼の作家性の輪郭についても考察しています🧊 👇 感情を拒む監督、感覚を侵す映画 — ブランドン・クローネンバーグ『ポゼッサー』と『インフィニティ・プール』の感想と作家性 leftafterthecredit.com/entry/2025/06/…
「ポゼッサー」みました🔫🧠 他人の意識に入り込み遠隔殺人を行う暗殺者のタシャ。しかし、ある日を境に何かが狂いはじめる。 想像と全然違った。言葉少なくスタイリッシュに描かれてて、考察のしがいがありまくり。特にラスト。あの血が印象的だった。最初から違ってたのかも説。 pic.x.com/6gt0zpzFhN
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ポゼッサー
観るリストにずっと入れていた 『ポゼッサー』を先日ようやく観て、今日 『インフィニティ・プール』を観ました。 ブランドン・クローネンバーグと パノス・コスマトスの映像は最高にサイバーでサイケなので超癒されます。 pic.x.com/ol3MvEwLeP
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ポゼッサー
ポゼッサー こういう考察が捗るSFスリラー大好物です🤤 行動や言葉の一つ一つに考えさせる余地があって、今のどういうこと?って考えながら鑑賞していく楽しさがありました! 背筋が凍る終わり方も控えめに言って好き✨ まわりくどいことしなくて直接やるのはだめなの?って疑問は野暮ですかね… pic.x.com/i5iqsf1gyu
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ポゼッサー
デヴィッド・クローネンバーグ全部見た訳ではないんだが、何か好きなんだよなっていう頭なので、クローネンバーグの新作?!ってなって見て、あ、これ息子だったわ…を繰り返している。インフィニティ・プールとポゼッサー感想も似てる
@otomomanga設定とか母性溢れるミア·ゴスとかの部分は良かったんだけど、完全考察系映画で前作ポゼッサー同様あんま好みではなかった…
❮インフィニティ·プール❯ 今回も考察系で好みではなかったんだが、前作ポゼッサーより分かりやすいと思ったし、設定も面白いと思う。 だんだん倫理観が壊れていく主人公と富裕層たちが怖すぎるのと壊れた倫理観を戻せない主人公は考えさせられる… ミア·ゴス良かった😌 星.★★★☆☆ 3
クローネンバーグJr.監督「インフィニティー・プール」見た。クローンが身代わりに処刑され、本人達は何度もやりたい放題の富裕層リゾート客たち。不穏な心地良さと退屈が混在した2時間。前作の「ポゼッサー」と同様、主人公に肉体の死は訪れない。表面上は、破滅に見えないけれど…。
『インフィニティ・プール』鑑賞。スランプ中の作家ジェームズと妻は孤島のリゾート地を訪れる。そこでは罪を犯しても自分のクローンを身代わりに罰を逃れるルールがあった。 ブランドン・クローネンバーグ監督の新作は『ポゼッサー』に続く悪夢的SFスリラー。容赦ない過激描写は本作でも健在。
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ポゼッサー
『ポゼッサー』(2020) 第三者の脳に入り込む遠隔殺人システムを使う殺人者と人格を乗っ取られた男との攻防。シンクロ(潜入?)する時の独特の映像表現に鬼才のDNAを感じるブランドン・クローネンバーグ監督作品。しかし父ちゃんの作品と比べるとテーマが分かりづらかった(考察行き汗)。グロ度強! →
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ポゼッサー
『ポゼッサー』を観た。 英、カナダ。SFスリラー。 クローネンバーグの息子が監督。70年代ぽい狂気の演出に親譲りのセンスを感じる。 映像がやたらキレイ。 芸術度が高めの画作りな一方、ゴアシーンも克明で、血の量も多め。 説明も非常に少なく、人によって評価は差が出るかも。自分は好き。
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ポゼッサー
ポゼッサーの考察はこれが1番わかりやすかった。ヴォスの人格が他の男性に乗っ取られてるか、無意識のトランス男性だったという話。トランスだったらテイトに入った後に彼女の汚れた下着を眺めるのもなんか納得するんだよな。 ameblo.jp/moji-taro/entr…
ポゼッサー見た! 遠隔で脳を支配する殺し屋の話 ドンパチはほぼ無くかなり内省的な物語 終始間延びした演出が不穏さと緊張感に拍車をかけてた ジャンルはSFスリラーなのかな?攻殻機動隊ぽかった 面白かった!
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ポゼッサー
観た。身近にいたら流石にキレそうなだらしなさ(自戒)『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』『ポゼッサー』の狂人顔アンドレア・ライズボローは勿論イイ(笑)息子とホテルのおっちゃんが好演過ぎて胸痛かった。barシーンの妖さが美しい、フィルム撮影ナイス。定番話だけど、そら泣く。
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ポゼッサー
デヴィッド・クローネンバーグ自体はヴィデオドロームしか観たことないんだけど、去年観たボディホラー系(チタン、ポゼッサー、ハッチング)撮った人たちがこぞって影響を受けたって話してたからこれは行かなきゃだな
(22年鑑賞映画本数204本)
①コーダ あいのうた
②トップガン マーヴェリック
③RRR
④THE FIRST SLAM DUNK
⑤プアン/友だちと呼ばせて
⑥哭悲/The Sadness
⑦ポゼッサー
⑧スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム
⑨アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
⑩すずめの戸締まり
ポゼッサー鑑賞🎬⸜(*˙꒳˙*)⸝🍿
⚠️感想はネタバレ️をめっちゃしてます⚠️
クローネンバーグの息子が撮る作品もやっぱ親に似て狂ってるね🤪
作品の設定自体もすごい斬新で頭を使う作品だと思ってた👍
観客にこのシーンをどのように読み取るか、みたいなシーンが多数あり見る人によって、かなり評価👇
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ポゼッサー
ポゼッサー 鑑賞
これは…R-18指定されるのも納得のSFノワール作品だった
遠隔殺人システムという斬新すぎる設定や殺人描写の生々しさ、CGを一切使わない独特の映像表現はなかなか良かった
考察しがいのある難解なストーリーにややついていけなかったが、後味の悪いオチは個人的には〇
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ポゼッサー
ポゼッサーなんだかんだ観れてよかったな。好みのコンセプトだったし。
ポゼッサー、思いの外良かった
性教育に良いなと
やっと『ポゼッサー』鑑賞。
容赦のない鋭利なセンスと才能に戦慄した。
やっと『ポゼッサー』鑑賞。恐ろしいばかりの鋭利なセンスと才能に戦慄。
@__Te11y こんばんは沼ざわさん
実はそんなに怖くないです!気持ち悪い表現はあったりしますけど、それよりも考察しがいのあるお話だったりして気にならないと思いますのできっと大丈夫!
是非ポゼッサー観てポゼポゼしてみてください
ブランドン・クローネンバーグ監督「ポゼッサー」を観た。
最後に“あのこと”を言わないということで全ての帳尻が合うヤバい脚本。お見事。
@_imiwakr_ 僕的に一番怖かった映画は「ポゼッサー」ですね。ターゲットに近しい人間の意識を乗っ取り任務をこなす女殺し屋の話ですが…「自我」とか「自意識」とかについて考えさせられるというか…あの終わり方には背筋がマジでゾクりとします。見終わり考察して「気付く」と更に怖い…18禁は伊達じゃないです
『ハッチング-孵化-』
ずっと気になっていたのを観ました!映像美に不穏が乗り、なにを育てているのか…それを考察するのもまた一興でした。良いホラーだった。
『ポゼッサー』
他人の体に入って目標を始末する話です。自分の意識他人意識の混在で脳がバグります。自ら命を断つというのはやはり厳しい
ポゼッサーを見た。
ずっと気になってたブランドン・クローネンバーグ監督の「ポゼッサー」やっと鑑賞。
ゴア描写と血の描写が苦手な人にはおすすめできないが、美しく質感のある映像美が素晴らしい。この時代にこんな手作り感が新鮮な表現がまだあるのかと。とにかくセンスがほとばしってる。
ポゼッサー
他者に乗り込み殺人を犯す、そして脱出方法は自害
気が狂いそうになる
正気でいられるのもわずかな時間が残されていて、損失が対価となる
恐ろしい こんな気持ちの悪くてそしてゾッとする作品だったのか
理解不能なところもあるので考察も併せて読みます
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ポゼッサー
上映を見逃してようやくUNEXTで見たクローネンバーグ息子『ポゼッサー』が傑作で、以来サントラを毎日聴いている。で、その後に見たジュリア・デュクルノー『チタン』も同じ人が音楽を担当していた。
『ポゼッサー』観た
拉致した人間に特殊な機器をインプラントし精神に”寄生”することで要人を暗殺する”宿主”の工作員であるタシャ
しかし相互の肉体・精神に過負荷を与える装置と暗殺任務により彼女は次第に精神を混濁させ幻覚を視るようになっていく…
『ポゼッサー』を見た。特殊な装置で他人の脳内に入り込み任務を遂行していく所謂“精神潜入もの”で難解さはさほど無く物語もシンプルで登場人物も必要最低限に絞られている為か結構見やすい。父親譲りの悪趣味暴力描写も悪くない。ただ時折出てくる思わせぶりなアーティスティックな演出はちと苦手。
【観た】『ポゼッサー[Blu-ray]』
朝の4時にヘッドホンかけて観た「ポゼッサー」、かなり没入した
『ポゼッサー』観た。
ターゲットに近い人間の意識を乗っ取り仕事をこなす暗殺者の混乱と末路。
他人の皮を纏い内側に入り込むことで起こる自我の崩壊と意志の解放。
他人と自身の感情の融合が生む殺人衝動を力強いバイオレンス描写で描き意識の居場所を迷わせる。
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ポゼッサー
「ポゼッサー」を見よう見ようと思いながら、劇場公開を逃し、ようやくアマプラで見た。
一分の隙もなく最高の画面がずっと続く。光、質感、全てが愛しい。
「おいしい画」のオンパレードでした。劇場で見ればよかった、本当に…
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ポゼッサー
@seanpaul4125 チレラマさーん💙
ポゼッサーの雰囲気最高だけど、なかなか話は難解ですよね。。。🤔
私は「夫と子どもがいなくなれば存分に仕事(暗殺)が出来るから」なのかなって思っていました😱
皆さん人それぞれに解釈や考察がある作品でしょうか😄💙
遅くにおじゃまいたしました🙏💦
おやすみなさい✨




























