アネット 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『アネット』★★★★4.4点。 映画館の音響が無いと魅力が多少落ちるが、それでもラストシーンの衝撃は変わらない。
※22.5.10@ユーロス…
@mononoke_taro アネット、同じ理由で色んな方に勧められたので丁度一週間前に観ましたよ!
シェイクスピア悲劇っぽさと作品自体の癖の強さがけっこう好みでヘンリーが堕落し始めてからが特にハマりました🤗
@SADASADAKOdesu あっ、現代おとぎ話+ミュージカルといえば
アネットとかご覧になられてますか?😆
この布陣だとお好きかなと思って☺️💦
🎬
@Hyakuendama_100 追記すると、アッシュやアネットやリシテアは幽霊は信じたくないけどいるかもしれないと信じちゃうタイプですかね
ホラー映画を見せたらフィクションと分かればリンハルトは怖がらないんじゃないかなと思います
他の人はおそらく怖がりますね
豪華クルーズ客船🚢でシャンパンや、目にも美しい料理の数々が運ばれるディナーシーンで映画アネットばりに船が揺れまくりそれまでお上品に食事と会話を楽しんでいた金持ち達があちこちで派手に吐き出し脱糞するとこ爆笑した😹 しかも北欧のハードコアパンクがBGM🔥
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アネット
これは定期的な幻覚ですが、蒼月ルートから生えた現代はフォドラ統一戦争が三年に一度は大河ドラマになる。青獅子学級の面子は特撮ヒーロー系俳優の次のキャリアに選ばれやすいし、グリットちゃん役は朝ドラヒロインの次のステップになる。アネットは逆に朝ドラヒロイン候補。メチェはモデルさん
tvk、チバテレのアニメ枠がやる気ない感じになってしまえば
MX、テレ玉が映るエリアだけでいいかもしれないなこれw
あととちテレのやる気っぷりは意外と侮れない(ゴルカムとかアリスギアネットしてるし)
Take Me For A Ride アネットを経てより物語る音楽になってる気がする、この曲映画に入ってても違和感ないよね
アニメ観る前にノベルをもう一回最初から読みたかったけど、時間取れそうにないからからアニメ観始めた。
う~ん。。。
って感じ。
なんか勿体ない。
そりゃノベルを圧縮している分、仕方ないけど。
早足すぎて緊張感薄れてる。
ノベルはジビア好きだけど
アニメはアネットだな。
『アネット』を観ました。愛を失うミュージカル映画。スタンダップ・コメディアンとオペラ歌手が恋に落ちて結婚。子供が生まれたものの幸せは続かず離婚寸前。旅行中の事故により妻が命を落として破滅へまっしぐら。自分の都合でしか物事を考えられず狂っていく。ひとりになるしかなくてオススメです!
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アネット
こういう考察を読むとカラックス過去作全制覇したくなる。
<考察>『アネット』カラックス過去作との決定的な“違い”とは? | CINEMAS+
「レオス・カラックス監督」最新作
「アネット」のBlu-ray💿️届きました。
冒頭のシーンの「スパークス」の歌で始まるオープニングが大好きです。
大好きな監督のミュージカル映画🙆☝️
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アネット
アネット(21仏、独、ベルギー、日)監レオス・カラックス スパークスが脚本、音楽担当したミュージカル。時折昔のスパークスナンバーのフレーズも流れ
スパークス好きは必見。カラックス作品はいつも後味が悪い。そこが魅力なのかも?ポンヌフのラストも希望に向かってる様には見えない
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アネット
『アネット』
内なる暴力性によって破滅していく男の悲劇。不思議な感覚のロック・オペラ・ミュージカル、オープニングが格好よくて一気に引き込まれる。ベビー・アネットが象徴する世界観はダークな御伽話ともホラーとも。自分と向き合えない弱い男の末路、最後は"人形"ではない"子供"が真理を突く。
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アネット
足下の落葉の中から違和感を覚えて手に取った一葉が、本物そっくりのポリエステル製だと気づいた時のおぞましさ。言語、映像、貨幣、代議制……代理゠表象は悪だということが、わたしにとっての前提。『アネット』は、映画は呪われてるんだぞ!お前らわかってんのか!!!と叫んでるような映画だった。
アネットつまらなさすぎてミュージカルなのに早送りで見ちゃった。最後の子役の子は良かったけど。
NOPEは面白くて映画館で見れば良かったな
#ファンアート
お題ピンク、描き直しました😓
アクアは消しちゃったので、再掲
アネットが太宰さんぽい格好になっているけど、元々かき癖で
太さんアニメ一期でよくしてて😅
前はミニキャラで4コマ描いてました
その頃の癖‥残ります〜
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アネット
アネットの余韻がひどすぎていろいろ手につかない はあ すごい映画だ
レオス・カラックス監督2021年の「アネット」を。アダム・ドライバー&マリオン・コティヤール。音楽はスパークス。仏・独・ベルギー・日・メキシコ映画。昨年の公開時以来の再見だが、異彩のミュージカルとして新たな面白さがあった。やはり大傑作。そしてドライバーの素晴らしさを再確認した。堪能。
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アネット
映画『アネット』、レオス・カラックス監督は映画の持つ魅力を全て画面に映し出せる魔法を持った監督だと再確認した。どうしようもない男の懺悔の物語、これほど映画的なものもない。ミュージカル映画って近年だと『イン・ザ・ハイツ』も良かったし、『アネット』も良い、日本ではあまり→
@noan_0213 アニメでは語れる範囲くっそ狭いけど原作を読むとエルナの本当の才能とか頭の良さに毎度驚かされる。
天才モニカとか戦術家グレーテとはまた違った頭の良さと無自覚な優しさがあって作品でもトップクラスの愛されキャラ
いつも特殊班のメンバーで動いてるけどアネットとの絡みは格別に人気
四ルートでみんな五年後の姿も見たけど、一番顔面が好きな女ぶっちぎりで五年後アネットかも ほんまに大好きアネット好みすぎる 鍋を爆破すること以外全部好き 鍋を爆破するのは危ないし怖いから こよみ・アイスナー先生と支援Sあったら毎日おでこにキスしてる話入るよ
飛行機内では『アネット』と『クレイジー・リッチ』見たー
FEシリーズ
わし蒼炎と暁民
風花雪月は動画見ただけ
緑風(笑)と名高いサザメインに育てて遊んでた変なやつです
雪月はフェリクスとアネットちゃんかわいいね
第9話投稿!
アネットとのデスゲームが遂に決着。レナが考えた2人とも助かる方法とは? 頭脳バトル好きにお勧め下さい
「悪役令嬢×デスゲーム -デスゲームで悪役令嬢を決めようなんて私には絶対無理なので、生意気な猫と一緒に引き分けを目指すことにした-」
(映画「TAR/ター」を見た。ケイト・ブランシェットは文句なしに格好良いが、映画にとってリアリズムの旨みがあったのかどうかわからない。もし「アネット」的なホラーファンタジー的な演出であったとしたら。)
これ王国内乱ルートだと2部でおフェリとアネットちゃんが強制的に敵になってロスト不可避な感じだし、戦闘会話もしんど過ぎる…考察も見たけど確かに救いがなさ過ぎるストーリーだし没になって正解かも…?
それはそれとしてシルフェリ特殊会話めっちゃ興奮した(
TDSのライド「センターオブジアース」、終盤急激にスピードアップして果ては宙に放り出される感じ。あの感覚。「TAR ター」見終わった後、あれを思い出した。「アネット」もそうだったなぁ。端正な撮影と編集とケイト様に目が釘付けなんだけど観てる最中「どこ連れて行かれるんやろ??」って。
映画『TAR/ター』だん‼️クラシック映画として全然オススメしないです😭 なんだけどカラックスのアネット感がヤバイ。このリアルな生活感、崩壊感は良いな。これもストレンジャーで観たい映画。アネットとセットで観たいなー😍
最初の人気投票→ほぼ喋ってないのにアネット一位。
アニメでの人気投票→出番ほぼないのに上位。
アネット強すぎ
アネット(2021)
幻想的な世界観のミュージカル映画。
オペラ歌手とコメディアンの恋愛を通して、愛、人生、芸術を問う。
レオス・カラックス監督が手掛ける、独創的な音楽と映像のコラボレーションは必見。圧倒的な感動と興奮を味わう、新しい映画体験。
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アネット
アネットちゃんの「だめだめ、アネット!」と己を律する台詞を聞く度に世界名作劇場…って思うんだけど実際世界名作劇場の作品を何一つきちんと鑑賞してこなかったのでいまいち言い切れない
でもフォドラ世界名作劇場が似合う女性ランキングとか作ったらきっと三本の指に入ると思う
Amazonプライムで映画『リコリス・ピザ』を断念してしまったので2日がかりで『アネット』を観た。不思議な映画。映画は不思議という着地点があるのが羨ましい。テレビで不思議を着地点にしようとすると、上の偉い人達が飛んでお叱りに来る。また意味のわかんねぇもの作りやがったなと。30年変わらない
紀里谷和明のやつ観たいなー。そんないいんだ、あれ。ふーん。
アネットぶりなんだけど、新作観に映画館行くの。(映画館は、カリオストロの城行ったのが最後)
アネット、レンタルで見た
アネットのDVDはよ届かんかな、今一番見返したい(児玉美月さんと佐々木敦さんの反恋愛映画論を読んで、再見したくなってる)のに
昨日アマプラで観た、レオス・カラックス『アネット』。アダム・ドライバーはあんな狂気的な役もうまいのか。破滅的な人物だが妙に身につまされてしまう。カラックスは怪作『ホーリー・モーターズ』以来だった。(すべてが怪作かもしれないが)
かなり久しぶりに映画。レオス・カラックスのアネットをようやく。ミュージカル映画?
混乱して全く整理できていないが、意味ありげなメタな表現は数多捕捉。
お馴染みのメルド(ドニ・ラヴァン)は出ていないが、彼の理不尽な暴力性を異なる形で描いたのかね。
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アネット














































