ランスキー 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『テス』見た。丁寧で美しい画作りを徹底して、映画に風格をもたらすポランスキーの仕事ぶりは相変わらず素晴らしいなと思ったが、話の内容は冗長な文芸メロドラマといった感じで、自分には終始退屈で仕方なかった。
ポランスキーの映画も毎回、本題に入るまでが早いね。導入でダラダラしない。
@Tori_Corleone フォードとルノワールは風貌からするにお互い最晩年ごろの邂逅でしょうか?
ニコルズとポランスキー、髭剃りクリームの跡が付いてる所からポランスキー宅をニコルズが訪れた際のショットと推察できますね😚
ブレッソンとレオーネは何かの映画祭の時?どちらも穏やかな表情がいいですね〜
ジョン・ヒューストン監督は、ダシール・ハメットのハードボイルド探偵小説の古典『マルタの鷹』を映画化して監督デビュー
探偵役で主演したジャック・ニコルソンの鼻をナイフで切り裂くギャングの小男は、ロマン・ポランスキー監督自身が演じている
ポランスキーの反撥を観賞。生活力あかちゃんで頭のヤバさTier3くらいだけど顔のいい女がお留守番を通して頭のヤバさTier1の化け物になる話。ピングーの好きなエピソードで両親が外出してる間にピングーとピンガーが家で好き放題しまくる話があるんだけどアレ思い出した。いい映画でした。
@poyoreru ひどいもんです。
園子温監督の映画は好きなものもありましたが、もう見れません。
ポランスキーも同じです。
故意に人を傷つけるようなひどい人間が作った芸術は楽しめない。
園子温なんで偽名使ってんの?子供への性的暴行で有罪になってるロマンポランスキーとか姪への性的虐待が問題になってるデヴィッド・O・ラッセルみたいにせめて実名で映画作ればいいのに
絶対見ないから
映画『オフィサー・アンド・スパイ』★★★3.5点。 歴史的免罪事件として世界史の教科書にも載っている「ドレフュス事件」をロマン・ポランスキー監督が…
むかし観に行ったポーランド映画祭で買ったパンフレット。(なんと、1979)
ワイダの『地下水道』も衝撃的だったけど、『水の中のナイフ』の淡々として突き放したような不思議な感覚にとても惹かれました。
『地下水道』(1957)アンジェイ・ワイダ監督
『水の中のナイフ』(1962)ロマン・ポランスキー監督
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ランスキー
@s_kon_uz_06 映画作家の人格と作品は別物でしょう。
元連合赤軍で国際指名手配もされていた足立正生の作品がOKで(それ自体に反対はせんがね)、園子温や榊英雄、W・アレンやポランスキーの作品がNGというのは、納得出来ませんね。
友達から「白黒ヨーロッパ映画なら、ポーランドだ」と言われ
アンジェイ・ワイダの灰とダイヤモンド、ポランスキーの反撥、水の中のナイフをオススメされた。ポーランドはパリのようなチャラい感じは無さそう(勝手なイメージ)
ピカソをディスってるヤツがいた。ルーベンスもドラクロアもゴヤも、虐殺事件をアートにしてる。
スピルバーグやポランスキーや、ホロコーストがテーマの映画なんて山ほどあるし。
この映画についてポランスキーは何らかの反応しているの? 気になる
舞台劇の映画化で登場人物は3人
妻が不当に拘束した男は、本当にかって妻を拷問した男なのか?夫は精神不安定な妻を信用し切れない
ポランスキーはこういった題材だと俄然演出力を発揮、室内だけの余り動きのない進行なのに強烈な緊迫感が充満、心理サスペンスの力作。難点はシガニーやっぱ強そう🤣
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ランスキー
厭な映画もやっぱり娯楽映画としての骨組みとか細部の演出の丁寧さとか、そういうきちんとした映画作りの積み重ねで演出としての「厭さ」がしっかりと活きてくるんだよな。というのをポランスキーやフリードキンやスコセッシの作品を見てるとつくづく感じる。
@AkiraShijo ヨーロッパ行くと、たまーに「おっ、70年代のロマン・ポランスキーの映画に出てた悪役のレイシストか???」みたいなベタなレイシストに会えることもありますな……!
本のしおりに映画の半券(しかもポランスキーとホン・サンス)を挟んでる件に、つい最近自分もやってて顔を覆いたくなる(泣)
観る前に嫁にカウリスマキ観る?って声かけて断られたんだけど、その後ちょうどカウリスマキのシーンの時に部屋に来て居た堪れない気持ちに…。
たけしが自分の理想として語った「どのコマでも無作為に抜き取ってそのまま額に飾れるような映画」をポランスキーは撮ってるな。
ポランスキーの映画はカメラワークも構図そのものも完璧に近いな。ワンカットの長さとか繋ぎ方も気持ち良い。
こういうことも加味して色々考えると、個人的な好き嫌いは別として、ごく一般的に言う「娯楽映画」を撮るのが本当に巧い映画監督はロマン・ポランスキーとジョン・カーペンターじゃないかという気がしてくる。スピルバーグは違う(初期はそうかもしれんが)。
@ProdigyAyaKeith シャッターアイランドとかにもちょっと近いですよね。観てないですけど🤣
曇ってる映画って何か良いですよねー。何か曇天の映像って好きなんですよね。この映画確か晴れの場面が無かった気がしますね😃それも演出でしょうねー、さすがポランスキー!
ポーランドとかバルトの映画ってキェシロフスキとかポランスキーとかジョナスメカスくらいしかぱっと見つからないですね…
観たことあるのは反撥とドレフュス事件のやつだけですけど。
ロマン・ポランスキーの「戦場のピアニスト」のように延々と閉塞状況を描き切る(まあ、第二次世界大戦中だし)のはそれが主題なのでよろしいかと思います。
あの映画、めちゃくちゃおもしろかったし。
いま知りましたが、この曲ってポランスキーの映画「テナント」にインスパイアされて作曲されたんだね。
『赤い航路』見た。超面白い!! プレイとしてのSMよりも互いの愛が冷めた後の傷付け合いの方が遥かに残酷でエグい……という暗黒夫婦映画の傑作だった。ポランスキー、やっぱり病んでると思うが、ガキ臭くない大人の映画を撮るよなぁ。
友成純一・著『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』
ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。68年は、それまでB・C級の子供向き娯楽だったSFや…
この原作があって英語圏にシチリア・マフィア、コーザ・ノストラなどが知れ渡った作品でもあるのに対し、原作も映画もヴィトー・ジェノベーゼ、、ラッキー・ルチアーノ、マイヤー・ランスキー、バクジー・シーゲルなど実在のマフィアの幹部たちをモデルにしているのはあまりにも有名なEPである。
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ランスキー
ロマン・ポランスキーの吸血鬼
ドタバタぶりがすきで…
とてもかわいい映画だと思う シャロンテートもかわいいがポランスキーがかわいい
@yoiinago417 僕は観てないですが、今年の作品でハーヴェイ・カイテル主演作で、ランスキーかシーゲルの映画をやっていませんでしたっけ😅
なんというかロマン・ポランスキーの作る映画って見てる間というより見終わった後に何とも言えぬ気分になる
一番最初の映像は、ロマン・ポランスキー監督の映画「ローズマリーの赤ちゃん」だよね。
『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』は、ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げた、バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。
@downbeatNOGE こちらこそ!
le departがクシシュトフ・コメダという方の曲だったとは。映画見てみます。また、when angels fallはロマン・ポランスキー作品"水の中のナイフ"の楽曲らしいですね
唐突にお薦めする映画です
・ワンスアポンアタイムインハリウッド
落ち目の元西部劇のヒーローリックとそのスタント兼親友兼部下のクリフの物語
西部劇と自身のキャリアが同時に下火になり完全に干され気味
そんな中隣家には新進気鋭のポランスキー監督とその妻で新人女優のシャロンが越してくる
@Kong81811 そうそう。なんか笑っちゃいけないんだろうけど笑っちゃいますよね🤣そんなポランスキー監督の映画が10代の頃から大好きです笑。
ギドクとポランスキーを作品もろとも評価しないのはマァそれでいいのだが、事実関係が解明されていないアレンをも排除するのはフライングだろう。
「追悼はもう一つの加害」キム・ギドク監督の死と映画界の理由ある沈黙
@eigacom この人やポランスキーがいまだに好き勝手出来てるのが映画界の闇
ここ最近のポランスキーの語りの速さは飛び抜けている。何度も観るに耐えうるだけの映画としての強度がある。一度見ただけじゃ内容全てを把握し切れないくらいで丁度いい。
フィル・スペクターの髪型遍歴が面白い。あと見る角度によってはポランスキーやハリー・ディーン・スタントンに見えなくもない。怪奇映画に出てきそうな顔でもある。割とどこにでも溶け込めそうな風体だし、不思議な存在だ
久しぶりにポランスキー監督の《戦場のピアニスト》を観ていました。鬱映画の代表格のような映画ですが、大胆な感動演出が無い代わりに、心の奥の芯が揺さぶられるような感覚に浸れる凄まじい作品。映像一つ一つのリサーチが凄まじくて、ドキュメンタリーとして扱えるレベルなのも素晴らしいです。
ポランスキー『オフィサー・アンド・スパイ』は最後の白々しい光景が素晴らしかったが同時期の五輪映画のとばっちりか、早々に上映終了したので、大佛次郎『ドレフュス事件』を読む暇もなかったが、市でセットで出ていたので買って、ようやく昨日読んだ。起きたら8ヶ月児に食われていた。
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ランスキー
ていうか本当に、ポランスキーってスリラーもホラーもアメリカンノワールも歴史物も恋愛も小規模なアート映画も演劇的作品も撮れるんで、マジでスピルバーグと同じぐらいの化け物ですよ。そりゃ映画監督みんなポランスキー好きだわという。何でも出来るっていう。









































