ランスキー 映画 最新情報まとめ
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悪魔の希少本の謎に挑む。
重々しい雰囲気と設定は大好き。
だが、ストーリーがぶっ飛んでた。
原作読んでみたい。
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#ナインスゲート
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#呪いのデュマ倶楽部
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351本目
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ランスキー
『赤い航路』みたいな本当に性格が悪くてかつ娯楽映画として超面白い作品が撮れるから、ポランスキーは映画作り続けられるんだよね
犯罪者だけど
@soo13069 やったぜ!😆👍✨
実は映画観たことないんだけどね🤣
ローズマリーのベビちゃ👶は観ておかないとね😂
シャロンテート🥲
カルト集団怖いよ~😭
その後のポランスキーもあれだけどね😢
ロマン・ポランスキーの吸血鬼
子供時代に吹き替え版のやつをテレビで観ました。主役のポランスキーのすっとぼけた感じの役柄が面白かったし、映画も面白かったと記憶してます。
なによりシャロン・テートさんが大変に美しい😊。
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ランスキー
@lyria28 私も恋愛ものは滅多に観ないタイプ
これと別でツイした「おとなのけんか」って映画もとてもおもしろかったよ!
ポランスキー監督の作品とは信じ難いw
ほぼ家のリビングから動かないでずっと揉めてるだけなのにめちゃ笑った😂
俳優さんの腕も素晴らしいから✨
【ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド】
①2ヶ月くらい前にこの映画を観てから、この結末をどう捉えればいいのか考えてた。史実を知っていれば、1969年にポランスキー夫妻が出てきた時点で悲惨なエンディングを予期する。しかし、この映画ではそれは起こらない。ハッピーエンドなのだ→続
僕も「ポランスキー知らないのに映画好きって名乗るの?」って話題になってる場所では黙ると思う。
映画『袋小路』★★★3.7点。 ポランスキーだし、早逝の美女フランソワーズ・ドルレアック目当てで観てみたら、全裸シーンありで得した気分。
しかしアレ…
( ´・ω・) Prime Videoのクルクルパーなアルゴリズムはエドガー・G・ウルマーの『驚異の透明人間』とジョセフ・H・ルイスの『幽霊の館』(ベラ・ルゴシ映画)といったトンチキSF/ホラーの間にポランスキーの『反撥』(ベルリン国際映画祭・特別賞)を挟んでくるので肝が座っている。
ワイダとかポランスキーとかは、三軒茶屋まで観に行った。12歳のおれは、丸ノ内線と山手線くらいしか乗ったことがなくて、三軒茶屋まで行くのは、映画を観る以上に冒険だった。
「フェリーニだって、ポランスキーだって電灯がつけば消えてしまう世界じゃないか!映画は暗闇の中でしか生きられないのだ」
ポランスキーもトリアーもクソカスだけど良い映画撮ってるから何とも言えない気分になる
少なくとも娯楽映画に関しては、この世でいちばん映画作るのが上手いの、ロマン・ポランスキーとジョン・カーペンターではないかと最近よく思う。どちらも極めて職人気質の強い映画作家という感じ。
『テス』見た。丁寧で美しい画作りを徹底して、映画に風格をもたらすポランスキーの仕事ぶりは相変わらず素晴らしいなと思ったが、話の内容は冗長な文芸メロドラマといった感じで、自分には終始退屈で仕方なかった。
ポランスキーの映画も毎回、本題に入るまでが早いね。導入でダラダラしない。
@Tori_Corleone フォードとルノワールは風貌からするにお互い最晩年ごろの邂逅でしょうか?
ニコルズとポランスキー、髭剃りクリームの跡が付いてる所からポランスキー宅をニコルズが訪れた際のショットと推察できますね😚
ブレッソンとレオーネは何かの映画祭の時?どちらも穏やかな表情がいいですね〜
ジョン・ヒューストン監督は、ダシール・ハメットのハードボイルド探偵小説の古典『マルタの鷹』を映画化して監督デビュー
探偵役で主演したジャック・ニコルソンの鼻をナイフで切り裂くギャングの小男は、ロマン・ポランスキー監督自身が演じている
ポランスキーの反撥を観賞。生活力あかちゃんで頭のヤバさTier3くらいだけど顔のいい女がお留守番を通して頭のヤバさTier1の化け物になる話。ピングーの好きなエピソードで両親が外出してる間にピングーとピンガーが家で好き放題しまくる話があるんだけどアレ思い出した。いい映画でした。
@poyoreru ひどいもんです。
園子温監督の映画は好きなものもありましたが、もう見れません。
ポランスキーも同じです。
故意に人を傷つけるようなひどい人間が作った芸術は楽しめない。
園子温なんで偽名使ってんの?子供への性的暴行で有罪になってるロマンポランスキーとか姪への性的虐待が問題になってるデヴィッド・O・ラッセルみたいにせめて実名で映画作ればいいのに
絶対見ないから
映画『オフィサー・アンド・スパイ』★★★3.5点。 歴史的免罪事件として世界史の教科書にも載っている「ドレフュス事件」をロマン・ポランスキー監督が…
むかし観に行ったポーランド映画祭で買ったパンフレット。(なんと、1979)
ワイダの『地下水道』も衝撃的だったけど、『水の中のナイフ』の淡々として突き放したような不思議な感覚にとても惹かれました。
『地下水道』(1957)アンジェイ・ワイダ監督
『水の中のナイフ』(1962)ロマン・ポランスキー監督
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ランスキー
@s_kon_uz_06 映画作家の人格と作品は別物でしょう。
元連合赤軍で国際指名手配もされていた足立正生の作品がOKで(それ自体に反対はせんがね)、園子温や榊英雄、W・アレンやポランスキーの作品がNGというのは、納得出来ませんね。
友達から「白黒ヨーロッパ映画なら、ポーランドだ」と言われ
アンジェイ・ワイダの灰とダイヤモンド、ポランスキーの反撥、水の中のナイフをオススメされた。ポーランドはパリのようなチャラい感じは無さそう(勝手なイメージ)
ピカソをディスってるヤツがいた。ルーベンスもドラクロアもゴヤも、虐殺事件をアートにしてる。
スピルバーグやポランスキーや、ホロコーストがテーマの映画なんて山ほどあるし。
この映画についてポランスキーは何らかの反応しているの? 気になる
舞台劇の映画化で登場人物は3人
妻が不当に拘束した男は、本当にかって妻を拷問した男なのか?夫は精神不安定な妻を信用し切れない
ポランスキーはこういった題材だと俄然演出力を発揮、室内だけの余り動きのない進行なのに強烈な緊迫感が充満、心理サスペンスの力作。難点はシガニーやっぱ強そう🤣
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ランスキー
厭な映画もやっぱり娯楽映画としての骨組みとか細部の演出の丁寧さとか、そういうきちんとした映画作りの積み重ねで演出としての「厭さ」がしっかりと活きてくるんだよな。というのをポランスキーやフリードキンやスコセッシの作品を見てるとつくづく感じる。
@AkiraShijo ヨーロッパ行くと、たまーに「おっ、70年代のロマン・ポランスキーの映画に出てた悪役のレイシストか???」みたいなベタなレイシストに会えることもありますな……!
本のしおりに映画の半券(しかもポランスキーとホン・サンス)を挟んでる件に、つい最近自分もやってて顔を覆いたくなる(泣)
観る前に嫁にカウリスマキ観る?って声かけて断られたんだけど、その後ちょうどカウリスマキのシーンの時に部屋に来て居た堪れない気持ちに…。
たけしが自分の理想として語った「どのコマでも無作為に抜き取ってそのまま額に飾れるような映画」をポランスキーは撮ってるな。
ポランスキーの映画はカメラワークも構図そのものも完璧に近いな。ワンカットの長さとか繋ぎ方も気持ち良い。
こういうことも加味して色々考えると、個人的な好き嫌いは別として、ごく一般的に言う「娯楽映画」を撮るのが本当に巧い映画監督はロマン・ポランスキーとジョン・カーペンターじゃないかという気がしてくる。スピルバーグは違う(初期はそうかもしれんが)。
@ProdigyAyaKeith シャッターアイランドとかにもちょっと近いですよね。観てないですけど🤣
曇ってる映画って何か良いですよねー。何か曇天の映像って好きなんですよね。この映画確か晴れの場面が無かった気がしますね😃それも演出でしょうねー、さすがポランスキー!
ポーランドとかバルトの映画ってキェシロフスキとかポランスキーとかジョナスメカスくらいしかぱっと見つからないですね…
観たことあるのは反撥とドレフュス事件のやつだけですけど。
ロマン・ポランスキーの「戦場のピアニスト」のように延々と閉塞状況を描き切る(まあ、第二次世界大戦中だし)のはそれが主題なのでよろしいかと思います。
あの映画、めちゃくちゃおもしろかったし。
いま知りましたが、この曲ってポランスキーの映画「テナント」にインスパイアされて作曲されたんだね。
『赤い航路』見た。超面白い!! プレイとしてのSMよりも互いの愛が冷めた後の傷付け合いの方が遥かに残酷でエグい……という暗黒夫婦映画の傑作だった。ポランスキー、やっぱり病んでると思うが、ガキ臭くない大人の映画を撮るよなぁ。
友成純一・著『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』
ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。68年は、それまでB・C級の子供向き娯楽だったSFや…
この原作があって英語圏にシチリア・マフィア、コーザ・ノストラなどが知れ渡った作品でもあるのに対し、原作も映画もヴィトー・ジェノベーゼ、、ラッキー・ルチアーノ、マイヤー・ランスキー、バクジー・シーゲルなど実在のマフィアの幹部たちをモデルにしているのはあまりにも有名なEPである。
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ランスキー
ロマン・ポランスキーの吸血鬼
ドタバタぶりがすきで…
とてもかわいい映画だと思う シャロンテートもかわいいがポランスキーがかわいい
@yoiinago417 僕は観てないですが、今年の作品でハーヴェイ・カイテル主演作で、ランスキーかシーゲルの映画をやっていませんでしたっけ😅
なんというかロマン・ポランスキーの作る映画って見てる間というより見終わった後に何とも言えぬ気分になる









































