ランスキー 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ポランスキーが女性映画撮るの上手かったりするんだから、どんなに重大な社会問題や人権問題も映画で扱う以上「ネタ」なんだ。
カンヌとアカデミーを両方獲った『戦場のピアニスト』が、上映時間の半分ぐらい缶切り探してる映画だったの思い出した
さすがポランスキーとつんく
珍しく(?)良い邦題
「大人の喧嘩」じゃなく「おとなのけんか」
著名な舞台作を名匠ロマン・ポランスキー監督が映画化したコメディーで
ジョディ・フォスター
ジョン・C・ライリー
ケイト・ウィンスレット
クリストフ・ヴァルツ
の名演技を楽しめる
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ランスキー
@Schuhei_K ワインスタインの事件のドキュメンタリーは観た事がありますが、いよいよ映画になったんですね。どうせならシリーズ化してポランスキーやウッディ・アレン版も作って欲しい。
4Kリストア版として再公開された「テス」は初めて観た映画。午前中に観た「ラストエンペラー」も3時間近い映画ながら長さを感じなかったのに対し、こちらの3時間近くを偉く長いものに感じたのは、長尺映画が本日2本目だからという理由だけでなく、ポランスキーの作劇リズムがわたくしの体質に合わな→
ポランスキーの映画でもあったね自分の妻を虐待した夫が事故で半身不随になって妻に世話をされながら虐待される
ドヌーブ、ポランスキーの最強コンビの映画「反撥(はんぱつ)」、段々、怖くなります。。あのばあさん、がここまでコケティッシュで美しかったとは。
映画人脈ではヒューハドソン、リドリースコット、ポランスキー、ショーンコネリーが結構喋ってた。海老彰子さんがスタジオにいたのはブレランのサントラ用か。
オペラ界隈ではKバトル、Jノーマン、カバリエ。ワールドミュージックつながり。
あと絵画人脈。売らないのに引っ張りだこってなに😅
@yyasunao ロマン・ポランスキーの映画も❣️
去年は新作を観るのをさぼって反省。したはずが、今年の初映画はBDでセルジオ・レオーネ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ エクステンデッド版』、初スクリーンはロマン・ポランスキー『テス 4kリマスター版』。反省が足りない、か😅。
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変態映画と評判のポランスキー「テナント」をDVDで観たが、かなりの変態映画だった
「MEN 同じ顔の男たち」鑑賞。今頃ポランスキーの「××」のリメイクもどきかと思ったし、実際そうなんだが(笑)、「XTRO」を思わせる後半の展開に、そうかい、ガーランド、お前さんもあの映画好きなのかと、個人的には好感を持ってみていた。事が起こるまでの「ため」を利かせた演出も悪くなかったしね。
Third Ear Band『Music from Macbeth』ロマン・ポランスキー映画『マクベス』のサントラ。映像を観ながら即興で音を埋めていった印象。作曲部は少なそうだが,9曲目「Fleance」の歌唱,10曲目の舞踏曲は音楽を聴いていることを思いださせる。1972年作。
今年の映画始めは「反撥」(1965)となった。美女だが何か暗いドヌーヴのハマり役。ポランスキーの演出は陳腐スレスレだけど、役者と雰囲気で押し切る。ドヌーヴは凄く綺麗、そしてネガティブ。
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@Tori_Corleone 私はアルトマンのアンサンブルの表現法が当時理解出来なかった。当時頭の中はゴッドファーザーとロックンロールで90%で授業中でもクルクル回っていた
今一度、勉強したい
チャイナタウンか懐かしいな
私この映画のあとナイフを見ると鼻が痛くなる
映画でポランスキーが切った瞬間イテェと叫んだ😄😄
@syana_infinite マクベス、私は映画化作品も2つ観てるよ‼️
ロマン・ポランスキー監督の古いのをたまたまテレビでと、ジョエル・コーエン監督のはちょうど1年前に劇場で
こちらはデンゼル・ワシントンがマクベスで、フランシス・マクドーマンドがマクベス夫人👑
ポランスキーやスピルバーグもそうだが、ビリー・ワイルダーも映画が見世物だということをよく理解している作り手だなぁと改めて思う。
6月7日 映画館「オフィサー・アンド・スパイ」 正直ドレフュス事件を全く知らず、ストーリーとしても最後まで引き込まれたし、けっこう淡々と展開しながらも飽きることなく! 交通整理力もあり しっかりと理解できたし 流石 ロマン・ポランスキー! ゴーストライターのコンビということで納得も。
今日観た映画。オフィサー・アンド・スパイ 85点 ポランスキー監督新作。スパイの冤罪で囚われた将校の罪を晴らそうとする中佐の実話の映画化。政権与党が腐りきってるもただ正義と名誉の為に立ち向かう姿に感動。蠢く腐った連中は現世界の批判で非常におぞましく良い出来。ポランスキやっぱすごい!
@makikoaoisakura @ringotuushin 「戦場のピアニスト」は名作です。「ローズマリーの赤ちゃん」はホラー映画の古典的名作ですが、ものすごーーーく怖い映画ですので、ホラーの苦手な人にはオススメできません。ポランスキー監督は悲劇的な事件に巻き込まれましたが、その悲劇をテーマにタランティーノ監督が映画をつくってますね。
『
どんなに事実を積み重ねていっても真実には至らない。互いにおこなわれる密室での行為の出来事がそれぞれの事実として進行しているはずなのにその本質はまるで藪の中。
『羅生門』『エクソシスト』『震える舌』ポランスキーの『反撥』映画的記憶が想起。
そして不幸の寄生者たち。
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@makikoaoisakura すでに御覧になっているかもしれませんが、読後には、映画「テス」(ロマン・ポランスキー監督、ナスターシャ・キンスキー主演、1979年)も素晴らしいです。当時の風景や服装、人々の暮らしぶりなどが忠実に再現されています。
ポランスキー、スコセッシ、スピルバーグなどは、実録ものを撮っても、史実的リアリズムからポーンと映画的大嘘のワンシーン、ワンカットに飛躍させるのがおそらく巧みだと思う。
チャイナタウン R・ポランスキー監督
フィルムノワール。ジョン・ヒューストンの悪役ぶりは映画史に残る。ラスト、鳴り響くクラクションと壮絶なヒロインの死(マンソン事件から5年後に作られた映画だそう) 。フェイダナウェイ、やっぱ良いな〜。
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高校生くらいの時ポランスキーのローズマリーの赤ちゃん見て一時期ホラー映画しか見なくなったな
人間の母性と狂気描いてる強烈な作品やから好きな人見て
@Yhtm0904 不安っていうものの底無しの恐怖って感じだったね😨あたしも好きな映画です✨
ひとみちゃんは最近、ポランスキーがマイブームなのかな❓
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@iima1911a1 ポランスキーとか、実際に訴追されて国外逃亡した監督もいるのが恐ろしいですね(彼の場合は性犯罪者が映画監督になっただけかも知れませんが😅)
好きな映画監督:スタンリー・キューブリック、ポール・ヴァーホーヴェン、ロマン・ポランスキー、ブライアン・デ・パルマ、ジョン・ブアマン、フリッツ・ラング、実相寺昭雄、北野武、黒沢清、増村保造
好きな漫画:諸星大二郎、山本英夫、『蒼天航路』、『GTO』、『魔法陣グルグル』
好きな映画監督:スタンリー・キューブリック、ポール・ヴァーホーヴェン、ロマン・ポランスキー、ブライアン・デ・パルマ、フリッツ・ラング、実相寺昭雄、北野武、増村保造
男対女になってから長い。なんとなくこの世の真理っぽい。夫婦仲が悪いといざという時仲良く居られないものだなぁ。そして女同士はすぐ喧嘩する。
分からなくはないけどポランスキーの価値観がわかる映画
@newyearakt64 そのシーンも面白かったですね🤣
私は、落ちてくるポランスキーの丸出しパンツが忘れられません🤣
妄想に飲み込まれていく表現も演技(?)も見事で。
一緒に巻き込まれていくアジャーニも最高でした。
私もポランスキー作品の中では一番大好きな映画です😄
@yoiinago417 自意識の発露具合こそが印象の分かれ目と見ます
しかし近年は『透明人間』とか『ラストナイト・イン・ソーホー』とか、”有害な男らしさ”そのものをモンスターとして扱ったホラー映画が多くって、男としては居心地の悪いことでありますな。😅
(もちろんオリジンはポランスキーの『反撥』でしょうな)
ほんとにロマン・ポランスキーの映画かなってくらいコメディだしなんかこう……意味のないギャグが多くて(面白いからノイズにはならないんだけど)ロマン・ポランスキーっぽくない!!!!!!なんだこれは!
ロマン・ポランスキーてヤラカシタ監督なんだね😅吸血鬼くらいしか観たことないけど、あっ、チャイナタウンも見たな、後味悪い映画だったなw
最近も映画公開されてたよね
ノーランが本当に核爆発してたら、ヤコペッティ、ポランスキー、ウディ・アレン等を超えてクズ映画監督トップに躍り出る
久々に「テナント」観た。
レンタルビデオの黎明期にすごい高価なレンタル料払って観たっけ。これって乱歩の「目羅博士の不思議な犯罪」に世界観が似てると思う。
ポランスキーの映画はどれも安心して観ていられる。なんでだろ? 絶対外れない安心感みたいなものがあるよ。
『吸血鬼』(ロマン・ポランスキー) 1967年
『反撥』『テナント』等のヒリヒリするような異常神経はないが、映画マニアとしてのポランスキーのジャンル愛が炸裂した愉快な1作。映像は怪奇映画ならではムードが満喫出来る本格派。
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ランスキー
DVD観賞。ポランスキー監督ものではレアな作品なのかなぁ。
映画としてはイマイチなような気もしますが、キューブリック作品と被る画が多数あるのがとても興味深く、それだけでも観て良かったです。
The Tenant (Roman Polanski, 1976) - Trailer
パリのアパートの一室を借りた男を襲う❗️強迫観念的恐怖‼️
イザベラ・アジャーニの美しさは横に置いておいて!アパートの住人達の悪意ある行動の裏にある、人種差別、偏見に気付くと恐怖の本当の意味が分かる🥶
元祖ゲットアウト映画🎞
ロマン・ポランスキーの裏最高傑作☺️
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ランスキー
ポランスキーの性搾取的側面について今回は云々しないが、この映画は見た。良い映画だったと思う。でも、ポランスキー映画の常で後味は非常に悪い…綺麗なんだけど、悪い連鎖をずっと見ているのがとても辛かった。
映画作りの上手さ(器用さ)と面白さを平気で両方成り立たせちゃうのがポランスキー。
『アーティスト』のジャン・デュジャルダンが演じる主人公ピカール中佐が、単純な清廉潔白な人物で無い所に深味がありますね!
ドレフィス冤罪事件として、フランスでは有名だそうです。
89歳で、このレベルの映画を撮るポランスキー恐るべし😅
思い出の映画
ロマンポランスキー監督の
The Pianistこと
戦場のピアニスト
第二次世界大戦中の
ユダヤ人ピアニストの実話なのですが、ポランスキー監督自身の実際の経験もふまえて描かれていて
凄くリアルでした。
特に主人公がピアノを弾くシーンは圧巻です。
@Souldollsmaker 「テス」、未読&未鑑賞ですが壮絶なストーリーですね! 映画版のロマン・ポランスキーとナスターシャ・キンスキーは恋仲だったとか。そしてロマン・ポランスキーといえばシャロン・テート事件… といった感じで雑多な知識が溜まっていきます😄
「赤い航路」観た。アブノーマルな性愛の世界、というより「恋愛関係は永くは続かない」とか「マンネリ打破のSMだって飽きる」とか学びの多い映画だった。ロマン・ポランスキー、画作りが上手い。
ロマン・ポランスキー、奥さんとどんな映画作ってるんだよ。








































