ランスキー 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@syana_infinite マクベス、私は映画化作品も2つ観てるよ‼️
ロマン・ポランスキー監督の古いのをたまたまテレビでと、ジョエル・コーエン監督のはちょうど1年前に劇場で
こちらはデンゼル・ワシントンがマクベスで、フランシス・マクドーマンドがマクベス夫人👑
ポランスキーやスピルバーグもそうだが、ビリー・ワイルダーも映画が見世物だということをよく理解している作り手だなぁと改めて思う。
6月7日 映画館「オフィサー・アンド・スパイ」 正直ドレフュス事件を全く知らず、ストーリーとしても最後まで引き込まれたし、けっこう淡々と展開しながらも飽きることなく! 交通整理力もあり しっかりと理解できたし 流石 ロマン・ポランスキー! ゴーストライターのコンビということで納得も。
今日観た映画。オフィサー・アンド・スパイ 85点 ポランスキー監督新作。スパイの冤罪で囚われた将校の罪を晴らそうとする中佐の実話の映画化。政権与党が腐りきってるもただ正義と名誉の為に立ち向かう姿に感動。蠢く腐った連中は現世界の批判で非常におぞましく良い出来。ポランスキやっぱすごい!
@makikoaoisakura @ringotuushin 「戦場のピアニスト」は名作です。「ローズマリーの赤ちゃん」はホラー映画の古典的名作ですが、ものすごーーーく怖い映画ですので、ホラーの苦手な人にはオススメできません。ポランスキー監督は悲劇的な事件に巻き込まれましたが、その悲劇をテーマにタランティーノ監督が映画をつくってますね。
『
どんなに事実を積み重ねていっても真実には至らない。互いにおこなわれる密室での行為の出来事がそれぞれの事実として進行しているはずなのにその本質はまるで藪の中。
『羅生門』『エクソシスト』『震える舌』ポランスキーの『反撥』映画的記憶が想起。
そして不幸の寄生者たち。
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ランスキー
@makikoaoisakura すでに御覧になっているかもしれませんが、読後には、映画「テス」(ロマン・ポランスキー監督、ナスターシャ・キンスキー主演、1979年)も素晴らしいです。当時の風景や服装、人々の暮らしぶりなどが忠実に再現されています。
ポランスキー、スコセッシ、スピルバーグなどは、実録ものを撮っても、史実的リアリズムからポーンと映画的大嘘のワンシーン、ワンカットに飛躍させるのがおそらく巧みだと思う。
チャイナタウン R・ポランスキー監督
フィルムノワール。ジョン・ヒューストンの悪役ぶりは映画史に残る。ラスト、鳴り響くクラクションと壮絶なヒロインの死(マンソン事件から5年後に作られた映画だそう) 。フェイダナウェイ、やっぱ良いな〜。
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ランスキー
高校生くらいの時ポランスキーのローズマリーの赤ちゃん見て一時期ホラー映画しか見なくなったな
人間の母性と狂気描いてる強烈な作品やから好きな人見て
@Yhtm0904 不安っていうものの底無しの恐怖って感じだったね😨あたしも好きな映画です✨
ひとみちゃんは最近、ポランスキーがマイブームなのかな❓
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ランスキー
@iima1911a1 ポランスキーとか、実際に訴追されて国外逃亡した監督もいるのが恐ろしいですね(彼の場合は性犯罪者が映画監督になっただけかも知れませんが😅)
好きな映画監督:スタンリー・キューブリック、ポール・ヴァーホーヴェン、ロマン・ポランスキー、ブライアン・デ・パルマ、ジョン・ブアマン、フリッツ・ラング、実相寺昭雄、北野武、黒沢清、増村保造
好きな漫画:諸星大二郎、山本英夫、『蒼天航路』、『GTO』、『魔法陣グルグル』
好きな映画監督:スタンリー・キューブリック、ポール・ヴァーホーヴェン、ロマン・ポランスキー、ブライアン・デ・パルマ、フリッツ・ラング、実相寺昭雄、北野武、増村保造
男対女になってから長い。なんとなくこの世の真理っぽい。夫婦仲が悪いといざという時仲良く居られないものだなぁ。そして女同士はすぐ喧嘩する。
分からなくはないけどポランスキーの価値観がわかる映画
@newyearakt64 そのシーンも面白かったですね🤣
私は、落ちてくるポランスキーの丸出しパンツが忘れられません🤣
妄想に飲み込まれていく表現も演技(?)も見事で。
一緒に巻き込まれていくアジャーニも最高でした。
私もポランスキー作品の中では一番大好きな映画です😄
@yoiinago417 自意識の発露具合こそが印象の分かれ目と見ます
しかし近年は『透明人間』とか『ラストナイト・イン・ソーホー』とか、”有害な男らしさ”そのものをモンスターとして扱ったホラー映画が多くって、男としては居心地の悪いことでありますな。😅
(もちろんオリジンはポランスキーの『反撥』でしょうな)
ほんとにロマン・ポランスキーの映画かなってくらいコメディだしなんかこう……意味のないギャグが多くて(面白いからノイズにはならないんだけど)ロマン・ポランスキーっぽくない!!!!!!なんだこれは!
ロマン・ポランスキーてヤラカシタ監督なんだね😅吸血鬼くらいしか観たことないけど、あっ、チャイナタウンも見たな、後味悪い映画だったなw
最近も映画公開されてたよね
ノーランが本当に核爆発してたら、ヤコペッティ、ポランスキー、ウディ・アレン等を超えてクズ映画監督トップに躍り出る
久々に「テナント」観た。
レンタルビデオの黎明期にすごい高価なレンタル料払って観たっけ。これって乱歩の「目羅博士の不思議な犯罪」に世界観が似てると思う。
ポランスキーの映画はどれも安心して観ていられる。なんでだろ? 絶対外れない安心感みたいなものがあるよ。
『吸血鬼』(ロマン・ポランスキー) 1967年
『反撥』『テナント』等のヒリヒリするような異常神経はないが、映画マニアとしてのポランスキーのジャンル愛が炸裂した愉快な1作。映像は怪奇映画ならではムードが満喫出来る本格派。
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ランスキー
DVD観賞。ポランスキー監督ものではレアな作品なのかなぁ。
映画としてはイマイチなような気もしますが、キューブリック作品と被る画が多数あるのがとても興味深く、それだけでも観て良かったです。
The Tenant (Roman Polanski, 1976) - Trailer
パリのアパートの一室を借りた男を襲う❗️強迫観念的恐怖‼️
イザベラ・アジャーニの美しさは横に置いておいて!アパートの住人達の悪意ある行動の裏にある、人種差別、偏見に気付くと恐怖の本当の意味が分かる🥶
元祖ゲットアウト映画🎞
ロマン・ポランスキーの裏最高傑作☺️
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ランスキー
ポランスキーの性搾取的側面について今回は云々しないが、この映画は見た。良い映画だったと思う。でも、ポランスキー映画の常で後味は非常に悪い…綺麗なんだけど、悪い連鎖をずっと見ているのがとても辛かった。
映画作りの上手さ(器用さ)と面白さを平気で両方成り立たせちゃうのがポランスキー。
『アーティスト』のジャン・デュジャルダンが演じる主人公ピカール中佐が、単純な清廉潔白な人物で無い所に深味がありますね!
ドレフィス冤罪事件として、フランスでは有名だそうです。
89歳で、このレベルの映画を撮るポランスキー恐るべし😅
思い出の映画
ロマンポランスキー監督の
The Pianistこと
戦場のピアニスト
第二次世界大戦中の
ユダヤ人ピアニストの実話なのですが、ポランスキー監督自身の実際の経験もふまえて描かれていて
凄くリアルでした。
特に主人公がピアノを弾くシーンは圧巻です。
@Souldollsmaker 「テス」、未読&未鑑賞ですが壮絶なストーリーですね! 映画版のロマン・ポランスキーとナスターシャ・キンスキーは恋仲だったとか。そしてロマン・ポランスキーといえばシャロン・テート事件… といった感じで雑多な知識が溜まっていきます😄
「赤い航路」観た。アブノーマルな性愛の世界、というより「恋愛関係は永くは続かない」とか「マンネリ打破のSMだって飽きる」とか学びの多い映画だった。ロマン・ポランスキー、画作りが上手い。
ロマン・ポランスキー、奥さんとどんな映画作ってるんだよ。
悪魔の希少本の謎に挑む。
重々しい雰囲気と設定は大好き。
だが、ストーリーがぶっ飛んでた。
原作読んでみたい。
#映画
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#ナインスゲート
#TheNinthGate
#呪いのデュマ倶楽部
#ロマン・ポランスキー
#ジョニー・デップ
351本目
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ランスキー
『赤い航路』みたいな本当に性格が悪くてかつ娯楽映画として超面白い作品が撮れるから、ポランスキーは映画作り続けられるんだよね
犯罪者だけど
@soo13069 やったぜ!😆👍✨
実は映画観たことないんだけどね🤣
ローズマリーのベビちゃ👶は観ておかないとね😂
シャロンテート🥲
カルト集団怖いよ~😭
その後のポランスキーもあれだけどね😢
ロマン・ポランスキーの吸血鬼
子供時代に吹き替え版のやつをテレビで観ました。主役のポランスキーのすっとぼけた感じの役柄が面白かったし、映画も面白かったと記憶してます。
なによりシャロン・テートさんが大変に美しい😊。
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ランスキー
@lyria28 私も恋愛ものは滅多に観ないタイプ
これと別でツイした「おとなのけんか」って映画もとてもおもしろかったよ!
ポランスキー監督の作品とは信じ難いw
ほぼ家のリビングから動かないでずっと揉めてるだけなのにめちゃ笑った😂
俳優さんの腕も素晴らしいから✨
【ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド】
①2ヶ月くらい前にこの映画を観てから、この結末をどう捉えればいいのか考えてた。史実を知っていれば、1969年にポランスキー夫妻が出てきた時点で悲惨なエンディングを予期する。しかし、この映画ではそれは起こらない。ハッピーエンドなのだ→続
僕も「ポランスキー知らないのに映画好きって名乗るの?」って話題になってる場所では黙ると思う。
映画『袋小路』★★★3.7点。 ポランスキーだし、早逝の美女フランソワーズ・ドルレアック目当てで観てみたら、全裸シーンありで得した気分。
しかしアレ…
( ´・ω・) Prime Videoのクルクルパーなアルゴリズムはエドガー・G・ウルマーの『驚異の透明人間』とジョセフ・H・ルイスの『幽霊の館』(ベラ・ルゴシ映画)といったトンチキSF/ホラーの間にポランスキーの『反撥』(ベルリン国際映画祭・特別賞)を挟んでくるので肝が座っている。
ワイダとかポランスキーとかは、三軒茶屋まで観に行った。12歳のおれは、丸ノ内線と山手線くらいしか乗ったことがなくて、三軒茶屋まで行くのは、映画を観る以上に冒険だった。
「フェリーニだって、ポランスキーだって電灯がつけば消えてしまう世界じゃないか!映画は暗闇の中でしか生きられないのだ」
ポランスキーもトリアーもクソカスだけど良い映画撮ってるから何とも言えない気分になる
少なくとも娯楽映画に関しては、この世でいちばん映画作るのが上手いの、ロマン・ポランスキーとジョン・カーペンターではないかと最近よく思う。どちらも極めて職人気質の強い映画作家という感じ。
『テス』見た。丁寧で美しい画作りを徹底して、映画に風格をもたらすポランスキーの仕事ぶりは相変わらず素晴らしいなと思ったが、話の内容は冗長な文芸メロドラマといった感じで、自分には終始退屈で仕方なかった。







































