ランスキー 映画 最新情報まとめ
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一番最初の映像は、ロマン・ポランスキー監督の映画「ローズマリーの赤ちゃん」だよね。
『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』は、ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げた、バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。
@downbeatNOGE こちらこそ!
le departがクシシュトフ・コメダという方の曲だったとは。映画見てみます。また、when angels fallはロマン・ポランスキー作品"水の中のナイフ"の楽曲らしいですね
唐突にお薦めする映画です
・ワンスアポンアタイムインハリウッド
落ち目の元西部劇のヒーローリックとそのスタント兼親友兼部下のクリフの物語
西部劇と自身のキャリアが同時に下火になり完全に干され気味
そんな中隣家には新進気鋭のポランスキー監督とその妻で新人女優のシャロンが越してくる
@Kong81811 そうそう。なんか笑っちゃいけないんだろうけど笑っちゃいますよね🤣そんなポランスキー監督の映画が10代の頃から大好きです笑。
ギドクとポランスキーを作品もろとも評価しないのはマァそれでいいのだが、事実関係が解明されていないアレンをも排除するのはフライングだろう。
「追悼はもう一つの加害」キム・ギドク監督の死と映画界の理由ある沈黙
@eigacom この人やポランスキーがいまだに好き勝手出来てるのが映画界の闇
ここ最近のポランスキーの語りの速さは飛び抜けている。何度も観るに耐えうるだけの映画としての強度がある。一度見ただけじゃ内容全てを把握し切れないくらいで丁度いい。
フィル・スペクターの髪型遍歴が面白い。あと見る角度によってはポランスキーやハリー・ディーン・スタントンに見えなくもない。怪奇映画に出てきそうな顔でもある。割とどこにでも溶け込めそうな風体だし、不思議な存在だ
久しぶりにポランスキー監督の《戦場のピアニスト》を観ていました。鬱映画の代表格のような映画ですが、大胆な感動演出が無い代わりに、心の奥の芯が揺さぶられるような感覚に浸れる凄まじい作品。映像一つ一つのリサーチが凄まじくて、ドキュメンタリーとして扱えるレベルなのも素晴らしいです。
ポランスキー『オフィサー・アンド・スパイ』は最後の白々しい光景が素晴らしかったが同時期の五輪映画のとばっちりか、早々に上映終了したので、大佛次郎『ドレフュス事件』を読む暇もなかったが、市でセットで出ていたので買って、ようやく昨日読んだ。起きたら8ヶ月児に食われていた。
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ランスキー
ていうか本当に、ポランスキーってスリラーもホラーもアメリカンノワールも歴史物も恋愛も小規模なアート映画も演劇的作品も撮れるんで、マジでスピルバーグと同じぐらいの化け物ですよ。そりゃ映画監督みんなポランスキー好きだわという。何でも出来るっていう。
@shineon_thesky 当時ポーランドは共産主義国で映画製作も国営で、新人監督の作品に回せる予算はそう無いという事なんでしょうね、おそらく😅
才能があり過ぎたポランスキーはこの映画を作った事で反政府主義的と見なされ(何故そう見えたのか分からないw)窮屈さを嫌って国外に活動の場を移していきます。
Amazon Prime Videoでロマン・ポランスキー『水の中のナイフ』を観る。
中年夫婦の倦怠感をヨットの中で繰り広げられる。ヨットに行く途中、つかまえた少年が夫婦に亀裂をもたらす。
BGMがジャズであることも新しい。
現代映画といえる作品である。
きのう、およそ2年半ぶりに映画館で映画を観る。ロマン・ポランスキー監督「オフィサー・アンド・スパイ」。19世紀末に起きた冤罪事件、いわゆる“ドレフュス事件”にまつわる物語だ。
今日見た映画
『袋小路』★★★☆☆
監督:ロマン・ポランスキー 1966
潮が満ちると孤島になる古城に住む中年男とその若妻のもとに逃走中の2人組のギャングがやって来る
混沌としていて面白くなりそうでならないこの感じ
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ランスキー
そんな中、1974年にロマン・ポランスキー監督の『チャイナタウン』が登場します。
こちらは古典的なノワール映画の重要なエッセンスを継承しつつ、時代に合わせたテーマやカラー映画の特性を生かした映像スタイルなどのアップデートが施されていました。
@tkmttkmt ポランスキーの音楽への造詣の深さもさることながら、ポーランドのジャズのレベルの高さも教えてくれる映画ですね。まるで第4の人物が登場したかと思わせるハッとさせられるシーンがいくつもあります。
手塚治虫先生の安達ヶ原という作品を昔、読んで。
これは傑作だなぁと思ったのを思い出す。
もう、引き返すことのできない絶望感。絶望的な終わり方はどんな作品でも余韻を残す。ポランスキーの映画とか。
あとポランスキー監督作品だったのね。日本映画界で性的搾取が問題になったとき、ポランスキー監督が頭に浮かびましたね・・・。「L.A.コールドケース」はこの事件に対する前知識がまったくなく、被害者の呼称も複数あったので難解に感じました。ただ、前知識がなかったので、笑い飯の言葉を借りれば
アルカポネとかラッキールチアーノとかマイヤーランスキーとかフランクコステロとか、あの時代のアメリカで暗躍してたシチリアマフィアやコーサノストラの歴史の変遷をドラマや映画が存在してたら観て学びたい
今日見た映画
『水の中のナイフ』★★★★☆
監督:ロマン・ポランスキー 1962
裕福な夫婦が週末のヨット遊びに向う途中、ヒッチハイカーの青年を乗せ、彼もクルーに同行することに、
昔TVで観ましたが、GYAO!で久々に再鑑賞、登場人物が3人でヨットのシーンばかりですが退屈させないところが凄い
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今日見た映画
『反撥』★★★☆☆
監督:ロマン・ポランスキー 1965
姉と二人で暮らしながらサロンで働く女性、姉が長期旅行中精神崩壊してだんだんおかしくなっていく
妄想と現実の区別が曖昧になる状態をよく表している https://t.co/vtuEewQQzg
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ランスキー
この「毛皮のヴィーナス」のアイヴス戯曲によるポランスキー版2013年映画が家にないかとDVDリストを題名で検索すると、シネフィルイマジカ(懐かしい!)の2009年放送を焼いたのがヒットして、観たら、原作小説を現代化した1969年西独・伊合作版だった。考えたら13年公開の映画を09年には放送できない。 https://t.co/fJnUDUBjPQ
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@kajyu_280 ロマン・ポランスキー監督の「チャイナタウン」はなかなかの鬱映画でした!
観た直後よりも数日経ってからジワジワと「あれ凄かったなぁ…」と印象が濃く深くなっていく映画ってあるけど最近観たやつだとポランスキーの『反撥』
あれ凄かったなぁ
ロマンポランスキーとか、ベルナルドベルトルッチとか、ウッディアレンの映画はこれからも観ますが、園子温や河瀬直美の映画は見る気も起きませんな。まあ、これまでも見てないけどね。
@yoiinago417 ポランスキー、「ローズマリーの赤ちゃん」が当たって、女優さんと結婚、豪邸に越し……
……その女優さんに何が起きたか。やはり「ローズマリー」は呪われた映画だった😱🙀
#ミキヤックス・アンケート #映画
#ロマン・ポランスキー 監督の70年代作品のどれが好き❓️
@792b0e201490432 ポランスキー はこんなに楽しい映画を撮る 人なのかって思いましたね~。🤣
(webふらんす より)
中条志穂「イチ推しフランス映画」
ロマン・ポランスキー監督がドレフュス事件を描く『オフィサー・アンド・スパイ』
(2022.06.02 webふらんす)
https… → https://t.co/ld9xwwU6ju #bookmeter
マルセル・カルネ(1906年)映画監督『嘆きのテレーズ』
城山三郎(1927年)小説家
『落日燃ゆ』『黄金の日日』https://t.co/lZ6xnjKg1V
リュック・モンタニエ(1932年)HIVの発見によりノーベル生理学・医学賞。
ロマン・ポランスキー(1933年)映画監督『ローズマリーの赤ちゃん』『戦場のピアニスト』
行動制限はないけれど、映画もしばらく観ていない。
今日思い出したのは、今はなき池袋文芸坐で観たポランスキーの「水の中のナイフ」。
風を受けたヨットに乗る少年が感じる自由。
まるでゲットーから脱出したかのような…。
ストーリーはもう分からないけれど、あのシーンだけは懐かしく思い出す。
1966年1月パリ。
カトリーヌ・ドヌーヴ主演の映画『城の生活』のプレミアで。
左からドヌーヴ、ロマン・ポランスキー、クリッシー・シュリンプトン、ミック・ジャガー。
フォトグラファーはJean-Claude Deutsch https://t.co/sdw6VRAv0x
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例によって、相方さまが観たことないというので、
初期ポランスキーの、いかれた映画。
三十数年ぶりに三度目。痛くて、怖い。
『反撥』 https://t.co/7MgGqyQcxP
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反撥(1965)
60年代ポランスキーの映画は初めて観ましたが、なかなか濃厚ですね。
サイコホラーという事でしたが、怖さはあまりなくむしろ美の崩壊といった趣があり、映像の大部分はカトリーヌ・ドヌーヴの美しさでもっている部分があったかな。
目が凄かったですね。狂気を表すにはやっぱり目だなぁ。 https://t.co/xKS9LJ2q1U
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#読書 #今読んでいる本 #いま読んでいる本
大佛次郎『ドレフュス事件・詩人・地霊』朝日文庫
ドレフュス事件を描いた『オフィサー・アンド・スパイ』という映画があったんですね。監督がロマン・ポランスキー!(つい今しがた知りました)
ポランスキーの『吸血鬼』は本当にいい映画なのですがね…… あれは唯一好き。
ポランスキーの『反撥』観た。監督はクソ野郎だが、クソ野郎がいい映画を撮るのはヒッチコックと同じだな。一番感心しちゃったのは、剃刀で電話の線を切るところ。実に映画的なベストタイミングで自然に切れる、その自然さに上手いなあと思ってしまった。被覆した電線は剃刀でも簡単に切れないからね
映画1本撮るって、本当にひとつの事業レベルでカネかかるから(数億円でも低予算だし)、出来ることより出来ないことの方が圧倒的に多いはずなんだよな。ポランスキーとかイーストウッドって、そこらへんの妥協点を見つけるの超上手そう。
ヤコペッティ、ポランスキー、フリードキンは確実に底意地が悪いし歪んでいると思うが、困ったことに映画を撮る才能がずば抜けているのだ。
吸血鬼は鏡に映らない
ロマン・ポランスキー監督映画「吸血鬼」をみる
カトリーヌ・ドヌーヴは『シェルブールの雨傘』の完璧といってよい美しさももちろん素敵だけれど、ロマン・ポランスキーの『反撥』の演技というか映像がほんとに凄かった。演技に見えない
ポランスキーの初期の映画の映像ってなんであんなにフレッシュなんだろう。どうしたらあんな風に撮れるんだろう
@yoshiyabukogi ポランスキー監督ぅ~😭
ナインスゲート、私結構好きでしたね🥰原作の『呪のデュマ倶楽部』は映画よりもっと面白かったおもひで。
今後はさり気無くお守り持ち歩きます。モルカーミルキーとか塩とか🙏💦
【7/29(金)より1W上映】
『オフィサー・アンド・スパイ』
15:00 I 20:20 @フォーラム
フランスの歴史的冤罪事件“ドレフュス事件”を巨匠ポランスキーが映画化。隠蔽する国家に立ち向かい真実と正義を貫いた男の壮絶な闘いはいつの世も蔓延る権力の闇をまざまざと見せつける
https://t.co/ENVhHaXvK6
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19世紀末の「ドレフュス事件」を映画化したポランスキー監督の『オフィサー・アンド・スパイ』。
ユダヤ人のドレフュス大尉はスパイ容疑で終身刑になるがそれは冤罪だった。真実を隠蔽しようとする軍上層部とそれに抗う告発者。
反ユダヤ主義は過去の話ではなくフランス社会が今なお対峙する現実です。 https://t.co/9ygaFdkQ5U
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映画ファンの皆さん、ポリコレに厳しい割には、ウディ・アレン(養女に手を出してヌード写真撮影)とロマン・ポランスキー(13歳の子役モデルに淫行、その後国外逃走、その他諸々)に甘くありません?といつも思う。











































