ランスキー 映画 最新情報まとめ
"ランスキー 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
こういうのを見ていても、ロマン・ポランスキーが児童性虐待をやっていたフランスで、日本のじいさん俳優になんか賞をやって、これからもじいさんと若い女性の組み合わせの映画を作り、男社会から金を巻き上げ、社会のミソジニーを濃くし続けるみたいな談合の繰り返しでは…
@BeachSabano ワイダもポランスキーのように外国に出れば作品歴も違っていたでしょうね。『夜の終りに』は随分前に観ましたが、女の子にスクランブルエッグをご馳走する場面しか覚えていません💧ワイダもこんな映画を撮るんだな、と思いました🤗
友成純一・著『暴力至上主義 暴力・猟奇・名画座』
ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録…
ポランスキーは両親がポーランド人でフランス生まれだけど、何となくイギリスの感覚が合ってる感じあるね。『ローズマリーの赤ちゃん』『チャイナタウン』『テナント』『赤い航路』『ゴーストライター』『おとなのけんか』あたりは、イギリス映画っぽい冷た〜いシニカルさを感じる。
推しの子の話題で思い出したけど、タランティーノのワンハリも俺はあんま好きじゃなくて、実在の陰惨な殺人事件の被害者を映画の中では救ったとか言われても、だから何? ってなる。シャロン・テートは無事!ポランスキーは少年の心を持った天才!やったー!映画の力! ……虚しいんですけどっていう。
[112本目]ロマン・ポランスキー監督「オフィサー・アンド・スパイ」(。重厚感かつ、見ごたえある映画でした。冤罪を晴らす、内部告発する、いずれも信念や勇気のいる事だと思います。事件から100年以上を経た現在では同様の状況にどれほどの人が立ち向かえるでしょうか。
@ProdigyAyaKeith タラちゃんはオタクだけどポランスキーはサブカル、みたいな感じですかね😂素行悪いんですよw映画はでも凄く良いです😊
元祖キャンセル監督といえばロマン・ポランスキーで、どうにもあの人は本当に何かやってる気がしてならないのだが、それはそうと彼の映画は面白いし、ヨーロッパでいい映画を撮り続けている
オフィサー・アンド・スパイ/ロマン・ポランスキー★★★有名なドレフェス事件を描いた作品。百年前はフランスですら露骨な人種偏見と差別に溢れていた。でも臆せず闘う人たちがいたことにも感銘をうけた。さすが映画職人ポランスキー、重厚で切れ味がいい。J'accuse/Roman Polanski 2019 France,Italy
画像をもっと見る:
ランスキー
様々なロックミュージシャンの映画はあるが、そういえばフリートウッドマックの映画ってある?無いよね?作るべきだろうなぁ、ロマン・ポランスキーとか監督で(勝手な意見)。親父のカラーを急に受け継いだニック・カサヴェテスが監督とか。ドロドロの人間関係がバンドという鎖で繋がれる映画って…。
アデル・エネル(2020年セザール賞セレモニーでポランスキー受賞に抗議して激昂退場以来”映画”を捨てた女優)があれから3年、ラジカルなフェミニスト闘士として集会/デモで闘っている姿を追った記事。映画へのノーリターン。凄みも痛々しさもある。
読んでみようかな。
ポランスキーは、好きな映画監督を5人挙げてといわれたら、ほぼ毎回、思い浮かべるくらいに好きな監督だっただけに、未だにとても困惑していて、過去の作品も見ることができないでいます。
Claire Dederer著「Monsters: A Fan’s Dilemma」 ロマン・ポランスキーやウディ・アレンの映画を愛するシアトル近郊在住の批評家が、私生活で女性や子どもに性暴力をふるうなど許しがたい行為を行った偉大なアーティストの作品にどう向き合うべきか考える本。…
画像をもっと見る:
ランスキー
『テス』はそもそもシャロン・テートが原作を気に入りポランスキーに映画化を薦めてたんだよね(『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』では彼女が予約してた書籍を受け取るシーンあった)。
※映画冒頭で彼女にこの映画が捧げられている。
『テス』@ CinemaKOBE。驚嘆すべきはポランスキーの画作りへの狂気的なまでのこだわり。どこを切り取ってもバルビゾン派絵画のような美しさ。現代の映画製作者ならそこまでする必要ある?と言うだろう。まっこと40年前の映画は贅沢だった。しかしこの映画キンスキーの画像しか見つからないな
画像をもっと見る:
ランスキー
もちろん全然合わないなと思う作品もあるけど、ポランスキー作品は概ね面白い。15本くらい見てるけど、意外に難しい話は一つもないしな。テーマやジャンルは何であれ必ず娯楽映画に徹してる。あとは大体冷たい突き放しを感じる(笑)。少なくとも温かみのあるヒューマニストではない。
ロマン・ポランスキーの吸血鬼ってホラーコメディーなのはいいけど、107分てのがちょっと長いんちゃうかな。
あのてのジャンルは20分くらい短くてもいいと思う。
ホラー映画なのに結局二人のコントのようなやり取りが長いとなんのために吸血鬼の映画見てるのかわからん。
@0_fighter_taka 昨夜ポランスキー監督のドレフュス事件の映画やってました。ポグロムがフランスを感化し、ドレフュス事件が起き、それをきっかけとしてヘルツルのシオニズム運動が起き、イスラエル建国につながっていく。ドレフュスを悪魔島から救ったフランス人ピカールは閣僚になり、ドレフュスは利用されただけ?
無残にもパーティーの途中で殺された女優さん。ポランスキーのせいにするのは酷薄だが、彼の子供を身籠ったのは誤算だった。マンソン一味の不興を買ったのは、そこだと思う。つまり学園紛争とベトナム戦争反対に揺れる米国の新興宗教は、東欧出身のポランスキーがその映画で皮肉る米国の標的となった!
『赤い航路』ってゴリゴリに恋愛依存体質な精神疾患者の物語だよね。嫉妬の仕方や試し行為、性的逸脱、過剰な暴力性、特定の人物に対する依存性、魅惑的な仕草と共存する幼児性、その全てが詰まってる。監督・ポランスキーの体験談としか思えない。ファム・ファタールな映画すぎる。
映画事故という括りで印象的なのは『赤い航路』ポランスキー監督のアダルトなロマンス映画みたいな広報展開していたので、当然の事ながらデート映画に選ぶカップルも多かった。
上映後、普通のお通夜の方が賑やかに感じる位にじっとり重かったです。
画像をもっと見る:
ランスキー
@oyukibo ポランスキー監督は、この映画で悪魔の女を演じた女優さんと結婚しましたよ💑
マイウェンとかアデルエネルともめたブリュノ・デュモンとかポランスキーとかウディアレンとかをみると、ハリウッド映画界とフランス映画界の倫理観の差が凄すぎるね。。。
@oyukibo 僕はポランスキー監督の『ナインスゲート』みたいな悪魔を呼び出す映画を撮ってみたいです🎥「ファウスト」みたいにメフィストフェレスに会いたいのかも👯✨
ロマン・ポランスキーの吸血鬼とテナントはお薦めだ
特にテナントは凄くロマンティックな映画であーる
でも妻ができるシーンよりラストでポランスキー邸に入っていくシーンの方がリックとクリフの終わりを感じたよ
映画で繋がってた2人の明確な岐路で…
この考えをもとに作った映画だ
ロマン・ポランスキー
(1933.08.08-)
@Tori_Corleone それにしてもカッコいい。
当時どんな映画志向か聞きたいですね
昔カンヌ映画祭を調べたら21回目が中止とある
五月革命のためと
サウラ作品上映中止をゴダ-ルが訴えトリュフォ等審査員のポランスキー等も便乗し映画祭中止、結果政治風刺映画の賛否が問われヌーベルバーグが終わったと彼等の青春かな
画像をもっと見る:
ランスキー
カンヌ映画祭ティエリー・フレモーのインタビュー。アルモドバルの短編の開幕はやんわり否定w MeToo問題のあるポランスキーは間に合わず、ウディ・アレンは?仏公開6月28日の『インディアナ・ジョーンズ』とHBOシリーズ”The Idol”第1話は既見。AppleTV製作のスコセッシ新作を切望…あの作品にも言及。
画像をもっと見る:
ランスキー
ホ°ランスキーの映画は『テス』だけ見たことがあったので、あの事件のこともたまたま知ってました
日本だとこの件にあまり映画評論家も触れてないから書いた。
ポランスキー作品はたしかに傑作揃いだから、好きなのは分かるけど、この件に触れないのは違う気がする。
ちなみにガーシーとジャニー喜多川のBBCの報道をみて書きました
☆☆☆(映画監督界のガーシー)作品とクリエイターは分けて考えるべきか?性犯罪、国外逃亡しながらアカデミー賞を獲得したポランスキー監督について☆☆☆ - Z世代の代表 作品紹介 /
@house_yamato そーなんですよ!リーフレットもこのデザインなんです✨『ロシュフォールの恋人たち』映画館では観てないのです😭ポランスキー監督(天才ですが色々あった方)のも是非観て下さい😊
@monroe_2222 いい後味が不思議と残る映画ですよ。
ロマン・ポランスキー監督だから
かもしれないが。
女優さんがいいです。
モンローさんの画像を見たら
映画:男性の好きなスポーツを
思い出してしまった。
明日はぼたもち2個だな😆
じゃあ、おやすみなさい。
冒頭のどこからか自分を呼ぶ声が聞こえたり、夫が他人に見えたりするシーンが完全にサスペンス映画になっていた。
主人公の幻覚シーンがどれも迫力がありポランスキー監督の『反撥』を連想した。
特にタイトルにもなっている『蛇の穴』のシーン(もう一人の自分に見られている気がする)はスゴかった
うんこ文学といえば、ローラン・トポール『幻の下宿人』よ。
ポランスキーの映画『テナント』もうんこたくさんだったの???
ポランスキーのオフィサーアンドスパイを思わせる映画的としか言いようのない恐怖表現が良かった。
「テス」の八丁座での上映が3/24(金)〜30(木)の1週間限定で決定しました。
トマス・ハーディの原作をロマン・ポランスキー監督映画化した文芸大作です。
アカデミー撮影賞・美術賞・衣装デザイン賞を受賞した美しい映像とナスターシャ・キンスキーの輝きをぜひスクリーンで!
連日10:20の上映です。
画像をもっと見る:
ランスキー
ポランスキー監督作品は『反撥』が、まぁまぁ良かったような気がする。
密室に閉じ込めらる話だったかな、こわい映画。
【映画史プチ情報】
ロマン・ポランスキーとロマン優光の間には(多分)血縁関係が無い
【映画史マメ情報】
ロマン・ポランスキーとロマン優光には(多分)血縁関係が無い
映画『ギャング・オブ・アメリカ』★★★3.0点。 伝説のマフィア、カジノを作った男マイヤー・ランスキーの物語。
名優ハーヴェイ・カイテルを観たくて…
@ProdigyAyaKeith 妙な魅力があるんですよね〜主にビジュアル面が😇
ちなみに、本作のデザイナー兼脚本のロラン・トポールが執筆した小説を、ポランスキー監督が映画化した「テナント/恐怖を借りた男」もいい感じにシュールでぶっトんでるのでオススメです⭐
画像をもっと見る:
ランスキー
『ローズマリーの赤ちゃん』→アイラ・レヴィン作のホラー小説。ロマン・ポランスキーによって映画化。
映画『オフィサー・アンド・スパイ』★★2.8点。 ロマン・ポランスキー監督によるドレフュス事件の映画化
登場人物がみんなアンリ・ルソーの「フリュ…
え、スコリモフスキって「今」ポランスキーと映画作ってんの?そういう人なのか……。
一時期フランス映画を集中的に見ていたのですが、フランス映画の男は最終的にベッドサイドで泣く、恋人を殺す、全裸で野原に転がる...みたいのが多いなと思っていたのですが、私が偏った作品を見ていただけでしたと
後々分かりました😂ポランスキーとか、ゲンズブールとかね。ハートフルな映画もある。












































