ランスキー 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
クラシック映画「反撥(はんぱつ)」から (英題:REPULSION )
鬼才ロマン・ポランスキー監督
カトリーヌ・ドヌーヴ主演
「袋小路」の方も先に見ました
こっちの方が、個人的に面白かったです👍
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ランスキー
「オフィサーアンドスパイ」
(原題「J’accuse」)
フランス史上最も有名な冤罪事件「ドレフュス事件」を、R・ハリスの小説を元にポランスキーが映画化した超硬派サスペンス映画
怒涛の骨太胸熱展開に夢中になって観ました👏
19世紀パリの再現度が変態レベル(褒めてる)で良き👏
『おとなのけんか』並の監督が撮ったら「舞台でやれ」としか言いようのない代物になってしまうところ、会話で話を転がしながら仕草や表情でキャラクターを端的に描き、配置や構図、編集で関係性の変化やリズムを演出することで「映画」にしてしまうんだから、やっぱりポランスキーって超一流だよね。
ポランスキー監督のさぁ。『戦場のピアニスト』若い頃に観たはずなんだけど。後に観返すと。恐くて観れなかった。その点初期のこの映画に。後にハマった。「Nóż w wodzie」水の中のナイフ/Roman Polanski(ロマン・ポランスキー)
ポーランド人が話題に入ってきた。ポ映画見たことないゴメン。”ロマン・ポランスキーはどう?“ 名前は知ってるが... “名前知ってるだけで見たも同じよ” とおおざっぱ解釈で笑顔だった。「世界Noのギネスbeerと世界に誇るポランスキー監督にカンパーイ!」と夜はふけた。
@Sputnik_001 観てて辛かったですけど、とても勉強になりました。ポランスキー監督に感謝です。こういう映画、小中学校の授業で観せれば良いと思います。私が子供の時は結構授業で戦争映画観ましたけどね。
お外出たくないから映画三昧
袋小路
反撥
水の中のナイフ
ポランスキー3本見た!
ローズマリーの赤ちゃんも見たいけど今日はもう疲れた💦
英語学習テキストOCFORD BOOKWORMSの最終ステージ、レベル6で、トーマス・ハーディTess of the d’Urbervillesを読み、ロマン・ポランスキー、ナスターシャ・キンスキーの映画を再見して修了、残るは『虚栄の市』と『白衣の女』となった。特に後者は楽しみ。
NYT Contributors’ Letter
トランス問題におけるNYTの「偏向」報道に抗議する人たちの署名。芸能関係だとジャド・アパトウとかシンシア・ニクソン。
ポランスキー逮捕に抗議した映画人署名みたく黒歴史にならないといいっすね!
@akatukitisa ポランスキーの映画は何度も繰り返して見てるほど味が出ますね
ラジオ 玉袋さん
さっき さんが映画の話されてて
縮むって…
こちら山形ですけど 掛かんないんじゃないかな…
高所恐怖症もの?
そんなジャンルは無いですが
ヒッチコックのめまいね
タワーリングインフェルノ?
アレですよ
ポランスキーがね…
@mackychan17 大島渚も入れたかったよ😭
オールタイムベスト映画は「何度観ても面白いもの」を選んだけど、監督となると、尊敬の念とか入ってきて難しいね。
でも、ポランスキーはずっと観続けてきた人だし…とか。
面白そう!!
パッと見すげぇなんか、大好きだけど二度と観たくない映画のロマン・ポランスキーさんの『おとなのけんか』思い出す。
コレ、面白かったら嬉しいなぁ。
2023.2.10(金)公開『対峙』禁断の対話がもたらすスリルと衝撃――|特報 @YouTubeより
一つ一つの作品の好き嫌いはあるけど、映画がどこまでも娯楽(見世物)であるということを忘れていないという点で、やっぱりスピルバーグやスコセッシやポランスキーは偉いんだ。
@potetochan016 @AgataMeronpan 名作は古びないのだよ😇
ローズマリーの監督のポランスキーの奥さんであるシャロン・テートの痛ましい事件が、起こったのもこの映画の後なんだよね...偶然にも劇中と同じ妊娠8ヶ月のこと。現実にも悪魔はいるという悲劇だね...
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドが少しは癒やしてくれる。
映画「ゴーストライター」をDVDで鑑賞。ロマン・ポランスキー監督らしい陰鬱な雰囲気、抑制されたテイスト、そして衝撃のラスト。ユアンマクレガーがいい味出してました。静かな映画なので、もう一度再生しつつ読書。
誰がどう見てもポランスキーの反省映画やんけ
@frogfrogfrosch ポランスキー、いきなり水の中のナイフ撮った点で映画人としてはすごい。チャイナタウンのフェイ・ダナウェイが車で走り去るシーンのカット割とか「これが無力か…」ってなるし、氏の蛮行に関しては誠に残念です。擁護できないししたくもないが。
@yoshimuramanman マクベスそのものは、ポランスキーの「マクベス」で、(好きな映画ですが)蜘蛛巣城は、3人の魔女が糸車を廻す老婆に変わっていたり、不気味な鳥が部屋に飛び交ったり、霧の使い方が巧みだったりしましたが、物語の大筋はそのまま。
「羅生門」のように大胆に改変しても面白かったかも。
好きな映画監督100人<59>
ロマン・ポランスキー 🇵🇱1933年 8月18-
代表作
『水の中のナイフ』62
『反撥』65
『袋小路』66
『ローズマリーの赤ちゃん』68
『ポランスキーの 欲望の館』72
『チャイナタウン』74
『テス 』79
『フランティック』88
『赤い航路』92
『死と処女』94
『戦場のピアニスト 』02
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ランスキー
ロマン・ポランスキー監督、オリヴァー・マスッチ、ファニー・アルダン、ミッキー・ローク、ジョン・クリーズ、フォルトゥナート・チェルリーノ(Fortunato Cerlino)共演の新作"The Palace"について、第76回カンヌ映画祭、第80回ヴェネツィア国際映画祭での上映が検討されている模様。(Variety)
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ランスキー
映画論、作品論ではなく、あくまでポランスキーが歩んできた半生と私生活についてのおさらいといった感じ。戦時下の記憶やシャロン・テートの悲劇や自身が起こした未成年淫行事件について語る際はさすがに大分辛そうな印象。
黒澤が凄いとかフェリーニが凄いとかより、自分はどちらかといえば映画監督を芸術家というよりは職人として捉えているので、ポランスキーとかイーストウッドとかカーペンターとか、そこらへんの器用な監督の仕事の仕方に興味が行く。
ポランスキー、キャリアの最終盤に差し掛かって久しいけど、パニック映画(ディザスター物orモンスター物)を一回やってほしい。あのドライさでパニック映画作ったらどうなるのかめちゃくちゃ興味ある。
あとポランスキーとアントニオーニとマンチェスターも映画『ヘアー』で覚えた。 も。
ロマン・ポランスキーという人間としてクソだけど撮る映画は面白いっていうサンプルがあったので「作品と作り手は別!」ていうのを拠り所にしてたとこがあるけど、いろいろ踏まえて「なんだかなーーー」て現状。
個人的な好き嫌いは一旦置いといて、本当に映画作りの達人だなぁと思う監督はポランスキー、カーペンター、イーストウッド。
昔はポランスキーの映画もウッディアレンの映画も「それはさておき!」で楽しめたけど、いまは「なんかなーー」が先立つ。
そーゆー現状。
中古ですが買いました。『ナインスゲート』ロマン・ポランスキー監督、ジョニー・デップ主演。映画の出来は今一ですが、古書を巡るミステリーで悪魔ものという私の好きな要素が詰まっているので。
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ランスキー
オフィサー・アンド・スパイ(2019)…世紀の冤罪事件である「ドレフュス事件」を描いた映画、主人公と当事者であるドレフュス氏の不屈の精神に頭が下がると同時に理不尽に失われた時間や色々な事を思うとやはりゾッとする、にしてもポランスキー監督が手堅く描いてる思うと少々皮肉な面も
01.24 Happy Birthday、 Ms. Nastassja Kinski
1月24日は さんの誕生日
映画『 ロマン・ポランスキー映画『テス 4Kリマスター版』劇場予告編
ポランスキーが女性映画撮るの上手かったりするんだから、どんなに重大な社会問題や人権問題も映画で扱う以上「ネタ」なんだ。
カンヌとアカデミーを両方獲った『戦場のピアニスト』が、上映時間の半分ぐらい缶切り探してる映画だったの思い出した
さすがポランスキーとつんく
珍しく(?)良い邦題
「大人の喧嘩」じゃなく「おとなのけんか」
著名な舞台作を名匠ロマン・ポランスキー監督が映画化したコメディーで
ジョディ・フォスター
ジョン・C・ライリー
ケイト・ウィンスレット
クリストフ・ヴァルツ
の名演技を楽しめる
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ランスキー
@Schuhei_K ワインスタインの事件のドキュメンタリーは観た事がありますが、いよいよ映画になったんですね。どうせならシリーズ化してポランスキーやウッディ・アレン版も作って欲しい。
4Kリストア版として再公開された「テス」は初めて観た映画。午前中に観た「ラストエンペラー」も3時間近い映画ながら長さを感じなかったのに対し、こちらの3時間近くを偉く長いものに感じたのは、長尺映画が本日2本目だからという理由だけでなく、ポランスキーの作劇リズムがわたくしの体質に合わな→
ポランスキーの映画でもあったね自分の妻を虐待した夫が事故で半身不随になって妻に世話をされながら虐待される
ドヌーブ、ポランスキーの最強コンビの映画「反撥(はんぱつ)」、段々、怖くなります。。あのばあさん、がここまでコケティッシュで美しかったとは。
映画人脈ではヒューハドソン、リドリースコット、ポランスキー、ショーンコネリーが結構喋ってた。海老彰子さんがスタジオにいたのはブレランのサントラ用か。
オペラ界隈ではKバトル、Jノーマン、カバリエ。ワールドミュージックつながり。
あと絵画人脈。売らないのに引っ張りだこってなに😅
@yyasunao ロマン・ポランスキーの映画も❣️
去年は新作を観るのをさぼって反省。したはずが、今年の初映画はBDでセルジオ・レオーネ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ エクステンデッド版』、初スクリーンはロマン・ポランスキー『テス 4kリマスター版』。反省が足りない、か😅。
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ランスキー
変態映画と評判のポランスキー「テナント」をDVDで観たが、かなりの変態映画だった
「MEN 同じ顔の男たち」鑑賞。今頃ポランスキーの「××」のリメイクもどきかと思ったし、実際そうなんだが(笑)、「XTRO」を思わせる後半の展開に、そうかい、ガーランド、お前さんもあの映画好きなのかと、個人的には好感を持ってみていた。事が起こるまでの「ため」を利かせた演出も悪くなかったしね。
Third Ear Band『Music from Macbeth』ロマン・ポランスキー映画『マクベス』のサントラ。映像を観ながら即興で音を埋めていった印象。作曲部は少なそうだが,9曲目「Fleance」の歌唱,10曲目の舞踏曲は音楽を聴いていることを思いださせる。1972年作。
今年の映画始めは「反撥」(1965)となった。美女だが何か暗いドヌーヴのハマり役。ポランスキーの演出は陳腐スレスレだけど、役者と雰囲気で押し切る。ドヌーヴは凄く綺麗、そしてネガティブ。
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ランスキー
@Tori_Corleone 私はアルトマンのアンサンブルの表現法が当時理解出来なかった。当時頭の中はゴッドファーザーとロックンロールで90%で授業中でもクルクル回っていた
今一度、勉強したい
チャイナタウンか懐かしいな
私この映画のあとナイフを見ると鼻が痛くなる
映画でポランスキーが切った瞬間イテェと叫んだ😄😄









































