ランスキー 最新情報まとめ
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チャイナタウン (1974) / ロマン・ポランスキー監督作品
昨年の暮れに観ていた『ジ・オファー』の流れでボブ・エヴァンスもの。久々。
30年代背景ながらも、ロスジェネ的デカダンス=チャイナタウンの形。
え、スコリモフスキって「今」ポランスキーと映画作ってんの?そういう人なのか……。
一時期フランス映画を集中的に見ていたのですが、フランス映画の男は最終的にベッドサイドで泣く、恋人を殺す、全裸で野原に転がる...みたいのが多いなと思っていたのですが、私が偏った作品を見ていただけでしたと
後々分かりました😂ポランスキーとか、ゲンズブールとかね。ハートフルな映画もある。
クラシック映画「反撥(はんぱつ)」から (英題:REPULSION )
鬼才ロマン・ポランスキー監督
カトリーヌ・ドヌーヴ主演
「袋小路」の方も先に見ました
こっちの方が、個人的に面白かったです👍
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ランスキー
ミステリーとしては事件が起きるまでが長いが、豪華な船旅とエキゾチックなロケーションを背景に、ギスギスした人間模様が描かれる前半も、これはこれで面白い。これが発展すると、ポランスキーの『水の中のナイフ』や、リューベン・オストルンド作品になるのかしら…なんて思ったり。
「オフィサーアンドスパイ」
(原題「J’accuse」)
フランス史上最も有名な冤罪事件「ドレフュス事件」を、R・ハリスの小説を元にポランスキーが映画化した超硬派サスペンス映画
怒涛の骨太胸熱展開に夢中になって観ました👏
19世紀パリの再現度が変態レベル(褒めてる)で良き👏
んで、これを撮る前から監督のポランスキーは15歳そこらのナスターシャ・キンスキー(主演)に性的虐待してたのも知ってるとより暗い気分になります。
『おとなのけんか』並の監督が撮ったら「舞台でやれ」としか言いようのない代物になってしまうところ、会話で話を転がしながら仕草や表情でキャラクターを端的に描き、配置や構図、編集で関係性の変化やリズムを演出することで「映画」にしてしまうんだから、やっぱりポランスキーって超一流だよね。
ポランスキー監督のさぁ。『戦場のピアニスト』若い頃に観たはずなんだけど。後に観返すと。恐くて観れなかった。その点初期のこの映画に。後にハマった。「Nóż w wodzie」水の中のナイフ/Roman Polanski(ロマン・ポランスキー)
ポーランド人が話題に入ってきた。ポ映画見たことないゴメン。”ロマン・ポランスキーはどう?“ 名前は知ってるが... “名前知ってるだけで見たも同じよ” とおおざっぱ解釈で笑顔だった。「世界Noのギネスbeerと世界に誇るポランスキー監督にカンパーイ!」と夜はふけた。
ポランスキーやアレンの問題と彼らの作品を切り離すのは無理なのか
生活全てが作品と関係しているわけで切り離す技があるんだろうか
それと一緒に生きていくってことにならないか
例えば宮台さんについていつも意見が真っ二つに分かれる。自分にはjugeする資格はない。いつも自分は観客席にいる。
@Sputnik_001 観てて辛かったですけど、とても勉強になりました。ポランスキー監督に感謝です。こういう映画、小中学校の授業で観せれば良いと思います。私が子供の時は結構授業で戦争映画観ましたけどね。
@takumarueiga ポランスキー作品が好きだからこそ、本作にはまだ手が出ません…。
タランティーノなので、史実と脚色を絶妙に絡めているとは想像できますが…😓
ポランスキーやフリードキンの冷たい突き放しとはまたちょっと違う質の冷淡さをヒッチコック作品には感じる。何だろうね、人情っぽい要素とかあっても、何か嘘臭いんだよな(笑)。客が好きそうな要素としてとりあえず入れとくか、みたいな。
@kuwagojyou 昔からずっと観たくてやっと観れました👍🏻✨
本当に美しくて切なくて…やはりポランスキー監督色のある作品でした😭
お外出たくないから映画三昧
袋小路
反撥
水の中のナイフ
ポランスキー3本見た!
ローズマリーの赤ちゃんも見たいけど今日はもう疲れた💦
『幻の下宿人』(ローラン・トポール) 1964年
ポランスキー『テナント 恐怖を借りた男』原作。ヒリヒリする神経過敏な描写の連続で、なるほどポランスキー好みか。これを監督主演で映画化してしまうのだから、余程しっくりくるものがあったのだろうなと思う。
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ランスキー
英語学習テキストOCFORD BOOKWORMSの最終ステージ、レベル6で、トーマス・ハーディTess of the d’Urbervillesを読み、ロマン・ポランスキー、ナスターシャ・キンスキーの映画を再見して修了、残るは『虚栄の市』と『白衣の女』となった。特に後者は楽しみ。
一年目からサトランスキー、テンプル、スネルと彼らのリズムが良かったプレーを若手のプレーのために抑え込む側面もあったウィリーグリーンだから、今のセンター陣の状況も驚きはしないんだけど、面白くない部分もそりゃあるだろうな。
NYT Contributors’ Letter
トランス問題におけるNYTの「偏向」報道に抗議する人たちの署名。芸能関係だとジャド・アパトウとかシンシア・ニクソン。
ポランスキー逮捕に抗議した映画人署名みたく黒歴史にならないといいっすね!
@akatukitisa ポランスキーの映画は何度も繰り返して見てるほど味が出ますね
ラジオ 玉袋さん
さっき さんが映画の話されてて
縮むって…
こちら山形ですけど 掛かんないんじゃないかな…
高所恐怖症もの?
そんなジャンルは無いですが
ヒッチコックのめまいね
タワーリングインフェルノ?
アレですよ
ポランスキーがね…
@mackychan17 大島渚も入れたかったよ😭
オールタイムベスト映画は「何度観ても面白いもの」を選んだけど、監督となると、尊敬の念とか入ってきて難しいね。
でも、ポランスキーはずっと観続けてきた人だし…とか。
意外にも続編だった映画3選
寒い国から帰ったスパイ
↓
裏切りのサーカス
※寒い〜のラストと内容が裏切り〜の物語の発端となっている
LAギャングストーリー
マフィアのマイヤーランスキーの栄光
↓
LAコンフィデンシャル
ランスキーなき後マフィア下剋上世界
地球防衛軍
↓
宇宙大戦争
地続き戦争
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ランスキー
面白そう!!
パッと見すげぇなんか、大好きだけど二度と観たくない映画のロマン・ポランスキーさんの『おとなのけんか』思い出す。
コレ、面白かったら嬉しいなぁ。
2023.2.10(金)公開『対峙』禁断の対話がもたらすスリルと衝撃――|特報 @YouTubeより
一つ一つの作品の好き嫌いはあるけど、映画がどこまでも娯楽(見世物)であるということを忘れていないという点で、やっぱりスピルバーグやスコセッシやポランスキーは偉いんだ。
@potetochan016 @AgataMeronpan 名作は古びないのだよ😇
ローズマリーの監督のポランスキーの奥さんであるシャロン・テートの痛ましい事件が、起こったのもこの映画の後なんだよね...偶然にも劇中と同じ妊娠8ヶ月のこと。現実にも悪魔はいるという悲劇だね...
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドが少しは癒やしてくれる。
映画「ゴーストライター」をDVDで鑑賞。ロマン・ポランスキー監督らしい陰鬱な雰囲気、抑制されたテイスト、そして衝撃のラスト。ユアンマクレガーがいい味出してました。静かな映画なので、もう一度再生しつつ読書。
@REN_7th_ 街中歩いてるとルチアーノすぐにどこどこの店員がかわいい、どの女がタイプだのって話になるのでその度に首根っこ掴むランスキー…☺️
フルブルの方はこの撮影に行ってたので参加出来なかったんですが、いうみさんもいらっしゃらなかったですよね…⁉️🙄
誰がどう見てもポランスキーの反省映画やんけ
@frogfrogfrosch ポランスキー、いきなり水の中のナイフ撮った点で映画人としてはすごい。チャイナタウンのフェイ・ダナウェイが車で走り去るシーンのカット割とか「これが無力か…」ってなるし、氏の蛮行に関しては誠に残念です。擁護できないししたくもないが。
@neznMoZmlZmngWW 低層で流れる不穏な音楽の効果も抜群でした‼️😰
エレン様おっしゃるように、俳優さんたちの本来の持ち味以外の未知の貌を引き出すポランスキー監督って凄いです、私は主演ユアン・マクレガーさんのゴースト役もメチャクチャ新鮮でしたから😳✨
何度でも見返したい傑作スリラーですね😱
@yoshimuramanman マクベスそのものは、ポランスキーの「マクベス」で、(好きな映画ですが)蜘蛛巣城は、3人の魔女が糸車を廻す老婆に変わっていたり、不気味な鳥が部屋に飛び交ったり、霧の使い方が巧みだったりしましたが、物語の大筋はそのまま。
「羅生門」のように大胆に改変しても面白かったかも。
ロマンポランスキー監督作品なので淡々と進んで行きますが、静かな頭脳戦と忠実な時代考証が見どころ✨
続きはぜひDVD📀で!!
好きな映画監督100人<59>
ロマン・ポランスキー 🇵🇱1933年 8月18-
代表作
『水の中のナイフ』62
『反撥』65
『袋小路』66
『ローズマリーの赤ちゃん』68
『ポランスキーの 欲望の館』72
『チャイナタウン』74
『テス 』79
『フランティック』88
『赤い航路』92
『死と処女』94
『戦場のピアニスト 』02
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ランスキー
@t_hotta なるほど!私は、ロス・マク最初期の『暗いトンネル』『トラブルはわが影法師』『三つの道』等のスパイ・スリラーあたりの作品群のことを言っているのかなあと、「ポランスキーあまりにマニアック!」(笑)と思ったりしたのですが…♪何にせよ、ロス・マクと繋がりがあるというのが面白かったです♪
『テス』(ポランスキー)
観たかった作品の一つだったから映画館で鑑賞出来て嬉しかった。
私が常々憧れる女性像が"薄幸の美女"なんだけどまさにナターシャキンスキー演じるテスがその通りで。とはいえ見てて辛かったー…
(憧れるけどなりたいかと言われたらやっぱなりたくはない。)
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ランスキー
ロマン・ポランスキー監督、オリヴァー・マスッチ、ファニー・アルダン、ミッキー・ローク、ジョン・クリーズ、フォルトゥナート・チェルリーノ(Fortunato Cerlino)共演の新作"The Palace"について、第76回カンヌ映画祭、第80回ヴェネツィア国際映画祭での上映が検討されている模様。(Variety)
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ランスキー
ポランスキー作品に見られる陰湿な暴力性は、やはり戦時下で過ごした幼少期の体験がかなり反映されているのかなぁ、と本作を見ると思える。『戦場のピアニスト』にはその当時の実体験がかなり反映されているようで、ポランスキー自身がいちばん気に入っている作品でもあるようだ。
映画論、作品論ではなく、あくまでポランスキーが歩んできた半生と私生活についてのおさらいといった感じ。戦時下の記憶やシャロン・テートの悲劇や自身が起こした未成年淫行事件について語る際はさすがに大分辛そうな印象。
『ロマン・ポランスキー 初めての告白』見た。面白かった。ポランスキーと昵懇のプロデューサー、アンドリュー・ブラウンズバーグが聞き手となり、ポランスキー自身がその半生を語るロングインタビュー。
黒澤が凄いとかフェリーニが凄いとかより、自分はどちらかといえば映画監督を芸術家というよりは職人として捉えているので、ポランスキーとかイーストウッドとかカーペンターとか、そこらへんの器用な監督の仕事の仕方に興味が行く。
ポランスキー、キャリアの最終盤に差し掛かって久しいけど、パニック映画(ディザスター物orモンスター物)を一回やってほしい。あのドライさでパニック映画作ったらどうなるのかめちゃくちゃ興味ある。
あとポランスキーとアントニオーニとマンチェスターも映画『ヘアー』で覚えた。 も。









































