ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@akatukitisa ポランスキーの映画は何度も繰り返して見てるほど味が出ますね
ラジオ 玉袋さん
さっき さんが映画の話されてて
縮むって…
こちら山形ですけど 掛かんないんじゃないかな…
高所恐怖症もの?
そんなジャンルは無いですが
ヒッチコックのめまいね
タワーリングインフェルノ?
アレですよ
ポランスキーがね…
@mackychan17 大島渚も入れたかったよ😭
オールタイムベスト映画は「何度観ても面白いもの」を選んだけど、監督となると、尊敬の念とか入ってきて難しいね。
でも、ポランスキーはずっと観続けてきた人だし…とか。
意外にも続編だった映画3選
寒い国から帰ったスパイ
↓
裏切りのサーカス
※寒い〜のラストと内容が裏切り〜の物語の発端となっている
LAギャングストーリー
マフィアのマイヤーランスキーの栄光
↓
LAコンフィデンシャル
ランスキーなき後マフィア下剋上世界
地球防衛軍
↓
宇宙大戦争
地続き戦争
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ランスキー
面白そう!!
パッと見すげぇなんか、大好きだけど二度と観たくない映画のロマン・ポランスキーさんの『おとなのけんか』思い出す。
コレ、面白かったら嬉しいなぁ。
2023.2.10(金)公開『対峙』禁断の対話がもたらすスリルと衝撃――|特報 @YouTubeより
一つ一つの作品の好き嫌いはあるけど、映画がどこまでも娯楽(見世物)であるということを忘れていないという点で、やっぱりスピルバーグやスコセッシやポランスキーは偉いんだ。
@potetochan016 @AgataMeronpan 名作は古びないのだよ😇
ローズマリーの監督のポランスキーの奥さんであるシャロン・テートの痛ましい事件が、起こったのもこの映画の後なんだよね...偶然にも劇中と同じ妊娠8ヶ月のこと。現実にも悪魔はいるという悲劇だね...
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドが少しは癒やしてくれる。
映画「ゴーストライター」をDVDで鑑賞。ロマン・ポランスキー監督らしい陰鬱な雰囲気、抑制されたテイスト、そして衝撃のラスト。ユアンマクレガーがいい味出してました。静かな映画なので、もう一度再生しつつ読書。
@REN_7th_ 街中歩いてるとルチアーノすぐにどこどこの店員がかわいい、どの女がタイプだのって話になるのでその度に首根っこ掴むランスキー…☺️
フルブルの方はこの撮影に行ってたので参加出来なかったんですが、いうみさんもいらっしゃらなかったですよね…⁉️🙄
誰がどう見てもポランスキーの反省映画やんけ
@frogfrogfrosch ポランスキー、いきなり水の中のナイフ撮った点で映画人としてはすごい。チャイナタウンのフェイ・ダナウェイが車で走り去るシーンのカット割とか「これが無力か…」ってなるし、氏の蛮行に関しては誠に残念です。擁護できないししたくもないが。
@neznMoZmlZmngWW 低層で流れる不穏な音楽の効果も抜群でした‼️😰
エレン様おっしゃるように、俳優さんたちの本来の持ち味以外の未知の貌を引き出すポランスキー監督って凄いです、私は主演ユアン・マクレガーさんのゴースト役もメチャクチャ新鮮でしたから😳✨
何度でも見返したい傑作スリラーですね😱
@yoshimuramanman マクベスそのものは、ポランスキーの「マクベス」で、(好きな映画ですが)蜘蛛巣城は、3人の魔女が糸車を廻す老婆に変わっていたり、不気味な鳥が部屋に飛び交ったり、霧の使い方が巧みだったりしましたが、物語の大筋はそのまま。
「羅生門」のように大胆に改変しても面白かったかも。
ロマンポランスキー監督作品なので淡々と進んで行きますが、静かな頭脳戦と忠実な時代考証が見どころ✨
続きはぜひDVD📀で!!
好きな映画監督100人<59>
ロマン・ポランスキー 🇵🇱1933年 8月18-
代表作
『水の中のナイフ』62
『反撥』65
『袋小路』66
『ローズマリーの赤ちゃん』68
『ポランスキーの 欲望の館』72
『チャイナタウン』74
『テス 』79
『フランティック』88
『赤い航路』92
『死と処女』94
『戦場のピアニスト 』02
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ランスキー
@t_hotta なるほど!私は、ロス・マク最初期の『暗いトンネル』『トラブルはわが影法師』『三つの道』等のスパイ・スリラーあたりの作品群のことを言っているのかなあと、「ポランスキーあまりにマニアック!」(笑)と思ったりしたのですが…♪何にせよ、ロス・マクと繋がりがあるというのが面白かったです♪
『テス』(ポランスキー)
観たかった作品の一つだったから映画館で鑑賞出来て嬉しかった。
私が常々憧れる女性像が"薄幸の美女"なんだけどまさにナターシャキンスキー演じるテスがその通りで。とはいえ見てて辛かったー…
(憧れるけどなりたいかと言われたらやっぱなりたくはない。)
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ランスキー
ロマン・ポランスキー監督、オリヴァー・マスッチ、ファニー・アルダン、ミッキー・ローク、ジョン・クリーズ、フォルトゥナート・チェルリーノ(Fortunato Cerlino)共演の新作"The Palace"について、第76回カンヌ映画祭、第80回ヴェネツィア国際映画祭での上映が検討されている模様。(Variety)
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ランスキー
ポランスキー作品に見られる陰湿な暴力性は、やはり戦時下で過ごした幼少期の体験がかなり反映されているのかなぁ、と本作を見ると思える。『戦場のピアニスト』にはその当時の実体験がかなり反映されているようで、ポランスキー自身がいちばん気に入っている作品でもあるようだ。
映画論、作品論ではなく、あくまでポランスキーが歩んできた半生と私生活についてのおさらいといった感じ。戦時下の記憶やシャロン・テートの悲劇や自身が起こした未成年淫行事件について語る際はさすがに大分辛そうな印象。
『ロマン・ポランスキー 初めての告白』見た。面白かった。ポランスキーと昵懇のプロデューサー、アンドリュー・ブラウンズバーグが聞き手となり、ポランスキー自身がその半生を語るロングインタビュー。
黒澤が凄いとかフェリーニが凄いとかより、自分はどちらかといえば映画監督を芸術家というよりは職人として捉えているので、ポランスキーとかイーストウッドとかカーペンターとか、そこらへんの器用な監督の仕事の仕方に興味が行く。
ポランスキー、キャリアの最終盤に差し掛かって久しいけど、パニック映画(ディザスター物orモンスター物)を一回やってほしい。あのドライさでパニック映画作ったらどうなるのかめちゃくちゃ興味ある。
あとポランスキーとアントニオーニとマンチェスターも映画『ヘアー』で覚えた。 も。
ロマン・ポランスキーという人間としてクソだけど撮る映画は面白いっていうサンプルがあったので「作品と作り手は別!」ていうのを拠り所にしてたとこがあるけど、いろいろ踏まえて「なんだかなーーー」て現状。
『袋小路』見た。序盤の引き込みは良かったが、中盤・終盤は思ったよりマイルドで物足りなかった。闖入者がさほど横暴でもなく、後の作風に通ずるポランスキー作品らしい厭さは既に特徴的に表れていたが、まだまだ手探り段階という印象だった。
個人的な好き嫌いは一旦置いといて、本当に映画作りの達人だなぁと思う監督はポランスキー、カーペンター、イーストウッド。
個人的につまらないなと思う作品ですら、けっこう出来はイイなぁと思わされるしなぁ、ポランスキー作品。
昔はポランスキーの映画もウッディアレンの映画も「それはさておき!」で楽しめたけど、いまは「なんかなーー」が先立つ。
そーゆー現状。
The Ninth Gate 🎞
煙草と眼鏡がとにかく似合うジョニー・デップの色気を堪能したい方は今すぐ観るべき作品🚬
ポランスキー監督のこの独特な空気感には賛否ありそう....
ただ個人的は凄く好きでした。
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ランスキー
中古ですが買いました。『ナインスゲート』ロマン・ポランスキー監督、ジョニー・デップ主演。映画の出来は今一ですが、古書を巡るミステリーで悪魔ものという私の好きな要素が詰まっているので。
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ランスキー
オフィサー・アンド・スパイ(2019)…世紀の冤罪事件である「ドレフュス事件」を描いた映画、主人公と当事者であるドレフュス氏の不屈の精神に頭が下がると同時に理不尽に失われた時間や色々な事を思うとやはりゾッとする、にしてもポランスキー監督が手堅く描いてる思うと少々皮肉な面も
今日はポランスキー作品を観まくる
『キャバレー』
ロマン・ポランスキーを観てたのにアダム・マッケイが始まったような変な感じになって、コント番組とフジ月9とTBSドラマが混ざったようになった。
それなりに面白いけど、その年のアカデミー賞で『ゴッドファーザー』より多くの賞を獲ったというのは信じがたい作品でした。
時々まるでポランスキー作品の主人公にでもなったかのように、自分とそれ以外の全てとの間に大きな隔たりを感じてしまう。
映像文化社のHDマスターのDVD、何故か初回版にBD-Rが付いていて後日ブルーレイ発売、というパターンがいくつかあった。(『デアボリカ』、『ポランスキーの欲望の館』など)。
ランスキー!!撮った!!
もちちは、スタイルがどちゃどちゃ!十座くんで!ランスキーだった!
舞台っぽさとカッコ良さを出したいライティングした!
映えるので、かっこよいのじゃ〜!!
念願だったのでニッコリ!!☺️
現地では薔薇似合わないかな〜と言っていたが、現像したらかっこよかったです。
昨日は寒うい日だったので「ポランスキーの吸血鬼」を観たのだが、やはり全然面白くない。コメディなのに。しかしシャロン・テートがかわいこちゃんなので何回も観てしまう。お風呂大好きっ子の役なので水戸黄門でいえば由美かおる。後にマンソン一家に惨殺されてしまうとは信じ難いキラキラ加減。
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ランスキー
01.24 Happy Birthday、 Ms. Nastassja Kinski
1月24日は さんの誕生日
映画『 ロマン・ポランスキー映画『テス 4Kリマスター版』劇場予告編
ポランスキーが女性映画撮るの上手かったりするんだから、どんなに重大な社会問題や人権問題も映画で扱う以上「ネタ」なんだ。
アップリンク吉祥寺で『テス』鑑賞,不憫すぎる没落貴族の娘を描いた79年,ロマンポランスキー監督作,主演のナスターシャキンスキーの美貌に平伏すが,それと同じく絵画のような美しい構図のショットが次々と出てくるので感嘆するばかり,手紙代行でヴァイオレットエヴァーガーデンが出てきそうな雰囲気,
#映画
〜 チャイナ・タウン 〜
ロマン・ポランスキー監督
ジャック・ニコルソン主演
昨夜、銃撃戦があったロサンゼルス、Monterey PARKは
L.A.に2つあるチャイナ・タウンの
一つです。物価は安い・・🐰
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ランスキー
『テス』を旦那はんとヒューマントラストで鑑賞🎦これまでのポランスキー作品とは思えない文芸ロマン作品。かなり前に観たので忘れてるところもあった。エンジェルへの告白にドキドキ💓ここが見所の山か?佳人薄命のテス役キンスキーの秘めた美しさにうっとりします。ボロ服でもドレスも美しい🥀🌹
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ランスキー
ザ・コア(2003)
聖獣学園(多岐川裕美主演)
ポランスキーの吸血鬼
ザ・ビートルズ Get Back
オズの魔法使い(1939)
デス・フライト/パニック・イン SST
ツーリスト・トラップ
大脱走
宇宙戦争(1953)
ミクロの決死圏
作品が本質的にセクハラ的、パワハラ的なのだ、そのあたり、園子温と似ている。で、そこが私はダメなのだ。ポランスキーやベルドルッチはそうじゃないんだよなあ。変態だけど。





































