ランスキー 最新情報まとめ
"ランスキー"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ロマン・ポランスキーという人間としてクソだけど撮る映画は面白いっていうサンプルがあったので「作品と作り手は別!」ていうのを拠り所にしてたとこがあるけど、いろいろ踏まえて「なんだかなーーー」て現状。
『袋小路』見た。序盤の引き込みは良かったが、中盤・終盤は思ったよりマイルドで物足りなかった。闖入者がさほど横暴でもなく、後の作風に通ずるポランスキー作品らしい厭さは既に特徴的に表れていたが、まだまだ手探り段階という印象だった。
個人的な好き嫌いは一旦置いといて、本当に映画作りの達人だなぁと思う監督はポランスキー、カーペンター、イーストウッド。
個人的につまらないなと思う作品ですら、けっこう出来はイイなぁと思わされるしなぁ、ポランスキー作品。
昔はポランスキーの映画もウッディアレンの映画も「それはさておき!」で楽しめたけど、いまは「なんかなーー」が先立つ。
そーゆー現状。
The Ninth Gate 🎞
煙草と眼鏡がとにかく似合うジョニー・デップの色気を堪能したい方は今すぐ観るべき作品🚬
ポランスキー監督のこの独特な空気感には賛否ありそう....
ただ個人的は凄く好きでした。
画像をもっと見る:
ランスキー
中古ですが買いました。『ナインスゲート』ロマン・ポランスキー監督、ジョニー・デップ主演。映画の出来は今一ですが、古書を巡るミステリーで悪魔ものという私の好きな要素が詰まっているので。
画像をもっと見る:
ランスキー
オフィサー・アンド・スパイ(2019)…世紀の冤罪事件である「ドレフュス事件」を描いた映画、主人公と当事者であるドレフュス氏の不屈の精神に頭が下がると同時に理不尽に失われた時間や色々な事を思うとやはりゾッとする、にしてもポランスキー監督が手堅く描いてる思うと少々皮肉な面も
今日はポランスキー作品を観まくる
『キャバレー』
ロマン・ポランスキーを観てたのにアダム・マッケイが始まったような変な感じになって、コント番組とフジ月9とTBSドラマが混ざったようになった。
それなりに面白いけど、その年のアカデミー賞で『ゴッドファーザー』より多くの賞を獲ったというのは信じがたい作品でした。
時々まるでポランスキー作品の主人公にでもなったかのように、自分とそれ以外の全てとの間に大きな隔たりを感じてしまう。
映像文化社のHDマスターのDVD、何故か初回版にBD-Rが付いていて後日ブルーレイ発売、というパターンがいくつかあった。(『デアボリカ』、『ポランスキーの欲望の館』など)。
ランスキー!!撮った!!
もちちは、スタイルがどちゃどちゃ!十座くんで!ランスキーだった!
舞台っぽさとカッコ良さを出したいライティングした!
映えるので、かっこよいのじゃ〜!!
念願だったのでニッコリ!!☺️
現地では薔薇似合わないかな〜と言っていたが、現像したらかっこよかったです。
昨日は寒うい日だったので「ポランスキーの吸血鬼」を観たのだが、やはり全然面白くない。コメディなのに。しかしシャロン・テートがかわいこちゃんなので何回も観てしまう。お風呂大好きっ子の役なので水戸黄門でいえば由美かおる。後にマンソン一家に惨殺されてしまうとは信じ難いキラキラ加減。
画像をもっと見る:
ランスキー
01.24 Happy Birthday、 Ms. Nastassja Kinski
1月24日は さんの誕生日
映画『 ロマン・ポランスキー映画『テス 4Kリマスター版』劇場予告編
ポランスキーが女性映画撮るの上手かったりするんだから、どんなに重大な社会問題や人権問題も映画で扱う以上「ネタ」なんだ。
アップリンク吉祥寺で『テス』鑑賞,不憫すぎる没落貴族の娘を描いた79年,ロマンポランスキー監督作,主演のナスターシャキンスキーの美貌に平伏すが,それと同じく絵画のような美しい構図のショットが次々と出てくるので感嘆するばかり,手紙代行でヴァイオレットエヴァーガーデンが出てきそうな雰囲気,
#映画
〜 チャイナ・タウン 〜
ロマン・ポランスキー監督
ジャック・ニコルソン主演
昨夜、銃撃戦があったロサンゼルス、Monterey PARKは
L.A.に2つあるチャイナ・タウンの
一つです。物価は安い・・🐰
画像をもっと見る:
ランスキー
『テス』を旦那はんとヒューマントラストで鑑賞🎦これまでのポランスキー作品とは思えない文芸ロマン作品。かなり前に観たので忘れてるところもあった。エンジェルへの告白にドキドキ💓ここが見所の山か?佳人薄命のテス役キンスキーの秘めた美しさにうっとりします。ボロ服でもドレスも美しい🥀🌹
画像をもっと見る:
ランスキー
ザ・コア(2003)
聖獣学園(多岐川裕美主演)
ポランスキーの吸血鬼
ザ・ビートルズ Get Back
オズの魔法使い(1939)
デス・フライト/パニック・イン SST
ツーリスト・トラップ
大脱走
宇宙戦争(1953)
ミクロの決死圏
作品が本質的にセクハラ的、パワハラ的なのだ、そのあたり、園子温と似ている。で、そこが私はダメなのだ。ポランスキーやベルドルッチはそうじゃないんだよなあ。変態だけど。
カンヌとアカデミーを両方獲った『戦場のピアニスト』が、上映時間の半分ぐらい缶切り探してる映画だったの思い出した
さすがポランスキーとつんく
実写かCGかみたいな二者択一じゃなく、作品の規模やシーンごとに最適なものを選ぶ、という面でのディレクションの巧さというのが監督の腕の見せ所でもあるんだなぁ、と。イーストウッドやポランスキーやスピルバーグはそこらへんが本当に器用なんだと思う。
ポランスキー監督、「ナタキン」ことナスターシャ・キンスキー主演『テス』がリマスター再上映されており嬉しい限りだが、ジェマ・アータートンがテス、エディ・レッドメインがエンジェルを演じたBBCドラマ版もなかなか良い。
2作品は下記に修正します。
テス(ロマン・ポランスキー)
ドリーム・ホース
な、なんとナスターシャ・キンスキー主演の「テス」がリバイバル上映される!!ロマン・ポランスキー監督の代表作。何にせよ、想い出しただけで泣けてきちゃう。美しいテスに。苺🍓を上手に食べませう。アップリンク吉祥寺にて。
画像をもっと見る:
ランスキー
@snowhino9 そうなんやぁ~😂💦
あんましポランスキー作品って
見たことなかったけど、
イジワルな部分持ってる
監督なんやねっ🥹
珍しく(?)良い邦題
「大人の喧嘩」じゃなく「おとなのけんか」
著名な舞台作を名匠ロマン・ポランスキー監督が映画化したコメディーで
ジョディ・フォスター
ジョン・C・ライリー
ケイト・ウィンスレット
クリストフ・ヴァルツ
の名演技を楽しめる
画像をもっと見る:
ランスキー
ずっと処分しようと思っていたDVDの小山と本を売って、ちょっとスッキリした。『先生の白い嘘』『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』、いい人にもらわれてくれ。にしても、ポランスキー『フランティック』に値がつかなかったのは、ややショック。
@Schuhei_K ワインスタインの事件のドキュメンタリーは観た事がありますが、いよいよ映画になったんですね。どうせならシリーズ化してポランスキーやウッディ・アレン版も作って欲しい。
@nao10_0407 ですです❣️
シャロン・テートが生前演じたがっていたということで、ロマン・ポランスキーにとって悲願の映画化だったとナスターシャのインタビューで読んだことがあります
画像をもっと見る:
ランスキー
4Kリストア版として再公開された「テス」は初めて観た映画。午前中に観た「ラストエンペラー」も3時間近い映画ながら長さを感じなかったのに対し、こちらの3時間近くを偉く長いものに感じたのは、長尺映画が本日2本目だからという理由だけでなく、ポランスキーの作劇リズムがわたくしの体質に合わな→
ポランスキーの映画でもあったね自分の妻を虐待した夫が事故で半身不随になって妻に世話をされながら虐待される
ドヌーブ、ポランスキーの最強コンビの映画「反撥(はんぱつ)」、段々、怖くなります。。あのばあさん、がここまでコケティッシュで美しかったとは。
映画人脈ではヒューハドソン、リドリースコット、ポランスキー、ショーンコネリーが結構喋ってた。海老彰子さんがスタジオにいたのはブレランのサントラ用か。
オペラ界隈ではKバトル、Jノーマン、カバリエ。ワールドミュージックつながり。
あと絵画人脈。売らないのに引っ張りだこってなに😅
@yyasunao ロマン・ポランスキーの映画も❣️
去年は新作を観るのをさぼって反省。したはずが、今年の初映画はBDでセルジオ・レオーネ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ エクステンデッド版』、初スクリーンはロマン・ポランスキー『テス 4kリマスター版』。反省が足りない、か😅。
画像をもっと見る:
ランスキー
変態映画と評判のポランスキー「テナント」をDVDで観たが、かなりの変態映画だった
「MEN 同じ顔の男たち」鑑賞。今頃ポランスキーの「××」のリメイクもどきかと思ったし、実際そうなんだが(笑)、「XTRO」を思わせる後半の展開に、そうかい、ガーランド、お前さんもあの映画好きなのかと、個人的には好感を持ってみていた。事が起こるまでの「ため」を利かせた演出も悪くなかったしね。
Third Ear Band『Music from Macbeth』ロマン・ポランスキー映画『マクベス』のサントラ。映像を観ながら即興で音を埋めていった印象。作曲部は少なそうだが,9曲目「Fleance」の歌唱,10曲目の舞踏曲は音楽を聴いていることを思いださせる。1972年作。
今年の映画始めは「反撥」(1965)となった。美女だが何か暗いドヌーヴのハマり役。ポランスキーの演出は陳腐スレスレだけど、役者と雰囲気で押し切る。ドヌーヴは凄く綺麗、そしてネガティブ。
画像をもっと見る:
ランスキー
@HuffPostJapan ロマン・ポランスキー監督は、1997年に13歳の少女性的虐待でアメリカからフランスに逃亡して、フランスがアメリカへの引渡し拒否してたよね。 そんな少女強姦犯に日本アカデミー賞最優秀外国語作品賞2004年『戦場のピアニスを授与するのが日本。
@Tori_Corleone 私はアルトマンのアンサンブルの表現法が当時理解出来なかった。当時頭の中はゴッドファーザーとロックンロールで90%で授業中でもクルクル回っていた
今一度、勉強したい
チャイナタウンか懐かしいな
私この映画のあとナイフを見ると鼻が痛くなる
映画でポランスキーが切った瞬間イテェと叫んだ😄😄
@syana_infinite マクベス、私は映画化作品も2つ観てるよ‼️
ロマン・ポランスキー監督の古いのをたまたまテレビでと、ジョエル・コーエン監督のはちょうど1年前に劇場で
こちらはデンゼル・ワシントンがマクベスで、フランシス・マクドーマンドがマクベス夫人👑
ポランスキーじゃん!昨日君の映画見たよ!!
ポランスキーの『水の中のナイフ』を観た。太陽がいっぱいのような話しを想像していたけどまるで違った。話しの八割くらいがヨットの中での話し。ナイフ一つで緊張感が続くのがすごい











































