ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
作品が本質的にセクハラ的、パワハラ的なのだ、そのあたり、園子温と似ている。で、そこが私はダメなのだ。ポランスキーやベルドルッチはそうじゃないんだよなあ。変態だけど。
カンヌとアカデミーを両方獲った『戦場のピアニスト』が、上映時間の半分ぐらい缶切り探してる映画だったの思い出した
さすがポランスキーとつんく
実写かCGかみたいな二者択一じゃなく、作品の規模やシーンごとに最適なものを選ぶ、という面でのディレクションの巧さというのが監督の腕の見せ所でもあるんだなぁ、と。イーストウッドやポランスキーやスピルバーグはそこらへんが本当に器用なんだと思う。
ポランスキー監督、「ナタキン」ことナスターシャ・キンスキー主演『テス』がリマスター再上映されており嬉しい限りだが、ジェマ・アータートンがテス、エディ・レッドメインがエンジェルを演じたBBCドラマ版もなかなか良い。
2作品は下記に修正します。
テス(ロマン・ポランスキー)
ドリーム・ホース
な、なんとナスターシャ・キンスキー主演の「テス」がリバイバル上映される!!ロマン・ポランスキー監督の代表作。何にせよ、想い出しただけで泣けてきちゃう。美しいテスに。苺🍓を上手に食べませう。アップリンク吉祥寺にて。
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ランスキー
@snowhino9 そうなんやぁ~😂💦
あんましポランスキー作品って
見たことなかったけど、
イジワルな部分持ってる
監督なんやねっ🥹
珍しく(?)良い邦題
「大人の喧嘩」じゃなく「おとなのけんか」
著名な舞台作を名匠ロマン・ポランスキー監督が映画化したコメディーで
ジョディ・フォスター
ジョン・C・ライリー
ケイト・ウィンスレット
クリストフ・ヴァルツ
の名演技を楽しめる
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ランスキー
ずっと処分しようと思っていたDVDの小山と本を売って、ちょっとスッキリした。『先生の白い嘘』『マンダリン・ジプシーキャットの籠城』、いい人にもらわれてくれ。にしても、ポランスキー『フランティック』に値がつかなかったのは、ややショック。
@Schuhei_K ワインスタインの事件のドキュメンタリーは観た事がありますが、いよいよ映画になったんですね。どうせならシリーズ化してポランスキーやウッディ・アレン版も作って欲しい。
@nao10_0407 ですです❣️
シャロン・テートが生前演じたがっていたということで、ロマン・ポランスキーにとって悲願の映画化だったとナスターシャのインタビューで読んだことがあります
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ランスキー
4Kリストア版として再公開された「テス」は初めて観た映画。午前中に観た「ラストエンペラー」も3時間近い映画ながら長さを感じなかったのに対し、こちらの3時間近くを偉く長いものに感じたのは、長尺映画が本日2本目だからという理由だけでなく、ポランスキーの作劇リズムがわたくしの体質に合わな→
ポランスキーの映画でもあったね自分の妻を虐待した夫が事故で半身不随になって妻に世話をされながら虐待される
ドヌーブ、ポランスキーの最強コンビの映画「反撥(はんぱつ)」、段々、怖くなります。。あのばあさん、がここまでコケティッシュで美しかったとは。
映画人脈ではヒューハドソン、リドリースコット、ポランスキー、ショーンコネリーが結構喋ってた。海老彰子さんがスタジオにいたのはブレランのサントラ用か。
オペラ界隈ではKバトル、Jノーマン、カバリエ。ワールドミュージックつながり。
あと絵画人脈。売らないのに引っ張りだこってなに😅
@yyasunao ロマン・ポランスキーの映画も❣️
去年は新作を観るのをさぼって反省。したはずが、今年の初映画はBDでセルジオ・レオーネ『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ エクステンデッド版』、初スクリーンはロマン・ポランスキー『テス 4kリマスター版』。反省が足りない、か😅。
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ランスキー
変態映画と評判のポランスキー「テナント」をDVDで観たが、かなりの変態映画だった
「MEN 同じ顔の男たち」鑑賞。今頃ポランスキーの「××」のリメイクもどきかと思ったし、実際そうなんだが(笑)、「XTRO」を思わせる後半の展開に、そうかい、ガーランド、お前さんもあの映画好きなのかと、個人的には好感を持ってみていた。事が起こるまでの「ため」を利かせた演出も悪くなかったしね。
Third Ear Band『Music from Macbeth』ロマン・ポランスキー映画『マクベス』のサントラ。映像を観ながら即興で音を埋めていった印象。作曲部は少なそうだが,9曲目「Fleance」の歌唱,10曲目の舞踏曲は音楽を聴いていることを思いださせる。1972年作。
今年の映画始めは「反撥」(1965)となった。美女だが何か暗いドヌーヴのハマり役。ポランスキーの演出は陳腐スレスレだけど、役者と雰囲気で押し切る。ドヌーヴは凄く綺麗、そしてネガティブ。
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ランスキー
@HuffPostJapan ロマン・ポランスキー監督は、1997年に13歳の少女性的虐待でアメリカからフランスに逃亡して、フランスがアメリカへの引渡し拒否してたよね。 そんな少女強姦犯に日本アカデミー賞最優秀外国語作品賞2004年『戦場のピアニスを授与するのが日本。
@Tori_Corleone 私はアルトマンのアンサンブルの表現法が当時理解出来なかった。当時頭の中はゴッドファーザーとロックンロールで90%で授業中でもクルクル回っていた
今一度、勉強したい
チャイナタウンか懐かしいな
私この映画のあとナイフを見ると鼻が痛くなる
映画でポランスキーが切った瞬間イテェと叫んだ😄😄
@syana_infinite マクベス、私は映画化作品も2つ観てるよ‼️
ロマン・ポランスキー監督の古いのをたまたまテレビでと、ジョエル・コーエン監督のはちょうど1年前に劇場で
こちらはデンゼル・ワシントンがマクベスで、フランシス・マクドーマンドがマクベス夫人👑
ポランスキーじゃん!昨日君の映画見たよ!!
ポランスキーの『水の中のナイフ』を観た。太陽がいっぱいのような話しを想像していたけどまるで違った。話しの八割くらいがヨットの中での話し。ナイフ一つで緊張感が続くのがすごい
ポランスキーやスピルバーグもそうだが、ビリー・ワイルダーも映画が見世物だということをよく理解している作り手だなぁと改めて思う。
@erotopo1 はい、勿論ポランスキー作品大好きです!👍
@KK_kaoru_koga ポランスキー作品もいいですね♪
6月7日 映画館「オフィサー・アンド・スパイ」 正直ドレフュス事件を全く知らず、ストーリーとしても最後まで引き込まれたし、けっこう淡々と展開しながらも飽きることなく! 交通整理力もあり しっかりと理解できたし 流石 ロマン・ポランスキー! ゴーストライターのコンビということで納得も。
これがこの人の本線なのかもしれないな。夢野久作とか泉鏡花とか、或いはポランスキーのダークサイドの作品群などにも通底する独自の世界観を感じる。厳しく抑制された言動からしても、内部に鬱積するものの深さが窺える。
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ランスキー
@kirainarasatte フランソワーズとカトリーヌは3回共演していると何処かで読みました。
『男を追って』は知っていますがあと1つが。
姉妹女優だったのは6年程度と短かったです。
フランソワーズがカトリーヌを誘ったそうです。
カトリーヌの作品では同感です。
あとポランスキー監督のサイコホラー『反撥』が好きです。
ポランスキーのオフィサー・アンド・スパイめちゃくちゃ良かった。今年ベスト1でもいいくらいだけど締めちゃったんで来年の候補
今日観た映画。オフィサー・アンド・スパイ 85点 ポランスキー監督新作。スパイの冤罪で囚われた将校の罪を晴らそうとする中佐の実話の映画化。政権与党が腐りきってるもただ正義と名誉の為に立ち向かう姿に感動。蠢く腐った連中は現世界の批判で非常におぞましく良い出来。ポランスキやっぱすごい!
@makikoaoisakura @ringotuushin 「戦場のピアニスト」は名作です。「ローズマリーの赤ちゃん」はホラー映画の古典的名作ですが、ものすごーーーく怖い映画ですので、ホラーの苦手な人にはオススメできません。ポランスキー監督は悲劇的な事件に巻き込まれましたが、その悲劇をテーマにタランティーノ監督が映画をつくってますね。
『
どんなに事実を積み重ねていっても真実には至らない。互いにおこなわれる密室での行為の出来事がそれぞれの事実として進行しているはずなのにその本質はまるで藪の中。
『羅生門』『エクソシスト』『震える舌』ポランスキーの『反撥』映画的記憶が想起。
そして不幸の寄生者たち。
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ランスキー
@makikoaoisakura すでに御覧になっているかもしれませんが、読後には、映画「テス」(ロマン・ポランスキー監督、ナスターシャ・キンスキー主演、1979年)も素晴らしいです。当時の風景や服装、人々の暮らしぶりなどが忠実に再現されています。
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』観たときにロマン・ポランスキー役が登場し(ふ~~ん)と思ってたくらいかな
ポランスキー、スコセッシ、スピルバーグなどは、実録ものを撮っても、史実的リアリズムからポーンと映画的大嘘のワンシーン、ワンカットに飛躍させるのがおそらく巧みだと思う。
ワンシチュエーションものはレザボア・ドッグス等のタランティーノ作品、CUBE、SAWとかスリラー/バイオレンス作品のイメージが自分の中で強いし、コメディ寄りのポランスキーのおとなのけんかも毒気強めだったから、「こんなに良い気分で終わる作品も生まれるのかぁ」となっている。
🔻上映決定🔻
『 4Kリマスター版』 にて、1月20日(金)公開👒🚂🎩
テスと同化したナスターシャの毅然とした美しさから目が離せない。名匠&名女優による真の愛の名作ドラマがいま、4Kリマスター版でスクリーンに甦る!
監督:ロマン・ポランスキー
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ランスキー
チャイナタウン R・ポランスキー監督
フィルムノワール。ジョン・ヒューストンの悪役ぶりは映画史に残る。ラスト、鳴り響くクラクションと壮絶なヒロインの死(マンソン事件から5年後に作られた映画だそう) 。フェイダナウェイ、やっぱ良いな〜。
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ランスキー
高校生くらいの時ポランスキーのローズマリーの赤ちゃん見て一時期ホラー映画しか見なくなったな
人間の母性と狂気描いてる強烈な作品やから好きな人見て
@Yhtm0904 不安っていうものの底無しの恐怖って感じだったね😨あたしも好きな映画です✨
ひとみちゃんは最近、ポランスキーがマイブームなのかな❓
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ランスキー
反撥
ロンドンの一角で姉ヘレンと同居する多感なキャロル、恋人コリンに迫られるも男性恐怖症を抱える彼女は姉の恋人(既婚者)へ強い嫌悪感を抱く..連日の悪夢と姉の不在で精神的均衡を失くしたキャロルは次第に追い詰められ..
主演C・ドヌーヴの美貌、名匠ポランスキー監督による演出光る奇怪な傑作
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ランスキー
@iima1911a1 ポランスキーとか、実際に訴追されて国外逃亡した監督もいるのが恐ろしいですね(彼の場合は性犯罪者が映画監督になっただけかも知れませんが😅)
好きな映画監督:スタンリー・キューブリック、ポール・ヴァーホーヴェン、ロマン・ポランスキー、ブライアン・デ・パルマ、ジョン・ブアマン、フリッツ・ラング、実相寺昭雄、北野武、黒沢清、増村保造
好きな漫画:諸星大二郎、山本英夫、『蒼天航路』、『GTO』、『魔法陣グルグル』
好きな映画監督:スタンリー・キューブリック、ポール・ヴァーホーヴェン、ロマン・ポランスキー、ブライアン・デ・パルマ、フリッツ・ラング、実相寺昭雄、北野武、増村保造












































