ランスキー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
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おとなのけんか3 戦場のピアニスト3 透明人間2 恋仲1 バッド・ルーテナント1 『アーティスト』1 毛皮のヴィーナス1 ハッピーエンド1 告白小説、その結末1 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド1 アイリッシュマン1 スキャンダル1 ブリック1 アカデミー1 タッチ1 モンスター1 ピアニスト1 ナインスゲート1 ラストナイト・イン・ソーホー1 ギャング・オブ・アメリカ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
男対女になってから長い。なんとなくこの世の真理っぽい。夫婦仲が悪いといざという時仲良く居られないものだなぁ。そして女同士はすぐ喧嘩する。
分からなくはないけどポランスキーの価値観がわかる映画
洋画『毛皮のヴィーナス』
ヒット戯曲を巨匠ロマン・ポランスキーが
不条理シチュエーションコメディ
同じく戯曲原作「おとなのけんか」が面白かったロマンだけどやはり外れない
内容は脚本演出家が女優を審査するがSMが題材なので段々SMや男女の偏見をテーマにした話になってくる
結末や考察要素は大
@newyearakt64 そのシーンも面白かったですね🤣
私は、落ちてくるポランスキーの丸出しパンツが忘れられません🤣
妄想に飲み込まれていく表現も演技(?)も見事で。
一緒に巻き込まれていくアジャーニも最高でした。
私もポランスキー作品の中では一番大好きな映画です😄
ポランスキー監督自身が主演を務めてやりたい放題。後半の狂気は、どこまでが演技で、どこまでが本気なのか判らない位の凄みで、半端なく頭おかしい。決して万人向けではないが、男の心がどんどん不安定になり不条理な恐怖のループにハマっていく様は個人的に面白かった。ポランスキー監督色強めの怪作
@yoiinago417 自意識の発露具合こそが印象の分かれ目と見ます
しかし近年は『透明人間』とか『ラストナイト・イン・ソーホー』とか、”有害な男らしさ”そのものをモンスターとして扱ったホラー映画が多くって、男としては居心地の悪いことでありますな。😅
(もちろんオリジンはポランスキーの『反撥』でしょうな)
ほんとにロマン・ポランスキーの映画かなってくらいコメディだしなんかこう……意味のないギャグが多くて(面白いからノイズにはならないんだけど)ロマン・ポランスキーっぽくない!!!!!!なんだこれは!
ロマン・ポランスキーてヤラカシタ監督なんだね😅吸血鬼くらいしか観たことないけど、あっ、チャイナタウンも見たな、後味悪い映画だったなw
最近も映画公開されてたよね
ノーランが本当に核爆発してたら、ヤコペッティ、ポランスキー、ウディ・アレン等を超えてクズ映画監督トップに躍り出る
久々に「テナント」観た。
レンタルビデオの黎明期にすごい高価なレンタル料払って観たっけ。これって乱歩の「目羅博士の不思議な犯罪」に世界観が似てると思う。
ポランスキーの映画はどれも安心して観ていられる。なんでだろ? 絶対外れない安心感みたいなものがあるよ。
『吸血鬼』(ロマン・ポランスキー) 1967年
『反撥』『テナント』等のヒリヒリするような異常神経はないが、映画マニアとしてのポランスキーのジャンル愛が炸裂した愉快な1作。映像は怪奇映画ならではムードが満喫出来る本格派。
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ランスキー
DVD観賞。ポランスキー監督ものではレアな作品なのかなぁ。
映画としてはイマイチなような気もしますが、キューブリック作品と被る画が多数あるのがとても興味深く、それだけでも観て良かったです。
The Tenant (Roman Polanski, 1976) - Trailer
パリのアパートの一室を借りた男を襲う❗️強迫観念的恐怖‼️
イザベラ・アジャーニの美しさは横に置いておいて!アパートの住人達の悪意ある行動の裏にある、人種差別、偏見に気付くと恐怖の本当の意味が分かる🥶
元祖ゲットアウト映画🎞
ロマン・ポランスキーの裏最高傑作☺️
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ランスキー
ポランスキーの性搾取的側面について今回は云々しないが、この映画は見た。良い映画だったと思う。でも、ポランスキー映画の常で後味は非常に悪い…綺麗なんだけど、悪い連鎖をずっと見ているのがとても辛かった。
映画作りの上手さ(器用さ)と面白さを平気で両方成り立たせちゃうのがポランスキー。
ポランスキー作品の会話が凄く好き。言葉端を気にする感じというか、相手の返事や所作が神経に障るところが良い。
ロマン・ポランスキー監督の「テス」も4Kリマスター上映されるのか!
ずーっと昔に見たんだけど、ナスターシャ・キンスキーが美しかったこと以外、ほとんど何も覚えていないσ(^_^;)
持ってるDVDで見直すか、ここは素直に映画館に行くか…
ロマン・ポランスキー監督、ナスターシャ・キンスキー主演「テス」("Tess",1979年)4Kリマスター版が、2023年1月6日からヒューマントラストシネマ有楽町で特別先行公開、1月20日から全国公開されるようだ。(シネマトゥデイ)
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ランスキー
『アーティスト』のジャン・デュジャルダンが演じる主人公ピカール中佐が、単純な清廉潔白な人物で無い所に深味がありますね!
ドレフィス冤罪事件として、フランスでは有名だそうです。
89歳で、このレベルの映画を撮るポランスキー恐るべし😅
思い出の映画
ロマンポランスキー監督の
The Pianistこと
戦場のピアニスト
第二次世界大戦中の
ユダヤ人ピアニストの実話なのですが、ポランスキー監督自身の実際の経験もふまえて描かれていて
凄くリアルでした。
特に主人公がピアノを弾くシーンは圧巻です。
『フランティック』物語はサスペンスの王道だけど、中核となるのは異国に放り出されたアメリカ人の彷徨。前半と後半で内容がまるで異なるのが面白い。今まで観たポランスキー作品の中でもかなり好きな方。
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ランスキー
@Souldollsmaker 「テス」、未読&未鑑賞ですが壮絶なストーリーですね! 映画版のロマン・ポランスキーとナスターシャ・キンスキーは恋仲だったとか。そしてロマン・ポランスキーといえばシャロン・テート事件… といった感じで雑多な知識が溜まっていきます😄
「赤い航路」観た。アブノーマルな性愛の世界、というより「恋愛関係は永くは続かない」とか「マンネリ打破のSMだって飽きる」とか学びの多い映画だった。ロマン・ポランスキー、画作りが上手い。
ロマン・ポランスキー、奥さんとどんな映画作ってるんだよ。
ポランスキー『おとなのけんか』。舞台劇みたいと思ったら元は舞台劇だった。主演の四人のチョイスがピッタリ。一番冷静なタイプだったジョディ・フォスターがキレまくる熱演。途中男同士、女同士で意気投合しそうになるところが笑える。80分。
ポランスキーの初期映画「水の中のナイフ」見ました。
ムーンライダースの名盤「カメラ=万年筆」収録曲を聞いて以来見たかった。
3人だけで展開するサスペンスタッチの心理ドラマは今見ても新鮮。
背景のジャズがまたカッコいい!
全体に漂う不穏な空気は当時のポーランドそのものと今なら思えます。
カニエにしろポランスキーにしろ、厄介なのは彼らが自身のスキャンダルを作品テーマの根幹に置いていて、しかもそれに胸を打たれる時があるというねぇ…。
悪魔の希少本の謎に挑む。
重々しい雰囲気と設定は大好き。
だが、ストーリーがぶっ飛んでた。
原作読んでみたい。
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351本目
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ランスキー
『赤い航路』みたいな本当に性格が悪くてかつ娯楽映画として超面白い作品が撮れるから、ポランスキーは映画作り続けられるんだよね
犯罪者だけど
「ギャング・オブ・アメリカ」WOWOWにて鑑賞
H.カイテルが実在したギャング、M.ランスキーに扮した映画なんて私が観ないで誰が観る!という感じだったが、若干思てたんと違った
カイテルの最高傑作は個人的にはバッド・ルーテナント、好きなのはピアノ・レッスンかな
アイリッシュマン見ないとだな…
@mitsuyo_asano ドルレアック主演、ロマン・ポランスキー監督の「袋小路」、シネ・ウインド20年以上前に観ました。
@soo13069 やったぜ!😆👍✨
実は映画観たことないんだけどね🤣
ローズマリーのベビちゃ👶は観ておかないとね😂
シャロンテート🥲
カルト集団怖いよ~😭
その後のポランスキーもあれだけどね😢
@zazie44 瞬間的にストーリーに入って、舞台を観てるような感覚になる作品でしたーー、、すごいな。。
ロマン•ポランスキーの生い立ちも調べながら他の作品を観てみようと思います!
ロマン・ポランスキーの吸血鬼
子供時代に吹き替え版のやつをテレビで観ました。主役のポランスキーのすっとぼけた感じの役柄が面白かったし、映画も面白かったと記憶してます。
なによりシャロン・テートさんが大変に美しい😊。
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ランスキー
@lyria28 私も恋愛ものは滅多に観ないタイプ
これと別でツイした「おとなのけんか」って映画もとてもおもしろかったよ!
ポランスキー監督の作品とは信じ難いw
ほぼ家のリビングから動かないでずっと揉めてるだけなのにめちゃ笑った😂
俳優さんの腕も素晴らしいから✨
【ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド】
①2ヶ月くらい前にこの映画を観てから、この結末をどう捉えればいいのか考えてた。史実を知っていれば、1969年にポランスキー夫妻が出てきた時点で悲惨なエンディングを予期する。しかし、この映画ではそれは起こらない。ハッピーエンドなのだ→続
僕も「ポランスキー知らないのに映画好きって名乗るの?」って話題になってる場所では黙ると思う。
映画『袋小路』★★★3.7点。 ポランスキーだし、早逝の美女フランソワーズ・ドルレアック目当てで観てみたら、全裸シーンありで得した気分。
しかしアレ…
( ´・ω・) Prime Videoのクルクルパーなアルゴリズムはエドガー・G・ウルマーの『驚異の透明人間』とジョセフ・H・ルイスの『幽霊の館』(ベラ・ルゴシ映画)といったトンチキSF/ホラーの間にポランスキーの『反撥』(ベルリン国際映画祭・特別賞)を挟んでくるので肝が座っている。
ワイダとかポランスキーとかは、三軒茶屋まで観に行った。12歳のおれは、丸ノ内線と山手線くらいしか乗ったことがなくて、三軒茶屋まで行くのは、映画を観る以上に冒険だった。
大好きポランスキー残念作品、こちらは過去記事に入ってなかったので追加。男目線のプロットなのでオンナの残虐性を甘くみている。邦題、死と乙女
Death and the Maiden - Opening Titles
@YouTube
より
『戦場のピアニスト』2時間半の大作でポランスキー作品の中でも長めだけど、とにかくリズムやテンポがいいので全く飽きない。そこらの監督が撮ったら平気で3時間超えそう。そして2時間半くらいに無理矢理カットした結果、訳の分からない代物になりそう。









































