ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ポランスキーやスピルバーグもそうだが、ビリー・ワイルダーも映画が見世物だということをよく理解している作り手だなぁと改めて思う。
@erotopo1 はい、勿論ポランスキー作品大好きです!👍
@KK_kaoru_koga ポランスキー作品もいいですね♪
6月7日 映画館「オフィサー・アンド・スパイ」 正直ドレフュス事件を全く知らず、ストーリーとしても最後まで引き込まれたし、けっこう淡々と展開しながらも飽きることなく! 交通整理力もあり しっかりと理解できたし 流石 ロマン・ポランスキー! ゴーストライターのコンビということで納得も。
これがこの人の本線なのかもしれないな。夢野久作とか泉鏡花とか、或いはポランスキーのダークサイドの作品群などにも通底する独自の世界観を感じる。厳しく抑制された言動からしても、内部に鬱積するものの深さが窺える。
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@kirainarasatte フランソワーズとカトリーヌは3回共演していると何処かで読みました。
『男を追って』は知っていますがあと1つが。
姉妹女優だったのは6年程度と短かったです。
フランソワーズがカトリーヌを誘ったそうです。
カトリーヌの作品では同感です。
あとポランスキー監督のサイコホラー『反撥』が好きです。
ポランスキーのオフィサー・アンド・スパイめちゃくちゃ良かった。今年ベスト1でもいいくらいだけど締めちゃったんで来年の候補
今日観た映画。オフィサー・アンド・スパイ 85点 ポランスキー監督新作。スパイの冤罪で囚われた将校の罪を晴らそうとする中佐の実話の映画化。政権与党が腐りきってるもただ正義と名誉の為に立ち向かう姿に感動。蠢く腐った連中は現世界の批判で非常におぞましく良い出来。ポランスキやっぱすごい!
@makikoaoisakura @ringotuushin 「戦場のピアニスト」は名作です。「ローズマリーの赤ちゃん」はホラー映画の古典的名作ですが、ものすごーーーく怖い映画ですので、ホラーの苦手な人にはオススメできません。ポランスキー監督は悲劇的な事件に巻き込まれましたが、その悲劇をテーマにタランティーノ監督が映画をつくってますね。
『
どんなに事実を積み重ねていっても真実には至らない。互いにおこなわれる密室での行為の出来事がそれぞれの事実として進行しているはずなのにその本質はまるで藪の中。
『羅生門』『エクソシスト』『震える舌』ポランスキーの『反撥』映画的記憶が想起。
そして不幸の寄生者たち。
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@makikoaoisakura すでに御覧になっているかもしれませんが、読後には、映画「テス」(ロマン・ポランスキー監督、ナスターシャ・キンスキー主演、1979年)も素晴らしいです。当時の風景や服装、人々の暮らしぶりなどが忠実に再現されています。
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』観たときにロマン・ポランスキー役が登場し(ふ~~ん)と思ってたくらいかな
ポランスキー、スコセッシ、スピルバーグなどは、実録ものを撮っても、史実的リアリズムからポーンと映画的大嘘のワンシーン、ワンカットに飛躍させるのがおそらく巧みだと思う。
ワンシチュエーションものはレザボア・ドッグス等のタランティーノ作品、CUBE、SAWとかスリラー/バイオレンス作品のイメージが自分の中で強いし、コメディ寄りのポランスキーのおとなのけんかも毒気強めだったから、「こんなに良い気分で終わる作品も生まれるのかぁ」となっている。
🔻上映決定🔻
『 4Kリマスター版』 にて、1月20日(金)公開👒🚂🎩
テスと同化したナスターシャの毅然とした美しさから目が離せない。名匠&名女優による真の愛の名作ドラマがいま、4Kリマスター版でスクリーンに甦る!
監督:ロマン・ポランスキー
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チャイナタウン R・ポランスキー監督
フィルムノワール。ジョン・ヒューストンの悪役ぶりは映画史に残る。ラスト、鳴り響くクラクションと壮絶なヒロインの死(マンソン事件から5年後に作られた映画だそう) 。フェイダナウェイ、やっぱ良いな〜。
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高校生くらいの時ポランスキーのローズマリーの赤ちゃん見て一時期ホラー映画しか見なくなったな
人間の母性と狂気描いてる強烈な作品やから好きな人見て
@Yhtm0904 不安っていうものの底無しの恐怖って感じだったね😨あたしも好きな映画です✨
ひとみちゃんは最近、ポランスキーがマイブームなのかな❓
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反撥
ロンドンの一角で姉ヘレンと同居する多感なキャロル、恋人コリンに迫られるも男性恐怖症を抱える彼女は姉の恋人(既婚者)へ強い嫌悪感を抱く..連日の悪夢と姉の不在で精神的均衡を失くしたキャロルは次第に追い詰められ..
主演C・ドヌーヴの美貌、名匠ポランスキー監督による演出光る奇怪な傑作
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@iima1911a1 ポランスキーとか、実際に訴追されて国外逃亡した監督もいるのが恐ろしいですね(彼の場合は性犯罪者が映画監督になっただけかも知れませんが😅)
好きな映画監督:スタンリー・キューブリック、ポール・ヴァーホーヴェン、ロマン・ポランスキー、ブライアン・デ・パルマ、ジョン・ブアマン、フリッツ・ラング、実相寺昭雄、北野武、黒沢清、増村保造
好きな漫画:諸星大二郎、山本英夫、『蒼天航路』、『GTO』、『魔法陣グルグル』
好きな映画監督:スタンリー・キューブリック、ポール・ヴァーホーヴェン、ロマン・ポランスキー、ブライアン・デ・パルマ、フリッツ・ラング、実相寺昭雄、北野武、増村保造
男対女になってから長い。なんとなくこの世の真理っぽい。夫婦仲が悪いといざという時仲良く居られないものだなぁ。そして女同士はすぐ喧嘩する。
分からなくはないけどポランスキーの価値観がわかる映画
洋画『毛皮のヴィーナス』
ヒット戯曲を巨匠ロマン・ポランスキーが
不条理シチュエーションコメディ
同じく戯曲原作「おとなのけんか」が面白かったロマンだけどやはり外れない
内容は脚本演出家が女優を審査するがSMが題材なので段々SMや男女の偏見をテーマにした話になってくる
結末や考察要素は大
@newyearakt64 そのシーンも面白かったですね🤣
私は、落ちてくるポランスキーの丸出しパンツが忘れられません🤣
妄想に飲み込まれていく表現も演技(?)も見事で。
一緒に巻き込まれていくアジャーニも最高でした。
私もポランスキー作品の中では一番大好きな映画です😄
ポランスキー監督自身が主演を務めてやりたい放題。後半の狂気は、どこまでが演技で、どこまでが本気なのか判らない位の凄みで、半端なく頭おかしい。決して万人向けではないが、男の心がどんどん不安定になり不条理な恐怖のループにハマっていく様は個人的に面白かった。ポランスキー監督色強めの怪作
@yoiinago417 自意識の発露具合こそが印象の分かれ目と見ます
しかし近年は『透明人間』とか『ラストナイト・イン・ソーホー』とか、”有害な男らしさ”そのものをモンスターとして扱ったホラー映画が多くって、男としては居心地の悪いことでありますな。😅
(もちろんオリジンはポランスキーの『反撥』でしょうな)
ほんとにロマン・ポランスキーの映画かなってくらいコメディだしなんかこう……意味のないギャグが多くて(面白いからノイズにはならないんだけど)ロマン・ポランスキーっぽくない!!!!!!なんだこれは!
ロマン・ポランスキーてヤラカシタ監督なんだね😅吸血鬼くらいしか観たことないけど、あっ、チャイナタウンも見たな、後味悪い映画だったなw
最近も映画公開されてたよね
ノーランが本当に核爆発してたら、ヤコペッティ、ポランスキー、ウディ・アレン等を超えてクズ映画監督トップに躍り出る
久々に「テナント」観た。
レンタルビデオの黎明期にすごい高価なレンタル料払って観たっけ。これって乱歩の「目羅博士の不思議な犯罪」に世界観が似てると思う。
ポランスキーの映画はどれも安心して観ていられる。なんでだろ? 絶対外れない安心感みたいなものがあるよ。
『吸血鬼』(ロマン・ポランスキー) 1967年
『反撥』『テナント』等のヒリヒリするような異常神経はないが、映画マニアとしてのポランスキーのジャンル愛が炸裂した愉快な1作。映像は怪奇映画ならではムードが満喫出来る本格派。
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DVD観賞。ポランスキー監督ものではレアな作品なのかなぁ。
映画としてはイマイチなような気もしますが、キューブリック作品と被る画が多数あるのがとても興味深く、それだけでも観て良かったです。
The Tenant (Roman Polanski, 1976) - Trailer
パリのアパートの一室を借りた男を襲う❗️強迫観念的恐怖‼️
イザベラ・アジャーニの美しさは横に置いておいて!アパートの住人達の悪意ある行動の裏にある、人種差別、偏見に気付くと恐怖の本当の意味が分かる🥶
元祖ゲットアウト映画🎞
ロマン・ポランスキーの裏最高傑作☺️
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ランスキー
ポランスキーの性搾取的側面について今回は云々しないが、この映画は見た。良い映画だったと思う。でも、ポランスキー映画の常で後味は非常に悪い…綺麗なんだけど、悪い連鎖をずっと見ているのがとても辛かった。
映画作りの上手さ(器用さ)と面白さを平気で両方成り立たせちゃうのがポランスキー。
ポランスキー作品の会話が凄く好き。言葉端を気にする感じというか、相手の返事や所作が神経に障るところが良い。
ロマン・ポランスキー監督の「テス」も4Kリマスター上映されるのか!
ずーっと昔に見たんだけど、ナスターシャ・キンスキーが美しかったこと以外、ほとんど何も覚えていないσ(^_^;)
持ってるDVDで見直すか、ここは素直に映画館に行くか…
ロマン・ポランスキー監督、ナスターシャ・キンスキー主演「テス」("Tess",1979年)4Kリマスター版が、2023年1月6日からヒューマントラストシネマ有楽町で特別先行公開、1月20日から全国公開されるようだ。(シネマトゥデイ)
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ランスキー
『アーティスト』のジャン・デュジャルダンが演じる主人公ピカール中佐が、単純な清廉潔白な人物で無い所に深味がありますね!
ドレフィス冤罪事件として、フランスでは有名だそうです。
89歳で、このレベルの映画を撮るポランスキー恐るべし😅
思い出の映画
ロマンポランスキー監督の
The Pianistこと
戦場のピアニスト
第二次世界大戦中の
ユダヤ人ピアニストの実話なのですが、ポランスキー監督自身の実際の経験もふまえて描かれていて
凄くリアルでした。
特に主人公がピアノを弾くシーンは圧巻です。
『フランティック』物語はサスペンスの王道だけど、中核となるのは異国に放り出されたアメリカ人の彷徨。前半と後半で内容がまるで異なるのが面白い。今まで観たポランスキー作品の中でもかなり好きな方。
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ランスキー
@Souldollsmaker 「テス」、未読&未鑑賞ですが壮絶なストーリーですね! 映画版のロマン・ポランスキーとナスターシャ・キンスキーは恋仲だったとか。そしてロマン・ポランスキーといえばシャロン・テート事件… といった感じで雑多な知識が溜まっていきます😄
「赤い航路」観た。アブノーマルな性愛の世界、というより「恋愛関係は永くは続かない」とか「マンネリ打破のSMだって飽きる」とか学びの多い映画だった。ロマン・ポランスキー、画作りが上手い。
ロマン・ポランスキー、奥さんとどんな映画作ってるんだよ。






































