ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「フェリーニだって、ポランスキーだって電灯がつけば消えてしまう世界じゃないか!映画は暗闇の中でしか生きられないのだ」
ポランスキーもトリアーもクソカスだけど良い映画撮ってるから何とも言えない気分になる
少なくとも娯楽映画に関しては、この世でいちばん映画作るのが上手いの、ロマン・ポランスキーとジョン・カーペンターではないかと最近よく思う。どちらも極めて職人気質の強い映画作家という感じ。
みんながポランスキー作品たくさん観てくれて僕は嬉しいよ。
『テス』見た。丁寧で美しい画作りを徹底して、映画に風格をもたらすポランスキーの仕事ぶりは相変わらず素晴らしいなと思ったが、話の内容は冗長な文芸メロドラマといった感じで、自分には終始退屈で仕方なかった。
ポランスキーの映画も毎回、本題に入るまでが早いね。導入でダラダラしない。
@Tori_Corleone フォードとルノワールは風貌からするにお互い最晩年ごろの邂逅でしょうか?
ニコルズとポランスキー、髭剃りクリームの跡が付いてる所からポランスキー宅をニコルズが訪れた際のショットと推察できますね😚
ブレッソンとレオーネは何かの映画祭の時?どちらも穏やかな表情がいいですね〜
ジョン・ヒューストン監督は、ダシール・ハメットのハードボイルド探偵小説の古典『マルタの鷹』を映画化して監督デビュー
探偵役で主演したジャック・ニコルソンの鼻をナイフで切り裂くギャングの小男は、ロマン・ポランスキー監督自身が演じている
毛皮のヴィーナス
エマニュエル•セニエを初めて見たのは今作同様ポランスキーの「フランティック」だけど、変わらず妖艶。彼女と二人芝居を演じるのがマチュー(2か月前にサインをもらったナ)。マゾッホの小説から着想した舞台の映画化。官能、欲望、交錯、倒錯、二人のスリリングな駆け引きを堪能
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ランスキー
ポランスキーの反撥を観賞。生活力あかちゃんで頭のヤバさTier3くらいだけど顔のいい女がお留守番を通して頭のヤバさTier1の化け物になる話。ピングーの好きなエピソードで両親が外出してる間にピングーとピンガーが家で好き放題しまくる話があるんだけどアレ思い出した。いい映画でした。
狂ってるのは自分か、ご近所さんか。『ローズマリーの赤ちゃん』のようにこの一点突破で最後まで行くかに見せかけて、途中で曝かれる狂気が潔い。
しかしある意味一番怖かったのはこの方の色気でしたね…。監督自ら主演してますが、おい!ポランスキー!ってなります。
TSUTAYAレンタルにて鑑賞。
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ランスキー
[ル・フィガロ] エマニュエル・セニエ、 流れに逆らって。強姦と性的暴行で訴えられた夫、ロマン・ポランスキーがスイスで逮捕されてからの10カ月間を描いた作品で、女優は夫の擁護を表明している。そして、
@poyoreru ひどいもんです。
園子温監督の映画は好きなものもありましたが、もう見れません。
ポランスキーも同じです。
故意に人を傷つけるようなひどい人間が作った芸術は楽しめない。
園子温なんで偽名使ってんの?子供への性的暴行で有罪になってるロマンポランスキーとか姪への性的虐待が問題になってるデヴィッド・O・ラッセルみたいにせめて実名で映画作ればいいのに
絶対見ないから
映画『オフィサー・アンド・スパイ』★★★3.5点。 歴史的免罪事件として世界史の教科書にも載っている「ドレフュス事件」をロマン・ポランスキー監督が…
むかし観に行ったポーランド映画祭で買ったパンフレット。(なんと、1979)
ワイダの『地下水道』も衝撃的だったけど、『水の中のナイフ』の淡々として突き放したような不思議な感覚にとても惹かれました。
『地下水道』(1957)アンジェイ・ワイダ監督
『水の中のナイフ』(1962)ロマン・ポランスキー監督
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ランスキー
@s_kon_uz_06 映画作家の人格と作品は別物でしょう。
元連合赤軍で国際指名手配もされていた足立正生の作品がOKで(それ自体に反対はせんがね)、園子温や榊英雄、W・アレンやポランスキーの作品がNGというのは、納得出来ませんね。
ポランスキー、アンダーソン、ガーウィグの次作の次なるアレクサンドル・デスプラ担当作品『SHE CAME TO ME』。監督レベッカ・ミラー、撮影サム・レヴィ。アン・ハサウェイ、マリナ・トメイ、ピーター・ディンクレイジ。
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ランスキー
友達から「白黒ヨーロッパ映画なら、ポーランドだ」と言われ
アンジェイ・ワイダの灰とダイヤモンド、ポランスキーの反撥、水の中のナイフをオススメされた。ポーランドはパリのようなチャラい感じは無さそう(勝手なイメージ)
わたしは「作品は作品、人格は人格」と信じている。
ロマン・ポランスキーにせよ、
石原慎太郎にせよ、
ヴァルグ・ヴィーケネスにせよ
そしてカニエにせよ。
もっとも、上記4名の作品でわたしが普段から好むものはほぼ皆無。
カニエに関しては、Twistaのアレだけかも……
ニュー・シネマ・パラダイスのトルナトーレ監督の隠れた名作。
署長役のロマン・ポランスキーがすごく良かった。
自身の監督作品のテナントも良かったな。
この人は役者としても凄みがある。
ピカソをディスってるヤツがいた。ルーベンスもドラクロアもゴヤも、虐殺事件をアートにしてる。
スピルバーグやポランスキーや、ホロコーストがテーマの映画なんて山ほどあるし。
@yori711 キングズレーのハゲ頭を銃で殴って流血したところがピーク!
でしたね。
私も「やっぱポランスキーすげー」と思って好きな作品なんですが、シガーニーが収容所にいたっぽくない。
ワンハリに出てくる、現実ではマンソンファミリーに殺されたシャロン・テートは「ダンスオブヴァンパイア」元ネタの映画「ポランスキーの吸血鬼」の主演女優(つまりサラの役)でもあるので、ミュージカルとあながち無関係でもないのよ
この映画についてポランスキーは何らかの反応しているの? 気になる
@yori711 ポランスキー作品ではかなり異端のイメージです。でも、やはりこういうサスペンスは巧いですね~✌️
シガーニー・ウィーヴァーが強そうとのイメージですが、全く異論なし(笑)😅 ただ、デーブを観た後だったので、さほど違和感は無く👍
舞台劇の映画化で登場人物は3人
妻が不当に拘束した男は、本当にかって妻を拷問した男なのか?夫は精神不安定な妻を信用し切れない
ポランスキーはこういった題材だと俄然演出力を発揮、室内だけの余り動きのない進行なのに強烈な緊迫感が充満、心理サスペンスの力作。難点はシガニーやっぱ強そう🤣
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ランスキー
櫻井孝宏が10年にも渡って不貞を働いていた件。
続投して欲しい意見と、降板・交代して欲しい意見、どっちも分かる。
ただ正直、自分もポランスキーやウッディ・アレン、キム・ギドクの作品はどんなに素晴らしくても、もうフラットには観れない。
厭な映画もやっぱり娯楽映画としての骨組みとか細部の演出の丁寧さとか、そういうきちんとした映画作りの積み重ねで演出としての「厭さ」がしっかりと活きてくるんだよな。というのをポランスキーやフリードキンやスコセッシの作品を見てるとつくづく感じる。
@AkiraShijo ヨーロッパ行くと、たまーに「おっ、70年代のロマン・ポランスキーの映画に出てた悪役のレイシストか???」みたいなベタなレイシストに会えることもありますな……!
本のしおりに映画の半券(しかもポランスキーとホン・サンス)を挟んでる件に、つい最近自分もやってて顔を覆いたくなる(泣)
観る前に嫁にカウリスマキ観る?って声かけて断られたんだけど、その後ちょうどカウリスマキのシーンの時に部屋に来て居た堪れない気持ちに…。
『スペンサー ダイアナの決意』
話は『スワロウ』が一番近い印象で『反撥』とかのポランスキーの女性の辛さを主観で映すやり方をダイアナ妃でやった感じだけど
『燃ゆる女の肖像』の撮影の人がキューブリックの『シャイニング』や『バリー・リンドン』みたいに撮って王室ホラーと見せてたのすごかった
たけしが自分の理想として語った「どのコマでも無作為に抜き取ってそのまま額に飾れるような映画」をポランスキーは撮ってるな。
ポランスキーの映画はカメラワークも構図そのものも完璧に近いな。ワンカットの長さとか繋ぎ方も気持ち良い。
こういうことも加味して色々考えると、個人的な好き嫌いは別として、ごく一般的に言う「娯楽映画」を撮るのが本当に巧い映画監督はロマン・ポランスキーとジョン・カーペンターじゃないかという気がしてくる。スピルバーグは違う(初期はそうかもしれんが)。
残酷だからイイとかバッドエンドだからイイというより、「普遍的事実というものはいつだって何より残酷なんだ」というところを描いているからイイんですよね。ポランスキーは根が病んでるとは思うけど、普遍的なドラマを丁寧に娯楽として作り上げるのは本当に巧いなぁと思いますね。
そういえば・・・
『Le Pianiste』って、ポランスキーの映画。。
あったような、、観たよな、観てないような。。
アマゾンプライムにあるかなぁ。。
Le そう、Le だ。。。もう一回観てみよう。
Le。 La じゃ無い。
La Leçon de piano、イギリスのピアノマンでもない
あまり知られてない…のかな❓🤔
豪華キャストもそうだが、個人的にはロマン・ポランスキー作品の中でもかなり上位だと思うな。
チャイナタウンの初見時の衝撃度にも見劣りしなかった。
@ProdigyAyaKeith シャッターアイランドとかにもちょっと近いですよね。観てないですけど🤣
曇ってる映画って何か良いですよねー。何か曇天の映像って好きなんですよね。この映画確か晴れの場面が無かった気がしますね😃それも演出でしょうねー、さすがポランスキー!
ポーランドとかバルトの映画ってキェシロフスキとかポランスキーとかジョナスメカスくらいしかぱっと見つからないですね…
観たことあるのは反撥とドレフュス事件のやつだけですけど。
ロマン・ポランスキーの「戦場のピアニスト」のように延々と閉塞状況を描き切る(まあ、第二次世界大戦中だし)のはそれが主題なのでよろしいかと思います。
あの映画、めちゃくちゃおもしろかったし。
完全に歪んでるけど、一方的なマッチョイズムというわけでもなく、父権的な社会の中で男も女も堕ちていくという感じで、その点の帰納的普遍性は今村昌平の作品と似ている。ただ、今村作品はドロドロジトジトした堕落性それ自体が人間讃歌になっていて、一方のポランスキーは徹底的に冷淡に突き放す。
いま知りましたが、この曲ってポランスキーの映画「テナント」にインスパイアされて作曲されたんだね。
『赤い航路』見た。超面白い!! プレイとしてのSMよりも互いの愛が冷めた後の傷付け合いの方が遥かに残酷でエグい……という暗黒夫婦映画の傑作だった。ポランスキー、やっぱり病んでると思うが、ガキ臭くない大人の映画を撮るよなぁ。
ロマン・ポランスキー監督「オフィサー・アンド・スパイ」を観る ~ スパイ容疑で逮捕されたユダヤ人陸軍大尉の「ドレフュス事件」の真相を描いた作品 / 手術・入院から1年






































