ランスキー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ポランスキー『おとなのけんか』。舞台劇みたいと思ったら元は舞台劇だった。主演の四人のチョイスがピッタリ。一番冷静なタイプだったジョディ・フォスターがキレまくる熱演。途中男同士、女同士で意気投合しそうになるところが笑える。80分。
ポランスキーの初期映画「水の中のナイフ」見ました。
ムーンライダースの名盤「カメラ=万年筆」収録曲を聞いて以来見たかった。
3人だけで展開するサスペンスタッチの心理ドラマは今見ても新鮮。
背景のジャズがまたカッコいい!
全体に漂う不穏な空気は当時のポーランドそのものと今なら思えます。
カニエにしろポランスキーにしろ、厄介なのは彼らが自身のスキャンダルを作品テーマの根幹に置いていて、しかもそれに胸を打たれる時があるというねぇ…。
悪魔の希少本の謎に挑む。
重々しい雰囲気と設定は大好き。
だが、ストーリーがぶっ飛んでた。
原作読んでみたい。
#映画
#映画記録
#映画鑑賞
#ナインスゲート
#TheNinthGate
#呪いのデュマ倶楽部
#ロマン・ポランスキー
#ジョニー・デップ
351本目
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ランスキー
『赤い航路』みたいな本当に性格が悪くてかつ娯楽映画として超面白い作品が撮れるから、ポランスキーは映画作り続けられるんだよね
犯罪者だけど
「ギャング・オブ・アメリカ」WOWOWにて鑑賞
H.カイテルが実在したギャング、M.ランスキーに扮した映画なんて私が観ないで誰が観る!という感じだったが、若干思てたんと違った
カイテルの最高傑作は個人的にはバッド・ルーテナント、好きなのはピアノ・レッスンかな
アイリッシュマン見ないとだな…
@mitsuyo_asano ドルレアック主演、ロマン・ポランスキー監督の「袋小路」、シネ・ウインド20年以上前に観ました。
@soo13069 やったぜ!😆👍✨
実は映画観たことないんだけどね🤣
ローズマリーのベビちゃ👶は観ておかないとね😂
シャロンテート🥲
カルト集団怖いよ~😭
その後のポランスキーもあれだけどね😢
@zazie44 瞬間的にストーリーに入って、舞台を観てるような感覚になる作品でしたーー、、すごいな。。
ロマン•ポランスキーの生い立ちも調べながら他の作品を観てみようと思います!
ロマン・ポランスキーの吸血鬼
子供時代に吹き替え版のやつをテレビで観ました。主役のポランスキーのすっとぼけた感じの役柄が面白かったし、映画も面白かったと記憶してます。
なによりシャロン・テートさんが大変に美しい😊。
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ランスキー
@lyria28 私も恋愛ものは滅多に観ないタイプ
これと別でツイした「おとなのけんか」って映画もとてもおもしろかったよ!
ポランスキー監督の作品とは信じ難いw
ほぼ家のリビングから動かないでずっと揉めてるだけなのにめちゃ笑った😂
俳優さんの腕も素晴らしいから✨
【ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド】
①2ヶ月くらい前にこの映画を観てから、この結末をどう捉えればいいのか考えてた。史実を知っていれば、1969年にポランスキー夫妻が出てきた時点で悲惨なエンディングを予期する。しかし、この映画ではそれは起こらない。ハッピーエンドなのだ→続
僕も「ポランスキー知らないのに映画好きって名乗るの?」って話題になってる場所では黙ると思う。
映画『袋小路』★★★3.7点。 ポランスキーだし、早逝の美女フランソワーズ・ドルレアック目当てで観てみたら、全裸シーンありで得した気分。
しかしアレ…
( ´・ω・) Prime Videoのクルクルパーなアルゴリズムはエドガー・G・ウルマーの『驚異の透明人間』とジョセフ・H・ルイスの『幽霊の館』(ベラ・ルゴシ映画)といったトンチキSF/ホラーの間にポランスキーの『反撥』(ベルリン国際映画祭・特別賞)を挟んでくるので肝が座っている。
ワイダとかポランスキーとかは、三軒茶屋まで観に行った。12歳のおれは、丸ノ内線と山手線くらいしか乗ったことがなくて、三軒茶屋まで行くのは、映画を観る以上に冒険だった。
大好きポランスキー残念作品、こちらは過去記事に入ってなかったので追加。男目線のプロットなのでオンナの残虐性を甘くみている。邦題、死と乙女
Death and the Maiden - Opening Titles
@YouTube
より
『戦場のピアニスト』2時間半の大作でポランスキー作品の中でも長めだけど、とにかくリズムやテンポがいいので全く飽きない。そこらの監督が撮ったら平気で3時間超えそう。そして2時間半くらいに無理矢理カットした結果、訳の分からない代物になりそう。
「フェリーニだって、ポランスキーだって電灯がつけば消えてしまう世界じゃないか!映画は暗闇の中でしか生きられないのだ」
ポランスキーもトリアーもクソカスだけど良い映画撮ってるから何とも言えない気分になる
少なくとも娯楽映画に関しては、この世でいちばん映画作るのが上手いの、ロマン・ポランスキーとジョン・カーペンターではないかと最近よく思う。どちらも極めて職人気質の強い映画作家という感じ。
みんながポランスキー作品たくさん観てくれて僕は嬉しいよ。
『テス』見た。丁寧で美しい画作りを徹底して、映画に風格をもたらすポランスキーの仕事ぶりは相変わらず素晴らしいなと思ったが、話の内容は冗長な文芸メロドラマといった感じで、自分には終始退屈で仕方なかった。
ポランスキーの映画も毎回、本題に入るまでが早いね。導入でダラダラしない。
@Tori_Corleone フォードとルノワールは風貌からするにお互い最晩年ごろの邂逅でしょうか?
ニコルズとポランスキー、髭剃りクリームの跡が付いてる所からポランスキー宅をニコルズが訪れた際のショットと推察できますね😚
ブレッソンとレオーネは何かの映画祭の時?どちらも穏やかな表情がいいですね〜
ジョン・ヒューストン監督は、ダシール・ハメットのハードボイルド探偵小説の古典『マルタの鷹』を映画化して監督デビュー
探偵役で主演したジャック・ニコルソンの鼻をナイフで切り裂くギャングの小男は、ロマン・ポランスキー監督自身が演じている
毛皮のヴィーナス
エマニュエル•セニエを初めて見たのは今作同様ポランスキーの「フランティック」だけど、変わらず妖艶。彼女と二人芝居を演じるのがマチュー(2か月前にサインをもらったナ)。マゾッホの小説から着想した舞台の映画化。官能、欲望、交錯、倒錯、二人のスリリングな駆け引きを堪能
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ランスキー
ポランスキーの反撥を観賞。生活力あかちゃんで頭のヤバさTier3くらいだけど顔のいい女がお留守番を通して頭のヤバさTier1の化け物になる話。ピングーの好きなエピソードで両親が外出してる間にピングーとピンガーが家で好き放題しまくる話があるんだけどアレ思い出した。いい映画でした。
狂ってるのは自分か、ご近所さんか。『ローズマリーの赤ちゃん』のようにこの一点突破で最後まで行くかに見せかけて、途中で曝かれる狂気が潔い。
しかしある意味一番怖かったのはこの方の色気でしたね…。監督自ら主演してますが、おい!ポランスキー!ってなります。
TSUTAYAレンタルにて鑑賞。
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ランスキー
[ル・フィガロ] エマニュエル・セニエ、 流れに逆らって。強姦と性的暴行で訴えられた夫、ロマン・ポランスキーがスイスで逮捕されてからの10カ月間を描いた作品で、女優は夫の擁護を表明している。そして、
@poyoreru ひどいもんです。
園子温監督の映画は好きなものもありましたが、もう見れません。
ポランスキーも同じです。
故意に人を傷つけるようなひどい人間が作った芸術は楽しめない。
園子温なんで偽名使ってんの?子供への性的暴行で有罪になってるロマンポランスキーとか姪への性的虐待が問題になってるデヴィッド・O・ラッセルみたいにせめて実名で映画作ればいいのに
絶対見ないから
映画『オフィサー・アンド・スパイ』★★★3.5点。 歴史的免罪事件として世界史の教科書にも載っている「ドレフュス事件」をロマン・ポランスキー監督が…
むかし観に行ったポーランド映画祭で買ったパンフレット。(なんと、1979)
ワイダの『地下水道』も衝撃的だったけど、『水の中のナイフ』の淡々として突き放したような不思議な感覚にとても惹かれました。
『地下水道』(1957)アンジェイ・ワイダ監督
『水の中のナイフ』(1962)ロマン・ポランスキー監督
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ランスキー
@s_kon_uz_06 映画作家の人格と作品は別物でしょう。
元連合赤軍で国際指名手配もされていた足立正生の作品がOKで(それ自体に反対はせんがね)、園子温や榊英雄、W・アレンやポランスキーの作品がNGというのは、納得出来ませんね。
ポランスキー、アンダーソン、ガーウィグの次作の次なるアレクサンドル・デスプラ担当作品『SHE CAME TO ME』。監督レベッカ・ミラー、撮影サム・レヴィ。アン・ハサウェイ、マリナ・トメイ、ピーター・ディンクレイジ。
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ランスキー
友達から「白黒ヨーロッパ映画なら、ポーランドだ」と言われ
アンジェイ・ワイダの灰とダイヤモンド、ポランスキーの反撥、水の中のナイフをオススメされた。ポーランドはパリのようなチャラい感じは無さそう(勝手なイメージ)
わたしは「作品は作品、人格は人格」と信じている。
ロマン・ポランスキーにせよ、
石原慎太郎にせよ、
ヴァルグ・ヴィーケネスにせよ
そしてカニエにせよ。
もっとも、上記4名の作品でわたしが普段から好むものはほぼ皆無。
カニエに関しては、Twistaのアレだけかも……
ニュー・シネマ・パラダイスのトルナトーレ監督の隠れた名作。
署長役のロマン・ポランスキーがすごく良かった。
自身の監督作品のテナントも良かったな。
この人は役者としても凄みがある。
ピカソをディスってるヤツがいた。ルーベンスもドラクロアもゴヤも、虐殺事件をアートにしてる。
スピルバーグやポランスキーや、ホロコーストがテーマの映画なんて山ほどあるし。
@yori711 キングズレーのハゲ頭を銃で殴って流血したところがピーク!
でしたね。
私も「やっぱポランスキーすげー」と思って好きな作品なんですが、シガーニーが収容所にいたっぽくない。
ワンハリに出てくる、現実ではマンソンファミリーに殺されたシャロン・テートは「ダンスオブヴァンパイア」元ネタの映画「ポランスキーの吸血鬼」の主演女優(つまりサラの役)でもあるので、ミュージカルとあながち無関係でもないのよ














































