さがす 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ぜっっっっったい面白いやん。
サシブリの窪塚洋介主演で「凶悪」「メランコリック」「さがす」に続く衝撃!だって。
ぜっっっっっっっtたい面白いやん。
【今日のアマプラ_アーカイブ:1040】
『岬の兄妹』
2019年公開(製作は2018年)の胸糞系ヒューマンドラマ。監督の片山慎三氏は後に『さがす』を撮っている。アンダーヘアはなし崩しに解禁になっているが、昭和に撮られていたらボカシが入っているだろうシーンがある。(続)
佐藤二朗といえば『さがす』見て確かにすごい作品だと思ったけど、○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
「さがす」の時から思ってたけど、邦画やドラマの中に佐藤二郎が出てくると「うわ!演劇の人!」って臭みが強いのに、気付くと強烈な印象を残すのすごいよなあ
昨日は「さがす」が良かったから同じ監督の作品「岬の兄妹」で終始胸糞悪かったけど今日見た「マイ・リターン」が良い映画で良かった…
ロバートデニーロがチャーミングで可愛いしアンハサウェイ良い女
(内容に触れてないけどもちろん良かった)
今月primeで観た2作品
「ラム」「さがす」
がどちらも良すぎて次のハードルが上がってしまった。
ネタバレ厳禁系の名作が観たい!
「さがす」観賞。佐藤二郎の表情のバリエーションが少ない演技、結構好き。リアルな人間ってああいう感じなんじゃないかなー。お話は、看護疲れとか自殺願望とか観てて辛くなるテーマも。でもエンタメとしては楽しめる作品。いったい娘が探しあてたものは何だったのか。
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さがす
アマプラで映画「さがす」を観た
内容かなり重いけど良い映画だった
@actor_satojiro 拝見しました。
「さがす」
色々と考えさせられることが多かった映画です。
映画「さがす」が凱旋上映しているので、鮮度抜群の真山の感想を再放送しちゃう!
@honokafurukawa5 古川ほのかさんはカルチャーへの造形も深い印象があり、特に映画にはたくさん触れている印象を持っております。
そこで、もう一月が終わるタイミングだし、お悩みでもないですが、2022年のベスト作品は知りたいです。1本でも数本でも構いません🙏🏻
自分は「さがす」「モガディシュ」「ある男」でした🎦
マーツー(妻の呼称。適当)ネタ連投で恐縮。映画「さがす」の凱旋舞台挨拶のため、普段より気合い入った服を着たら、「う~ん、なんかモッサリしてる」とマーツー。僕が自嘲気味に「仕方ないよ、元がモッサリしてるんだから」と言ったら「そうだね」と物凄い即答。舞台挨拶で泣いてたらこのせいです。
映画『さがす』が観たい。FilmarksにClip!
そういえば脅されて始めた自殺幇助の快楽に憑かれていく映画『さがす』もたぶんあの事件にインスパイアされたんだろうなと思う。
どの映画賞も大人の事情はあると思うが日本アカデミー賞はもう随分前から白けてる人は多いのでは。今回は「さがす」「ちょっと思い出しただけ」「こちらあみ子」などがどの部門にもかすりもしてない。ハケンアニメやシンウルトラマンは話題賞っぽいけどなー。
「岬の兄妹」を鑑賞。評判通りの凄まじさで、観る側にも覚悟のいる作品だった。兄貴の言動は本当にどうしようもないんだけど、単純にクズ野郎とも言い切れないし、様々な問いをこちらに投げつけてくる。「さがす」と「ガンニバル」もとてつもない作品だし、とにかく片山慎三監督恐るべし😲
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「岬の兄弟」を鑑賞。評判通りの凄まじさで、観る側にも覚悟がいる作品だった。兄貴の言動は本当にどうしようもないんだけど、単純にクズ野郎とも言い切れないし、様々な問いをこちらに投げつけてくる。「さがす」と「ガンニバル」もとてつもない作品だし、とにかく片山慎三監督恐るべし😲
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『さがす』佐藤二朗の演技が怖かった。福田監督の作品しか見たことなかったから、あのコミカルさが全て嘘に見えるほどすごく不気味だった。何もかもが嫌な方向に進んでいって見ていたくなかった。殺意の狂気さに頭が狂いそうだった。
映画『さがす』★★★3.9点。 大分前に観たので記憶が曖昧だけど、ぼんやりと面白かったなーっていうのは覚えてる。
佐藤二朗は嫌いだけど、この作品だ…
佐藤二朗氏主演『さがす』やっと観れた。
どこか韓国映画っぽい空気感と思ったらポン・ジュノの元助監と聞いて納得。エグいテーマだけど大阪弁の軽妙さが救い。
好き嫌い分かれそうだけど私は好き。淡々と怖くて切ない。
希死念慮と殺人。尊厳死ではなく安楽死が選択肢にあれば何か違ってくるのかな…
『さがす』を無視してしまうような無能な日本アカデミー賞よ!
貴様らはアカデミーの名を使う資格すらもない!
アカデミーの名称使用権を本家に返却しろ。
優れた映画をきちんとフックアップしないから邦画は3流ばかりだしお前らは世界から相手にされないんだよ
日本アカデミー賞見たけど、なんで月の~が作品賞とって評価されてるのか分からんな〜申し訳無いけど...。
「さがす」「余命10年」「恋は光」「メタモルフォーゼの縁側」とか...は?どこいった?謎...
日本アカデミー賞、なんで「さがす」入ってないんおもたらまさかの選考基準満たしてないの??
「さがす」は2022年邦画部門で個人的1位。すごく悲しいなあ。選考基準満たせる作品の方が少ないのでは?と思ってしまうと、純粋に映画が好きな一個人としてとても悲しいし疑問。
優秀作品賞の結果がマジで意味がわからんので、日本アカデミー賞はマジでどうでもいい。
俺がエントリー作から5作選んだら、このへんかな。他にもいいのあるけど。
『SABAKAN』
『ケイコ、目を澄ませて』
『流浪の月』
『ちょっと思い出しただけ』
『さがす』
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@taisadon @TomoMachi なんと、映画『さがす』もノミネートなし!
集客が減っている映画館に日本映画を2週間以上、1日3回も上映しろという基準は見直されるべきです。
だから面白くないんだ!
このあたりの選考ルールかな🤔
『さがす』最高やった🎬️
〉東京地区の同一劇場で1日3回、かつ2週間以上映画館のみで連続して上映された作品
@taisadon 歴史ある毎日映画コンクールの日本映画優秀賞ノミネートが「ある男」「ケイコ 目を澄ませて」「さがす」「PLAN 75」「夜明けまでバス停で」だったことと比較しても、この違いは明瞭。黒澤明が「影武者」の時に批判した頃から何も変わっていない。
映画「さがす」が一部門もノミネートされない日本アカデミー賞。その余りにあからさまな闇が日本映画を世界で通用するものにできない根っこなんだろうな。
映画「さがす」が去年公開された映画なの今になって知った
去年アマプラで観たからもうちょい前の映画なのかと
映画『さがす』★★★★4.1点。 作品としてかなり質が高い。扱ってるテーマや展開は難しいはずだけど、見事に余白を残しながらびっくりな結末に持ってい…
ファンはそれぞれ思うところありますよね😅
「天間荘」と「さかなのこ」は作品・脚本・監督でも挙がって欲しかったな。
「さがす」関連も。
そもそもミニシアター系が好きな私は、見てない作品が多い…😅💦
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独自ルールが明確にされているので、『さがす』が入っていないとか日本アカデミー賞に対する文句はもう言わないことにしました。でも、この独自ルールが日本映画最高峰の賞レースには相応しくないとは思っちゃいますね。これぐらいの愚痴は本音なので赦してください。
「さがす」は評価されんのか。
あのクオリティで評価されないんじゃもうこの手の方向性の作品は日本では伸びていかないんだな。
誰も作らなくなるもん。残念。
妙に『さがす』が擦りもしてないことに噛み付いてる人を観測するが、あれって日本アカデミー賞を獲るタイプの作品か? という視点が抜けている。逆に、『余命10年』なんかは獲りそうな雰囲気があるけどスルーされたのは意外。藤井監督作はすでに『新聞記者』で獲ったから優先度落ちてる?
2022年、とくに下半期はあんまり映画館行かなかった1年だったな〜と思ってるけど、『さがす』『流浪の月』『すずめの戸締まり』の3つ、観たあとの気持ちを言葉にするの無理ってくらい良かった。しかも全部ちがうタイプの余韻
@zimashigoToY256 作品賞には選ばれなくて役者としての最優秀にノミネートされた作品もある中で「さがす」は佐藤二郎さんも伊東葵さんも入ってないって言う…
日本アカデミー賞って言っても半分くらいはお祭りだ位の感覚で見た方が良いのかなと感じ始めてます。
個人的に2022年の映画賞総なめだと思ってた「さがす」が何にもノミネートされてない日本アカデミー賞…解せぬ…………
なんとなく気になって見た邦画「さがす」が今まで見た映画のなかでも上位に入るくらいの傑作だったので、同じ監督の過去の話題作「岬の兄妹」も見てみた。こちらは全く刺さらなかった。ただ、女優さんの演技は意味がわからないくらい凄かった。
気になってた『岬の兄妹』観てみた。
ただの胸くそ映画ではなくて、観る角度によって色々考えさせられるリアルな話やったな。
ラストシーンが変に不気味。あと医者の言葉が引っかかる。
『さがす』の監督と同じ?らしいし、そっちも観てみる。
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映画「さがす」
なんとなく評判になっていたのは知ってたけど、ようやく見られた
久々に邦画でガツンと喰らった一作だった
ラストでこのシンプルなタイトルの意味が効いてくる
娘が摂食障害になって4年弱。最初は混乱したけど時間かかっても一緒に治そうと毎日が戦い。なんの戦いか?食費です。「さがす」の作品の中で佐藤さんがホテルに大量の食品を持ってく、女子に渡す、「こんなに誰が食べるの」「私よ。食べたらはくから」なんじゃこりゃ。
ドラマ『ガンニバル』の撮影監督は、片山慎三監督の『さがす』に引き続き、池田直矢さんが担当。ってか、松永大司監督の『エゴイスト』も池田さんで驚いた。全然違うよ!
『さがす』池田直矢撮影監督 作品に向き合う人間のみ。少人数スタッフが持つ強さとは?














































